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ごきげんよう!昨日は信濃大町までミニ旅をしたので今日はのんびりゆっくり過ごしたいところですが早朝に公民館のお掃除(笑)。還暦過ぎの私でもご近所さんが集まれば若手です。和気藹々楽しくみんなでお掃除しました(笑)。そして今日舞い降りたのが斉藤和義さんの「歩いて帰ろう」です。なぜこの曲になったかわかった方は恒例の桜子検定一発合格です(笑)。早朝のお掃除だけでなく今日は一大イベント(笑)。水墨画の額装を取りに行かなければなりません。今日はバス
水墨画は墨、硯そして筆と紙があればあなたを幽玄の世界へと誘います。調墨を学び階調を理解し、あなたの水墨画を生涯の友としませんか。(写真は、毎年4月に東京都美術館で開催されている日本水墨画協会展の様子です。仙台教室からは2名の受賞者がでました。)日本水墨画協会仙台教室(蒼月会)では、現在、日本水墨画協会会員の熊谷雪蒼による水墨画教室が仙台三越定禅寺通り館5階エルパーク仙台にて金曜日の午後、月2回開催されております。9月4日(金)13時から15時(セミナ
こんにちは、バーンストーマーです。サムライジーンズよりご紹介は渋い色合いの水墨画アロハシャツ。デザインは水墨画と言うだけあって白と黒で濃淡を表現した鷹が描かれています。174㎝65㎏Lサイズ着用以下メーカー説明文ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー鷹狩りに用いられる鷹は武士にとって大切な伴侶で、室町時代(おおよそ1500~1600年前)には鷹の肖像画が描かれるほどでした。また鷹は誇り高く有能な様子から、武士の武勇や威厳を象徴し、長寿や繁栄を象徴する
デッサン・水彩画教室で絵に集中していると嫌なことや不安も頭から抜ける一瞬のことだけど、現実逃避できるだからやめないで続いているのかもしれないモチーフは先生が適当に組み合わせるのでストーリー性はないけどこれ、無理やり作ると「お出かけ準備」念入りにお化粧してミッキーのサングラスかけてお出かけ(笑)「また細かく描いてるね~」「よく描けるね~」と皆に呆れられるけどどうしても細かいところに目がいっちゃうモチーフの全体像が大胆な筆遣いでそれらしく描けるって高等技術だと思う
東京池袋にある書道具の専門店書道センター池袋店(書道センター会館)がついに、その長い歴史を閉じてしまうと聞いて早速、池袋に行ってきたのでございます。なんと、創業は1974年なんだそうです。「8月末で閉店」「閉店・感謝セール開催中!」ということで急遽訪れることにしましたが、半額になった書道具を買い漁ろうということではなく、かつて散々お世話になった書道センター池袋店に一目だけでも、お別れがしたかったのでございます。私は10年ほど前まで、長らく新宿区内に住んでおり
先日、大規模国際公募展『アートオリンピア2026』の一次審査の結果が出て、応募作のうち1点の入選が決まりました。『蓬莱峡』(F30号(910✕727mm)、奉書紙に墨、顔彩)2026年。こちらの作品は、兵庫県西宮市北部、生瀬から有馬温泉方面に向かう途中の山の中腹に見られる「蓬莱峡」を描きました。六甲山系の山々で、荒々しく岩肌が露出しています。蓬莱峡を見ている場所は、座頭谷とも呼ばれ、昔、京都の座頭市が持病を治癒するため有馬温泉に向かう途中で行き倒れた地だそうです。また映
近代の優れた建築や環境の記録・調査・保存を目的とする国際組織。DocumentationandConservationofbuildings,sitesandneighborhoodsoftheModernMovement(←長っ!)。通称「DOCOMOMO」です。その日本支部である「DOCOMOMOJapan」の活動にスポットを当てた展覧会、“モダン・ムーブメントと建築の現在”が、国立近現代建築資料館にて開催されています。DOCOMOMOJapa
【アメノイワトワケ/出入り口である神門を守護する護衛神】アメノイワトワケ(天石門別神)は、別名としてクシイワマドノカミ(櫛石窓神)、トヨイワマドノカミ(豊石窓神)とされる門の神で、『古語拾遺』にはアメノフトダマの子であると伝わり、天岩戸の門番神ともされます。『古事記』には、ニニギによる天孫降臨の際、オモイカネ、アメノタヂカラオとともに随神となった神の一柱として神名が記されていますが、岩戸隠れの段には登場していません。しかし、父であるアメノフトダマが岩戸隠れで活躍している点、アメノイ