ブログ記事1,181件
お笑い芸人「青空」
森昌子さん
私の年だとパッと思い付く芸能人は全て懐かしい人だと思う今でもライブして活動しているけど人によってはなつかし~って絶対に言うChar私にとっては日常中学生の頃からではない私にとっての懐かしい芸能人…狩人河合奈保子内藤やすここのあたりが私にとってなつかし~とシミジミ昔を思い起こす
竹内まりや「PLASTICLOVE」が令和に大復活!✨今日もひとつ、懐かしいあの曲のお話をさせてください。竹内まりやさんの「PLASTICLOVE」1984年、アルバム『VARIETY』からシングルカットされたこの曲、当時をリアルタイムで知っている私たちアラフォー世代でも「実はそんなに大ヒットしてた記憶ないかも…?」と思う方、多いんじゃないでしょうか。実際、発売当時のオリコン順位はそこまで高くなかったんです。でもこの曲、ここ数年で信じられないくらいの逆輸入ブームを起こしているんです
こんにちは😊9月も後半、朝晩がすっと涼しくなってきましたね。そんな「夏の終わり」に聴きたくなるのが、杉山清貴&オメガトライブの「ふたりの夏物語NEVERENDINGSUMMER」です🌊日本航空「'85JALPAK」のCMソングとして流れ、1985年3月6日に5枚目のシングルとして発売された曲。作曲・編曲は林哲司さん、作詞は康珍化さんです。夏の歌なのに発売は春先なんですよね。CMが一足先に「夏の予感」を運んでくれたと思うと、なんだか素敵です✨バンド最大のヒット曲となり、『ザ・ベス
こんにちは😊雨の日は洗濯物は乾かないし、髪はまとまらないし、なんとなく気分も沈みがち…。そんな日に、ふと聴きたくなる90年代の名曲があります。森高千里さんの「雨」です☔森高千里さんといえば、「ザ・ミーハー」や「私がオバさんになっても」など、ちょっと毒のきいたキュートな歌詞と、ミニスカートの衣装で一世を風靡した90年代の人気者。自ら作詞を手がけ、楽器を演奏するライブも話題になって、「かわいいのにかっこいい!」と憧れた方も多いのではないでしょうか?そんな森高さんが歌った「雨」は、明るくにぎやか
私たちアラフォー世代は、リアルタイムというより、CMやドラマ、カバー、親の車のカーステレオなどで、いつの間にか耳に染みついていた世代かもしれません🚗それでもイントロの華やかなブラスとストリングスが流れた瞬間、「あ、この曲!」と心がパッと明るくなります✨そして改めて聴くと、歌詞の世界は意外としっとり切ない。主人公が思い出の中の大切な人を振り返り、モノクロになってしまった記憶に、もう一度色を取り戻したいと願う…そんな物語なんです。サウンドはこんなにカラフルで爽やかなのに、その奥に少しの寂しさ
こんにちは😊最近、なんだか気分が上がらない日はありませんか?そんな時、私が必ず再生する一曲があります。荻野目洋子さんの「ダンシング・ヒーロー(EatYouUp)」です✨発売は1985年。私たちアラフォー世代は当時まだ子どもでしたが、テレビの歌番組やバラエティで、キレのあるダンスと軽快なユーロビートに「なんだかカッコいい大人のお姉さんだなぁ」とワクワクした記憶はありませんか?イントロが流れた瞬間に、体が勝手にリズムを刻んでしまう。あの感覚は、いくつになっても変わりません🎶この曲のすごい
みなさん、こんにちは😊今日ご紹介したいのは、岩崎良美さんの名曲「タッチ」(1985年)です。アニメ「タッチ」のオープニングテーマとして誕生したこの曲、聴くだけで胸がキュッとなる方、多いんじゃないでしょうか。私がこの曲を最初に耳にしたのは、まさに子ども時代。テレビの前で毎週アニメを見ていた記憶と、夏になるとどこからともなく流れてくる、あの甲子園の応援歌としてのイメージがぴったり重なっています。「タッチ」は今でも高校野球の定番応援ソングとして球場に響き渡っていて、あのイントロが流れた瞬間
今回は、河合奈保子さんの「夏のヒロイン」(1982年)です。竜真知子さん作詞、馬飼野康二さん作曲で、アルバム「サマー・ヒロイン」収録曲。昭和の夏ソング!9月も半ばになると、少し涼しくなった風の中で、ふと夏の盛りを思い出すことってありませんか。私にとってそんな一曲が、河合奈保子さんの「夏のヒロイン」です。1982年にリリースされたこの曲、当時テレビの歌番組で見た、河合奈保子さんの弾けるような笑顔を、今でも鮮明に覚えている方も多いはずです。河合奈保子さんといえば、伸びやかで力強い歌声が魅力のアイ
城みちるさん中学2年、社会科教師そっくり(笑)浦和市立岸中学校に異動したまでは確実。最近見ないのが中居正広さん渡部建さん中田敦彦さん楽しんごさん宮迫博之さん岡本夏生さん田原俊彦さん車だん吉さん林家ペーさん、パー子さん中山秀征さんの相方ビートたけしさんの相方山口智充さんの相方二代目林家三平さん花田虎上さん小堺一機さん
こんにちは!今日ご紹介したいのは、石川ひとみさんの「まちぶせ」(1981年)です。もともとは荒井由実(現・松任谷由実)さんが作った曲のカバーですが、石川さんの透明感のある声で歌われることで、また違った可愛らしさが際立つ一曲になっていますよね。タイトルの「まちぶせ」って、今聴くとちょっとドキッとする響きですが(笑)、当時はまだ携帯もSNSもない時代。好きな人にたまたま会えたらいいな、なんて淡い気持ちで、行きそうな場所でそれとなく待ってみる——そんな不器用な恋の仕方が、令和の今となっては逆に新鮮に
当時高校生バンドの「いんぐりもんぐり」
アリtoキリギリス
イントロが流れた瞬間、頭の中にふわっと広がるのは、実家の近くにあった稲穂が揺れる景色だったり、電車の窓から見た夕暮れの田んぼだったり。都会育ちの方でも、なぜかどこか懐かしい原風景を思い出してしまう、不思議な力を持った曲だと思います。玉置さんの伸びやかで少し切ない歌声が、その景色に温度を与えてくれるんですよね。私自身、この曲を初めて意識して聴いたのは中学生の頃でした。当時は歌詞の意味なんて深く考えていなかったのに、大人になった今聴き返すと、じんわりと胸に染みてくるものがあります。きっと、離れた場
大人になった今、あらためて聴き直すと、当時は気づかなかった歌詞の奥行きや、まりやさんの声の柔らかさに、じんわりと心を掴まれます。若い頃は「なんとなく良い曲」としか思っていなかったのに、年齢を重ねた今だからこそ沁みる部分がある。恋の切なさも、季節が移ろう寂しさも、当時よりもずっとリアルに感じられる気がします。面白いのは、この曲が最近になってSNSで若い世代にも再発見されて、新しいファンを増やしていること。時代を超えて愛される曲には、やっぱり理由があるんだなと実感します。懐かしいはずの曲が、今の子
浦江アキコさん
1986年、日本のポップス界はあるひとつの「過剰表現」に揺れていた。カルロス・トシキ&オメガトライブのデビュー曲、『君は1000%』である。昭和から令和に至るまで、日本のラブソングは常に「君が好きだ」と言い続けてきた。しかし、大抵の歌は100%で満足する。打率なら10割、濃度なら原液、確率なら絶対だ。それなのに、カルロスは涼しい顔で「1000%」と言い放った。通常の10倍である。考えてもみてほしい。同じ1980年代、アニメ『ドラゴンボールZ』で孫悟空が命を賭けて放った大技は「界王拳
こんにちは😊今日はユーミンの名曲「真夏の夜の夢」について書いてみたいと思います。1986年発表のこの曲、当時中学生や高校生だった私たちアラフォー世代にとっては、まさに「大人の恋愛」への憧れを教えてくれた一曲でした。ユーミンの楽曲っていつもそうなんですけど、聴くとふわっと当時の空気感が蘇ってくるんですよね。教室のラジカセから流れていたり、友達の家で借りたカセットテープでリピート再生していたり…そんな記憶がある方も多いんじゃないでしょうか。この曲がリリースされたのは、まさにバブル前夜。世の中全
僕が中学生の頃つまり60年前後前テレビでは1955年から1960年頃の日本映画をよく流していました。多くは青春映画北原三枝知っていますか?石原裕次郎の奥さん裕次郎のデビュー前から映画に出てたときにクールときに色っぽくときに純情ときに意地悪そうな凛とした美人北原三枝さん好きだったなあ今はYouTubeの映画チャンネルで時々観てますあそれから叶順子も好きだったこちらは妖艶でなにか後ろめたい感じそんな役が多かった
改めて聴き直してみると、あの軽やかでキラキラしたサウンドは、今の音楽シーンではなかなか出会えない独特の贅沢さがあります。デジタルで何でも作れる時代だからこそ、あの生っぽい爽快感が逆に新鮮に感じられるのかもしれません。夏の思い出って、不思議と「音」とセットで記憶に残っていませんか?プールの帰り道に流れていたラジオ、実家の車のカーステレオ、友達の部屋で聴いた一曲…。この曲を聴くと、そんな遠い夏の記憶がふわっとよみがえる方も多いのではないでしょうか。もう九月に入りましたが、まだ夏の余韻が残るこの時
野村義男は、今はどうしているのかな?元AV女優に出ていたと噂された奥さんと結婚してから表に出ていない。浜崎あゆみのバックバンドでギターを弾いているけど、あくまで裏方に徹している。近藤真彦や田原俊彦とは違う道を歩いている。たのきんトリオがもう一度集まって何かして欲しいですね。
芸人のグレート義太夫さん。昨日お亡くなりになったそうです。67歳。「殿」ビートたけしさんより12も若かった。たけし軍団のメンバーとして沢山のバラエティ番組に出演されてました。糖尿病を患い人工透析などの治療を受けていたとか。それでもミュージシャン活動やラジオパーソナリティ講演活動などされていたそうです。風貌が少し知人に似ているので親近感はありました。ご冥福をお祈りいたします。
1993年にリリースされたZARD「負けないで」。今この曲を聴くと、真っ先に浮かんでくるのは、深夜まで机に向かっていたあの受験生の頃の自分です。眠い目をこすりながらラジオをつけると、決まってどこかの局でこの曲が流れていて、坂井泉水さんのまっすぐな歌声に、もう少しだけ頑張ろうと背中を押してもらっていたような気がします。当時はただ「いい曲だな」としか思っていなかったのに、アラフォーになった今、あらためて聴き返すと胸に迫るものが違います。仕事や子育てに追われる日々の中で、誰かのために踏ん張っている自
爽やかなシンセサウンドに乗せて歌われる歌詞の世界観は、まさに「気ままな女性の夏休み」。当時は「アメリカンな女の子」に憧れて、パーカーの色まで真似したくなった、なんて方もいらっしゃるのではないでしょうか。私自身、初めて聴いたのはずっと後になってからでしたが、イントロを聴いただけで、あの頃の眩しい夏の記憶が蘇ってくるような気がします。アラフォーになった今だからこそ分かる、あの頃の「自由でいたい」という気持ち。忙しい毎日の中で、たまにはこの曲を聴きながら、少しだけ「気ままな風」になった気分を味わって
松田聖子さんのデビュー2作目、1980年発売の「青い珊瑚礁」。もうタイトルを見ただけで、青い海と白い波、そして夏の日差しが目に浮かんでくるという方も多いのではないでしょうか。当時中学生や高校生だった私たちアラフォー世代にとって、聖子ちゃんはまさに憧れの存在でした。あの「聖子ちゃんカット」が大流行したのもこの頃で、美容室に行けば「聖子ちゃんみたいにして」というオーダーが殺到していたなんていう話も聞いたことがあります。この曲でオリコン1位を獲得し、彼女が国民的アイドルへと駆け上がっていく足がかり
中村雅俊さんが奥さんが亡くなり元気なくしているようです可愛い奥さんでしたから寂しかったかな❓️奥さんのためにもお元気出してください…🌸🙏子供たちのためにもお願いします…🌏🙏
イントロが流れてきた瞬間、あの頃の夏の匂いがふわっと蘇ってくる方も多いのではないでしょうか。当時、湘南や江の島あたりのビーチには、この曲を積んだカーステレオが鳴り響いていたと聞きます。杉山清貴さんの伸びやかで少し切ないハイトーンボイスが、夏の恋の揺らぎや不安定さを見事に表現していて、聴くたびに心がきゅっと締めつけられるような感覚になります。私自身、この曲を初めて聴いたのはもう少し後の再放送やベスト盤でしたが、それでもなぜか「知っている夏」のような懐かしさを感じるんです。きっとそれは、この曲が単
稲垣潤一さんの「夏のクラクション」を聴くと、なぜか胸の奥がきゅっと締めつけられます。1983年発売のこの曲、私たちアラフォー世代からするとちょっと生まれる前後くらいの曲かもしれませんが、親世代のカーステレオから流れていた記憶がある人も多いのではないでしょうか。稲垣さんのハスキーでちょっと切ないボーカルが、真夏の夜のドライブという情景をこれ以上ないくらい鮮やかに描き出しています。当時のシティポップブームとも重なるサウンドは、令和の今聴いてもまったく古さを感じさせません。むしろ最近はTikTokや
朝からAmazonを見ていたら……見つけちゃいました😍山下達郎さんの『JOY2/TATSUROYAMASHITALIVE』なんと、37年ぶりとなる待望のライブ・アルバムです!これは……欲しい。ということで、思わず予約しちゃいました(笑)発売日は2026年10月14日。今回の『JOY2』は、2008年から2025年までの18年間、600を超える公演の中から、山下達郎さん本人が「ベスト・オブ・ベスト」として選び抜いたライブ音源が収録されているそうです。通常盤は3枚組・全38