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https://news.yahoo.co.jp/articles/056db4c3c598a90ee45b93efe0dfde2f4503a64f太陽光パネル購入補助廃止へペロブスカイトは支援4倍環境省毎日新聞記事抜粋環境省は2027年度から、自治体や企業向けに支援してきた太陽光パネルの購入補助を廃止する。一方で、次世代型のペロブスカイト太陽電池の導入を促進する。・太陽光発電を巡っては近年、一部の大規模発電所(メガソーラー)の設置に伴い、事業者と地元との間でトラブルが生じ
薄暗い山道を走ります。山奥に似合わないカタカナのバス停は別荘地の名称でした。撮影日2019年9月2日(月)撮影便「亀川駅前」15:15発「安心院」行撮影場所GoogleMap大交北部バス安心院ー亀川駅線(2019年9月30日廃止)
たばこの情報ブログにつき、20歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。メビウスプレミアムラインで、12mgと最もタール値の高い「メビウス・リッチ」とそのボックスタイプ「メビウス・リッチ・ボックス」が、5月以降在庫売尽くしを持ちまして販売終了となります。廃止銘柄●メビウス・リッチ20本入タール値12mgニコチン値1.0mg580円●メビウス・リッチ・ボックス20本入タール値12mgニコチン値1.0mg580円現在当店(大阪京橋たばこセンターこだま)に在庫ござい
今回の改正で事前アナウンス以外で経路上不要となった廃止バス停が出ている旨は前回もお伝えしているが、今回も経路変更で用途廃止バス停の話題。前回同様、反対向きは活きているのでバス停自体の廃止にはなっていない。今回は系統が消えた10系統用の東端部分の3停留所が対象である。◇2026年7月、二葉町(ふたばちょう)JR新長田駅をまっすぐ南下し、国道を越えて長田区民には馴染み深く有名な六間道(ろっけんみち)商店街その直ぐ近くにあり、南行はご覧の様に「素晴らしい標柱(笑)」が未だに残っている・・
ご覧の方々もご存知の方もいらっしゃるのではないかと思いますが、現在JR黒崎駅前には、上の画像1にありますように西鉄黒崎バスセンター、画像2にもありますように、筑豊電気鉄道(筑豊電鉄)の黒崎駅前駅と併設されておりまして、電車→バス、もしくはバス→電車という形でダイレクトに移動する事が可能になっております。元々は、筑豊電鉄黒崎駅前駅よりも東側にあたります画像1の撮影位置付近に、西日本鉄道(西鉄)旧北九州線の黒崎駅前電停が設けられておりまして、筑豊電鉄の筑豊直方方面や、西鉄旧北九州線の折
鉄道チャンネルへのリンクです。(2025年10月30日)東海道・山陽・九州新幹線「EX予約サービス」は今後どうなる?EX-ICカードのサービス終了から新サービス「LINEからEX」まで解説|旅とお出かけ鉄道チャンネル新幹線で出張する機会が多い人にはおなじみの、エクスプレス予約。乗車の際はEX予約専用ICカード「EX-ICカード」か「プラスEXカード」を改札機にタッチすることで入場できますが、こtetsudo-ch.com2027年夏頃を目途に、東海道・山陽・九州新幹線で利用されている
人気の製品が再販本日12/26に、KATOは主に2026年5月発売予定の製品を発表・受注開始しました。KATOの5月の製品は決算時期の製品ということもあり、少し早めに発表されます。ただし、今回は完全新規設計の製品はありません(この枠は4月の「E721系」でした)。早速見ていきましょう。「瀬戸・あさかぜ(3・2号)」2026年も無事24系客車が発売、今回はJR西日本持ちの「瀬戸・あさかぜ(3・2号)」です。2018年に発売された製品の再販ですが、行先表示がシール対応になってい
西鉄バス北九州では、令和4年まで代表的な路線としまして、高速路線バスの北九州~別府・大分線「ゆのくに号」が運行されておりまして、平成30年に大分側の事業者(大分交通・大分バス・亀の井バス)が撤退した事もありまして、運行本数は4往復に減便されておりましたが、「コロナ禍」前までは運賃を1500円に値下げした事もありまして利用者は過去最高の利用者にまで膨れ上がっておりました。しかし、「新型コロナウイルス」によります需要減に伴いまして、この路線は度々運休を余儀なくされておりまして、東九州自
日豊線の大分地区では、現在大分県内を南北に運行しております中津~佐伯間に普通列車が複数の系統で運行されておりまして、運行系統の中には所要時間が約3時間はかかります、中津~佐伯間通しの運行も以下のように下りのみ2本運行されております。【中津→佐伯間運行列車】4621M・中津5時34分発→佐伯8時35分着4675M・中津20時27分発→佐伯23時38分着この区間内に運行されておりますのは、上の画像1の815系電車、画像2の813系電車におきまして運行されておりまして、8
現在、寝台特急の定期列車として唯一運行されておりますのが、上の画像の「サンライズ(出雲・瀬戸)」でありまして、「サンライズ出雲」が東京~出雲市間、「サンライズ瀬戸」が東京~高松間で運行されている事はご覧の皆様もご存知の事と思います。これら列車は、JR西日本(後藤総合車両所出雲支所所属)・JR東海(大垣電車区所属)に所有します285系電車で運行されておりまして、相次ぐ夜行列車の廃止もありまして、現在日本では唯一運行されております定期夜行列車でもあります。この「サンライズ(出雲
祝子川に一軒だけある貴重な宿『大崩の茶屋』の横を通り抜ける延岡行き。かつては、ここ「上祝子」が終点だったそうですが、さらに奥に日帰り温泉施設の『祝子川温泉』ができてから、少し路線が延伸されたようです。撮影日2020年8月13日(木)撮影便「祝子川温泉」13:15発「延岡バスセンター」行撮影場所宮崎県延岡市北川町川内名宮崎交通延岡~祝子川温泉線(2022年1月31日廃止)
福岡県筑後市にありますJR筑後船小屋駅は平成23年に開業しました、九州新幹線と在来線であります鹿児島線との共用駅であります。この駅は、北側にありました旧船小屋駅を移転した駅でありまして、開業から15年になりますが、在来線であります鹿児島線は、快速列車は全列車停車するようになっておりまして、新幹線の駅としての姿を見せておりますが、令和3年に廃止されました特急「有明」は停車を行っておりませんでした。やはり隣接駅に特急・快速の停車駅でもあります羽犬塚・瀬高の各駅が存在していた事もありまし
これまでも当ブログでご紹介しておりますように、松浦鉄道(MR)西九州線は、佐賀県有田町から伊万里市、さらに長崎県松浦市・平戸市・佐々町を経て佐世保市に至る路線でありますが、国鉄からJR九州へ民営化されましてから1年経過しました昭和63年にJR松浦線から継承された路線であります。この継承以降、運行本数の増発や駅の増設によりまして利用者を増やして行きまして、利便性の向上に務めてきておりました。その結果、現在は57駅と転換後に23駅も設けておりまして、この57駅の中には、日本一でもあります駅間
路線そのものは現在も存続していますが、運行経路が国道182号経由へ変更されたことで、この狭隘路をバスが走る光景は見られなくなりました。ただでさえ狭い道を30分近く走り続ける運用は、かなり神経を使うものだったのでしょうね。撮影日2020年9月1日(火)撮影便「油木」8:20発「福山駅前」行撮影場所広島県福山市御幸町上岩成中国バス福山駅~油木~東城駅線(2021年9月30日廃止)
平成29年9月30日を最後に、西鉄バス筑豊の運行路線でありました、小倉(砂津)~田川(後藤寺)間を運行します小倉~田川快速線(通称・「田川快速」)が廃止されまして、この結果北九州小倉都心から田川への直通バス路線が姿を消しまして間もなく9年になります。この路線は、以下の路線図にもありますように、小倉(砂津・小倉駅前)から中谷・香春などを経由しまして、田川(田川伊田駅・西鉄後藤寺)まで運行されていました路線バスでありまして、西鉄バス筑豊田川支社の車が小倉方面へ入線する唯一の路線でも
2月10日は保険医療・子ども家庭支援等福祉対策特別委員会がありました。委員会報告の中の1つ「川口市高齢者総合福祉センターサンテピア及び川口市心身障害福祉センターわかゆり学園等について」を書いていきたいと思います。「わかゆり学園」は市直営なのですが「サンテピア」や「きじばと」は長年に渡り、市が指定管理料を払い社会福祉法人川口市社会福祉事業団が運営をしてきました。市内に民間の事業所も増えてきたので民間にできることは民間に任せて市は市にしかできないような事に力を注いでいき