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本日より、新たな年のJRAの競馬が始まりました。京都1RにYGGのミラヴェリタが出走し3着と、お年玉をプレゼントしてくれました。この馬は、デビュー戦の11着から4着、そして今回の3着と、レースをするたびに競馬が上手になってきています。この調子なら勝ち上がりもそう遠くはないでしょう。同レースでは、グリーンのビスケットアソート(非出資)が2着、また、中山1Rでは、YGGのアクロスメモリア(非出資)が3着と、クラブ馬が検討しています。一口馬主クラブ馬の多くが活躍する年
いまのところのまとめです。あまり追加出資は考えていません。〇地方共有ゼロいろいろあって本世代は買いません。〇ファンド出資馬★シルククラーベセクレタ★YGGアドベンチャレスエフフォーリア産駒で、余り走らない母父ロードカナロアだが、ハーツクライとシンボリクリスエスもっている父とロードカナロアのキンカメが相性よさそうなのでいきました。Orphea兄のシアージストが走っているので、YGGダート短距離なら狙ってもいいでしょう。
おじさんです。2025年も終わろうとしているので、おじさんてき出資馬のアワードです。勝ったで賞:オールスティール勝利数と勝率で決定します。1)オールスティール(5歳牡:12戦8勝)2)ツキムスビ(3歳牝:9戦2勝)3)リリーズブルーム(4歳牝12戦2勝)圧倒的な勝ち星を挙げたオールスティールくんで文句なしです。母、シンラバンショウの唯一の牡馬。世界を制したフォーエバーヤングと同じ父はリアルスティール。思えば成長とともに左前脚が曲がり、素人目に競走馬としては致命的だと
おじさんです。なんだかんだ2025年最後の月です。今年も赤字が膨らみ終わりです💦ま、まあ趣味だし・・・(前月ベースだと、ハルダヨリ2024の払い戻しで少し赤字が減っています)1.広尾サラブレッド倶楽部放置状態です・・・ナイアさんは、500Kg台の馬体重でデビューは遠く・・・少しモラールに馬体重を分けてほしい。モラールくんは、12/14(日)にデビューの目標。そしてデビュー。馬体重が380Kg台という小柄なので芝デビューなのかな?発走でぶつかり、挟
12月の結果と1月の予定をまとめる。2025年のまとめはあたらめて記録する。★2025年12月12月の出走回数はJRAで5回、地方競馬3回の計8回。2025年の累積出走回数はJRA74回(過去最高を更新)で月平均約6.16回となった。<12月の成績詳細>色つきは地方競馬12月はJRAで5回出走し、5歳牡馬アンビバレントが2勝クラスの特別戦で優勝してくれた。一方、2歳勢は苦戦が続き、いずれも2けた着順。そのうちの1頭スウィープシャルムはノドの病気により残念な
12月1日に投稿したつもりが、すっかり忘れていた。改めて11月の結果と12月の予定をまとめる。★2025年11月11月の出走回数はJRAで8回、地方競馬3回の計11回。2025年の累積出走回数はJRA69回で月平均約6.27回<11月の成績詳細>色つきは地方競馬11月は出走回数が多くなりヴァナルガンド(2勝クラス→3勝クラス)が6月以来の勝利の勝利を挙げ、2024年4勝目(JRA交流1勝を含む)となった。2歳馬が2頭デビュー。結果は厳しいも
おじさんです。11月の一口馬主メモ。YGGで新たな馬に出資したので(自重して2頭)赤字が大きく増えていますが、それを差し引けば数千円の赤字なので、趣味の範囲としては妥当かと(言い訳です)まあ、しかしそろそろ大物の馬に巡り合いたいというのが本音です。その意味では新たな出資馬は価格のわりに面白そうだと思っています。1.広尾サラブレッド倶楽部緩やかに退会すべく、新たな出資はなし。残された2頭のデビューを心待ちにしています。ナイアさんは、予想外に時間がかかって
本日の競馬でノルマンディーのファムエレガンテが、オープン入りを目指し、福島11Rフルーツラインカップに出走いたします。前走強い勝ち方でしたので、ここも楽しみです。現在1番人気。1枠1番。スタートを決めたいところです。がんばって!その他、デイリー2歳Sにグリーンのキャンディード、1勝クラスに広尾のアスゴット、新馬戦にYGGのミラヴェリタが出走します。デイリー杯の人気は3頭に別れましたね。普通なら実績からはキャンディードでしょうけど、種馬、血統、馬主
2025年11月現在の出資馬の近況(出資順)です。近況内容は2025年10月末までのものになります。9月は酷暑での出走を避けていた出資馬達が入厩しようやく出走を再開した感じですwそれと3歳未勝利戦をブライトノヴァが最後まで勝ち上がりを目指して頑張ってくれましたが残念ながら大敗しファンド解散となってしまいました。同じクラブで同じウインブライト産駒の抽選落としたキングズトゥルーが1勝クラスを同日に勝ち上がったのとは天と地の差になりました涙。ノルマンディーオーナーズクラブさん全4頭
おじさんです。今年も残すところ2か月弱。ということで来年デビューを目指す新メンバーについて、つらつらとメモ。広尾さんとは相性が悪いので現2歳馬で打ち止め。・・・というわけで、一口馬主はYGG一択となっています。YGGの良い所は、個人的には以下だと思っています。1)手軽さ(安さ)2)情報量の多さ(週1+臨時更新)3)融通性(中央→地方、地方→中央移籍)今年の出資馬もそれに沿って、独断と偏見の選定をしました。1.ハルダヨリの2024一部で話題になった惜敗馬ハル
YGGの2次募集をスタンバっておりましたが、もう先行募集が終わっておりました。先行で名前の挙がったのは次の6頭(口数多い順だそうです)1.シェイリーンⅡ20242.アドヴェンチャレス20243.エスカルラータ20244.エレガントクルーズ20245.Orphea20246.シルショコラティエ2024ん?一番人気の馬は見覚えが。。。私がキャロで一押しし、未勝利に終わってしまったセラトーンの半妹ではないですか!エフフォーリアがつけられたんですね。なかなかの馬体をし
おじさんです。書いているところでフォーエバーヤングのブリーダーズカップ優勝を知りました。👏馬主にもいろいろありますが、身の丈に合う感じで長く続けたいものです。そんなわけで、ささやかな一口馬主メモです。なんと、今月は黒字でした!とは言え、モダンくんの引退清算金が入っただけで、実質赤字なんですけどね。しかし、何気に数走って入着をしだしているゴールドブレスくんのおかげで、あと一歩で黒字も可能なところまで来ました!ゴールドブレスくんとブラックジェダイトくんが1勝
10月出走予定がすべて終了。結果をまとめる。★2025年10月10月の出走回数はJRAで3回、地方競馬3回の計9回。2025年の累積出走回数はJRA61回で月平均約6.1回<10月の成績詳細>色つきは地方競馬9月に続き出走回数が少なく厳しい月となった。地方へ移籍した3歳馬の内、3頭が移籍後初出走し川崎のイオリが初勝利を挙げた。園田のジーヴルはまずまずだったが、ゴンクールは厳しい結果に終わった。・11月以降の予定出走が少なか
クリストフォリ24牝、4/12生まれ、美浦:田島厩舎、1口24,750円父:ウィルテイクチャージ、母父:ヘニーヒューズクリストフォリは小倉ダート1700mで勝ち上がった1勝馬24年産駒が4頭目の産駒で、中央デビュー2頭中1頭が勝ち上がっています。初仔のダイヤモンドナイツが中央ダート1800mで2勝もケガで引退。2番仔のラストショットは勝ち上がれず地方行きになりましたが、父トーセンジョーダンの成績を見ると致し方ないかな……と思います。今回はウィルテイクチャージで、ここ
今年もYGGの2次募集が来ましたねセリで購入した馬が中心で、頭数はそこそこ多い募集になりましたね。種牡馬のラインナップも豊富で、とても楽しみな募集になったと思います!!(1次が頭数少ないうえに2頭も取り下げになってしまったのもあってより思います)ということで、募集が始まる前に検討をしていきます!!アドヴェンチャレス24牡、2/4生まれ、美浦:浅利厩舎、1口30,000円父:エフフォーリア、母父:ロードカナロアアドヴェンチャレスは未出走のノーザン産馬
ネクストスター佐賀にトレアドールが滑り込みで入った!枠順は外枠なので、前回の1番より競馬はかなりしやすいはず、スタート普通にでれば、これまでの能験、デビュー戦の時計からはかなり期待できると思う。唯一トレアドールに対抗できるとすればトリトンテソーロとみているが不利な最内にはいったのは大きい。楽しみだ。
クラブコメント佐賀・真島正徳厩舎にて調整中です。真島調教師「今朝ネクストスターの出走枠に入ったと番組担当から連絡がありました。申し込み頭数が少なかったようで12頭目で滑り込んだようです。・・・・出走枠に入ったようです。距離延長がどうかでしょうが、まっ、問題ないでしょう。京サラ2024年産相馬眼リスト(ゲスト会員様)-馬体の真実オフィシャルサイトラフィアン2024年産_特別募集相馬眼リスト(ゲスト会員様)-馬体の真実オフィシャルサイト
おじさんです。日に日に涼しくなってきていますが、懐は寒波に見舞われています😿それはそうとて、9月の振り返りメモ。1.広尾サラブレッド倶楽部とりあえず最終出資世代が無事にデビューできることを祈ります。モダンくんは引退清算待ち。ナイアさんは、どうもここにきて良くないですね。デビューが来年にずれ込むかも。モラールくんは、もう少し成長すると思うのですが、停滞気味かな?2.YGGオーナーズクラブ中央牡馬(既)・中央牝馬と地方牡馬・牝馬の4頭は出資したいですが値
2025年10月現在の出資馬の近況(出資順)です。近況内容は2025年9月末までのものになります。9月は酷暑での出走を避けていた出資馬達が入厩しようやく出走を再開した感じですwそれと3歳未勝利戦をブライトノヴァが最後まで勝ち上がりを目指して頑張ってくれましたが残念ながら大敗しファンド解散となってしまいました。同じクラブで同じウインブライト産駒の抽選落としたキングズトゥルーが1勝クラスを同日に勝ち上がったのとは天と地の差になりました涙。ノルマンディーオーナーズクラブさん全5頭(
YGG出資馬のハルダヨリ2024募集時の歩様が良くて、1次募集はこの子!!と思い出資した子ですが、森本スティーブルに移動してすぐ腰フラの可能性があるとの近況がありましたその時は検査結果で異常は見つからず、この血統は腰が緩いからその影響ではという話でした一旦は安心したものの、その後の近況でさらに歩様が悪化したとの報告が()歩様動画も更新されていたので見たのですが、明らかに跛行していて、歩様も募集時の良さが全くない悪い歩様になっていました......この歩様を見た時点で
何気にYGGの5歳世代はユヅルハのみになっていたが、引退とのことで、今月はリオンノワールもファンド解散になり、現在のYGGやっし軍団は以下となる。〇4歳3頭ホルトバージ(JRA)3勝トレベルオール(JRA)4勝(ただし地方成績)クリスタライズ(浦和)5勝大ホルトバージ様が稼ぎ頭だが、その他2頭も自分の食い扶持くらいは稼げる感じ〇3歳3頭トレサフィール(JRA)2勝ブリスタイム(岩手)3勝タイトルコール(浦和)2勝トレサフィールはJRA
9/20佐賀1Rでトレアドールが勝利レースはこちら-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com最内のためゲート内でまたされて首ブンブンしてたら、出遅れしたけど砂の深い最内から追い上げて、3角でゴーサインだしたらぐんぐん加速して、あっという間に先頭でぶっちぎり。ほぼ馬なりの公開調教状態。それでムチもなく上がり3Fも36.
先日の能検で、ありえない時計を出したトレアドールが、本日の新馬戦で圧勝しました!出遅れ、つまずきもなんのその。あっというまに、先団にとりつき、最後は馬なりで、9馬身差の圧勝でした。まずは、初勝利に導いてくださった皆様、ありがとうございました。どこまで行くのか、楽しみです^^出遅れつまずきすぐに体勢立て直し、反撃開始あっという間に先団に取り付く4コーナーで勝負あり直線、馬なり、9馬身差の圧勝
YGGさんは現3歳世代(2022年産駒)はJRA13頭中勝ち上がりが2頭という結果に終わりました。私も3頭出資し勝ち上がったのはトレサフィールのみ。でもそのトレサフィール活躍してくれてるから文句ないですけどね。そこで、現2歳、1歳世代の結果が悪かった場合会費を割り引くキャンペーンするんですって。割り引く期間2歳世代は再来年の1月~12月勝ち上がり40%未満だったら3300円を2200円(税込)勝ち上がり30%未満だったら3300円を1100円(税込)偉い偉いぞYGG意気
9/20佐賀1R900mでYGGファンド馬トレアドールがデビュー新馬戦が成立しないうんぬんで、条件戦デビューとなった。まぁ能力試験でとんでもないタイムで走っているので、レースになっても能力どおり走れば結果はついてくると思う。まずは無事デビューと1勝を
8月出走予定がすべて終了。結果をまとめる。★2025年8月8月の出走回数はJRAで7回、地方競馬2回の計9回。2025年の累積出走回数はJRA57回で月平均約7回<7月の成績詳細>色つきは地方競馬今月は3歳未勝利馬たちの戦いが焦点となったわけだが、残念ながらいずれも勝ち上がれなかった。古馬陣ではヴァナルガンド(NOC,2勝クラス)の2勝クラス特別戦の連続2着が大きかった。ゴールドサーベル(インゼル、3勝クラス)も健闘してくれた。各馬暑い中、良
おじさんです。暑さに溶けていますが8月のメモ。基本的には、通常の赤字(クラブ会費+α)なのですが、どうも広尾さんと相性が悪い。モダンくんの無理やりな感じの調教コメントで悪い予感はしていたのですが、故障で未出走引退は晴天の霹靂です。まあ、金融商品もそうだけど、相性というのは確かにあるもので、一時は恨んだものの、これはこれで仕方なしと諦めました。事実、広尾さんは大物を定期的に出しいるし、広尾基準の相馬眼と自分の好み(≒相馬眼)のズレに帰結するんだと思います。とり
いやー。2023年産駒もマスティカーレが当面楽しませてくれそうな感じなんで、今年の世代はあとトレアドールとドライスタウトの妹だけど、まぁ走るだろうからこの世代も安心だ。あとランドフスカもどこかで1つは勝てるだろうし。で、振り返ってみると、YGGファンドは2018年産からスタートしているけど、このころまだYGGの地方オーナーズがメインだったし、2019年からファンド馬ぼちぼち買ってるのだが、2019年産:ドライスタウト、ラッキーミーティア2020年産:ラッキーストーリ
いやーやっし軍団のYGGのJRA馬が初戦で掲示板乗ったのはドライスタウト以来でないでしょうか?本日新潟5R芝1400mでマスティカーレがデビュー好スタートから軽快に逃げて、最後に勝ち馬に差されたが他の馬は交わさせずに粘った。18頭立てだったし今後も期待できる2着。勝ち馬とは最後の直線の芝のコンディションの差とみている。放牧出さずに続戦とのことで、次は勝ち負けだろう。
この8月はやっし軍団でココナッツガーデンとクリスタライズが5勝目をあげた。で、やっしはなんとなく地方競馬は4勝と5勝とで間に凄い分厚い壁があって、5勝上げた馬はその後も勝ち星をそれなりに積み上げていく実力があり、逆のまぁまぁの馬だと4勝止まりかなと。。5勝以上できる馬はBクラスを人気を背負って勝てる実力があり、Bクラスで勝っていって壁に当たっても、クラス落ちすればすぐ勝てるということ。イメージだと未勝利・1勝-ー>壁-ー>4勝-ー>分厚い壁