ブログ記事80,585件
開けてくださった皆様ありがとうございますどうも。年間20冊くらいしか本を読まない者が語る↓至極の恋愛小説とは📕この夏、先述しましたようにまたまた大風邪を引いてしまい辛い夏休みの始まり方となってしまいました風邪と大事な仕事、更には生理まで重なってしまい限界で、彼氏にさすがに「休まないから治らないんだよ」と優しさなのか正論なのか、言われてしまいましたその通りだよな。辛かったけど、でも大好きな小説が結構読めたしヨガもぼちぼち行けたし、タイBLに留まらずBL作品が観れた。(これについては後で絶対レビ
笑顔が似合うあなたへ★フィクションであり、実在する人物とは無関係です😉※ナレーションは主人公美鈴のアホ夫である俺、明都!【明都と美鈴の新婚物語】作:神崎美輪俺が、、、、美鈴と結婚前に、、、、、俺の夢のために、、、、実家を二世帯に建てなおしたんだ、、、、妻の美鈴からしたらば!もはや!【魔女の館】らしい!そう!俺は❗銀行からローンを借りるかわりに、、、、姉貴(魔女)から借金をした!俺は姉貴(魔女)のおかげで建てられた家だと、、、、本気で、、、、本気で、
別れの時ちひろはなんども『あの子にひどいことをした』と言って泣いていたあの子、とはもちろん紗良のこと妻子ある男と不倫して、謝罪するなら相手は普通、妻だろうところがちひろはユリのことにはひと言も触れず、娘に対して申し訳ないと謝り続けた思ったとおり今の俺には妻がいないと、ちひろはちゃんと知っていたのだここで、大きな疑問が生まれる既婚者でないとわかっているなら、別れる必要はないはずだ俺の想像でしかないが1年近くも深い関係を続けておきながら、本当のことをなにひとつ教えられない不信感
休みとなりゃ、チクチクするっきゃないよねぇ。でも、休みだと思うと嬉しくてYouTube見まくっちゃうスマホゲームも時間泥棒よね。とりあえず、スマホゲームはアンインストールしときました。前回はコチラ↓どこを刺してるのか分からないけれど、右端です。同じような青色が続きます。時間に追われることなく、ゆっくりチクチクできる幸せ…💖進んでいないように見えますが、少しずつ進んでますよー。盆休み3日目は、ジョリパスのモーニングを。朝から豪勢だわぁ通勤の時に気になっていたので。これで夢が1
時間が止まったまま
NaNa(長門美侑)のブログにお越しいただきありがとうございます。少し疲れた───そんな朝の私が求めるものは…素直に今、つづります。疲れた夏に欲しいのは眩しすぎる夏の日々に疲れた体に今欲しいのは、あなたの体温だけ。<前回の短文次回の短文>もしこの短文が気になったとしたら電子書籍の方も覗いてみてください▶長門美侑(NaNa)Kindle版:恋愛官能
https://note.com/saekiworld/n/n66728d2a945e
「ねえ、あなた、もしできたら、こういってくださいな、でも、あたしがあなたのことを染々と思えるように、やさしく言ってくださるのよ。『僕の可愛いベエルゼビュート(悪魔)、僕は君を愛する」って」最後の夜にビヨンデッタが言う台詞です。今回読んだのはジャック・カゾットの「悪魔の恋」。国書刊行会のボルヘス編著バベルの図書館シリーズの一冊。1772年の作品です。古典ですね。カゾットはルイ16世を支持してフランス革命で絞首刑になっている作家です。ナポリ王の親衛隊の大尉である25歳の私(アルヴァーレ)は度胸を
2026年8月17日(Mon)こんにちはとある期間に複数の予定や約束が一点集中してしまい、被らないよう日程調節するも、なかなか上手くいかず、カレンダーばかり開いています。。どうもONOです心療内科へ今日も通院日でした本当は1週間後だったのですが、お盆と被る影響で病院もお休みするらしく、お薬が無くなっちゃうので早めに受診…最近の体調といえば、、、昨日○スーパーの帰りに吐き気、動悸▶︎家に着いてからリビングまで向かうことができず玄関でしばらく横に幸い頓服薬でなんとか
最近読書が楽しい。昔から漫画を読むのが好きで、漫画喫茶が出来そうな位の本を持っているのだけど。今までは漫画本や医療や健康やスピリチュアルに関する本はたくさん読んできたけど、最近は小説を読むことが楽しくなっている。特に歴史小説に今はハマっていて、《炎環》の次に《室町無頼》もあっという間に読んでしまった。《室町無頼》はわたしが「素晴らしいな」と感じた登場人物たちの言動がたくさんあって、子どもたちにも読んで欲しい作品だった。今はまた少し時代を進めて、戦国時代を描いた《村上海賊の娘》を読み始
連絡しないで
心理カウンセラー/相談/心理カウンセリング/人間関係/繊細さん/HSP/完璧主義/気疲れ毎週日曜日23時に🆙✨「澪標の恋ーあなたは私の運命の人ー」登録不要!すぐに読めます!読み返したい人はこちらからイッキ読み⭐️第15話「一緒に入りたい…」🔗8月16日(日)23時更新!⬇️ここから全話、読めます!「澪標(みおつくし)の恋ーあなたは私の運命の人ー」毎週水曜日23時更新!🔗第2章「涼太と瑠花の物語ー惹かれ合う魂ー」第2章
写真を始めようと思うんだ。デジカメか、銀塩で。撮りたい絵は、マン・レイとか、そういうアートっぽい奴ではなくて、ましてや新聞とかでやっているコンクールで入賞した奴とかでもなくて、なんというかもっとニュートラルな写真。癖がまったくない、「風景をただ単に切り取りました」というような写真かな?あるいは商業写真?でも、僕は女性は撮らないよ。撮らないんだ。女性を撮ると感情移入してしまうから。僕が撮った写真。ONKYOのコンポ。ポルシェ・ボクスター。AUの携帯電話。別に工業デザイン的な
p※(A・1979)※…記憶をなくしたアツキ、何故かキリスト教らしき集団と行動を共にしている。※(B・2020)「記憶」※…精神病の父を持つ亜月の物語。老人によって書かれた回想風のもの。※※※「記憶⑦」(B・2020)《承前》※※※【理弓とのこと③】………年が明け、大晦日の夜から一月二日午(ひる)まで二日ばかりの滞在の後に、亜月は実家から逃げ帰るかの様に都会へと舞い戻った。この短い帰省の間、彼は流石に父親に暴言を吐くような事はしなかったが、年始回りにやって来た親類縁者への挨拶
ここまでよく耐えたね落ち込んだ自分を責めるより「ここまでよく耐えたね」って声をかけてあげよう。君に幸あれ
人は、一度でも嘘をつかれていたと知ると、過去の出来事まで違って見えてくることを僕は初めて知った。サチコは派遣のシフトを決める前に、必ず僕との予定を押さえた。「あなたとの予定を先に決めておきたいの」僕は、自分との時間を優先してくれているのだと思っていた。だが、別の意味も考えられた。僕との予定を最初に固定しておけば、残った日を別の男性との約束に充てられる。真実は分からない。ただ、一度疑い始めると、過去の出来事は一つずつ別の表情を見せた。《想像していた
紗良を3歳まで、自宅で育てたのには理由がある保育士やベビーシッターに限った話ではないがとにかく俺は、若い女性に娘を抱かれるのが嫌だったユリの居場所を、誰かにとって変わられたくないそんな俺の我儘を叶えてくれたのは「いつでもうちで預かるから、心配しないで」近くに住んでいる、高齢だが健康で面倒見の良い義父母そして「たくみとたたかいごっこする〜」「俺は仕事しに来てんだよ…」「たくみは、わるいかいじゅうさんね」「はあ?おまえはひとりでままごとでもしてろ」「じゃあ〜、さらがおとなのか
やはりこのブログはやっぱり恋愛小説ですよね。今日の小説はなにもしてなくて。。。夏そう!今日もなにもしていません。
「あの…店長、コレ食べてみてもらえますか?」「ん?デニッシュ・オ・フロマージュか…」ジェジュンが差し出したのは、丸く焼いたデニッシュ生地の真ん中にたっぷりチーズが詰まったパン。フランスの定番のパンだ。サクリと歯ごたえのある生地、もっちりと出てくる濃厚なチーズの風合い、軽くかかった粉砂糖が良いアクセントだ。だがチーズが違う。香りが強くてクリーミーなのに後味がすっきりして…これは…?「ヤギのチーズで作ってみました」「ヤギのチーズで?」店長はパンを一口かぶると、スッと目を
鈴音は真司の耳元へ顔を寄せ、熱い吐息とともに切なく囁いた。「真司さん……愛しているわ。私だけを見つめて、私だけを愛して……ね?」「愛」という、普段は決して安売りしない言葉を口にした瞬間、鈴音の目から熱い涙がひとすじ零れ落ちた。それは計算を越えた、彼女の心の奥底からの叫びのようでもあった。「鈴音……もちろんだよ。僕も君を愛している」真司はその涙に突き動かされるように、ダンスのステップを踏みながら、鈴音の身体を壊れ物を扱うかのように強く抱きしめた。その温もりの中で、鈴音は背後に突き刺さる亮
加速する陸の想い。自分の心を自覚し始める華夜子。日毎縮まっていく、2人の距離──。※俺の最終目標は華夜の彼氏になる事だから。それを棒に振るような真似死んでもしない。普通に話が出来るようになって、たまにこうしてどこかに行けるようになって、そんなの少し前までは絶対有り得なかった。やっとここまできたんだ。『とろけるようなキスをして』エブリスタ掲載
里穂が校門に来た。でも、三沢は何もできなかった。それ以上に、何しに来たんだろう――そんな思いの方が強かった。里穂と別れてからも、学校生活は変わらない。授業があり、テストがあり、また授業とテストが続く。心の中にぽっかり空いたものはあった。でも、それを学校で知っている人は誰もいない。そもそも、里穂の存在さえ知らない生徒ばかりだった。だから、その空いたものにも誰も気づかなかった。そんな日常の中で、少しだけ気持ちが軽くなるのは音楽の授業だった。音楽では、班ごとに分かれてリコー
あなたを忘れない
・空腹が痩せる時。我慢する。16時間断食ダイエット。・子どもの人生は、子どものもの。親のものじゃない。・傷つきたくない時は、心を守りながら、対応しよう。・自分の問題を解決させておけば、恋愛も上手くいく。・SNSを支える気持ちを持つ。・山の頂上のような到達点。・誰かの人生に、役立つ喜び。・誰かになりたいではなく、自分を極めたい。・GLAYのRAINは、隠れた名曲だと思う。売れても、おかしくない歌。・以前よりは、生きるのが上手くなった。幸せだ。・私は一人の幸せを選んだ。結婚はしな
何度も怒鳴られた、嫌味を言われた。それでも自分は言う通りにしていた。只々、ひたすらに約束を守っていただけだった。最初は黙っていた。できるだけ穏やかに話そうとした。でも、何度も続くと、心が疲れてくる。そして、ある日、ついに私も、感情的になって返事をしてしまった。その瞬間は、「もう無理」「どうして私ばかり我慢しなきゃいけないの?」そんな気持ちでいっぱいだった。でも、時間が経って我に返ると、「言い過ぎたな」「どうしてあんな言い方をしたんだろう」と、後悔する。怒鳴られたこ