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結論から言えば、10月の連続利上げは「やらない理由」が山ほどある。それでもやるなら、それは経済合理性ではなく、ワシントンの選挙カレンダーに従った政治的利上げだ。物価は2%に届かず、成長は0.6%台足元の数字を確認する。2026年7月の全国コアCPIは前年比+1.8%、コアコアCPIは+1.9%で52カ月連続の上昇だ。だが、その前の月を見ると景色が変わる。2026年2月のコアCPIは+1.6%まで減速し、2022年3月以来の2%割れを記録した。5月も+1.4%と横ばいだった。7月に+1.8%へ
バンク・オブ・アメリカは既に、円高傾向を予測してたんだが。ここにきて、ゴールドマンも円高予想に切り替えたようです。目標値は150円。それでトランプは満足するとは思えないのだが。ーーーーーーーーーーーーーーゴールドマン、円の対ドル予想150円に変更-潮目変化で弱気から転換9/25(金)14:02https://news.yahoo.co.jp/articles/1bd42d490a3925d48bd22cf7a179766958ebc1a4ゴールドマン・サックス・グループは、1年
こんばんは。今年の夏は台風に始まり、台風に終わりましたね🌀おかげでせっかく治りかけた喘息がまた悪化して、薬が手放せませんよ💊ところで、日銀がまた利上げをしましたね。1.25ですって!信じられない以前は6か月くらいごとだったのに、今度は3か月ごとに利上げするそうですよ!節操がないですね!自分たちが天下ろうとしている銀行を儲けさせようとする日銀職員の意図が丸見えで腹が立ちます!そして、日銀利上げの責任を高市首相に押し付けようと、オールドメディアは躍起になってるのでしょう。
こんにちは、FPの茂木です😊9月17日・18日に開かれた日本銀行の金融政策決定会合で、政策金利がまた引き上げられました。「利上げ」「bp」「ターミナルレート」など、ニュースで聞いてもピンとこない言葉が多いと思うので、今回はできるだけかみ砕いてお伝えします。何が決まったの?日銀は、銀行同士がお金を貸し借りするときの金利(政策金利)を0.25%引き上げて、1.25%程度にすることを決めました。「0.25%」を専門用語で「25bp(ベーシスポイント)」と呼びます。
今日は住宅ローン金利の話をしたいと思います。私が使用している銀行はAUじぶん銀行です。当初、そう去年の10月頃は0.4%くらいだったのですが、今は0.834%です。一応がん100%団信がついています。ステージ2以上だとチャラってやつですね。当時はAUじぶん銀行が金利が一番低かったような気がしますが、今はそうでもないようです。その当時はSBIかAUでしたが、今は0.5~0.6%くらいの銀行もあるみたいで、AUじぶん銀行最強説は終わったようです。日銀の金利上げによりどこよりも金利が上昇したのが
和弘.N03690@n_kazuhiro369·7月23日さんのXより拝借致しました。中国が筆頭株主のドイツ銀行(民間銀行)デリバティブ不良債券7500兆円が弾け飛ぶ模様ですね。デリバティブ=金融商品(先物取引・オプション取引・スワップ取引)から派生した取引。詳細な理由は不明ですけど、そのドイツ銀行デリバティブ不良債券7500兆円を所有しているのがの1社の会社。そして、ドイツ銀行は、CDS(クレジット・デフォルト・スワップ=企業の倒産による損失を防ぐ保険みたいな感じ)で、世界中
auじぶん銀行円定期預金の金利は以下のようになっています。(2026年9月23日現在)画像は預金金利一覧[auじぶん銀行]のスクリーンショットです。今!おすすめの円定期預金元本保証5年もの年1.80%(税引後年1.43%)のバナーが目を引きますが、金融機関でおすすめされるものは大抵は勧めている側に有利であることが多い様な気がします。私自身は引き続き利上げがあると予想しています。そのためまだ期間が長いものは選ぶ時期ではないという認識です。日本の行政機関の特徴であ
★リートの値段は短期と長期金利とどっちの金利の影響が大きいですか?☆リートの市場価格(投資口価格)に対して、より直接的かつ大きな影響を与えるのは「長期金利」です。長期金利が主たる要因となる理由は、価格決定メカニズム(利回りスプレッド)と、リートの財務構造(資金調達)の2点に整理できます。1.長期金利の影響が大きい理由利回りスプレッド(投資魅力)の縮小リートは分配金(インカムゲイン)を重視して投資されるため、安全資産である10年物国債(長期金利)と比較されます。長期金利が上昇
ランキング参加しています。よろしくお願いいたします。にほんブログ村日本も9月に利上げしアメリカも利上げしました。10年債利回りは日本、アメリカととともに久しぶりの高値更新しています。2026/5月頃の債券記事『【債券】日本の債券のその後』ランキング参加しています。よろしくお願いいたします。にほんブログ村前債券利回りを確認してから5か月ほどが経過しました。『【債券】日本の債券のその後…ameblo.jp2025/12月債券記事『【
GooglePixel10a・AQUOSsense10・iPhone17を徹底比較!ブログを書くならおすすめスマホはどれ?【2026年版】こんにちは😊前回の記事では、スマホを落として画面がバキバキになってしまい、「修理するか」「買い替えるか」「あと半年待つか」で本気で悩んでいることを書きました。そこで今回は、「もし今買い替えるなら、どのスマホが自分に合っているのか?」をテーマに、気になる機種を比較してみたいと思います。比較したのは、最新モデルだけではありません。最新機種に加え、
みずほ銀行では「金利のある時代の新常識普通預金より貯まる。定期預金より自由。」2026年9月14日から金利2倍!貯蓄預金キャンペーンをスタートします!画像は「【2026年9月14日月曜日から金利2倍!】いつもの口座と分けて管理できる!貯蓄預金キャンペーン!」[みずほ銀行]のスクリーンショットです。古くて新しい「貯蓄預金口座」、ここ数年は普通預金口座の開設時に貯蓄預金の説明が無く、未開設の方も多いのではないかと思います。みずほ銀行アプリを利用しているなら、貯蓄口座開設はアプリ
日銀、事前の予想(リーク?)通りに0.25%の利上げ決まりましたね。日銀、1.25%への利上げ決定2人が反対票-日本経済新聞日銀は18日に開いた金融政策決定会合で、政策金利を0.25%引き上げて1.25%にすると決めた。6月会合以来3カ月ぶりの追加利上げになり、2024年3月からおおむね半年に1回だった利上げのペースを加速した。原油高や円安などが招く物価の上振れリスクを抑える。政策金利である無担保コール翌日物レートの誘導目標を1.25%に上げることを、9人いる政策委員の賛成多
こんばんは。大阪は11時前から雨☔が本格的に降り始め、今も冷たい秋雨☔が降っています。来週半ばから10月。異動の内示などもあり、慌ただしい週末でした。人事はいつも悲喜こもごもで神経使います。連休明けの2日だけの仕事でしたが疲れました😢疲れに人事に負けないぞ!ガッツリカツ丼頂きました。お腹いっぱい。オジサンにはやはり重いかな😢さて、今回は京都の北部岩倉に鎮座する妙満寺について書きたいと思います。岩倉は叡山電車で出町柳から約15分。中
「住友不動産の株価が下がっている理由はなに?」「業績は悪くないのに、なぜ不動産株全体や住友不動産が売られているの?」「割安感が出てきたけれど、今から買い戻しても大丈夫?今後の見通しを知りたい!」東京都心部での強力なオフィスビル賃貸事業をはじめ、分譲マンション開発や高級賃貸住宅「ラ・トゥール」シリーズ、リフォーム事業(新築そっくりさん)など、業界屈指の高い収収益性を誇る大手総合不動産デベロッパー『住友不動産(証券コード:8830)』。高い営業利益率と安定した賃料収入
最近は深い押し目もなくサクサク株価が上昇してインフレと共に資産が膨らんでいます。相場の終わりが来る一番確率が高いのが急激な金利上昇。何処までが大丈夫かははっきりわかりませんが実質金利(インフレ分加味した金利)や適温金利景気に中立までは大丈夫でそこまでは株も金利も同時に上がる。最近9月に利上げするとか予想が出てますが私の想定よりずいぶん前倒し。0.25%を年2回2年かけて2%位に到達するのが良いと思ってましたが9月と12月に上がって1.5%になったら銀行株はお
こんばんは✨本日もお立ち寄りいただきましてありがとうございます…夕方は、やっぱり『雨』が降りますね〜目次本日の株価配当金入金本日の買い本日の株価本日の終値はこちらです手持ちの株はこんな感じでした午前中、本日もまた凄〜く下落していたので「今日も下落の日だなぁ」と思いながら所用を諸々夕方確認したら、プラスになっていました手持ちの中では「四国銀行」「日本化学」←やっとプラ転「あおぞら銀行」などの上昇と「THK」「三井物産」「三菱商事」などの下落が目につきました
本日の日経平均は終値で+850円⤴︎保有株は+11万円程のプラスでした📈今日のかぶミニぽちぽちは売りはナシ、ヒューリック(3003)、東急不動産HD(3289)を買いました日経さんは大多数の銘柄が上がった日でした⤴︎⤴︎9月の権利付最終日まであと1営業日。やっと権利取りたい人が買いにきたのかな?😅とはいえ金利が上がって株価には逆風ムードです。来週どうなるかも心配ですね。保有株も昨日のマイナスをほぼ取り戻すかんじで上がりました⤴︎
2026年9月11日(金)NYダウの終値は、52,573.29前日比で+509.19(+0.98%)そしてナスダック総合は26,333.03前日比で+251.31(+0.96%)S&P500は、7,656.98前日比で+65.28(+0.86%)米10年国債4.9710前日比で+0.0043(+0.09%)アメリカのCPI(消費者物価指数)、8月分の発表がありました。前月比予想:0.4%
☀️9月17日(木)朝の相場チェック今日は「日銀会合前の特別版」です😊おはようございます☀️ドルえもんです😊今日は、いつもの朝配信とは少し内容を変えます。理由はシンプルです。今週はFOMCと日銀会合という大きな「金利イベント」が続いているからです。こういう時に無理に、「明日はこの株が上がる」「ドル円はここから下がる」と予想しても、中央銀行の一言や思惑で前提そのものが変わってしまいます。そこで今週は一度、個別株の方向予測をお休みします。その代わり今日は、💡18日
1.25%利上げが決まりました。市場は織り込み済み?逆に円安に向かいましたね。しかしながら政策金利は来年に向けて2%に向かっていくとのことです。つまり、住宅ローンの変動金利も想定通り2%へ向かっていきそうですね。すでに残債1000万は切っている我が家ですが、住宅ローン金利が1%上がると、月々4,000円返済額が増え、総返済額は150万くらい増えます。ゆえに、今後は繰り上げ返済をして月の返済額や総返済額がなるべく変わらないようにしたいと考えていますよ。100万繰り上げ返済するだけでもだい
お久しぶりです、暑い日々が続く中、唐突に言葉が沸いて出て一筆取りました。まあよろしければお付き合いくださいませwさて、皆様。今は亡き故人の経済評論家さんに堺屋太一さんという方がおられました。このお方は、今からちょうど七年前、2019年にお亡くなりになられたんですが……経済論、社会論において確かな一言を持つお方で随分と勉強させていただきました。なんといいますか歴史家としても通じておりまして、その著書著作で日本史世界史の古今東西の事例を引き合いに出して、現代の社会現象や経済問題
【イラクディナールRV】ついに「やっと見えてきた」動き!20年の固定レートに変化の兆し(サブタイトル)~予算・CLARITY法案・FRB利上げ決定が同時に動く今週の大節目~【はじめに】MAKOTO長年にわたり不透明な状況が続いていたイラクディナールを巡る動向ですが、ここにきて「やっと見えてきた」と感じさせる大きな節目を迎えています。これまでバグダッドで固定されてきたペッグ制に対し、今週は2027年度予算案の提出、米上院での法案審議、そしてFRBの利上げ判断という3つの動きが同時に重なる非
アメリカの中央銀行が3年2ヶ月ぶりの利上げ米連邦準備制度理事会(FRB)は16日の連邦公開市場委員会(FOMC)で、政策金利を0・25%引き上げ、3・75~4・0%とすることを決めた。FRBの利上げは2023年7月以来3年2カ月ぶり。中東情勢の混乱が長期化し、原油価格が高止まりするなか、物価上昇(インフレ)の抑制に向けて金融引き締めが必要と判断したとみられる。元々世界の中央銀行は、ほとんど民間銀行が株主である。日本銀行のように55%が政府が株主と言うのは珍しいが日本政府そのものがアメリカの
★日銀が金利を上げなければと言う人で、上げるのが遅れると、物価上昇が止まらなくなって後でもっと上げなければならなくなると言うのですが、インフレの要因は3つに分けて、輸入物価、為替、国内景気で輸入のコストプッシュと為替は、後になったからって金利の上げ率が強くなる理屈はなくって、要するに国内景気が過熱してる場合には早く止めないという話で現状には当てはまらないと思うのですけどどうでしょう?☆ご指摘の論点は、インフレの原因(要因構造)と中央銀行の利上げ(金融引き締め)のタイミング・伝播メカ