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龍谷大学硬式野球部で複数の不祥事(暴力、窃盗、不適切動画撮影と共有)が発覚し、活動停止となっています!一つ一つが犯罪行為ですので、大学としての処分と、犯罪として法の裁きが必要なことの区分けが必要です!!これだけ不祥事が多発する状態は、大学、そして指導者の管理の限界を超えている、ということなのでしょう!明日から活動を再開し、不祥事にかかわった学生を除き、来月から始まる秋の公式戦には参加するとのことです!また、近年不祥事の温床となっている運動部専用寮を廃止する方針とのことです
薄暗い山道を走ります。山奥に似合わないカタカナのバス停は別荘地の名称でした。撮影日2019年9月2日(月)撮影便「亀川駅前」15:15発「安心院」行撮影場所GoogleMap大交北部バス安心院ー亀川駅線(2019年9月30日廃止)
西鉄バスの福岡~北九州線「福北ライン」と言いますと、最も本数が多い、九州自動車道小倉南インター~中谷経由の「なかたに号」、次いで本数が多い北九州都市高速大谷ランプ~中央町~到津経由の「いとうづ号」、さらに最速系統で黒崎(引野口)経由の「ひきの号」の計3系統が現在は運行されておりまして、福岡~北九州間の足を担っております。以前は、福岡空港への系統も「空港連絡(空連)」の形で「福北ライン」とは別の系統で存在しておりましたが、残念ながら北九州~福岡空港国内線、また北九州から博多バスターミ
2024年3月31日をもって一足先に廃止された「長沢」バス停へと向かう「匹見上」行き。約3km弱の長大トンネルが開通した後も、この区間では旧道を少しだけ運行するため、かつてのルートをわずかながら追体験することができます。新道への付け替えが進む中で、旧道の名残を感じられる興味深い区間でした。撮影日2020年12月4日(金)撮影便「医光寺前」14:05発「匹見上」行撮影場所島根県益田市長沢町石見交通益田~匹見線(2025年3月15日廃止)
https://news.yahoo.co.jp/articles/056db4c3c598a90ee45b93efe0dfde2f4503a64f太陽光パネル購入補助廃止へペロブスカイトは支援4倍環境省毎日新聞記事抜粋環境省は2027年度から、自治体や企業向けに支援してきた太陽光パネルの購入補助を廃止する。一方で、次世代型のペロブスカイト太陽電池の導入を促進する。・太陽光発電を巡っては近年、一部の大規模発電所(メガソーラー)の設置に伴い、事業者と地元との間でトラブルが生じ
九州にあります高速道路上にあります高速バス停は、九州自動車道・長崎自動車道・宮崎自動車道・東九州自動車道などにバス停が存在しておりまして、近隣にお住いの方々が利用されている姿を見る事ができております。高速道路上のバス停と言いますと、道路上郊外の所にバス停が設けられている場合が多く見られておりますが、中には住宅地にありますバス停(北九州都市高速道路・高速千代ニュータウンバス停など)がありましたり、駅に隣接するバス停(大分自動車道・高速小郡大板井バス停)もありまして、交通の便や近隣利用
山形県最上町の陸羽東線堺田駅、堺田とはよくつけたもので、ほぼ中央分水嶺上にある駅です。正確には中央分水嶺はこの駅にわずかに東にあります。宮城・山形県境は大部分が奥羽山脈主脈と一致する中央分水嶺上にありますが、ここは特殊で、中央部分水嶺平坦なためわずかに山形県側に寄っています。このように特殊な位置にある駅なのですが、残念なことに昨年5月の豪雨で陸羽東線の山形県側の路線が寸断され、新庄・鳴子温泉間は現在不通となっています。よって、この駅に列車はやって来ず、新庄・鳴子温泉間の代行バスが運行
現在、福岡から四国方面へ運行されております高速路線バスと言いますと、現在は四国3都市をダイレクトに結んでおりまして、様々な方々の利用が見られております。現在運行されておりますのが、福岡~高松線「さぬきエクスプレス福岡号(画像1、四国高速バス運行、高松210あ19-87、日野2RG-RU1ESDA)」、福岡~松山線「道後エクスプレスふくおか号(伊予鉄バス・伊予鉄南予バス・瀬戸内運輸運行、画像2、伊予鉄バス、愛媛200か56-20、2RG-RU1ESDA画像3、瀬戸内運輸、愛媛200
ほぼスクールバスとして利用されていた路線です。1日3本運行されていたうち、「栄庁舎」発着は夕方の1往復のみで、それ以外は途中の「大面小学校」を起終点としていました。おそらく、この小学校の児童の通学を主な目的とした路線だったのでしょう。狭隘区間を抜けた先にある交差点。ここを右に曲がると、日帰り温泉のある『しらさぎ荘』へとたどり着きます。かなりの急坂でしたが冬季を除き、バスもたちよっていました。吉野家...ではなく、「吉野屋」バス停。塗りつぶされているということは、越後交通以外に他の
ご覧の皆様もご存知の通り、熊本市からは九州各地へ向けて高速路線バス及び特急バスが運行されておりまして、それぞれ九州の県庁所在地への高速路線バスが運行されている事はご存知の通りではないかと思います。実際に、福岡市へはドル箱路線であります「ひのくに号(画像1、西鉄バス3345画像2、九州産交バス、熊本200か19-27、ともに三菱2TG-MS06GP)」、長崎市へは「りんどう号」、大分市へは「やまびこ号」、宮崎市へは「なんぷう号」、そして鹿児島市へは「きりしま号」がそれぞれ運行さ
ひやしたぬきです悲しいことかありました。先日、餃子の王将に行きまして昼ご飯が遅くなり、15時ごろかなりおなかがすいていたこともありうきうきとメニューを開きましたそして、、大好きなご飯もののページを見たときわたしの脳天に稲妻が落ちました無い大好きなキムチチャーハンが見当たらない無くなってるいや、じゅうぶん普通のチャーハンも美味しいのですが、、なにかもうひとつ足りない・・ぽっかりと空いたココロの穴嗚呼キムチチャーハンの無い人生(涙)以
ローカル路線バスの旅企画について、元来であった太川陽介さんと蛭子能収さん時代(2007年10月~2017年1月)から田中要次さんと羽田圭介さんのZ(2017年3月~2022年8月)、髙木菜那さん(第3弾より牽引者に就任)のW(2023年7月からで初回と第2弾は赤江珠緒さん、第3弾までは三船美佳さんが出演)、対決旅(村井美樹さんと対抗する鉄道との対決旅は2019年11月から、河合郁人さん(初回のみ川﨑麻世さん)と対抗する陣取り合戦は2020年5月から、松本利夫さん(EXILE)と対抗する鬼ごっこ
宮崎県延岡市の中心駅と言いますと、上の画像にもありますように、日豊線の駅でもあり、特急列車も停車します延岡駅ではないかと思います。延岡駅と言いますと、日豊線の運行形態もこの駅を境に変わってもいまして、まさに日豊線でも要所の駅でもあります。後日ご紹介しますが、延岡駅より南は特急列車・普通列車が1時間ヘッドで運行されておりますが、延岡駅より北側は普通列車は上下合わせても3本しか運行されておらず、あとは特急列車が運行されるのみとなっております。この延岡駅は、平成29年8月に、上の
廃止から2年半になります、日豊線に運行されておりました、宮崎県延岡市の南延岡駅最寄りの旭化成専用線に関しましてご紹介しておりますが、前編では隣駅で延岡の玄関口でもあります延岡駅から南延岡駅の模様に関しましてご紹介しておりました。現在、延岡駅までの貨物列車は北九州貨物ターミナル駅より定期1往復、そして西大分駅より臨時が1往復設定・運行されておりまして、宮崎市内に近い佐土原駅にオフレールステーションがある関係でトラック輸送も存在しておりますので、まさに宮崎県の鉄道貨物を担っているかと言
ご覧の方々もご存知の方もいらっしゃるのではないかと思いますが、現在JR黒崎駅前には、上の画像1にありますように西鉄黒崎バスセンター、画像2にもありますように、筑豊電気鉄道(筑豊電鉄)の黒崎駅前駅と併設されておりまして、電車→バス、もしくはバス→電車という形でダイレクトに移動する事が可能になっております。元々は、筑豊電鉄黒崎駅前駅よりも東側にあたります画像1の撮影位置付近に、西日本鉄道(西鉄)旧北九州線の黒崎駅前電停が設けられておりまして、筑豊電鉄の筑豊直方方面や、西鉄旧北九州線の折
北九州市の新門司港から大阪南港間を結びます名門大洋フェリーは、「CITYLINE」を愛称にしまして、毎日1日2便で運航されておりまして、多くの方々がこのフェリーを利用されております。このフェリーには、フェリーきょうと・フェリーふくおか(いずれも三代目)・フェリーおおさかII・フェリーきたきゅうしゅうIIの4隻によりまして運航されておりまして、フェリーきょうと・フェリーふくおかが大阪南港・新門司港17時発の便に、フェリーおおさかII・フェリーきたきゅうしゅうIIが大阪南港・新門司港
福岡県北九州市の北九州空港は、今年で現空港が開港しまして今年で20年になりますが、特に画像2にあります空港島内に本社がありますスターフライヤーによる運航を中心に、東京(羽田)などへ航空路線が運航されております。この北九州空港と言いますと、これまでも当ブログでもご紹介しておりますように、早朝から深夜まで運航されているのが特徴でありまして、最終便も深夜に到着する便もあるなど、24時間離着陸可能であります。やはり制限がある福岡空港や山口宇部空港と言った近隣の空港とは違いまして、この空港で