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私は、大阪でGOTODAYさんの復学支援を受けた母です。2026年で子供達が復学してから5年、支援を卒業して4年になります。「GOTODAYさんの復学支援を受けて数年たったらこうなってるよ」という我が家の例を書いていこうと思います。復学支援開始時は中3姉・中1弟→現在、大2姉・高3弟こんにちは、むーです。夏休み。世間一般の受験生にとって、大事な時期ですよね。この7月・8月、高3の息子もオープンキャンパスにちょくちょく出かけてます。ちなみに、息子
娘は、大学2年生。小学6年から不登校が始まり、中学入学を機に学校へ戻りましたが、再び不登校。復学支援の「GoToday」さんで「親が変われば子も変わる」ご指導いただきまして中学2年から復学。継続登校していますブログを読んでいただきありがとうございます。アメンバーは、GoTodayの親のみの受付になります。申し訳ございません。『アメンバー記事の承認について』申し訳ございこんなにゲームや動画、スマホとの付き合い方が大切だと言われている今。「ゲームやスマホは、好きなだけ使わせ
娘は、大学2年生。小学6年から不登校が始まり、中学入学を機に学校へ戻りましたが、再び不登校。復学支援の「GoToday」さんで「親が変われば子も変わる」ご指導いただきまして中学2年から復学。継続登校していますブログを読んでいただきありがとうございます。アメンバーは、GoTodayの親のみの受付になります。申し訳ございません。『アメンバー記事の承認について』申し訳ござい不登校を経験して、復学支援で家庭教育を学んでから、私が意識するようになったことがあります。それは、子ど
娘が完全不登校になってから、2ヶ月半が経った頃のことです。ずっと家に引きこもっていた娘が、少しずつ外出できるようになってきたタイミングで、復学支援の指導者の方からお話がありました。そろそろ、復学のタイミングですねもちろん、復学に最適なタイミングは子どもによってまったく違います。支援の先生は、毎日の電話で娘の状況や家庭教育の進み具合を細かく確認し、どんな小さな変化も見逃さずに「娘にとってベストな時期」を極めて慎重に見極めてくださいました。正直なところ、このタイミングは一番近くにいる親にも
娘は、大学2年生。小学6年から不登校が始まり、中学入学を機に学校へ戻りましたが、再び不登校。復学支援の「GoToday」さんで「親が変われば子も変わる」ご指導いただきまして中学2年から復学。継続登校していますブログを読んでいただきありがとうございます。アメンバーは、GoTodayの親のみの受付になります。申し訳ございません。『アメンバー記事の承認について』申し訳ござい先日紹介した「地獄」の絵本が届きました。『夏休み、子ども達と本を読んでみませんか?』娘は、大学2年生。小
娘は、大学2年生。小学6年から不登校が始まり、中学入学を機に学校へ戻りましたが、再び不登校。復学支援の「GoToday」さんで「親が変われば子も変わる」ご指導いただきまして中学2年から復学。継続登校していますブログを読んでいただきありがとうございます。アメンバーは、GoTodayの親のみの受付になります。申し訳ございません。『アメンバー記事の承認について』申し訳ござい夏休みも、終盤。不登校の親としては、二学期はどうなるか?胸がザワザワしますよね。こちらショート動画ご
私は、大阪でGOTODAYさんの復学支援を受けた母です。2026年で子供達が復学してから5年、支援を卒業して4年になります。「GOTODAYさんの復学支援を受けて数年たったらこうなってるよ」という我が家の例を書いていこうと思います。復学支援開始時は中3姉・中1弟→現在、大2姉・高3弟こんにちは、むーです。今日は高校3年生の息子のこと、聞いて下さい中1の時にGOTODAYさんに復学させて頂いた息子、なんとテレビに出演する事になりました!すずらんさん
「美容院に行きたい」久しぶりにたった一人で渋谷へ出かけて行った娘が、帰宅してほどなくして口にした言葉です。たった一言。けれど、私にとっては胸がキュッとなるような、言葉でした。以前の私達ならどうだったでしょう以前の私たち親子の会話は、いつも娘のこうした短く一方的な言葉で「完結」していました。娘が「美容院に行きたい」と言った瞬間、私の手は自然とスマホへ伸びます。人見知りで不安がりな娘のために、いつも同じスタイリストさんを指名して予約を入れる。当日は美容院まで一緒につき添い、私が代わりに
娘は、大学2年生。小学6年から不登校が始まり、中学入学を機に学校へ戻りましたが、再び不登校。復学支援の「GoToday」さんで「親が変われば子も変わる」ご指導いただきまして中学2年から復学。継続登校していますブログを読んでいただきありがとうございます。アメンバーは、GoTodayの親のみの受付になります。申し訳ございません。『アメンバー記事の承認について』申し訳ございgotodayさんのブログを読みました。────────親が何でもやってあげたから、子どもがこうなっ
娘は、大学2年生。小学6年から不登校が始まり、中学入学を機に学校へ戻りましたが、再び不登校。復学支援の「GoToday」さんで「親が変われば子も変わる」ご指導いただきまして中学2年から復学。継続登校していますブログを読んでいただきありがとうございます。アメンバーは、GoTodayの親のみの受付になります。申し訳ございません。『アメンバー記事の承認について』申し訳ござい「泳がせましょう」復学支援で初めて聞いた時、私は驚きました。これは、お母さんの真面目さを緩めるための魔
▼9/5(土)仙台で説明会を行います!『【仙台説明会】9/5(土)に復学支援説明会を行います!』GoTodayの復学支援の説明会を、東北・仙台で行います。子どもは学校に戻りたいと言うけれど、実際には動けない...見守ってきたけれ…ameblo.jpGoTodayのブログをお読みいただきありがとうございます!子どもが、なかなか生活のことを自分一人でやるようにならない……。歯磨き
児童精神科に何度か通う間にも、14歳になる娘の癇癪(かんしゃく)は、日に日に増していくばかりでした。そんなある日、担当の医師から告げられた一言。「そろそろ、投薬を始める時期だと思います」まだ14歳の我が子に、、、薬、、。胸がキュッと締め付けられ、正直、激しく迷いました。それからは、寝ても覚めても薬のことを調べ尽くす日々。「薬で娘のパニックや生きづらさが和らぎ、本人が少しでも楽になるなら……」「実際に『服薬して本当に良かった』という体験談もある」葛藤する私に、夫はこう言いました。
娘は、大学2年生。小学6年から不登校が始まり、中学入学を機に学校へ戻りましたが、再び不登校。復学支援の「GoToday」さんで「親が変われば子も変わる」ご指導いただきまして中学2年から復学。継続登校していますブログを読んでいただきありがとうございます。アメンバーは、GoTodayの親のみの受付になります。申し訳ございません。『アメンバー記事の承認について』申し訳ござい振り返ると、私は毒親でした娘がまだ幼稚園に通っていた頃の話です。ある日、娘が泣きながら帰ってきました。
今年の夏はスペシャル!親子で初めてがいっぱいまずは息子:三者面談に来る(今まではうちだけ二者面談でした;)中学のウォーターサーバーがおいしいと知る(水筒のお茶がなくなったらそこから足すそうです)夏休みだけど補講ある日は必ず行き、友達とちょけながら帰る部活引退したのにわざわざ下級生の試合手伝いに行くどうやら彼女が出来、ソッコーふられたっぽい?特に↑はびっくりです笑家では女子に興味ないふりをまだ続けてますからねそして母:不登校母になった頃にはゼロだった友
娘は、大学2年生。小学6年から不登校が始まり、中学入学を機に学校へ戻りましたが、再び不登校。復学支援の「GoToday」さんで「親が変われば子も変わる」ご指導いただきまして中学2年から復学。継続登校していますブログを読んでいただきありがとうございます。アメンバーは、GoTodayの親のみの受付になります。申し訳ございません。『アメンバー記事の承認について』申し訳ござい先日、小学生の姪が遊びに来ました夕方から塾がある日だったのですが、「今日はこのまま遊びたい」と言って
第18回『不登校を克服した親の会との座談会』in大阪■日時9月5日(土)13時半~15時半■運営メンバーのGOTODAY卒業生〇エツリスモ(息子)当時中3不登校→高2■場所東大阪市民多目的センター(JR河内永和駅・近鉄奈良線河内永和駅から徒歩2分)■参加費300円■参加対象小中学生の子供さんが完全不登校、五月雨登校、行き渋り、付き添い登校になっている親御さん※子供さんの参加はできません■募集人数5名程度■参加方法メールで
今回は、赤ちゃんの頃から「普通ではない」と違和感を持ち、年齢が上がるにつれ私は娘を「発達障害だから仕方ない。」「発達障害だからかわいそう」「発達障害だから学校が合わない」と思い込むようになっていく日々を書いてみたいと思います。(前編)赤ちゃんの頃から、娘はとにかく「ごまかしが効かない子」でした。少しでも気に入らないことがあると、爆発したような癇癪(かんしゃく)。一度スイッチが入ってしまうと、自分の気持ちを切り替えることがどうしてもできません。1.予定通りに進まない日々、そして
娘には一緒に下校する大好きなお友達がいました。休みの日に一緒にお買い物へ行ったり、お互いの家を行き来して楽しそうに笑っていた日々。けれど、娘が完全不登校になってから、その笑顔も、家から一歩外へ踏み出す姿も消えてしまいました。みんなが学校にいる時間帯、娘はただ現実から逃れるように、暗い部屋で眠り続けていました。そんなある日の、夕方16時すぎ。仕事を終えた私は、いつものように車を走らせて家へと向かっていました。その途中、ふと目に入った人影、、、、。駅に向かって、ぽつりぽつりと歩いている女
人って、「やらない理由」を探すのが本当に得意じゃないですか?たとえば、ダイエット。「買い置きのお菓子があるから明日からにしよう」運動。「今日は雨だし、ジムに行くのは明日にしよう」やりたい講座を見つけても、「ちょっと受講料が高いから…」私自身、まさにそんな「やらない理由」を見つけるのが得意でした。でも、そんな私が、退路を断って「やる!」と心に決めた選択があります。それが、**復学支援を受けること**でした。この時ばかりは、「やらない理由」を探すヒマなんてありませんでした。だってこれ
「不登校」という言葉もちろん、今まで何度も耳にしてきました。娘が小学生だった頃も、クラスには学校に来られていない子が何人かいましたから。でも、毎朝あたりまえのように登校する娘を送り出していた当時の私にとって、それはどこか「他人事」。特別な関心を持つこともなく、その言葉の本当の重さを深く考えたことなんて、一度もありませんでした。我が子が不登校になった時、周りのママ友や友人は温かい言葉をかけてくれました。「大丈夫!得意なこともたくさんあるし、好奇心旺盛だから学校に行かなくても自分でやりた
「明日、学校に行く」突発的にそう言って登校した娘。しかし、帰ってきた娘の表情は晴れやかさとは程遠く、どこか覇気のない疲れ切った顔をしていました。その日の夜、翌日の準備をする様子もなく、部屋の灯りは夜遅くまでついたまま。そして翌朝、案の定、娘は起きてきませんでした。あの日を境に、我が家では本格的な「完全不登校」の日々が始まりました。次の日も、その次の日も、翌週になっても登校する気配すらありません。「このままでいいのだろうか」と、私の心は苦しさと不安で押しつぶされそうでしたが、今
娘は、大学2年生。小学6年から不登校が始まり、中学入学を機に学校へ戻りましたが、再び不登校。復学支援の「GoToday」さんで「親が変われば子も変わる」ご指導いただきまして中学2年から復学。継続登校していますブログを読んでいただきありがとうございます。アメンバーは、GoTodayの親のみの受付になります。申し訳ございません。『アメンバー記事の承認について』申し訳ござい夏休みになると、つい「何を勉強させよう」「どこへ連れて行こう」と考えがちです。でも私は、夏休みに親が子ど
娘は、大学2年生。小学6年から不登校が始まり、中学入学を機に学校へ戻りましたが、再び不登校。復学支援の「GoToday」さんで「親が変われば子も変わる」ご指導いただきまして中学2年から復学。継続登校していますブログを読んでいただきありがとうございます。アメンバーは、GoTodayの親のみの受付になります。申し訳ございません。『アメンバー記事の承認について』申し訳ござい元不登校の娘、20歳になりましたいつもこのブログを読んでくださり、本当にありがとうございますこのブログ
娘は、大学2年生。小学6年から不登校が始まり、中学入学を機に学校へ戻りましたが、再び不登校。復学支援の「GoToday」さんで「親が変われば子も変わる」ご指導いただきまして中学2年から復学。継続登校していますブログを読んでいただきありがとうございます。アメンバーは、GoTodayの親のみの受付になります。申し訳ございません。『アメンバー記事の承認について』申し訳ござい大学も夏休みに入りました。先日、娘がスマホを買い替えました。さっそくデータ移行。ところが、うまくいか
娘が、久しぶりに自分の意思で学校へ行きました。何の前触れもなく、突発的に決めた登校でした。私たち家族が復学支援(GoToday)を始めてから、まだ1ヶ月にも満たない時期のことでした。「登校刺激」ではなく、娘の「意思」を引き出すために当時の私は、継続登校に向けた土台を作るため毎日必死に「家庭教育」の実践に取り組んでいました。毎日、指導者の方と電話やメールでやり取りをし、アドバイスをいただく。時には、自分のダメな対応に落ち込んだり、指示通りに動けずうまくいかなくて焦ったりすることもあ
久しぶりに学校へ行った娘。帰るなり「疲れた、きつかった、、」とソファに倒れ込み、制服のままスマホでYouTubeを見始めました。学校のことは一切話さず、玄関には久しぶりの通学カバンが無造作に投げ捨てられています。以前の私なら、焦って気分を上げようと必死になっていたはずです「頑張ったね!何か食べる?」「カバン片付けなよ、学校はどうだったの?」と、矢継ぎ早に声をかけていたでしょう。でも、今日の私は「いつもの対応」を貫きました。遠回りに思えても、親がブレずに家庭教育にひたむきに取り組み
リビングのテーブルに、ポツンと残された完成した作文と夏休みの宿題。その週、娘が学校に行くことはありませんでした。翌週からは朝起きることもなくなり、パジャマ姿のまま過ごす日々。私はただただ復学支援で教わっている「家庭教育」を必死に実践していく毎日でした。そして、ある日の夜。「明日、学校に行くから」と娘は私に言いました。胸の鼓動を隠し、何食わぬ顔で迎えた翌朝。娘は静かに制服に袖を通し、娘は久しぶり登校しました。しかし、行ったら行ったで、私の心配症がムクムクと頭をもた
私は以前にも書いたように、「GoToday」さんにたどり着くまでに、他の復学支援や復学プログラム等を実際に受けてきました。もちろん、毎日必死になって不登校に関する情報を集め続けていました。最初は、現在主流とされているいわゆる「寄り添い型のプログラム」を受講しました。*子供に常に寄り添う*ほんの些細なことでも褒め称える*否定は絶対にしない*昼夜逆転であっても、1日中デジタルに浸っていても、すべてを受け入れて子供のしたいようにさせる「そうすれば自己肯定感が高まり、自ら動き出すよう
『親が変われば、子は変わる』と聞いて、どのように感じられますか?私の育て方が悪かった?間違っていた?結局は親が悪いということ?このように感じられた方もいらっしゃるかも知れません。GoTodayが考える「親が変われば子は変わる」とは、親御さんの今までの育て方を責めることではありません。親が悪いのではなく、今から変えられるもの…それが「親の関わり方」です。そこに目を向けていく…という考え方です。■親が変わることは、子どもが自分で変わるきっかけをつくること。親が子どもを変えようと
そして翌日、なかなか眠りにつけなかった私。朝も早くに目が覚めました。リビングに行くと、今日も娘は起きていました。「終わった。自由課題のフードロス書けたよ」娘はそういうと自室に戻りました。予想はしているものの、課題が終わったなら、今日こそは登校してほしい。心の中では、今日もほんの小さな期待を抱いていました。朝ご飯の準備をして声をかけると、娘は起きてきました。「もしかしたら、今日こそ登校するのかも?」私はできるだけ普通を装いながら、朝ご飯を食卓に出しました。ゆっくりと朝ご飯を食べる娘。しか