ブログ記事77,414件
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいThrowBackOYAMA『バズり☆NIGHT』おはようございます♪バズり☆NIGHTいかがでしたでしょうか?本日は…そのお話のお誕生日バージョン…【2025💙誕生祭】をUPします♪では限定バージョンもお楽しみ下さい♡どうぞっ!↓↓↓アメンバー限定↓↓↓【2025♡誕生祭】バズり☆NIGHT|七色のフレーズ♫ameblo.jp蒼
自宅近くの駅から乗った電車を降り、新幹線のあるホームへ向かった。暑くて溶けそうだが、ぐずぐずしてると乗り遅れてしまう。目指す場所は新幹線で1時間弱の祖父母の家。夏休みにしばらく泊まりたいと祖父母へ連絡すると二つ返事でオッケーしてくれた。昔から猫可愛がりされてるからか、『いつ来るのか』『もっと早くてもいい』と何度も連絡をくれたのは嬉しかった。夏休みってこともあり乗車客はさぞかし多いかと思いきや、そこまででもない。これだと指定席を予約する必要もなかったかなと、ベンチに腰を下ろした。10
笑顔がにあうあなたへ今!私の心にミラクルヒットしました言葉は~~動かない山など無いんだYO☆どんなに固い山であっても…一旦崩れ出したらば……一瞬の出来事なんだYO☆とめられない雪崩となっていく…犠牲者が出ないことを…祈るし…対策を願うが…いづれにしても…その先に…未来へとつながるルートができるんだYO☆平らなルートとなっていくんだYO☆様々なカルマ(業)を、解消させていく…エドガーケイシーは…キリストの生まれ変わりなのかも!しれませんYO☆
第7話妖精の夏休みそう言うと、こめかみに指を当て、短い詠唱を呟いた。淡い光が指先に揺れ、すぐに消える。「エルとライは“明日の朝から行ける”そうだ。ジャンとアルは日暮れ前には来られる」「じゃあ夜、浜辺で花火しましょうか」百合夜が嬉しそうに手を叩く。「この前買ったの、まだ残ってるでしょ?」「花火!!やるー!!」大樹はソファの上でぴょんぴょん跳ねた。レヴィは小さく息をつき、また呟く。どうやら追加の連絡だ。「エルとライ、了承済み。ジャンとアルにも伝えた」「じゃあ私
マキコがスナックで、酔っ払いのセクハラに耐えながらコツコツと貯めていた、五百円玉貯金の缶がついに満タンになった。彼女には、密かな夢があった。来月、ギョーザダラーとの「交際一周年」の記念日に、二人でペアリングを買いたかったのだ。安いシルバーの物でいい。リングに上がる時、首から下げてくれるだけでよかった。深夜、帰宅したマキコは、隠してあった貯金箱を開け、中身を机に広げた。ジャラジャラジャラ!チャリ〜ンマキコは、疲れも忘れて、愛おしそうに硬貨を数えてた。全部で三万円。「…これで、ギョ
会いたかった密猟犯人に捕まり殺されるところを助けてもらいましたそこからずーと子供時代に世話になりましたでもでも途中から会えなかったんだソレがなんと8年ぶりに対面が叶ったそれか
(大宮&潤翔・BL妄想小説)(9)忙しいスケジュールの合間、滑り込むように多野社長が松元准副社長用の応接室へ来ていた。多野はイライラと組んだ足を揺すりながら、腕を組み直した。そんな社長を呆れ顔で見ながら、副社長が一応聞いてみる。「何かありましたか?」「何かあったぞ。桜居をクビにしろ」「何が理由でしょう?あなたが引き抜かせた社員をいい加減に扱うのはどうかと思いますが?」「俺が引き抜いたんだから、クビでもいいだろっ。俺の自由だ」「彼は大きな企業の戦
私は、ロック評論家の渋谷陽一氏に、彼の生前、一度会ったことがある。当時私は東大自主講座で「グループ水」というユニットの事務局長をやっていて、開催する公開講座の案内を、「ロッキング・オン」誌に掲載してもらいたくて、編集部を訪ねたのだ。長身の渋谷陽一氏:「マジメにやってるんだねえ、でも、君のところを載せたら、他の所も載せなくてはならないので、不可」と明確にスッキリ断られた。さて、渋谷陽一氏がロッキング・オン誌上で展開していた主張で、もっとも印象に残っているのが、表題の「バカは犯罪的である。」の
こんばんはいつも読んでいただきありがとうございます。˙▿˙)/<カクヨムランキング情報ホラー小説【無能な陰陽師】𓄸𓄸𓄸𓄸𓄸𓄸𓄸𓄸𓄸𓄸𓄸𓄸301位→274位𓄸𓄸𓄸𓄸𓄸𓄸𓄸𓄸𓄸𓄸𓄸𓄸https://kakuyomu.jp/works/16818093079806296013累計3,040PV★34個12名様本棚登録68名完結済全105話200,000文字╭━━━━━━━━━━━╮おすすめ作品宣伝です╰━━v━━━━━━━━╯大人恋愛
夜。洗濯物をたたみ終えて、二人でソファに並ぶ。春樹が、何気ない声で言う。「……ねえ、みおう」「ん?」「今さらなんだけどさ。みおうのタイプって、どんな人?」みおうは一瞬だけ目を瞬かせる。「なに、急に」「いや。前にはぐらかされたから」「えー?いつ?」その反応に、春樹が笑う。みおうも少し笑って、少しだけ考える。「昔はね。分かりやすく、上昇志向の人が好きだった」「仕事ができて、忙しくて、予定も詰まってて、前しか見てないような人」春樹は何も言わず、続きを待つ。「
https://note.com/saekiworld/n/ne30d401e210a
やわらかな風が頬を撫で光がそっと心に触れる揺れる葉の間で静かに息を整えた何も考えなくていいただこの瞬間に身を委ねればいいこぼれ落ちるような優しさに包まれて時はゆっくりと風とともに溶けていくこの剣とともに…目次入れました!その項目に飛べますまた、その項目から見れます目次-小説家になろう更新ご案内--他収納作品ご案内-🌸冒頭アートコメント(本文)🌸使用アイテムレシピ動画🌸慧依琉の呟きコーナー🌸🌸わたしのYouTu