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『贅沢宿に泊まってみた』ブログをお休みしてる間に人生で一番お高い宿に泊まってきました。しばらく温泉に入れないし、東北も最後かもしれないということでかなーーーり奮発しましたよ岩手湯…ameblo.jp『贅沢宿の贅沢ディナー』『贅沢宿に泊まってみた』ブログをお休みしてる間に人生で一番お高い宿に泊まってきました。しばらく温泉に入れないし、東北も最後かもしれないということでかなーーー…ameblo.jpようやく朝食まで辿り着きましたお高い宿は朝食も豪華です!!お品書きの
『贅沢宿に泊まってみた』ブログをお休みしてる間に人生で一番お高い宿に泊まってきました。しばらく温泉に入れないし、東北も最後かもしれないということでかなーーーり奮発しましたよ岩手湯…ameblo.jp今日はごはん編。まずはディナーから今回は私もいっぱい食べれるようにと、鳥づくしのコースを予約しました。これでもかってくらい、全部とり席に着くとすでにバーニャカウダが準備されていました。野菜もソースもおかわり自由です!新鮮お野菜が美味しくてバクバク食べちゃいますどうしても
ブログをお休みしてる間に人生で一番お高い宿に泊まってきました。しばらく温泉に入れないし、東北も最後かもしれないということでかなーーーり奮発しましたよ岩手湯川温泉|山人-yamado-|全室露天付スイート|公式サイト岩手県湯田温泉郷湯川温泉、山の達人がおもてなしする旅館。全室源泉かけ流し100%の露天風呂付、摘草、ジビエなどのディナー。秋田自動車道、湯田ICから15分、ほっとゆだ駅バス10分yamado.co.jp旦那が数年前に何かで見て、ずっと温めていたネタらしいです。
こんばんは見に来て頂きありがとうございます!先日、相方さんと共に生活を始めて25周年となりました🎉世間では「銀婚式」というのでしょうか。。。なんかすごく歳とった気分←アラフィフ毎年記念日を間違える相方さん。当初から日にちを2日間違えて覚えていたのが、いまだに修正されない(笑)「今年の記念日は何処に行こうか〜?」と相談。美味しい料理を出してくれる温泉旅館が良い❣️って事でリピートとなりました。岩手県湯川温泉「山人-yamado-」さん今年の2月にお邪魔しまして、また行きたい
前回の続き。朝は野天風呂に入ってから朝食を頂きました。お品書き箱膳雑穀米モチモチしていて美味しかったです!温泉卵写真に収まるのを忘れてしまいましたが、湯豆腐は地元西和賀町の源助豆腐。オプション西わらび一本漬け岩魚の一夜干し頭から骨も、全部食べれました。白金豚のベーコンジューシーで脂の甘みが際立ってました〜パン・ド・カンパーニュハチミツやジャムと共に。美味しい自家製のカンパーニュチーズオムレツふわとろのオムレツフルーツジュースいちごやキウイなどのミックス
お待ちかねの夕食です。まずはビールで乾杯ユキノチカラ白ビールさわやかな酸味とほのかな甘みのある、スッキリしたビールでした。横に写っているのはマタタビ酒もう飲み終わってますね〜笑「またたび」×「また旅」たしか、そんな掛け言葉の意味合いがあるようです。山人特製の季節のバーニャカウダ地場産の十数種類もの葉野菜や根菜。知ってる野菜もありましたが、初めましての野菜も。野菜の歯応えや、食感の違いを楽しみながら頂きます。バーニャカウダソースは岩魚の塩漬けで作られたオリジナル。とって
前回の続きです。麓花坊の堅香子リビングソファーがちょっと…オットマンがあるといいな。カウチソファーだったらサイコーでしたね。リビングと洗面所には床暖房が入っていました。ベッド寝心地良し。トイレとクローゼットクローゼットには各サイズの作務衣が入れてありました。トイレには使い捨てのスリッパが用意されています。洗面所ドライヤーやアメニティなど、全て揃っています。浴室への扉はくぐって入ります。浴室の湯気が洗面所に入って来ないようになってるのかなぁ〜お部屋のお風呂お風呂は
岩手県の湯川温泉山人-yamado-以前からずっと行ってみたいと思っていました。ついに宿泊させて頂きました。ちょうどお昼時に北上市へ到着。チェックインまではまだまだ時間がありますので、腹ごしらえです。ランチにお伺いしたのは『ロシア料理トロイカ』さんです。ランチのAコースを注文。ビーフストロガノフ(サフランライス)ビーフストロガノフは牛ヒレ肉が柔らかく、濃厚なソースとあいまって美味しく頂きました。サフランライスはサフランの香りがしっかりしていたので、苦手な方は白ご飯も選べ
ご訪問ありがとうございます久しぶりにオススメ宿のご紹介全12室の隠れ家のような宿山人すべてのお部屋に半露天風呂がついてますそして、すべてのお部屋にテラスもあるので四季折々の色が楽しめます。真冬に行ったら凄いつららが垂れてたよ〜(道中は雪の壁一色だったし)面白いなと思ったのは、メゾネットタイプのお部屋でした。どんなどんなーって冒険しちゃった何よりここで衝撃的だった露天風呂ならぬ野天風呂。それって何よ?って思った方は、一番下にHPを貼ってあるので覗いてみて下さい。意味が分かる
お夕飯の前菜からここから、あまりほかでは、なかったセレクトご飯下記の写真のものから、好きなメニューを選んで好きなだけ食べられる量も調整出来ます私達が選んだのが下記写真の3種これは、茶碗蒸しこのお肉も、好みの厚さをオーダーできます。そして、こんな風に盛り付けてくれます。締めに稲庭うどん最後にデザートこれも美味しかった。クリームに胡桃が混ぜてあり、食感も良かった!その胡桃も近くに胡桃の木があるらしく、スタッフが拾ってきたものらしい!その話を主人が聞いて、胡桃を手の中で転がす
これが山人の建物マップです鍵に露天風呂を予約した時間を付けてくれます。鍵穴が見えずらくならないように小さな懐中電灯もついてます。小さな心遣い館内の簡単ご案内ここのお土産など冊子になってます。お土産一覧また、ここで借りる事ができるCD一覧もありました。CDは、沢山あったので、宿の人に聴きやすく邪魔にならない曲をチョイスしていただきました。これもCD一覧露天風呂時間を予約して入れます。空いていたら、何度でも入れますよ!入り口です入ると脱衣所です珪藻土のマットも頭に被る傘は
玄関をまっすぐ進むと洗面所とトイレその奥に川が見える温泉のお風呂があります。洗面のところには。アメニティがマウスウォッシュ女性は、喜ぶドモホルンリンクルのお試しセットが置いてありました引き出しに歯ブラシやブラシなど一通りのものがありました。ドライヤーも使いやすかったクローゼットには、上着とワッフル生地のパジャマ作務衣もどきの部屋着肌ざわり良く着やすかったです。もちろん靴下も右手は、リビングその横にベットその前に化粧台兼、デスクリビングの反対側ベランダに出ると目の前
山人のロビーですこじんまりとしたお洒落なロビーです。岩手県の工芸品の南部鉄器が置いてありました。それも全てOIGENさんのものでした。その他にいろんなものがロビー入り口側の階段を上がると中2階があり、ここにも流石岩手県宮沢賢治の本がたくさんありました。コーヒーもいつでも飲めるように用意されてます。本がたくさん置いてありましたこちらにもいい雰囲気の図書室みたいなさて、お部屋に案内されます廊下を進むと下に下って行きます!平屋の建物と思ったけど、下にさがるとはなを、下がり
翌朝の朝食。やはり地の物をふんだんに使った、体に優しい品々ですハーフバイキングタイプ。イワナの干したのも食べたかったけど、そこまで行きつきませんでした帰り道にほっと湯田駅をひとまわり。駅に温泉て、いいですね
お部屋からお外に出ると、緑の景色から暗闇一色へ。冷蔵庫のお酒をいただきますお夜食にピタパンをいただいたので、おつまみも写真には一つしかありませんが、ちゃんと一人一つずついただきましたロビーにも売っているお茶うけは、湯田特産の牛乳をたっぷり使っているであろう、欧風田舎せんべいとありますが、胡麻クッキーです。とっても風味豊かでおいしいですよ
お部屋についているお風呂です脱衣所からお風呂場へ入る時は、このお茶室の躙り口のような小さい扉から、かがんで入ります。デザイナーさんの遊び心だそうです。小さめだけどしっかりした作りです。夜になって気づいたのですが、お風呂にある二つの窓、開けられますそして、お部屋のアメニティーは、ドモホルンリンクルのセットでした初めて見ました
少し薄暗い明りの中で、楽しみにしてた夕食です食前酒は忘れちゃったオーダーした生ビールは、キリン一番搾りだったと思いました旅館の畑でとれた野菜のバーニャカウダ。前菜の盛り合わせも、地の物をふんだんに使ったヘルシーな感じですこのバ-ニャカウダソースがとてもおいしいです普通バーニャカウダソースはアンチョビで作るのですが、こちらのは近辺でとれた川魚をアンチョビ代わりにしてつくった物という事で、断然おいしくてお酒が進む進むソースだけおかわりしち
滞在中に2回、貸切風呂の予約ができます。私たちは夕方と翌朝チェックアウト前に。この通路の右手にハーブが植えられていますつきあたりが貸切風呂内鍵がかかります。すでに荷物、すみませんウォーターサーバー完備ジャーンすぐ横には清流が一応カランはありますが、自然保護のために石鹸やシャンプーなどは禁止だそうです。帰りに上がり湯に使うためだけのカランです。貸切時間が30分というのも、ゆっくりお湯につ
お部屋に入ってみます。シンプルでステキですお外にも椅子テーブルがあって寛げます。景色は緑緑緑このお酒、おつまみは有料ですが、↓こちらはなんと無料↓この池のようなお水はお風呂のお湯を利用していて、冬に融雪に使っているそうです。
チェックインを終えるとお部屋に案内してもらいますこの階段を下りて、結構段数があります。下りきったところに分かれ道。この向きは逆で、下りてきた階段の方に向かう向きですが、ダンナさんがこの通路の左にある柱に「冬はここに戸がはめられて、防雪するんだろうなあ。」と。そしてもう一つ曲がるとお部屋が並んでいます。本日のお部屋。「堅香子(かたかご)」。
翌朝もいいお天気〜♪朝も温泉♪ちょうど日陰になってありがたい。半月が出ていますね。昨夜は月が空に出ておらず、しかも雲ひとつないひしめき合うほどの星が輝く澄んだ空で、私。。。流れ星、見れたんです♡すっごい感動してしまいました。。。朝ごはんも豪華〜!真ん中の卵は温泉卵なんです(^^*)朝からびっくりするくらいまた食べられる不思議(笑)雑穀ごはんがおいしい!写真以外にも豆乳の鍋、熊の脂を頂きました。。。
お待ちかねの夕食です♡誌面でもクローズアップされていましたがフレッシュな野菜のバーニャカウダは。ソースがとっても美味しいんです。アンチョビではなく、岩魚の塩漬けで作ったソース。みんなで感動するほどクリーミィで美味しかった♡これは、なんだと思います?なんと、さるのこしかけ!これを煎じたお茶の寒天なんです。血糖値の上昇を抑えてくれるそうです。食事がおくすりって感覚、いいですよね。西和賀町のいいとこ取りプレート♡南部かしわのテリーヌ
お宿の撮影がひと段落したら農園に連れて行ってもらいました(^^*)これから中で野菜が育ってゆくのです。岩手の誇る南部かしわ。自由にのびのびと育っています。湖のような田んぼ。。。清らかな水と自然が、大地を育て農家の皆さんの愛を通して私たちに恩恵をくださってるのね。山菜の季節でした。沢山の種類の山菜を見ることができました。ギョウジャニンニクだ〜〜♪ぷっくり肉厚のかわいい椎茸さんたち♡買って食べるのはと
さてさて、お部屋に通してもらいまして。私がお世話になったのは堅香子(かたかご)というお部屋。堅香子とは、カタクリの花の古語だそうです。お部屋の中。北欧のようなシンプルで洗練されたデザインのお部屋。ロビーでCDを借りて、お部屋でかけられるのですが、チョイスがスェーデンジャズなんです。素敵ですよね〜〜〜♡お部屋のテラスから。すぐそこに川が流れており、カジカカエルや鳥たちの声に包まれ。。。空を見上げたらこんな
先月はちょっと旅人気分で♪伊豆箱根の一週間後に、ナチュ美温泉の取材撮影で岩手へ。私の旅写真日記、私のための思い出でもありますが(^^*)よろしければお付き合いくださいね♪朝早い出発ですので、朝ごはんいただきま〜す!岩手までは、新幹線で3時間ほど。3時間で着いちゃうのね〜〜〜美しい〜〜〜こんな景色見てると意外とあっという間です(^^*)新幹線から乗り換えてなんと1両(!!)のワンマン電車に乗り継ぎ、1時間ほど。。。
近ごろ東北にも、箱根、伊豆の隠れ宿のように、ハード、ソフトともしっかりしていて、個性的なお宿が増えてきています。今回ご紹介する岩手県の湯川温泉にある山人(yamado)は、温泉、ハード、ソフトのどの面でも、文句のつけようがない素敵なお宿です。山人に着いてまず思うのは、お宿のすぐ脇を流れる小川とその背後の山の絶妙なバランス。まさに自然を借景としています。街道に面した母屋にあるフロント。母屋から回廊で繋がるレストラン。ぬくもりを感じる木造の建物の至るところに花や調度品がさりげなく設えてあり