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春開催になり今年で3年目のF1日本グランプリが木曜日から始まっています。(F1公式Xより引用)金曜日のフリー走行ではマクラーレンのビアストリ選手がトップタイムを出し、メルセデスのアントネッリ、ラッセル両選手が2、3番手で続いたそうです。https://www.as-web.jp/f1/1302469初日はピアストリが最速、マクラーレンがフェラーリを上回る。アストンマーティンはアロンソが19番手/F1日本GPFP2|ニュース|autosportweb2026年3月27日
3/27〜3/29三重県「鈴鹿サーキット」で「F1🏎️日本グランプリ」が開催されている😁【F1】日本GPフリー走行1回目メルセデスがワンツー発進マクラーレンが3、4番手、フェラーリが5、6番手【結果速報一覧】(中日スポーツ)-Yahoo!ニュースF1日本GPは27日午前、三重県の鈴鹿サーキットでフリー走行1回目を行い、ジョージ・ラッセルが1分31秒666の最速タイムをマークし、キミ・アントネッリが0・026秒差の2番手に続き、メルセデスが
天気よくFP1のはじまりワクワク!主に撮った写真を記載450枚撮ったけどね☺️↓やっぱりレッドブル好きフェラーリも好きフロービィズだねブルズ、このデザインいいね!スマート、アウディ!↓アストン、アストン、アスト〜んS字です、ピトー菅付、アストン好調、メルセデス!ノリス?この後、暑くて、疲れて、充電中、最高🍺ね、うまい!20Km歩きました〜そりゃ疲れるね『F12026年鈴鹿観戦その2』天気もいいし現地来ると盛り上がりますね!朝の移動の辛さもなくなるこれ
原作:しげの秀一、監督:中智仁、制作:FelixFilm、directrain。Turn37「先頭グループの分裂」相葉を抜き、遂に先頭グループを捉えたカナタ達。背後の重圧で焦った赤羽のフェラーリが脱落すると、ベッケンバウアーは道を譲り、カナタとの戦いに臨む。レースは後半戦の4周目に突入。カナタを待っていたエマは苦もなく瀬名をパス。86とケイマンにも抜かれ消沈する瀬名だが、闘志を取り戻し追撃に移る。一方、沢渡も大石と前園を抜き更に上を目指す。MFG史上かつてない白熱の混戦模様は更に
当然ピットレーンも歩いてきまして観覧車とチェッカー台場所的にキャデラックからねアルピーヌを通るとコラピント選手がインタビュー受けてたりアウディでもパシャっとハースでは小松礼雄さんが顔を出してサインを描いてたりはい!ちゃっかり描いもらいましたフェラーリ前は特に人だかりが凄いサッとね横のこちらレッドブルレーシングパシャパシャとねレッドブルレーシングだけですよ椅子の前に名前が書いてあるの言うてもメルセデス前も凄かったですし最後はマクラーレンですそんな感じでわっしょいな
行ってきました!F1日本GP!!サーキットに入って、この看板を見るとテンションが上がります!つづいて、ゲートがっ~。ここまでくると、日本GPにやってきたっ、て気がします~。今日は、めちゃ快晴。真っ赤に焼けましたわっ、月曜日の会社が、怖いですわっ。なんか、異常に人が多かった。海外の方や若い女性も、よく見かけました。少し前は、同性代よりも上の男性ばかりだったのに・・・。人気が復活しているんですかねえ。午前中は、ペアピン!午後は第一コーナーで観戦しました
このころは集英社発行の週刊少年ジャンプの人気マンガ「サーキットの狼」の影響でスーパーカーさえ所有していればテレビや雑誌から取材がありコルベットやBMW02ターボでさえスーパーカーの範疇だった。戦隊ものとは「ジャッカー電撃隊」で#7話と#14話だ。#7話は悪の組織に某スーパーカークラブの会長(彼は後年フェラーリF40で常磐高速を高速度で走行するビデオを販売目的で運転したことで警察のお世話になっている)がポルシェに拉致連行され、それを会長の奥方がフェラーリで追いかける健気な話。
ルイス・ハミルトン(フェラーリ)は、2026年F1の新時代で見られている“バッテリー主導の接近戦”について、自身はむしろ歓迎しているとの見解を示した。マックス・フェルスタッペンが「マリオカートのようだ」と批判した現在のレース展開に対し、ハミルトンはそれこそが本来あるべき姿だと強調。長年の課題だった「接近して戦えないF1」は、ついに変わり始めていると語った。◼️ハミルトンが語る“本来のレース”の姿ルイス・ハミルトンは、現代F1のバトルの特徴について次のように語った。「カートに立ち返ってみれ
以下の記事で吉野敏明が海外の番組に出演していたことを紹介した。この件の詳細について先程投稿があったので紹介。『吉野敏明「竹田恒泰様は憲法学者で博士号を持った旧皇族」』以前、吉野敏明と竹田恒泰が2014年に出演した番組を、元参政党アドバイザーの篠原さん夫妻が紹介していた。これを元に記事を書いた。『吉野敏明と竹田恒泰皇族ごっ…ameblo.jp篠原「竹田恒泰氏が出演した海外番組。『CookingForTheCrown』当時、吉野敏明氏が収録や放送を積極的に発信しており、番組は
1位は、1ドル:150円計算でも「22億7500万円」
3月25日の朝10時からウェスティンホテル東京でフェラーリアマルフィスパイダーの発表会がありました😊V8ツインターボのフロントミッドシップ一応4人乗りですが、リアシートは大人は大変かも。スタイリッシュでオシャレですね!
ほんぢつは、『公益財団法人:日本さくらの会』が1992(平成4)年に『制定』した・・・【さくらの日】であり、『株式会社ドローンエンターテインメント』が『制定』した・・・【オンライン花見の日】でもあるそうデス。1992(平成4)年に『3×9(さくら)=27』といふ『語呂合わせ』と『七十二候』の『桜が咲き始める』時期といふコトで【さくらの日】が生まれ、2019(令和元)年から始まった『コロナ禍』が原因で『花見』が難しくなり2021(令和3)年に【オンライン花見の日】が生まれたそうデス。『
本当のお金持ちの愛車はポルシェでも、フェラーリでもない…マーク・ザッカーバーグが乗る意外な「日本車」(プレジデントオンライン)-Yahoo!ニュース本当のお金持ちの生活とは、どのようなものか。作家の橘玲さんは「いま、世界的な潮流としてギラギラしたお金持ちはダサいと言われている。新しい上流階級の間では、『BOBOS(ボボズ)』という生き方が注目をnews.yahoo.co.jp時代が俺に追いついて来たね、真理やわね👌当たり前よ。こういう俺の価値観、昔から言って来ていたからね。仲間たちは知っ
F1第3戦日本GPのフリー走行1と2を、フジテレビNEXTの生中継で観戦しました。フリー走行1は、11時30分からあり、晴れでした。やっぱり、メルセデスの2台が速く、タイム差もほとんどありませんでした。前戦の決勝で走れなかったマクラーレンがメルセデスに続き、そしてフェラーリとレッドブルのフェルスタッペンが続きました。終了直前には、フェラーリ、アルピーヌ、マクラーレンの3台が、メインストレートでスリーワイドとなりターン1へとレースさながらなシーンがありました。フリー走行1F1日本
合体車後ろがBMWこちらも合体車ポルシェ911カレラ!?FFなのかFRなのか不明ワーゲンとアウディの合体320キロ3.7秒‼️リーガルかなストックボディで3.5秒は強烈なタイム軽バンにVmaxのエンジンマフラー真っ直ぐ走れないパワー‼️LHDですレーシングカートにフェラーリのV12エンジン死にそうwwwカルマンギアの後期5バルブエンジンかな逆転して積んでますV型エンジンにウェーバーターボ240SX7.1秒日本車ではトップクラスのタイム
今回ご紹介する時計は、ジラール・ペルゴフェラーリクロノグラフ8020(USED)です。詳細情報は、こちら(HPの詳細ページ)へ12時位置にフェラーリのエンブレムが配置された、鮮やかなブルーダイヤルが特徴的なクロノグラフ式自動巻腕時計防水性能生活防水程度作動機構自動巻ケース径38.0mmケース素材SSベルト素材SS価格や在庫状況・コンディションなど詳細情報は、こちら(HPの詳細ページ)へ「Sec
まだ私が20代の頃に住んでいた町に、《やぶれかぶれ》というコインランドリーがありました。もう店名から変ですけど、店内にあり得ない貼り紙が何枚もあり、中でも「犬小屋の敷物を洗わないでください」「スニーカーを洗わないでください」このどれかの洗濯機で、スニーカーや犬小屋の敷物を洗った人がいるってことですよね?綺麗に消毒したとも書いてなくてお洗濯が賭けみたいになってました。お店のオーナー?が夕方料金箱からお金を集めにくるんですが、動物のモルモットそっくりで、すれ違うと、つい意地悪な私の
2日連続フェラーリのご紹介。思いがけないトコロでやや古めのホットウィールを戴きました🙏フェラーリ365GTB4。実車については以前紹介したコンペティツォーネの方でチラッとお話ししたので割愛します🙏『HOTWHEELSFERRARI365GTB4COMPETIZIONE』復活後のフェラーリベーシック金型で一番入手が難しいかも?なモデルをご紹介。フェラーリ365GTB/4。1960年代のフェラーリ社のフラッグシップとして君臨した…ameblo.jp↑こちらの通常市販バージョンが今回
はい、何だか前作から間髪入れずな状況で今日の更新ということになりますが、まあこのリズムで週末金曜日に突入ということになりますかね。間違いなく今日のタイトルの『OVERLOAD』=過負荷という状態ですけれど、まぁ良いでしょう。まず今日は愛機に給油するところからスタートであります。本来ならば給油前に月末を迎えたかったのですが、流石にそれは無理だった様で。だんだんとキツイなとか思い始めているんですけれど、なかなか自分のお仕事も追いついて来ていないもので。皆さまどうもこんにちは。今日もワタクシ『R
昨日は雨だったので、芝浦へは車で出勤豊洲方面も雨に煙る昼はとんかつ定食仕事帰り前をフェラーリが走ってたスーパーで買って来たもので夕食焼き鳥サラダ蒸しブロッコリースパサラ煮物塩鯖お土産のオランダせんべい体重は横ばい。
過去にこんな記事を紹介した『Finclassically』のF-40は、本当に素晴らしいミニカーであるで、今回のF-40も素晴らしい・・・ある一つの事さえなければとても素晴らしいのだ今回はカラバリで3色エメラルドグリーンにピンクそしてGulfカラーとなかなかバラエティーに富んでいるここまでカラバリを発売するということは余程の自信があるのだろうクオリティーもディテールも素晴らしいミニカーだけに今回もとても楽しみだで、今回はGulfカ
Shellのエンジンオイル「シェルヘリックスウルトラ」の新製品発表会に行って参りましたー@鈴鹿サーキットホテル🤗Shellは120年以上の歴史があり、潤滑油として19年間世界No.1サプライヤーとして君臨しているんだそうです🥇今回発表された新製品は、高温度または低温度の際の粘度コントロールを始め、さまざまな技術力で、性能アップが図られていて、エンジンのパフォーマンスを最大限に引き出しつつ、寿命も延ばしてくれるという優れもの🤗攻めと守りが一体になったオイルのようです👍このオイル入れたら、気分
シナプスモデルより5月に発売予定の最新作F2025を製作します。スケ-ルは1/20です。FormulaOneModelersのお仲間Yutaさんの最新作3Dプリントキットです。2025年のマシンですので,古い、又はお手付き模型ばかりを製作する成仏系モデラ-の私としては、超最新型マシンの製作となります。ボディです。表面が非常に滑らかです。エンジンカウルのル-バ-は、選択式となっています。アンダ-トレイです。こちらもウイングカーのカナメの部分を見事に再現した
開発前提ではなかったが5#フェラーリferrari金属接着ゴムの開発で数十%のグレードアップ6#ウォータージャンプの板破損がない時は・・ラッキーとも7#だったら・・・もっと・・効果のあるGM---出来ないか+++++++++++////////2026年03月18日(水)17時30分30秒なぜGM-6855=ファインケミカルベースレジンウォータージャンプ練習の子供さん等拝見したことウォータージャンプ練習の子供さん等拝見したこと///フェラーリferrari金属接着ゴ
昨日書いたものがちゃんと投稿されていませんでした『そこまでされたら、こちらも諦めます』夕方、駅前のロータリーに警察や白バイの方達が立っていて自転車の取り締まりをしていました。4月1日から罰金が課せられるようになるからその前に一旦注意喚起みたいな…ameblo.jp今までで一番勢いよく書いたものだったので改めて投稿してみました良かったら読んでください今日は1ヶ月ぶりにゴルフに行って来ました親知らずを抜いてから、コースには行っていなかったんですが前は茶色かった芝が緑に変わり始めていて桜
シャルル・ルクレール(フェラーリ)は、2026年F1レギュレーションを巡る懸念が続くなか、FIAが鈴鹿で導入した予選ルールの微調整について、大きな改善にはつながらないとの見方を示した。FIA(国際自動車連盟)は鈴鹿サーキットでのプラクティス開始を前に、予選で許可される最大エネルギー回生量を9メガジュールから8メガジュールへ引き下げることを決定した。過度なリフト・アンド・コーストを抑える狙いだが、ルクレールは効果は限定的だと考えている。◼️ルクレールは“ゲームチェンジャー”にはならないと指摘
シャルル・ルクレール(フェラーリ)は、F1カレンダーの中でも日本グランプリを特別な存在として捉えている。鈴鹿サーキットは単なるレースの舞台ではなく、彼にとって個人的な思い出と日本文化への深い結びつきを感じる場所だ。フェラーリのソーシャルメディア企画の中で、ルクレールはこれまでの鈴鹿での経験を振り返り、心に残るエピソードや日本への愛着について語った。◼️忘れられないファンとの出会いルクレールにとって特に印象深いのは、ある若いファンとの出会いだという。「毎年、サーキット近くのホテルの外で、夜
ルイス・ハミルトン(フェラーリ)は、2026年F1日本GPを前に日本の道場を訪れ、映画『キル・ビル』の殺陣振付師として知られる島口哲朗氏から剣術の指導を受けた。その様子を自身のInstagramで公開している。幼少期の記憶と重なる“原点回帰”の時間となり、日本文化への敬意とともに、その意味を改めて実感した様子を伝えている。「道場に戻ってきた。伝説的なサムライアーティストである島口哲朗さんから指導を受けられて、本当に信じられない気持ちだ」とハミルトンはSNSに投稿。「彼は『キル・ビル』の
ランボルギーニP400ミウラのオレンジ色が「個人教授」という映画の重要な小道具として登場しているp400ミウラは製造台数が少なかったので当時からとてもクールな1台だ路上で夫の所有するこのミウラを動かせなくて難儀している若妻のところに見かけた青年が乗り込んで解決する慣れればどうってことないのだが、昔の12気筒キャブ仕様の自動車はエンジンスタートに癖がある。現代のランボルギーニはボタンスイッチで始動できるので猫でも動かせるがこのころはまだ一般車両と同じキーを回す手順になっていた
◆FERRARIAMALFISPIDERフェラーリ・ジャパンは2026年3月25日、同年3月12日に発表された新型車「アマルフィスパイダー」を都内で日本初公開しました。こだわりのソフトトップと優雅なシルエットフェラーリ・アマルフィスパイダーは、2025年7月にデビューした2+2シーターのFRクーペ「アマルフィ」をベースとしたオープントップモデルです。従来の「ローマスパイダー」の後継モデルにあたり、クーペと同じく最高出力640PS、最大トルク760N・mの3.9リッターV8