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【芸術の秋】水墨画同好会の仲間と。先月から二週間後の今日、また集まりました。みんなの都合が合う日が今日しかなくて。楽しかったです。先生の最新作品旅行に行かれて、その風景とのことです。素敵です。友人たちの作品、水墨画や絵手紙など。私は短冊絵を三枚持って行きました。先生が目の前で描いてくれた水墨画楽しかったです。来月はもう少し描けてるといいなぁ。描く時間を作らないとなぁ。お菓子もたくさん頂きました。帰りに宇都宮美術館へ!【高島野十郎展】初めて観る画家でした。写真的な絵画
四国に行ったのは⋯学生時代に高松まで讃岐うどんを食べに行って以来⋯でした🛥️🌊今回の旅の話をすると四国旅行経験者が大勢居ました(驚いた)私もみんなと同じ場所に⋯王道の旅をしてきたようです✌ここに思い出の写真を残しておこうと思います四万十川沈下橋水が澄んでいて気持ち良く屋形船乗船しました反対側は明るい☀️www欄干の無い沈下橋⋯橋幅は4.2mほどとの事で対向車が来たらどーするのぉ〜と心配に⋯足摺岬灯台(・∀・)イイネ!!ジョン万次郎
俵屋さんのまたまたご近所で伺った、「彩雲堂」さん。創業78年の老舗で日本画の画材店。たまたまぶらぶら歩いていて立ち寄ったお店だったのですが、調べたら、富岡鉄斎の書による木製看板なのだそう!お店に入ると、なんとも古き良きお店という感じで、こんなふうにガラス瓶に色々な色の画材が納められていて素敵でした!こちらはお店の名物?水干絵具。私はちょうど顔彩が欲しいなと思っていたところだったので、記念にこちらで購入させていただきました。6色セットを購入。入れ物
「立鼎社水墨画協会」展示会東大寺勧学院水墨画教室高橋直人先生が代表をしている「立鼎社水墨画協会」立鼎社水墨画協会ホーム-水墨画家高橋直人令和8年第51回展覧会開催展示会が有ったので奈良迄行って来ました今年で51回凄い歴史が有ります高橋直人先生作品創設者:故高橋立洲人この会立ち上げた先生のお父様の作品大きな迫力ある作品でした高橋直人先生の息子さん作品弁慶・義経を猫にして書いてあるこの方も大阪の方のカルチャー教室で教えています会場の有る所が旧奈
里の秋はお向かいの庭木で知る水墨画の雲みたいあっという間に日が暮れ辺りが暗くなると来る師走が頭の中を占めなんとなく気忙しくなる。10月なのに…このコームで何をすると思う?私の頭頂部は年々、悲しくもつむじ割れが目立って(;;)どんなにお洒落しても合わせ鏡で見るつむじ割れに意気消沈、意気沮喪、失意、気落ち…etcしつこいくらい悩んでいるで、このコームを使って割れる髪をガッシリと掴み取り…早い話し、倒れた稲を起こすようなこと(笑)近頃はヘアーピー
東京国立博物館禅と水墨画鎌倉〜室町鎌倉時代・13世紀中国から来日した僧や中国に留学した僧により禅宗が本格的に導入されました。禅宗とは坐禅や問答などの実践的な修行を重視する仏教の教派の一つです。またこれにあわせて墨の濃淡や筆の勢いを駆使して対象を描いた水墨画や墨跡と呼ばれる禅僧の書がもたらされ日本でもこれを学び制作されるようになります。水墨画は鮮やかな色彩をともなうそれまでの日本絵画とは大きく異なるものでしたが禅宗の枠を越えて広まり日本の絵画に欠かせない技
現在、宇都宮美術館で開催されているのは、“カンディンスキー世界は鳴りひびく”という展覧会。(注:展示室内の写真撮影は、特別に許可を得ております。)“抽象絵画の父”ことワシリー・カンディンスキー。その国内では実に約四半世紀ぶりとなる大規模展覧会です。展覧会は全5章仕立て。まず第1章では、カンディンスキーが、抽象画にまだ目覚める前の作品が紹介されています。モスクワに生まれたカンディンスキーは、モスクワ大学で法学・経済学を学び、学者の道に進みました。しかし、
暖かい陽射しの休日久し振りに池の遊歩道を散歩する。池の水面には、あざやかに色づいた木々が映っている波紋を残してゆっくり進んで行くのは、カイツブリだぐるりと池をめぐり、下の池を歩いて行くと、突然、白い大きな鳥が水面ぎりぎりに飛んできた白鷺だろうか刈り入れの終わった田や池の傍の木々で時折見かける一羽なのかもしれない。鳥の白さが、黄色や紅に染まった木々の中で、ひときわ目立った「白鷺」とは、白い麻の浄衣を身にまとい山道を跳ぶようにして歩く姿から、比叡山で回峰行者に対して
先日、大規模国際公募展『アートオリンピア2026』の一次審査の結果が出て、応募作のうち1点の入選が決まりました。『蓬莱峡』(F30号(910✕727mm)、奉書紙に墨、顔彩)2026年。こちらの作品は、兵庫県西宮市北部、生瀬から有馬温泉方面に向かう途中の山の中腹に見られる「蓬莱峡」を描きました。六甲山系の山々で、荒々しく岩肌が露出しています。蓬莱峡を見ている場所は、座頭谷とも呼ばれ、昔、京都の座頭市が持病を治癒するため有馬温泉に向かう途中で行き倒れた地だそうです。また映
近代の優れた建築や環境の記録・調査・保存を目的とする国際組織。DocumentationandConservationofbuildings,sitesandneighborhoodsoftheModernMovement(←長っ!)。通称「DOCOMOMO」です。その日本支部である「DOCOMOMOJapan」の活動にスポットを当てた展覧会、“モダン・ムーブメントと建築の現在”が、国立近現代建築資料館にて開催されています。DOCOMOMOJapa
【イソタケル/スサノオの御子である植林の神】『日本書紀』においてスサノオの御子神とされるイタケルは、イタテノカミ(射楯神)とも呼ばれる神です。オオヤツヒメ・ツマツヒメという妹がいるとされ、イザナギ・イザナミの御子神であるオオヤビコとは基本的には別神ですが、同一神とされることもあります。このオオヤビコは、ヤソガミに襲われて逃げ込んだオオクニヌシ(オオナムチ)を匿った神として知られています。オオクニヌシもまたスサノオの6世孫とされる神なのですが、ヤソガミもオオクニヌシの兄といわれ
やっと花粉症も落ち着き、世の中では早い方はすでにゴールデンウィークのようですね🍀ゴールデンウィークの祝日には子どもの日がありますが、端午の節句といえば五月人形や鍾馗様の絵です✨小倉さんが描いた鍾馗様です〜✨✨✨墨の滲みや線の不均な感じ、文字の雰囲気に印の迫力!!く〜〜〜〜っ😆全てが良い感じに相まって素敵です‼️改めてなぜ、鍾馗様の絵が端午の節句に飾られるようになったのか調べてみました。鍾馗様はとても頭が良く科挙にトップで合格します、にもかかわらず容姿を理由に不合格にされてしまい
手軽に楽しむ筆ペン水墨画~福を呼ぶカレンダー作り~in神楽坂開催します!今年もこの季節がやってきます!年末恒例の手軽に楽しむ筆ペン水墨画講座!!一年中そばで見られる「カレンダー」を作ります。(イメージ)来年の干支『未』縁起が良い、宝船季節の花や風景など。。。手描きならではの風合いが魅力です。ポストカードに描くのでカレンダーに使用する以外に、そのまま送ったり、お部屋のインテリアとして飾るのもいいですね。