ブログ記事1,197件
どのくらいで「懐かしい」と思うのかなフィンガー5とかあいざき進也さん麻丘めぐみさん、フォーリーブス。もう少しするとピンクレディキャンディーズ、原田真二さんクリスタルキング、ツイスト。昔でいうところの「ニューミュージック系」の人は現役バリバリの人も多くて松山千春さんとか、さだまさしさん(アリスは谷村さんが亡くなったなぁ)いわゆるタレントさんはあまり見ないので…音楽界の人ですね、主に。昔はアイドルだったけどすっかりタレントさんになった人もいるしミュージシャンで亡くなった
Berryz工房
滝沢秀明さん
古手川祐子さん
「やまだいすず」さんほんとうに、しょさが、うつくしいやくしゃさんでしたねぇ・・・(さいきん、「てぃ―ば」で「ひっさつしごとにん」をみてさいにんしきしました)そとのいきもの
レモンエンジェル
数日前、何の気なしにYahoo!でガイファードを検索してみた。そしたら、その日が放映終了ちょうど28年だったみたいだね。でも、自分の地元で放映していなかった(シャンゼリオンは放映したのに!!💢💢)。っていうか、TXの番組だったから番組自体知らない人の方が多いんでないかな?自分は宇宙船で特集記事を読んだのが興味を持ったきっかけ。第1話のクチコミが「仮面ライダー1話」なんて言われていたっけな。後にレンタルで初めて観て、確かに構成が似ているなと思った。悪の組織に改造された主人公と組織を
飛鳥涼さんJAYWALKの中村耕一さん両方ともシャブだねつらかったのかな❔️それは免罪符にはならないけど。Mr.Asia何も言えなくて、夏
明日から新しいプロジェクトが始まります!しばらく更新をお休みしますが、落ち着いたらまた戻ってきますね😊
あの深夜の名曲が40年越しにバズった理由💿✨今日は、聴いた瞬間に「夜の街」へワープできる一曲をご紹介します。亜蘭知子さんの「MidnightPretenders」は、1983年にアルバム『浮遊空間』の中の1曲として世に出ました。実はこのアルバム、当時はチャートのトップ100にも入れなかったんです。それが今、シティポップの名曲として世界中で愛されているなんて、ちょっと信じられませんよね。きっかけは2022年。世界的アーティストのザ・ウィークエンドが、新アルバムの「OutOfTime」
こんにちは😊今日は思わず「えぇ!?」と声が出てしまったニュースから記事を書きたいと思います。みなさん、杏里さんの「CAT'SEYE」って覚えていますか?1983年、アニメ『キャッツ♥アイ』のオープニングテーマとしてリリースされ、オリコン1位を獲得した大ヒット曲。当時小学生だった私も、毎週月曜19時になるとテレビの前にかじりついて、三姉妹の泥棒アクションにドキドキしていました✨あのイントロが流れるだけで、部屋の空気がキラキラした都会の夜に変わるような、そんな不思議な魅力がある曲でしたよね。杏
元COCOのメンバー瀬能あづささん
【シティポップ】尾崎亜美「マイ・ピュア・レディー」令和になって再注目、あの透明感のある歌声を覚えていますか?こんにちは😊今日はシティポップファンの皆さんに、ぜひ思い出してほしい一曲をご紹介したいと思います。尾崎亜美さんの「マイ・ピュア・レディー」です。私が尾崎亜美さんを知ったのは、実家のレコード棚に眠っていた一枚がきっかけでしたユーミンと並んで「ポスト・ユーミン」なんて呼ばれていた時代があったことを、最近になって知って驚いた方も多いのではないでしょうか。透明感のある伸びやかな歌声と、
シティポップという言葉がまだ一般的でなかった時代に生まれたこの曲ですが、今では「シティポップの元祖」とまで呼ばれる存在になっているんですよね。洗練されたコード進行と山下達郎さんの伸びやかな歌声、そして都会的でありながらどこか懐かしいメロディーラインは、時代を超えて色褪せることがありません。面白いのは、令和になってからこの曲が世界中で再ブームを巻き起こしていること。海外の若いアーティストがカバーしたり、TikTokなどのSNSで拡散されたり、乃木坂46のメンバーが歌ったりと、私たちの世代が青春時
この曲は井上陽水さん、桑田佳祐さん、坂本冬美さんといった大御所にもカバーされているというのも、名曲の証だと思います。令和の今、シティポップは国内外で再評価されています。大橋さんは2023年11月に亡くなりましたが、歌手デビュー50周年を記念して、2024年リマスターのベスト盤が発売され、「元祖シティポップ・クイーン」として改めて注目されました。あの圧倒的な歌声が、これからも新しい世代に届いていくのは嬉しいですね。みなさんは、この曲にどんな思い出がありますか?初めて聴いた場所や、好き
お笑い芸人「青空」
森昌子さん
私の年だとパッと思い付く芸能人は全て懐かしい人だと思う今でもライブして活動しているけど人によってはなつかし~って絶対に言うChar私にとっては日常中学生の頃からではない私にとっての懐かしい芸能人…狩人河合奈保子内藤やすここのあたりが私にとってなつかし~とシミジミ昔を思い起こす
竹内まりや「PLASTICLOVE」が令和に大復活!✨今日もひとつ、懐かしいあの曲のお話をさせてください。竹内まりやさんの「PLASTICLOVE」1984年、アルバム『VARIETY』からシングルカットされたこの曲、当時をリアルタイムで知っている私たちアラフォー世代でも「実はそんなに大ヒットしてた記憶ないかも…?」と思う方、多いんじゃないでしょうか。実際、発売当時のオリコン順位はそこまで高くなかったんです。でもこの曲、ここ数年で信じられないくらいの逆輸入ブームを起こしているんです
こんにちは😊9月も後半、朝晩がすっと涼しくなってきましたね。そんな「夏の終わり」に聴きたくなるのが、杉山清貴&オメガトライブの「ふたりの夏物語NEVERENDINGSUMMER」です🌊日本航空「'85JALPAK」のCMソングとして流れ、1985年3月6日に5枚目のシングルとして発売された曲。作曲・編曲は林哲司さん、作詞は康珍化さんです。夏の歌なのに発売は春先なんですよね。CMが一足先に「夏の予感」を運んでくれたと思うと、なんだか素敵です✨バンド最大のヒット曲となり、『ザ・ベス
こんにちは😊雨の日は洗濯物は乾かないし、髪はまとまらないし、なんとなく気分も沈みがち…。そんな日に、ふと聴きたくなる90年代の名曲があります。森高千里さんの「雨」です☔森高千里さんといえば、「ザ・ミーハー」や「私がオバさんになっても」など、ちょっと毒のきいたキュートな歌詞と、ミニスカートの衣装で一世を風靡した90年代の人気者。自ら作詞を手がけ、楽器を演奏するライブも話題になって、「かわいいのにかっこいい!」と憧れた方も多いのではないでしょうか?そんな森高さんが歌った「雨」は、明るくにぎやか
私たちアラフォー世代は、リアルタイムというより、CMやドラマ、カバー、親の車のカーステレオなどで、いつの間にか耳に染みついていた世代かもしれません🚗それでもイントロの華やかなブラスとストリングスが流れた瞬間、「あ、この曲!」と心がパッと明るくなります✨そして改めて聴くと、歌詞の世界は意外としっとり切ない。主人公が思い出の中の大切な人を振り返り、モノクロになってしまった記憶に、もう一度色を取り戻したいと願う…そんな物語なんです。サウンドはこんなにカラフルで爽やかなのに、その奥に少しの寂しさ
こんにちは😊最近、なんだか気分が上がらない日はありませんか?そんな時、私が必ず再生する一曲があります。荻野目洋子さんの「ダンシング・ヒーロー(EatYouUp)」です✨発売は1985年。私たちアラフォー世代は当時まだ子どもでしたが、テレビの歌番組やバラエティで、キレのあるダンスと軽快なユーロビートに「なんだかカッコいい大人のお姉さんだなぁ」とワクワクした記憶はありませんか?イントロが流れた瞬間に、体が勝手にリズムを刻んでしまう。あの感覚は、いくつになっても変わりません🎶この曲のすごい
みなさん、こんにちは😊今日ご紹介したいのは、岩崎良美さんの名曲「タッチ」(1985年)です。アニメ「タッチ」のオープニングテーマとして誕生したこの曲、聴くだけで胸がキュッとなる方、多いんじゃないでしょうか。私がこの曲を最初に耳にしたのは、まさに子ども時代。テレビの前で毎週アニメを見ていた記憶と、夏になるとどこからともなく流れてくる、あの甲子園の応援歌としてのイメージがぴったり重なっています。「タッチ」は今でも高校野球の定番応援ソングとして球場に響き渡っていて、あのイントロが流れた瞬間
今回は、河合奈保子さんの「夏のヒロイン」(1982年)です。竜真知子さん作詞、馬飼野康二さん作曲で、アルバム「サマー・ヒロイン」収録曲。昭和の夏ソング!9月も半ばになると、少し涼しくなった風の中で、ふと夏の盛りを思い出すことってありませんか。私にとってそんな一曲が、河合奈保子さんの「夏のヒロイン」です。1982年にリリースされたこの曲、当時テレビの歌番組で見た、河合奈保子さんの弾けるような笑顔を、今でも鮮明に覚えている方も多いはずです。河合奈保子さんといえば、伸びやかで力強い歌声が魅力のアイ
城みちるさん中学2年、社会科教師そっくり(笑)浦和市立岸中学校に異動したまでは確実。最近見ないのが中居正広さん渡部建さん中田敦彦さん楽しんごさん宮迫博之さん岡本夏生さん田原俊彦さん車だん吉さん林家ペーさん、パー子さん中山秀征さんの相方ビートたけしさんの相方山口智充さんの相方二代目林家三平さん花田虎上さん小堺一機さん
こんにちは!今日ご紹介したいのは、石川ひとみさんの「まちぶせ」(1981年)です。もともとは荒井由実(現・松任谷由実)さんが作った曲のカバーですが、石川さんの透明感のある声で歌われることで、また違った可愛らしさが際立つ一曲になっていますよね。タイトルの「まちぶせ」って、今聴くとちょっとドキッとする響きですが(笑)、当時はまだ携帯もSNSもない時代。好きな人にたまたま会えたらいいな、なんて淡い気持ちで、行きそうな場所でそれとなく待ってみる——そんな不器用な恋の仕方が、令和の今となっては逆に新鮮に
当時高校生バンドの「いんぐりもんぐり」