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今日も暖かくなりました。朝の気温が13.8度??ぜんぜん寒くないのでびっくり。町内の公民館掃除当番だったので、その用務を済ませ9時半すぎにYBに跨りスタート。今日はモトコンポの日?オリジナルなもの、ペイントカスタム、エンジンまで手が入っているもの。自由にモトコンポを楽しんでいる様子がうかがえました。もとがモトコンポだけに4輪バギにー架装すると耕運機のような感じ(失礼)手前のToyotaロゴは間違いなくWRCに挑んでいたセリカGT-four(TS185型)をオマージュしたもの
前後ホイールをYBRの純正流用で18インチ・チューブレス化したYB125SPです。タイヤはウェットでも安心のDUNLOPTT100GPです。かつて乗っていたMF03フリーウェイやCJ43スカイウェイブいらいの前後タイヤともにチューブレスwwフリーウェイは25年乗って2回のパンクでした。スカブは3年で1度もパンクしたことはなかったです。YBにはRallyで活躍してもらいたい車輌なので、様々なトラブルに出会うことを考えると、転ばぬ先の杖としてパンク修理キットを確保しておこうかなと考
年末までにいちおうの進化形になったYBちゃん。タイヤも皮むきが済んでません。雪ではさすがに危ない。いちおう丸1日経ち、雪は大方解けたようです。富士山クッキリ。枯れ田んぼは白ではなくなりました。でもよく見ると日陰のところは残ってますよね、コレが道路だとアイスバーンになってたりして危険です。浅間山も真っ白です。乗り初めはトップケースを外してみました。軽快な感じですね。とても125㏄クラスには見えません。大きなクラスのバイクに見えるのがおもしろいですね。もちろん単気
今年の初乗りは2日です。食材の調達へwwもやしに長ネギ、豚バラスライス、生姜、ニンジン、豆腐を買いまして・・・お買い物となればリトルさんです。今年も頼みますね~今日は気温が上がらず寒い日ですが・・・風防にハンドルカバー、グリップヒーターの三種の神器wwで寒くな~い。そのあと小さいCBを点検・掃除しました。まずバッテリーの補充電。12Vを切って11・4くらいですね。フラマグ・CDI・セルなしだから、バッテリーはあんまし関係ないんですがね。エンジンが回れば14Vくら
大晦日の朝。冬装備のT子さんで秋ヶ瀬へ向かいました。やはり朝は気温が低いですね。昨日取り付けたスクリーンのおかげで体に直接風が当たらないので、効果大です。少し霞がかっていますが富士山も真っ白。浅間山も冠雪です。みんな好きねぇ~最終的に入れ替わりもありましたが午前中は10台+αというところでしょうか。T子さんは、車種名がサイドカバーなどに表示されていないので、「何ていうバイクですか?」とよく聞かれます。今日もそうでした。「XSですか?」という質問も。私はリアル世代のバ
うちのバイクで唯一の「外車」ww。といっても大陸製のYB125SPですが。経年劣化もあったのかもしれないが、脱着するだけで割れてしまうサイドカバーの話は先日書きましたが・・・いちおうプラリペアで接着補修しました。その時の投稿です↓『直してるのか、壊してるのか・・・トホホ』今日はYB125SPに冬の装備=グリップヒータを装着してみました。安っすいやつね~電源部を露出するため左サイドカバーを外します。ACC電源はウインカーリ…ameblo.jp40年ほど所有しているCB50
恒例の土曜日の朝Meetingのため秋ヶ瀬公園へGO!気温がとても低いので安物の風防を付けてみました。昨日のような強風はやみましたが、ともかく気温が低い。富士山も真っ白です。浅間山も真っ白に。1939年のオースチン寒いなかみんなも好きねぇ~DAXにCB50JX-1が2台も。イタルジェット125スクーター、私のYB、モンキバハ(まったくノーマルなのも珍しい)XLR125。ダブルヘッドランプ付き。CB400X先ほどのオースチン。これ
YB125SPはハイカム、ハイコンプ仕様となりました。今日は朝から雨が上がっていたので、ちょっと試走してみましたよ。まだ組んだばかりで回り方は堅い感じです。5,000rpmを超えると急激にパワーが盛り上がるのがわかりました。また今回のOHでハイオク仕様になったので、給油に行き、ハイオクガソリンを入れてきました。エンジン腰上OH時のオドメーターとして記録しておきます。ハイオクも148円/㍑とまあ一時期よりも安くなったので・・・路面は生乾きだし、タイヤも新品で皮むきも終わって
ガソリンお漏らしが治らないYB125SPの改良に着手してきました。ひとまず第一次進化はここで一区切りになりました。今日は雨ふりなので外で走らせることはやめました。静かにアイドリングしています。5度以下なので水蒸気も見えますが、好調のしるしですね。この動画の画面では、リヤタイヤが16インチから18インチに2インチアップになりました。YBR125のホイール流用でチューブレス化もできました。なお、2インチアップで、センタースタンドをかけてもリヤタイヤが接地してしまうので、スタン
シローとペイントでサイドカバーをホワイトパールに塗ったYBですが・・・車種名のステッカー部分のマスキングを剥がしてクリヤペイントを吹き、乾燥後にコンパウンドで磨きました。まず右側。そして左側です。では、最後のマスキングを剥がしてみましょう。白と黒なのでコントラストからサイドカバーがスリムになったような~目の錯覚ですけどww境界線が多少ギザギザなのはご愛敬です。パールというよりスーパーホワイトのような白さww装着してみた!なかなかイイねww(自画自賛!)
昨日までに、サイドカバー塗装に備えて①洗浄、②ひび割れの補修、③マスキング、④下地作りのペーパかけ、⑤再び洗浄など準備してきました。きょうは時間も限られており、朝から作業開始。まずは塗装の下地サフェーサーを塗ります。薄く薄く何度も塗っていきます。まだ下地の黒っぽいのが浮いて見えますね。これ反対側のカバーです。ガレージに番線を張ってぶら下げていますが、今日は風が強くて苦戦。だいぶ白っぽくなってきました。1時間ほど乾かしました。途中から、釣るのをやめて作業台の上
YB125の細かいところを掃除したり、反射鏡が曇ったランプユニットを洗浄したり、こまごまとした作業を家事や用事の合間に行いました。まず、ガソリンタンクはメタリック用コンパウンドで細かい傷を落としたのちに、ホワイトパール系専用の固形ワックスで仕上げました。なかなかいい仕上がりに。サイドカバーもワックスがけしたので映り込みが美しいですね。併せて、塗装が曇ってしまっていたスイングアームやタンデムステップステーなど、黒塗装が白っぽくなっていたところにも固形ワックスを塗りタオルで磨いてみ
YB125SPの外装なんですが、タンクは凹みや大きな傷もなく、内部も錆がないのは救いでした。しかしサイドカバーはネイビーブルーの塗装が劣化して白っぽくなり、みすぼらしいので、乗り出しの時に純正の赤タンク用の黒サイドカバーに交換したのでした。これはこれでアリだとは思うのですが・・・タンクと同色のサイドカバーにしてみたいという欲望がww外して保管していたサイドカバーですが、塗装の劣化はだいぶひどい。まずは洗剤をスポンジに含ませ汚れと脂分を洗浄しました。ステッカーの跡は日焼けしていない
10月冒頭のU125Rallyを終え、雨中走行で泥汚れになったのを洗車してから仕舞い込んでいましたが久しぶりに出してR16の橋脚遺構まで走らせました。6月に18,000Km走行の中古をオクで手に入れ、10月にやっと安定して走れるようになり、U125でツーリングデビュ~しました。車体全体は程度はそれほど悪くはないのですが、燃料系と電気系で苦労しました。ただいま絶好調となりました。エンジンは純正ノーマルのままなので、54×54のスクエアで最高出力9.8馬力を7,700回転で発生
雲が切れて秋の空が戻ってきました。でも週末に晴れてほしかったな。食料を買い出しにリトルさんで出かけました。武甲山もクッキリ。しかし富士山は雲のなか。浅間山もお預けでした。先日から気になっているYB125SPのリフレクタが曇っているヘッドライトです。このYBのヘッドランプが実は右側通行用なんですよ。すなわちカットラインが逆のため、日本では対向車に大迷惑。35WH4ハロゲンならごまかしも聞くけど、IPFのH4LEDだとかなり明るいから交換したいんです。エストレヤのが同じ
10日から今日まで2泊3日で取り組まれたU125(市町村ナンバー限定)ツーリングでしたが、茨城・埼玉・群馬・長野・新潟・福島・栃木の7県、707㎞を走って終了しました。私とYB125SPは14区間中、区間賞1回、2位1回で、総合5位をいただきました。その区間ごとに交代で2人組が務めるフロントオフィシャルの15分後にスタートし、どれだけオフィシャルのタイムに近いかを競うRally形式で競いました。2日目は雨に見舞われましたが、全区間で転倒者、事故もなく全員が完走できました。写真は新
いよいよ明日から楽しみにしていたU125(市町村ナンバー)ツーリングです。ヘルメットも掃除。シールドは洗って曇り止めも塗りました。ガーミンも更新作業をやって最新版で臨みます。タンクバッグを載せ、スマホとナビを装着すれば完了です。空気圧もチェック。F1.8、R2.2で調整。今夜は早く沈没しま~す。ではまた!
今週後半から始まるU125ツーリングですが、YBの調子を取り戻したので、もちろん排気量枠いっぱいの125㏄であるYBで走ったほうが、ライダーの疲労も少ないだろうとYBを出すことにして準備しています。今朝は蒸し暑い朝だったのですが、そこはやはり秋の気配。久しぶりの富士山が登場しました。頭の方だけですけどね。雲が多いけど東の空だけじゃなく西の方も焼けてますね。トップケースには合羽やテムレス、ブーツカバーとともに、タイヤウェルド、スマートポンプ、小型三脚を入れ、その上にヒップバッ
10月のU125ツーリングに向けて、キャブのガソリンお漏らしを直してから、パワーを失ったYB125のテストランで秩父へ朝9時過ぎに出発して往復200㌔弱走らせました。きょうは純正マフラーに戻してのテストランです。キャプトンマフラーは歯切れがいい音がするのですが、純正マフラーの大容量サイレンサーで本来の9.8馬力が出ているかを確かめたかったのです。道の駅みなのにてここでトイレ休憩と水分補給です。走っていればメッシュジャケットでちょうどよい気温ですが、今日は湿度が高いので停まると暑い。
ポイント充当でタダで購入できたマッドフラップですが・・・さっそく付けてみました。YBに付けるとフラップが非常に大きく見えます。ついでに赤さびが出ていたチェーンケース、リヤキャリヤの溶接部分などの錆を真鍮ブラシ、ボンスター、ボンスターソープパッド、ピカールなどで磨き、溶接部分は黒錆び転換剤を2度塗りしました。かなりさびは落ちましたが、深いやつは残ります。ピントが甘いですが、Yの字の部分が紫色に紫色に変化しています。リヤショックのサビ部分も真鍮ブラシののち、黒錆び
私のバイクパーツ遍歴の中で、3度もリピートしているものは数少ないけど、今回またも購入してしまったヒジョーに実用的で秀逸なパーツ。これまでにホンダMF03FreeWay、ヤマハトリッカー250の2台にも採用したものです。MF03フリーウェイ250。いまは手放しましたが25年ほど愛用しました。今でも都内を走り回っているかな~XG250トリッカーはいまでも乗っておりますが、コイツにも付けました。もうお分かりですね。正解はコレ!チェッカーフラッグ模様のマッドフラップでした。こ
キャブからのガソリン漏れの原因はフロートバルブでしたが、ジャンクのキャブから摘出した部品で漏れを止めたら、今度は吹けが悪くなり、体感上3馬力くらいの感じで、原付スクーターに置いて行かれるようなありさまに。原因はチョークが完全に戻らず、ガスが濃いままになっていたのが原因でした。ワイヤーでチョークを開け閉めするミクニ負圧キャブ、ダメですね~原因はつぶしたもののパワー感が乏しい。3速で引っても4速、5速と速度の上りが緩慢で、CB50SA改(80㏄+武川ハイカム+PC20)やリトルカブ(4
YBだけではないのですが、手持ちの大物パーツを大幅に断捨離しないと、車庫の使い勝手や地震の際の安全にもかかわる事態になってきました。まずは場所を占有している大きいやつを放出します。YB125SP純正マフラーです。計ったことはないけど、10㎏はありそうなズッシリ感。いったい何が入っているのでしょう?たいへん静かなマフラーです。エキパイに錆もなく、程度はなかなか良いものです。もちろん穴あきや腐りもないです。◎◎オクに2,500円で出しましたが、不人気な実用車ゆえ、これで売れ
昨日迄の雨も上がり、きょうはバイクに乗れそう。というわけで、今日は秋ヶ瀬原付ミーティングをやるらしいので、行ってみようか。朝焼けはあまり見えないけど、富士山が朝から見えるのは天気がいい証かも。キャブのお漏らしは止まったもののパワーが出ないYBです。スロットルのツキが悪いのは困ったものです。緩慢な加速は、危険を回避する上でも改善しなくては。そのテスト走行を兼ねて秋ヶ瀬まで行ってみます。GTMの会場の手前の自販機ポイントは土曜じゃないのに集まっています。ハーレーのカフェレーサ
タクトドクターとam散歩近くの海岸線を流すメイト90の自賠が切れててYB125spでお付き合い時速30km/hを守るのでGoogleマップは自転車モードになる
過日、手に入れた36㍑サイズのトップケースをYB125SPに載せてみました。午後すごく蒸し暑かったのですが、短時間でイケるだろうと作業を開始。キャリヤにベースプレートを載せて位置決めします。付属のロングボルトをキャリヤのパイプに干渉しない位置に通します。キャリヤに固定する2本のU字型プレートを下からあてがい、緩み止めナットで固定します。10ミリのスパナと電動ドライバーで締め込み完成。シート高とキャリヤがほぼ面一なのでもっと前でもよいのでしょうが、タンデムはほぼしないけど
秋のU125ツーリングに向け準備をしているYB125SPなのです。キャリヤは丈夫なものが純正でついています。トップケースならばCB50SAとエストレヤで交互に使っているクーケース(CooCace)の28ℓのベースプレートを買えば、ワンタッチで載せ替え可能になるのですが・・・CooCaceは四角いのが主流になってきており丸いタイプはすでに製造中止のようで、しかもベースプレートだけで5,000円以上の高値。さらにケースの電源供給ハーネスは別売りでこれも3,000円くらいした記憶が。
私のバイクで最も「新しい」YB125SPです。最初の写真はちょっと前のなので、今現在はマフラーがキャプトンに代わってますけど・・・それで、「新しい」というのは2重の意味がありまして、①うちのバイクでもっとも最近に増車になったということと、②製造年式が2010年代ということで「最新型」というwwwたしかにうちのバイクで唯一、標準でキャストホイール仕様・・・しかしチューブタイヤなんですね。2010年代であってもキャブ車とか、法令の違いでヘッドライトにポジションランプ、OFFもでき
7月27日(日)は、グルッポRSの毎月定例のラウンドツーリングに行ってきました。今回のルートは日光方面です。わが家から大まかなルートはこんな感じです。ほんとうはトリッカーで走りたかったのですが・・・バッテリーがどうもお亡くなりになっているようで、まだツーリングに連れ出したことがないYBくんに跨ることに。お山の区間はともかく、往復の熊谷から前橋あたりの熱波地帯を駆け抜けることを考えるとメッシュジャケット一択です。YB125はキャブのフロートバルブがダメで、似たような中古キャブ
YBネタです。猛暑なので、ガレージに籠って、クーラーを全開にし、壁掛け扇風機も全開で作業しました。定番の省電力化でタングステン電球をLED球に交換しました。メーター球2個、ニュートラルランプ、ハイビームランプ、ヘッドランプ内のポジション球をT10電球色に交換しました。こういうLEDです。めちゃ明るい。シートとタンクを外して、DC12VとUSB電源を取り付けます。白タンクに黒サイドカバーは純正色ではありません。紺のサイドカバーが純正です。タンクは純正です