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エレとL.のシリーズ第3話こちら👇『【エレとL.第3話】夫に隠す香水の痕跡:不倫妻の秘密と葛藤』エレとL.のシリーズ第2話こちら👇『【エレとL.第2話】夫の不気味な言葉。不倫の秘密はバレたのか?恐怖の一夜』エレとL.のシリーズ第1話こちら👇『【エ…ameblo.jpつづき、第4話を公開しました。読者さんのコメントをお待ちしております〜罪悪感が胸を締め付ける、そんな夜のことでした。マックブックのキーボードを打つ私の指は、まるで冷たい氷に触れたかのように、微
こんばんはいよいよ、PTA役員も終わりに差し掛かります。ラストスパートなんです。今日はコピーするところまで行きました。でも、コンビニでずっと作業だったので、わちゃわちゃしちゃった(゚Д゚;)解決してよかった:(;゙゚''ω゚''):執筆も、もう少しで本調子。自分の時間が何となくいつもと違う(;´∀`)今日も更新しましたきみの雫で潤して第35話崩壊の刹那第35話崩壊の刹那-きみの雫で潤して(餅月響子)-カクヨム心惹かれる瞬間kakuyom
・・・・・まったくもう・・・ようやく仕事が終わりました。なんだか、なんだか、時間がかかってしまい、思わぬほど、時間がかかってしまいました。そのまま帰ってきて、そのまま・・・・きったない作業服のまま、原稿に向かいました。ご飯も食べず、カロリーメイトをかじりながら・・・いや、ふだんから、カロリーメイト、重宝してるんです。ボクは、食事制限が厳しい。
https://note.com/saekiworld/n/n78b1875abfbc
この(23)からは連載は一本になります。毎回一日程度でアメンバー限定へ移行します(内容が全体公開厳しい場合は最初から限定です)*お試し用(1)〜(22)*吸血鬼幻想・青の薔薇(試)1~22|青の薔薇(嵐/大宮妄想♡BL小説)MOMOさんのブログテーマ、「吸血鬼幻想・青の薔薇(試)1~22」の記事一覧ページです。ameblo.jp*アメンバー専用*(鍵)+吸血鬼幻想・青の薔薇|青の薔薇(嵐/大宮妄想♡BL小説)MOMOさんのブログテーマ、「(鍵)+吸血鬼幻想・青の薔薇」の記事
#嵐さんに愛を叫ぶバレンタイン企画2026妄想小説です。BLの意味が分からない方&不快に感じる方はブラウザバックでお願いします。*****(ジロの目線)・・・疲れた。イチくんの【お見合いぶっ壊し大作戦】のために数日かけて準備して今日、それが決行された。いや、違う。疲れてんのはあくまで見合いぶっ壊し作戦を行ったからであって、シロの画像を守るために全力疾走したからじゃねぇから(真顔)。そこだけ強調させてもらっとく←画像の行方が気になるって?それは企業秘密だ。けど
山奥の人がほとんど入れないようなそんな奥地に流れ落ちる小さな滝蝶々たちが憩うとても静かな場所だ目次入れました!その項目に飛べますまた、その項目から見れます目次-小説家になろう更新ご案内--他収納作品ご案内-🌸冒頭アートコメント(本文)🌸使用アイテムレシピ動画🌸慧依琉の呟きコーナー🌸🌸わたしのYouTube動画ご案内🌸🍀ameblo限定挿絵付過去作品(完結)のご案内🍀その他お知らせ「ピュアニスタ」始めたらどうなるの?ameb
ブログ連載小説「リップグロス~この人を離さない~」②最後は、私のリップグロスで互いの顔をギトギトにする濃厚なキスをしながら、上り詰め、呼吸を早め、締め付け、奥まで分け入り、水音を聞き、囁きあい、絶頂へ。私は彼の背中に手を回し、頬と頬をぴったりとつけた。この人を、離さない。自宅のドレッサーの引き出しにずらりと並ぶグロスは、通算30回の失恋の歴史を物語っている。30回のうちのほとんどは、相手に想いすら伝えられない片思いだ。なぜこんな
どこまでも飛んでいける
連載は毎日、午後九時にアップしています。ぜひ読んでください♪ブログ連載小説「素顔のままで逢えたら」第11章おかえり、如月さん優花は呆然と画面を見つめた。『僕にとってかけがえのない人です』如月の言葉が頭の中にこだまする。一体どういう意味で…。その後、グッドハウスのユニフォームを着た袴田社長がダストカーを押してマンションのドアを開けた。ダストカーから降りた如月は、両手で抱えても零れそうなほどの大きな花束を抱えていた。ドラマの撮影が終わってスタッフから花束を
夫の帰りが遅い。こどもはテレビを見ている。さて、今日残りの時間をどう使うおうか?①仕事→悪魔縛り付けられている、自由が利かない義務感しかない感じ?仕事はなし②スペイン語の勉強→ペンタクルの6価値あるものを共有できるスペイン語の勉強が周りと共有できることって何だろう?いつかスペイン語圏に家族で旅行に行って、役に立てることができるとか?③お金の勉強→ソードのキング、逆それは本当にしたいことなのか、かな?【図解でざっくり会計シリーズ】6キャッシュ
海が見えた瞬間ちひろは思わず息をのんだ冬の海は、夏とは違う色をしている鉛色の空を映して、どこまでも静かで冷たい色「寒そうだな」「でも、綺麗です」フロントガラス越しに広がる地平線を見つめ、ちひろは精一杯の笑顔で言った周はウィンカーを出し、海の見えるパーキングに車を滑らせる「少し、歩こうか」エンジンを切ると急に世界が静まりかえり、遠くで波が砕ける音がした助手席のドアを開けた瞬間、外からふわりとコートがかけられた「風、強いから気をつけて」気がつくと、周の顔が思っていたより近くに
あらかじめ決めておいた待ち合わせ場所は、ちひろのマンションの横にある公園の駐車場「おはようございます。ずいぶん早かったんですね」約束の時間より10分早く着いたちひろを、周は白い息を吐きながら車の外で待っていた「女の子を待たせるわけにはいかないからね。さあどうぞ、お姫様」ネイビーの温かそうなコートを着た彼は、助手席のドアを開けうやうやしく右手を差し出した「やめてください、恥ずかしい」真っ白なダウンジャケットを手にしたちひろは、辺りを見まわし真っ赤になって周を睨んだ「いいじゃないか、初
中学2年の春に現れた転校生それが橋本ユリ…彼女だった子どもの頃から本の虫で、授業中も休み時間も本ばかり読んでいた俺は学校では浮いた存在で「水上くんてノリが悪いよね」「めちゃくちゃ頭がいいのに、なんで私立の進学校に行かないんだろ」「知らないの?水上くんちお父さんがいないんだって。お母さんは水商売してるらしいよ」「えーっ!?マジで?」特に女子生徒は遠巻きに根も葉もない噂話をするだけで、近寄って来ることすらなかったのに「はじめまして、橋本っていいます」隣の席に座ったユリは、わからない
「あのっ…」ちひろは身を捩り、恐る恐る周の表情を盗み見る「話って、もしかして」月に1、2度、抱きあうだけの関係を始めてもうすぐ半年そろそろ飽きられ、別れを告げられてもいい頃だ「もうやめよう、こういうの」周はちひろが危惧した通りの言葉を口にした「わかりました。じゃあ、あのバーにはもう来ないでください」周の連絡先を知らないちひろは、バイト先のバーに彼が来なくなれば終わりになると理解していた「そうするよ」体調が悪いことも相まって、嫌だと言いたいのに言えない彼女が寂しそうにうつむくと
周の言葉にはいつも多少の嘘が透けて見えたそもそもが、妻と幼い娘を平気で裏切るようなひどい男だ免許証で確認した名前ですら、今でも怪しいと思っているでも「ここ?」小雪が舞う中、タクシーは街外れの住宅街を抜け、ちひろの住むマンションへとたどり着いた「はい、2階の右端の部屋です」家賃の安さを最優先にした4階建てのワンルームマンションは、築40年を越える古い建物でオートロックはおろかエレベーターすらない「つかまって」周はちひろの腰に腕を回し、慎重に階段を上がっていく「すみません、もうこ
朝が来ると、外の世界は冷たく透明な光に満ちていた厚いカーテンの隙間から差し込む陽射しが、ベッドで並ぶふたりの輪郭をそっと浮き上がらせる周は目を覚ますと同時にちひろの存在を感じ、しばらくその横顔を眺めていた眠っている彼女の顔はあどけなく、昨夜の情熱的で大人びた様子は消え失せているけれどその裏側で拭いきれない罪悪感に囚われ、苦しんでいることも周は気づいていた柔らかい髪を撫でていると、ちひろはゆっくり瞳を開けて寝ぼけた声で「おはよう…ございます」とつぶやいた周は答えず、代わりにちひろの手
ふたりが出会って5ヶ月が過ぎ季節は冷たい北風が肌を刺す冬へと変わっていた周がちひろの働くバーに現れるのは、決まって金曜日の午後8時過ぎただ、その間隔は2週間の時もあればひと月以上空くこともある「連絡先、交換しようか?」なんどか周にそう聞かれたが、ちひろは決して首を縦に振らなかった「そんなことしたら、絶対に奥さんに気づかれますよ」「ちひろは心配性だな」「水上さんが楽観的過ぎるんです。今まで通り、会えたら会うで良いじゃないですか」つまりそれは周がちひろの働くカクテルバーに来なくな
「水上さん、体力ありますね。ジムに通ったりしてるんですか?」周は一見細身だが、上半身だけでなく足にもしっかりと筋肉がついている「いや、デスクワークが多いから運動不足にならないよう走ってはいるけど…わざわざジムに行ったりはしない」胸の上にちひろを乗せ、ベッドに寝転んだ周が自嘲気味につぶやいた「俺にあるのは体力じゃなくて、性欲だよ」たしかに今夜もすでに2度、熱を放出しているというのにちひろの太ももに触れる男の部分は、あっという間に力強さを取り戻していたこの旺盛な性欲は、幼児の子育てを
湯を張ったバスタブに、周に背中を預ける格好で座り少しぼんやりしていると「ちひろは無口だね」耳元で甘い声がして、ちひろはドキッとして顔をあげた「それって、どういう意味ですか」「うちの奥さんはおしゃべりでさ。家に帰ると“おかえり”より先に“ねえねえ聞いて”って言うんだよ」周のたくましい腕はちひろの体を背後から優しく包み込み、大きな手のひらは無防備な胸の感触を楽しんでいるこんな状況で楽しそうに妻のことを語る気持ちが理解できずに黙っていると「専業主婦で昼間は娘と2人きりだから、俺しか話相
初めて出会った夏の夜暗闇の中に差し出された温かい手を握った瞬間ちひろは自分と周の身体が溶けあい、お互いの境界がわからなくなるような錯覚を覚えた彼の体温と甘いムスクの香りを感じると、言葉では言い表せない高揚感に包まれる大学に入って出来た恋人とのセックスは、相手も経験が少なかったこともありいつまで経っても、ある種の緊張感と照れくささが抜けず、気持ち良いと感じることはほとんどなかったなのに今は「あぁ…っん!」泡だてたボディソープをたっぷりとつけ、ちひろの体をくまなく滑らせてゆく熱い手の
3度目に周に会った時「ラブホテルでも構いませんよ」タクシーに乗り込む直前、ちひろがさりげなく伝えると意外な答えが返ってきた「俺、ああいうとこ苦手なんだ。ちひろはラブホテルの方がいい?」「そうじゃなくて、シティホテルだと料金が高いんじゃ…」「は?」タクシーの中で揉めるわけにもいかず、ふたりはいつものホテルへと向かう都会の夜景が見える最上階の部屋に入ると、周はベッドの上に腰をおろしてネクタイを緩めながら口を開いた「ここ、前から良く使ってるから落ち着くんだよ」「えっ?」「子どもが産
2度目の逢瀬「ちひろ、ちひろちゃん?」「ちひろでいいです」「じやあ、ちひろ…いい子だからそれを離して」口での愛撫に夢中な彼女を制してゴムをつけると、男は自身を温かく湿った秘所に押し込んだ「あっ…っん!」たくしあげたキャミソールとブラからこぼれたピンク色の果実を甘噛みすると、ちひろは男の背中に爪を立て細い太ももを痙攣させる「…っ、やばいってそれは」男はちひろが達したのを確認してから、薄い膜越しに熱い欲液を放出したふたりでバスルームに行き汗を流すと、再びシーツの海に潜り込み、心ゆく
それから、ひと月ほどが過ぎた夜「いらっしゃいませ」男は再び、ちひろが働くカクテルバーに現れたふたりは特に言葉を交わすことなく、彼女の勤務が終わるのを待って店の近くで落ちあったあの日と同じホテルに向かい部屋に入ると「久しぶりだね、会いたかった」男はちひろをきつく抱きしめ、硬くなりかけた下腹部を彼女の体に押しつけた「んっ…」深く唇を重ねながら、ダブルベッドに沈めた女の柔らかな感触を楽しんでいると「あの」彼女が男のベルトに両手をかけて、上気した顔で口を開く「なに?」すでにワンピ
真っ青になったちひろを見て、男はひどく戸惑った「タクシー代だよ、受け取って」折りたたんだ紙幣の束を、小さな手に強引に握らせようとしたものの「ここからならそんなにかかりません。深夜料金でもたぶん…5千円くらい」「いや、そういうことじゃなくて」名前すら知らない女との一夜限りの火遊びとはいえ、思った以上に満たされた時間の礼としては高い金額ではないはずだったなのに「お金で買われたって、思いたくないんです」今にも泣き出しそうなちひろの言葉を、男はややあって理解した「ごめん、そんなつもりじ
男は帰り際「何時に終わるの?」と、ちひろに聞いた「23時…ですけど」戸惑いながら小さな声で答えると、彼は黙って頷いた勤務を終えたちひろが店の通用口から外に出てみると、薄暗い路地の片隅に人影があり「お疲れさま」暗闇の中に差し出された大きな手を、ちひろはためらうことなく握りしめる待たせていたタクシーは、数分で駅前のシティホテルに到着した男は慣れた様子でフロントへ行きカードキーを受け取ると、「おいで」と言って優しくちひろの肩を抱くエレベーターに乗り込むと、ドアが閉まるなり貪るような激し
雨上がりの夏の夜大学生のちひろは、バイト先のカクテルバーでぼんやりとグラスを磨いていた氷の触れ合う音、グラスに反射する淡い照明と客のざわめきそれらの見慣れた景色は、スーツ姿のひとりの男が店に現れた瞬間、色を変えるカウンター席に座った彼が顔をあげると、深い湖のような瞳がちひろの心をまっすぐ射抜いた「おすすめはなに?」甘いバリトンが耳をくすぐり、答える声が上擦ってしまう「ジ、ジントニックはいかがですか」「じゃあ、それで」頬杖をついて微笑んだ男にじっと見つめられ、ちひろは体の奥が熱く
まっすぐ前に進んでいればいい
お知らせです^^チェリッシュ様より配信中のコミカライズ『溺愛誓約~意地悪なカレの愛し方~』の最新話(37~39話)が、めちゃコミ先行で本日配信しました。※他社では13話目となり、しばらく遅れて配信されます。また、同じく本日より11話(めちゃコミなら31~33話)が全社で配信開始しました。こちらは久しぶりの配信になってしまったため、お待たせいたしました…!【タイトル】溺愛誓約~意地悪なカレの愛し方~【漫画/原作】rera先生/河野美姫(rera先生
こんばんは!daisysackyです。昨日の夕方からかなりまとまった雨が降っておりました。特に今朝は、大雨今日はお花の日でしたが…雨が小降りになってから、出かけよう〜と、部屋の片付けをすることに。そうだ!昨日も、かなり暑いくらいだったので、セーターを片付けようせっせとタンスを空にして。ごついトレーナーも、片付けようかな?雨の最中、せっせと洋服を片付けて、さらに掃除をしておりました。もっと、するかなぁ?と思いきや…雨が小降りになってきたので、よぉし!と、思い切