ブログ記事407件
さて、7月に訪れた京都は将軍塚青龍殿の写真もこれで最終回です。将軍塚青龍殿の美しい庭園LUMIXDC-S9LUMIXS18-40mmF4.5-6.3一箇所の訪問で3回の記事とはちょっと引っ張りすぎな気もしてはいるんですが。やはり昨年後半のようなアクシデントがあったりすると、しばらく撮影に出かける気力もなくなってしまって・・・。結果、毎度のことですが在庫不足に陥ると💦左のビルは京セラ本社京都市伏見区竹田付近右の山がたぶん石清水八幡宮のある男山?Zfcで
将軍塚のつづきです。将軍塚は古墳時代の円墳3基からなる将軍塚古墳群のうちのひとつ桓武天皇が平安遷都の際にここに土で作った将軍像を埋めたという伝説があるのですが、どうも事実はちょっと違うらしい・・・LUMIXDC-S9LUMIXS18-40mmF4.5-6.3今回は平安京遷都の話を。すごくタイミングがよかったんですけど、9/30放送の歴史探偵という番組で、桓武天皇による平安遷都の話をしていました。というかそれ以前にそれまでの平城京から784年にいったん長岡京へと遷都
7月の前半に訪れた京都の写真です。NikonZfcTAMRON18-300mmF/3.5-6.3DiIII-AVCVXD将軍塚青龍殿から見下ろす平安神宮大鳥居今年の京都旅ですが、当初は5月末から6月を予定していたんですが。これもブログでは書いていますが、今年の初夏は会社倉庫の修理と車の故障が重なってなかなか出られず・・・。まずは青龍殿の入り口ちょっと色がオレンジ被りな感じですが、そういう設定で撮っているのでというか曇り空だったので、いつものリア
江島神社の朱の鳥居で右折して、山道のような道を歩き、御岩屋道通りに出てきました。『江島神社奥津宮』手前が頼朝寄進と伝わる鳥居NikonZfcNIKKORZDX16-50mmf/3.5-6.3VR自分としては岩屋に興味があったものですから、通常とは違う反時計回りで島を廻っていたのですが。偶然ですが島の西端にある『奥津宮』、かつての岩屋本宮に最初にたどり着きました。このあたりから樹々が繁っていてお社っぽい雰囲気振り返って御岩屋道通りを『奥津宮』少し
愛知県豊橋市NikonZfc+NIKKORZDX24mmf/1.7ホワイトバランス:晴天CreativePictureControl:ポップ〝かきクン〝
[パイオニアキャンプ]メンズTシャツ半袖無地竹繊維クルーネックカジュアル夏服ゆったり大きいサイズシンプルおしゃれカットソートップス接触冷感軽い着心地丸首人気涼感素材Amazon(アマゾン)[パイオニアキャンプ]メンズTシャツ半袖無地竹繊維クルーネックカジュアル夏服ゆったり大きいサイズシンプルおしゃれカットソートップス接触冷感軽い着心地丸首人気涼感素材クーポンコード:F78ZFC0G割引き率:7
今回は島に到着してからの写真です。『江島神社朱の鳥居』奥に見えるのが『瑞心門』NikonZfcNIKKORZDX16-50mmf/3.5-6.3VR上陸するとまもなく『青銅の鳥居』があって。そこからやや斜面を登っていく感じになるのですが、それが『江島神社』への参道。前回のつづきからライカでアイランドスパ中華料理店江のスパLeicaM-PTyp240VoigtlanderSUPERWIDE-HELIAR15mmF4.5As
チャンピオン金沢模型20世紀ワイドF1クラスでの最大勢力はZENさんのZFC104フューチャーですが装着されているダイレクトウイングマウントシステムの1番人気は盟友画伯が製作したシャフト貫通タイプのGH1型になってますこれはシャフトを貫通させる事によって低重心と高剛性を両立させた逸品です
さてこれまた5月に訪れた湘南は江の島の写真です。小田急江ノ島線片瀬江ノ島駅竜宮城を模しているそうですNikonZfcNIKKORZDX16-50mmf/3.5-6.3VRGWあたりで天気が悪い日が続いたんですけど、中旬ぐらいに好天の日が何日かつづきまして。そのあたりでこのチャンスを逃すまいとカメラ片手に何度か出撃しております。これもそのひとつ。片瀬江ノ島駅に到着6:06かなり早い時間ですw人が集まる前に来たかったのでiPhone15え?ク
そこで私は次のように主張しました:お話は了解です。そして「数学から哲学への橋渡し」、これはむしろ望むところです。あなたは気づいていたと思いますが、私のこれまでの数学や物理への素朴な疑問、例えばアナログとデジタルの関係とか数字とにじみの関係とか、これらもろもろすべては基礎的過ぎて現行の数学や物理の範囲を超えていますので、話をむしろ哲学であると宣言することは賢明な判断であると、賛同できます。加えて私が現行の数学や物理について、「ちょっと頭の良い子の知恵の輪」であって意味なく複雑を目指してそれを良
伊豆箱根、十国峠最終回です。十国峠頂上から見下ろす真鶴半島NikonZfcTAMRON18-300mmF/3.5-6.3DiIII-AVCVXD今回は頂上から見降ろす相模湾側の景色と、山頂にあるレストハウス等の写真を。頂上自体は広くないんですが、展望カフェもありますしきれいに整えられた展望台でなかなかいい雰囲気です。頂上にあるお願い地蔵後方に見えるのがドッグランと伊東付近交通安全を祈願して作られた地蔵だそうで後方に見えるのが真鶴半島真鶴半
折角期待通りの連結を実現したので、雨天の間隙を縫って試運転。これでシャッター1/1000、絞りはf/5.6に設定しました。写真では判りづらいですが小雨が降る中だったので、勝負時の現場写真は撮れませんでした。この直後に来る下り快速まで粘ろうと張っていたものの、上りN'EXに被られたため勝負失敗。(今日の講評)①ピント合わせなどの操作性は、意外と良好。②カメラの操作方法の一部を失念、架線を拡大しての置きピンが出来ず。③それでもカメラのピーキング機能に助けられ、ミラーレス機の有難みを実感
伊豆十国峠その2です。今日は主に伊豆半島東側と頂上での写真を中心にアップしようかと思います。頂上から見降ろすケーブルカー路線NikonZfcTAMRON18-300mmF/3.5-6.3DiIII-AVCVXDこの十国峠頂上ですが標高770mということで。この近くにある伊豆スカイラインの滝知山展望台は649m。最も多く紹介している箱根大観山(ターンパイク)展望台は1015m。手前がドッグラン向こうにグランピング施設真ん中付近が伊東の港と繁華街と
前回と似たような富士山のアップですが、ちゃんと違う記事なのでご安心ください(笑)この富士山、ちなみに前回は大観山から、今回は十国峠山頂から撮っております。伊豆十国峠山頂から見る富士山NikonZfcTAMRON18-300mmF/3.5-6.3DiIII-AVCVXDさっそく記事の説明に入りたいところですが、なんだか急に大腸がん関連の訃報等が連発しており私も大変驚いております。ひとりは東野圭吾さん。私がミステリ長編の新人賞に応募するにあたって最も影響を受けた
前回に続いて4月に訪れた箱根大観山での写真です。雲の中から頭を飛び出しての富士山NikonZfcTAMRON18-300mmF/3.5-6.3DiIII-AVCVXDで、今日は近況についてお話ししようかなと。以前にも書きましたが今年は3月の終わりには病院通いが一段落しており。4月になって一回横浜に行ってますかね。まだその写真はアップしてないんですが。富士山富士山と右に駒ケ岳駒ケ岳と双子山LeicaM-PTyp240Elmarit
今日も前回のつづきの写真をアップさせていただきます。左下が元箱根港から出港した箱根遊船NikonZfcTAMRON18-300mmF/3.5-6.3DiIII-AVCVXDできればもっと早いペースでアップしていきたいところではあるんですが。前回も書いたように車の故障と会社の事情も絡んで、5月後半からはなかなかお出かけできない状態にあり・・・。箱根遊船は富士急グループが運営する双胴船箱根遊船はかつては西武グループの伊豆箱根鉄道が運営していたものこ
前回、二子玉川公園を紹介しましたが今日はその続きです。『青空と川と芝生の緑が眺められる特等席の階段』とGOOGLEMAPには紹介されていましたNikonZfcNIKKORZDX16-50mmf/3.5-6.3VR世田谷区立二子玉川公園は多摩川沿いということもあって、緩い勾配を登った堤防に人々がくつろげる広場みたいな場所があります。『いこいの広場』と呼ばれているようでスターバックスもあったり。そこからきれいな階段が多摩川河川敷へと降りており。向こうに見える
今日の写真は前回、二子玉川ライズ付近の早朝散歩の続きで。高島屋裏の柳小路と呼ばれる、小洒落た石畳風の街並み?を撮ったものになります。と、同時にフィルムカメラをデジタル化する『I'mBackRoll』の話も。このあたりが柳小路の中心?確かに柳も立っていますねLeicaM-PTyp240Tri-Elmar16-18-21mmf4.0ASPHで、『I'mBackRoll』の話ですが。フィルムカメラのフィルムを装填する部分に、パトローネ型の部品とAPS
今日は宿泊したホテル付近の散策写真です。到着した翌日の朝ですね。二子玉川ライズS.C.テラスマーケット付近LeicaM-PTyp240Tri-Elmar16-18-21mmf4.0ASPH今回の旅?ですが。勘のいい方はすでに察しておられるかもしれませんが、ここまで来るのに当初はA7を使う予定でした。APS-C50mm(35mm換算75mm相当)で撮影向こうに見えるビル群はたぶん武蔵小杉この時は18-140を持ってこなかったんですね16mmで
もう何年も更新していません。自分の周りの環境もかわり、興味の対象も変わってきましたので、ここで、野鳥撮影のブログは引退とします。長い間見ていただきありがとうございました。他で何か報告できるようなことありましたらアップします。
カメラ買った。その数日前、アイカツアカデミーが配信活動を終了した。Zfc+NikkorZ26mmF/2.8f81/60sISO40026mm自分は高校生の頃、何となしに新番組だから見てみるかとアイカツを見始めた。元よりきらレボしゅごキャラめちゃモテ委員長など女児アニを見ていた経験があったので、新しい作品はどんな感じなのかな、ぐらいの気持ちで見始めた。そしたら、その物語がとても清らかで潔い戦いだった。相手にデバフをかけるタイプの戦略ではなく、自分にバ
伊豆スカイライン滝知山展望台をあとにしてから訪れたのが、いつものターンパイク大観山展望台。大観山展望台の『箱根のぶらんこ』LUMIXDC-S9LUMIXS18-40mmF4.5-6.3まあでも滝知山の写真でもおわかりのとおり、この日は曇り気味で富士山はほぼ見えず・・・。家を出るときはもう少し青空も見えてたんですけど、山を登るにつれてどんどん曇ってくる感じで・・・💦伊豆スカイラインから椿ラインを通って、もう大観山展望台駐車場は目の前箱根側から入場するとこんな
前回のつづきです。伊豆スカイライン滝知山展望台で撮ったのち、箱根ターンパイク大観山駐車場に移動します。滝知山園地駐車場にて背景に富士山をLUMIXDC-S9LUMIXS18-40mmF4.5-6.3この伊豆スカイライン熱海峠ICへ来るのに走った静岡県道20号線、通称熱海箱根峠線なんですが。国1の箱根峠から南下していくと途中にけっこうポイントになる分岐や施設、峠があって。富士山頂香貫山?とすると手前の平地はまだ三島市なんですかね?沼津の千本浜から片
今日の写真は久しぶりに直近の撮影です。というか今年に入って初めて撮りに出かけたものでもあるんですが・・・。新レンズの最大望遠で撮る富士山頂(35mm換算で450mm相当)NikonZfcTAMRON18-300mmF/3.5-6.3DiIII-AVCVXD体調の方はまあ、完全とは言えないんですがとりあえずここ数か月、複数の病院に通っていたものがようやくひと段落着いた感じでして。そこで都合よく仕事が緩い日を見つくろって伊豆スカイラインまで出かけてきました。↓ま
桜の開花錦糸公園4KビデオNikonZfc+NikkorZ24-105mmで撮影
連載再開第2弾は、前回に引き続き勝負の相棒・望遠ズームレンズ。NIKKORZDX55-25050-250mmf/4.5-6.3VR(3月4日訂正:焦点距離が間違っていました)Zfcに相応しくない、望遠+三脚の線路際での勝負の模様。なお、俺のZfcは購入初日から望遠レンズの装着を前提に、アルミ製のエクステンショングリップを装着されっ放しの、言うなればヘビーメタル仕様?ということで作例を収集すべく、まずは50mm手持ちで勝負。2本目にこれが来たので、ちょっとやる気が出て
おはようございます😄週末は寒くてあいにくの天気になっちゃいましたね😅12月も半ばに入りましたが、年の瀬に近付くと街が慌ただしくなってきて年末を感じます。さてさて、一昨日の土曜のお話ですが、この日は飯田橋でカメラマン談義してきました😄と、言っても正味2時間程度だったけど、楽しい時間を過ごさせてもらいました♪この日お会いした方は、今年7月に開催されて大変ご好評いただいた写真展に来てくれて、それ以来、X(旧Twitter)でもやり取りしてるまだカメラ歴の浅いNikonZfcを
連続体仮説は「自然数の次に大きい無限は、実数の無限(連続体)である」とする仮説です。•無限の大きさを「階段」にたとえると:•1段目:自然数(ℵ₀)•2段目:実数(2^ℵ₀)となるとのこと。つまり実数の大きさは「自然数のべき集合の大きさ」と一致し、そのため、実数の基数は2^ℵ₀で表されます。これは、実数集合と自然数のべき集合が一対一対応できるからです。比喩的に言えば、自然数を社員番号とすると、実数はその番号の組み合わせ全パターンに対応し、その規模が