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メールテーマ:【あなたの人生の伴走者】海外勤務から帰国ほぼ同じタイミングで起きた東日本大震災それがキッカケで20年勤務した会社を辞めました地元のためになることをしたいそのための活動を始めましたそんな時スマーク伊勢崎で出逢ったいちごの衣装を着てマイクを持った小さな女の子それがあーちゃんでしたあれから15年地元群馬をPRするあーちゃんの活動を記録することが私のライフワークになりました
「休むこと」は、弱さじゃない。毎日、一生懸命頑張っている人ほど、「まだ足りない」「もっと頑張らなきゃ」そうやって、自分を追い込んでしまいます。でも、忘れないでほしいことがあります。休むことは、夢を諦めることじゃない。立ち止まることは、前に進むのをやめることでもありません。ずっと走り続ける人は、いつか心も体も限界を迎えます。どんなに強い人でも、笑顔の裏では誰にも見せない涙を流している日があります。「もう無理かもしれない。」そんな夜を乗り越えながら、それでも前を向こうと
島田秀平さんは、不運が続いたり、落ち込んだときにブリティッシュ・コロンビアとつぶやくそうです。口に出すときに気持ちがいいだけで意味はありません。不幸が起きると、そのことばかりを考えてしまう。脳は言葉で考えるのでネガティブワードが押し寄せてきます。そこに、ブリティッシュ・コロンビアのような全く意味のない言葉を放り込む。すると脳は、「なんじゃ?なんじゃ?」となって、ネガティブのダウンスパイラルが止まるのですね。私は、祈りの本質は、これだと思っています。CT、
こんにちは♪オトナ女子幸せクリエイター浅沼直美です娘が保育園に通っている頃新幹線で東京まで仕事に通っているお母さんがいましたそれを聞いた私は「かっこいいなあ」と思っていました✨私も自分にしか出来ない仕事をしてみたい私も「私だからできうること」が欲しいそんな風に憧れるようになっていました…だからといってそういう仕事を探したのではなく「活躍していていいなー」「それに比べて私には何もないし」って、いじけていただけな
こんにちは。あなたは無理をして、頑張りすぎてはいないでしょうか?私もかつては無理をしすぎていました。そして、二度目に倒れた時に、こんなことを感じました。「休む勇気」は、あなたの人生を立て直す入口です。この本がその一歩を踏み出すための支えとなればうれしく思います。そして、かつての私のような人が一人でもすくなくなることができれば、これ以上の幸せはありません。「休むこと」を恐れないでください。太陽晶子.心が限界だと思ったら読む本:会社を休む勇気が手に入るメンタルリセット