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「父」です。夏休みの課題がたくさんあるのにやる気が出ないと言いながら、長女が私の仕事部屋へやって来ました。そしてクッションに寝転がって編み物を始めたんです。私もちょうど仕事が行き詰っていたので、長女を誘ってブックオフに行ってきました。実は試してみたいことがあったので、ブックオフには行こうと考えていたんです。私の目当てはゲームコーナーにあります。switchやプレステ類など魅力的なソフトがたくさん並んでいます。しかし、私の目当てはもっと奥にあるんです。それがXboxシリーズ
そう言えばXboxのブルードラゴンにシャッフルダンジョンってあったよな…とふと思い返して当時クリアはしたけどシャッフルダンジョンはまだやってなかったなと思い、ブルードラゴンを20年ぶりにプレイ開始しました。え?体感的には10年前ぐらいと思ってたけどもう20年も経つのか…そりゃ立派なレトロゲームだ。シャッフルダンジョンとは?入るたびに構造が変わる自動生成型の特殊なダンジョン。DLC販売で入手出来るけど、現時点では販売はされてないっぽい?当時購入しておいて良かった。クリア後に行けるようにな
焦ると無駄にジャンプしがち。ドンキーコングで言うところの樽みたいな。定番。重なってるねえ。エリアボス。追いかけられる系。赤い熊な敵を倒すと、秘孔を突かれたみたく爆散するのだ。ダンス。何故だか毎度、だっふんだ後のリズムを思い出す。エリアボス、2戦目。相変わらず追われる系。揃ったぜ。ラスボス戦。なかなか手こずった。反射神経よな…。撃破。囚われのパンダ師匠。めでたしめでたし。という訳で、クリア。ほどよい難度の良作だったと思う。
立ち止まらずに復活できないと付いて行けない。追われるステージあるある。水の勢いを借りるのだ。あるいは止めるのだ。4-1。お菓子なエリア。ジャムの上は足が遅くなる。ジャンプも出来ない。大変。かわいい熊の敵。赤いせいか、倒すと思いのほかスプラッター。遅れても、先に行き過ぎても、強制的に戻される。ゲストあるある。
どんどん反射神経を要するようになってきた。スイング。なんかでっかいのがいる。エリアボス初戦。たこ。かわいい。エリアボス撃破後、潜水のスキルを覚えた。これまた王道。でも幅は広がるね。タイミング。ほぼゲッソーみたいな動きのタコな敵。わりと厄介。ワープ扉の先のコインステージ。もっとバリエーションを増やせばよかったのに…。
どっすん攻撃を覚えた。ミスタッチしない事を祈るばかりだ。落ちる床とか、敵を利用したジャンプ箇所は、協力プレイが仇となる。瞬時に譲り合う判断が必要なんだけど…我先にと…ね。銀じゃないけど龍の背に乗って。でもワニ顔。エリアボス、2戦目。昨日とは攻撃パターン違い。今日の方が分かり易かったかも。エリアボス撃破後のステージ。隠し要素はないんだけど、テンポが速い高難度ステージ。我々はレイマンステージと勝手に呼んでいる。
ちょっとづつ難度が上がって来た。いいね。溶岩から火の玉が。マリオのバブル的な。分かり易い。新エリア。オモチャな世界観。視界が悪いステージ。最早あるある。ステージに3ヶ所ある、コインを集めるボーナスステージ。おそらくラスボスなキャラがやってきて、エリアボスを召喚。ボス戦。メカ。まさか触れちゃ駄目そうな電球に体当たりとはな…。奥行き系のギミックは、分かりづらい…。
セリフも無いから、まだ使用キャラの名前を知らない。でもまあJujuなんだろうな、きっと。カメラ目線。数秒操作しないと、こっちを向く。背景が綺麗なんだけど、細か過ぎるのか、たまに色々と見失う。リザルト。よほどの事が無ければ達成できるレベル。今のところは。ボス戦。巨大カエル。伸ばした舌に飛び乗って、体当たりして攻撃。タイミング勝負だね。雲なジャンプ台。こうして拡大して見ると、そうは見えないんだけど…しばらく、下段(2P)キャラのアイコンが、首長生物ではなく、FFのビビみた
PS3を引っ張り出した本命タイトル。ずいぶん前、未プレイのまま本体を仕舞ってしまい、気になり続け、ついに重い腰を上げたのである。音声無し。音楽と動きで理解しろ。うーんアメリカン。知らんけど。ざっくりと絵で説明。言葉の壁は越えそう。ちなみにプレイ中にチュートリアル的な説明は入る。無論、文字ナシでな。思いのほか画が細かい。見辛くならなければいいのだけれど…。△ボタン押しっぱで、叩いたり踊ったり歌ったり。知らんけど。1-1だけクリア。とりあえず今日は触り程度で。
マッチョだぜ。2Dアクションだぜ。もしかすると探索型なのかな。天候を変えると、壁や足場の配置も変わるシステム。面白い。でも混乱もする。でかっ。ちなみに今日の終わりはコイツに追いかけられるエリアだった。壁ジャンプを習得。基本だね。ちなみにPS3版をプレイしたのだが…嘘だろ…体験版て。途中でtobecontinued的に終わってしまった。ていうか、てっきりとっくに本編を手に入れているものと。むう…XboxOne版がセールに掛かるのを待つしかないか…。ところで、久々に
少し前に、任天堂Wiiがなぜあれほど売れたのか、という記事を目にしました。映像の美しさや処理能力では、競合のPS3やXboxのほうが優れていたと言われています。それでもWiiは、世界で1億台を超える販売台数を記録しました。その理由は、任天堂が「ゲームに詳しい人」だけを見ていなかったからだということでした。ゲームが好きな人に、より高性能なゲーム機を届けることは、もちろん重要です。ですがWiiは、ゲームにあまり興味がない人、コントローラー操作が苦手な人、家族で少し体を動かしなが
いよいよ最終局面。スパイダーマンのカラーがブラックに。ブラック過ぎて見えない。ちなみに拠点でカラーチェンジ出来る事を知ったのは、クリア後の話だ。最終日にして、スパイダーマンが壁に張り付けたことを知る。まあ、使い所は微妙だったけど。テンプル。寺院。こんな感じ。ラスボス戦。ラスボス撃破。最後は司令官みたいなやつと会話してフィニッシュ。クリア。まあ淡々としたゲームだった。日本語が無くとも、せめて字幕くらいは欲しかった…。
敵が出ない、時間を浪費するだけの道。あるある。エリア5。ネパールだそうで。ふーん。大きな使用キャラクターは、穴を飛び越えるだけでもギリギリな設計。距離感がバグる奥ジャンプ。扉が石像。ふーん。5-2クリア時のムービーで登場した敵。もしかしたらラスボスかもな。
有って無いような段差に引っ掛かる。地味にストレス。収集物を何個取ってるか、ステージ中にも分かればいいのになあ。どんなゲームも、暗いステージは苦手ざんす。西洋感。頭の中で思い浮かぶスパイダーマンの姿は、いつもこんな風。4-4のボスはヴェノム。ようやく知ってるのが来た。しかし鐘を鳴らすだけって…ある意味、雑魚戦だった…。
攻撃パターンに変化を出せない。良くも悪くもシンプル。むう…。天井に糸をつけるムーブ。いまいち利点を見出せないのだが…。すっかり存在を忘れていた協力技。太めの門番くらいなら一撃なのだ。鍵の扉の隠し部屋。アリーナ開放だぜ。あからさまなエジプト感。でもボスはエジプト感が皆無。マインドコントロール、解いたったぜ。4-1開始。トランシルバニアだそうで。だいぶアンロックされたサイドキックながら、誰一人として知らない。どうやら自分が勉強不足なようだ…。ボス戦で無敵アイ
体力を伸ばすか…防御力を伸ばすか…サイドっキックは悩む。細い橋を渡ってる時、視点がクイッと動くのが怖い。鍵をゲット。鍵の扉を見かけた、ほぼスタート地点まで戻る。面倒くさい…。今日も元気に蜘蛛の糸。
地味にダメージを負って行く。そんな感じ。大型の雑魚敵。とはいえ面倒なタフネス。ジョークらしい。知らんけど。サイドキックを変更してみた。昨日のサソリ男。わりと戦略が変わるもんだな。とはいえ、全キャラで考えれば恐らく数通り程度だろうけど…。ボス。サイのようなゴリラのような。倒してマインドコントロールを解いたら、イカつさが消えた。
雑魚敵のバリエーションが少ない気がする…。今日も張り切って行こう。ゲノム、ゲットだぜ。波状攻撃のかわし難さは、遠近感というか何というか…。2-2のボス。なんというか…グリーンだな。
蜘蛛の糸で攻撃するけど、移動手段としては使わなさそう。そして割と淡泊なゲームだ。エリア1は日本が舞台。ざっくり日本地図。スモウ風。Oh!Japanese!蓋を開けてみれば、日本感も東京感も無ぇ…。とりあえず危険という事だけは分かった。漢字を使っときゃ「東京」なイメージなんだろうな、海外からすれば。日本が舞台の洋ゲーあるある。これが始まりだ。日本語無しは勿論、セリフに字幕も無し。それでも何とかなる。そういうタイプ。雑魚戦は、空中で掴んで叩きつけるの繰り返し
2Dアクション。ジャンプの代わりにワイヤー移動。ジャンプ無しの2Dアクションって、こんなに違和感のあるものなのか…。慣れないと大変そうだが…慣れるまでやりたいと思わなかった…。
スケート系というかトリック系というか。うーん…なんか違う。制限時間内に決められた条件を達成すればいいらしいのだが…わりと困難。個人的には操作も分かりづらい…。
1Pはスヌーピー。2Pは黄色い鳥。協力だけど、2P側は補助程度。うーん…何か違う…。シングルプレイの2Dアクションとしてプレイするなら、面白そう。
ラスボス再戦。コンテニュー、使い切ったぜ…。ラスボス前のボス。富士葡萄。イカした名前だ。ラスボス第1形態。余裕ではないが、突破は出来る。なんとかかんとか第3形態。足場がねえ…。足場が壊せてしまうから、仲間と向かい合って攻撃してると、詰みがち。オワタ…の図。昨日の終わり間際のポテンシャルを発揮できなかった。調子の波って有るよなあ。最後は機数を貰い、ごっつぁんクリア。まあ…タイミングよな。夕日に向かってヘリコプターは行く。
天井とか壁にはり付いちゃって、思うように離れられず、逝く。あるある。反抗期のようで。緑色多めのステージで、緑色の弾を撃ってくるかね…。ステージ選択が無かったらと思うと、ゾッとする。床がグルグル、所によりニョキニョキ。どんぎつね、じゃないよ。ラスボス第3形態。いかつい名前だな…。「M」最強説。やっぱスピードよな。ラスボスは3形態。おそらく。なにせ撃破出来なかったから…。クリアはオアズケ。そしてもう自分に伸びしろを感じない。あとは運か…。
次から次へと…もはや何処を見ればいいのやら…あるある。離れ過ぎて、片方が残機を失う。協力プレイあるある。いくら体力を伸ばしても、落下すれば一発でアウト。つれぇ…。ステージ6。垂直に走る電車に捕まって戦うボス。流石に無理かもしれないと思った敵だ…。
今日はステージ2、3、4をクリア。機数を上げてなかったらと思うとゾッとする結果だったが。ジャングルステージ。茂みに潜んでる敵が、割と厄介。自分が死に切った時のみ、戦闘中の写真が撮れる。むう…。強制スクロールステージ。気が付いたらクリアしてた。大袈裟に言えば、そんな感じだ。2Dゲームで輪みたいな立体感を出されると、混乱するよなあ。ことごとくD判定。わりと頑張ってるんだけどな…。ふと思う。今、昔の魂斗羅をプレイしたら、簡単に感じるのか、相変わらず難しく感じるのか。つまり、経験
魂斗羅。もはや魂斗羅。まあコナミだしね。タイトル画面の音楽もそうだしね。キャラは2種類。バハムートとクリスタルだ。FFの組み合わせじゃん。コナミだけど。結論。スタート時以外、プレイ中に写真を撮る隙など無い…。キャラの動きに若干の重さを感じる。まあ…慣れなのかもしれないが…。反射神経が追い付かない…。死んで覚えて、ここで「来る!」と分かってるタイミングでも、避けられなかった。衰えを測るゲームでもあるのかもしれない…。油断してボタンから指を離しており、逝く。よくある話さ…。昔仕様
みなさま…いかがお過ごしでしょうか?あいとですm(__)m今回はスーパーファミコンソフト箱付きを購入しましたのでご紹介。カプコンのエリア88横スクロールシューティングです。昔箱付きで持っていたのですが手放してしまい…その後はハダカソフトで購入して所持していますがやっぱ箱付きが欲しくなってしまい…当時結構遊びました。ゲーセンからの移植作ですよね!レトロフーリークに入れてあります。久しぶりだなぁ。タ
2013年の西部劇FPS。13年前のソフトとあって、STEAMでは通常価格も1,600円と超お手ごろ。僕は覚えてないけどセールで購入、間違いなく数百円だったと思う。ヒンターベルクのダンジョンを終え、さあ、次は何をしようかな・・と積みゲーリストを眺めていたら、本作がファイル容量たったの4GB少々と破格に少ないのに、ユーザー評価も非常に好評だったのでプレイ開始。酔っ払いの賞金稼ぎ?のじいさんが、酒場で嘘かホントか昔の大捕り物を話し始め、それを追体験する・・というお話。Call