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『YsLegacyCollection』の発売日が決定したみたいだね一部、ゲームの公式サイト、日本ファルコムさんの公式サイト、BEEPさんの公式サイトより引用しています。タイトル名:YsLegacyCollection~YsⅠ&Ⅱ&ⅢForX68000Z~プラットフォーム:X68000Z発売日:2026年4月23日価格:11000円(税込)今年のTGS2025でも出展されていた『YsLegacyCollection~YsⅠ&Ⅱ&ⅢFo
以前「X68000Z」のクラウドファンディングについてのブログを書いたが、プロジェクト第3弾が始まったようだ。第1弾プロジェクトはこちら。(現在は終了)#X68000Z|「時を、超えた。」伝説のモンスターマシンを復活させたい!(By株式会社瑞起)-Kibidango(きびだんご):クラウドファンディング型EC#X68000Z|「時を、超えた。」伝説のモンスターマシンを復活させたい!(By株式会社瑞起)-Kibidango【きびだんご】はクラウドファンディングとショッピン
投稿しました【X68000Z】Super/XVIがクラウドファンディングを開始目標3,300万円を軽く達成してすでに倍にほんブログ村人気ブログランキング
みなさん、覚えていらっしゃいますでしょうか。先週、PC-286LSでMS-DOSが起動する固定ディスク(HDDのPC98的呼称)をPC-286LSTへ移植したところ、なぜかMS-DOSが立ち上がらない、と私が喚き散らしていたことを…。先週末時点ではこんな状態でした。移植元マシンのPC-286LSにて、固定ディスクからMS-DOSが起動することは確認済み。ただし、CPUはi8086互換モードにする必要がある移植先マシンのPC-286LSTにて、ディップスイッチの設定で固定ディスクを使用す
新年あけてだいぶ経ちましたがおめでとうございま~す!今年もどうぞよろしくお願い致します♪さすがに新年一発目のブログからブログ名詐欺はないだろう…(笑)ということで、ウチのX68000事情とか書いてみたいと思います。まずは思い出深い私の初X68000であるEXPERT!メモリはMAX12MB搭載!(使いこなしてないwww)、外付けHDDとして変換番長を搭載、そして純正のMIDII/Fカードも搭載。アクセラレータ等は装備しておらず、当時のX68000の動作環境に沿ったものになっていると思
★…‥‥━━━━━━━━━━━━‥‥…★入手困難→X68000Z☆彡。★…‥‥━━━━━━━━━━━━‥‥…★★…‥‥━━━━━━━━━━━━‥‥…★★…‥‥━━━━━━━━━━━━‥‥…★【ZUIKI】X68000ZPRODUCTEDITIONBLACKMODEL(スターターパック)ARMLinuxAmazon(アマゾン)★…‥‥━━━━━━━━━━━━‥‥…★【ZUIKI】X68000ZPRODUCTEDITIONBLACKMODEL(コン
写真のモバイルモニターの左側の小さな端末がX68000Zです。X68000ZはZUIKI社がSHARPの許可を得てSHARPのX680x0シリーズのリメイクをした製品といったところでしょうか。端末の大きさもX680x0シリーズの半分の高さ/幅/奥行になって可愛くなった印象があります。X68000Zには、①スターターパック(X68000Z本体とゲームパッドとGradiusディスクとシステムディスク)②ベーシックパック(①とキーボードとマウス)③コンプリートパック(②とモニ
令和版『Oh!X』が12月20日発売。付録にX68000Z対応ソフト同梱、当時のパッケージも再現予定で気になる収録タイトルは後日追加で情報公開とのこと。
先週、ブログで宣言した通り、今週はX68000ネタでブログを書きます!と、言っても何か新しいアイテムやソフトが増えているわけではないので、このブログを開始した当初の2020年8月頃と現在のX68000を取り巻く状況の変化について書いてみようと思います。そう、私が長年憧れていたX68000を入手したのは2020年の8月のこと。詳しくはこのブログの最初の頃の記事をご覧いただければ、と思いますが、ヤフオクでの入手から最初のゲームで遊べるまで色々ありました。でも、当時はまだX68000の中古市場が
ここ数ヶ月、主に「音ゲー」を触ったりして来ましたが、そろそろ一区切りを付けようかと思っています。少なくともこれからは「使う」段階だと思っていて、入手したゲーム機、ソフトウェア、コントローラを「使って」楽器の練習またはそれに代わる作業をするつもりです。そうなると、Blogをどうするかという別な課題が出てくるのですが、それはまだちょっとわかりません。NintendoSwitch(Lite)を入手したので、個人的にはどうしても気になる(シューティング)ゲームとしては「グラディウス」がありまして
X68000Z~47話「電子の渦」残りあと3話激しい販売攻勢のさなかX68000Zユーザー達は電子の海に漂い金儲けの想念を目の当たりにするブラック専用モデルセットでしか買えなかったブラモニクラウド@1週間しかないが達成なるか?尼やヨドなどから消えゆくX68000Z専用掲示板の書き込みと現状X68000Zよこのまま電子の海に藻屑となって消えていくのか、、、
こんにちわコーンボーイです。今ネットでとある情報を手にしました。それはpc8801srミニが発売されるそうです。これには驚きました。まだ少し先の話なんですが興味があります。自分はpc88世代ではなくpc98世代なので持ってはいませんでした。これは値段によっては買うかもしれません。しかしその前にx68000zを買おうかとも思っています。買う買う言っといてずっと買ってなかったですから。うーん金がいる。ただそこまで実用的ではないので普通のパソコンにお金をかけた方が良いかなとも思って
GWに夢中で気づいたら5/5(日)のブログ更新を忘れてました…。むっちゃ連休のなか日でしたね。さて、前回のブログではX68000ZでうまくMIDIが鳴らな~いって鳴っていましたが、ちゃんと解決できましたよ!と、いうか、ちょっと考えればわかるっしょ!って感じの原因で申し訳ないです(^_^;)まぁ、まだ色々自分で試せる状態でブログを書き始めてしまったので、仕方なかったのかもしれませんが。前回私がX68000Zで利用させていただいたソフト、というかFDイメージはいただきものをそのまま
ここ最近MIDIづいているのですが(謎)、最新のWindows11環境でMIDIが鳴らせるようになったのは大きかったです。OZさんのLegendaryWings!たったこれだけの機器構成でコンパクトに鳴らせる!SOUNDCanvasVAを使えばMIDI音源モジュールはいらないけど、やっぱそこは実機にこだわりたい!ノートPC(Windows11)RolandSC-88VLUSB-MIDIインタフェースポータブルスピーカー#MIDI#サンダーフォースpic.twitte
2~3年前、X68000を入手してから間もない頃、X68000のゲームのフロッピーディスク(以降、FDと記します)の収集に勤しんでいました。その頃はよくやっていたのですが、最近あまりやっていなかったカビディスクのカビ取り。今日はヤフオクで落札したグラディウスのFDのカビ取りをしてEXPERTで起動して遊んでいました。新旧?勢揃いです!上に写っているいるのが以前ヤフオクで入手したX68000用5インチFD版のシステムディスクおよびグラディウスです。下に写っているのが今をトキメくX68000
エミュレーターのマシンなんですが、、、X68000Zです少し前までAmazonで売っていましたでも、在庫切れページも無くなりました一度購入しようとして、カートに入れたもののクレジットカードが無くて断念しました往年の名機X68000買えなくなると余計に欲しくなりますねまあ、買っても明けないと思うので宝の持ち腐れ使用してくれる方が買った方が良かったのでしょうPS5も買うまではあんなに欲しかったのに買ってから1度使ったきりですから、、、
KOFって言われたら、私のブログをご覧の方なら往年の名作の格闘ゲームのことを想起される方のほうが多いかも…(笑)。関西オープンフォーラムの略称で、オープンソースに関わるコミュニティの活発化を目的として2002年から活動されているようです。全然知らなかった…。たまたま、今回直前にX68000Zの出展があることを発見し、イベント2日目に急遽参加してきました!セミナーや講演には参加しておらず、ブース出展の方だけお邪魔しました。ちょっと時間が限られていたので、実質2つのブースしかお邪魔していなくて、
この3連休はゲームで遊びまくってる気がします。平日はちょっと仕事が忙しくなってしまって、その反動かな~なんて自己分析。最近はシューティングゲームで遊ぶことが多いですね。スカッと爽やか!手軽に楽しめるのがイイですよね。でも昔はじっくり腰を据えて楽しむゲームも楽しんでいました。例えばRPG。ドラクエ、ファイナルファンタジー、ファンタシースター、…挙げ始めたらきりがないですね。しかし、じっくり腰を据えてやるゲームといえば、それはやはりシミュレーションゲームでしょう!特に光栄さんの歴史シミュ
同じ趣味の方との語らいはなぜあんなに楽しいのでしょう。と、いうことでレトロPC持参で同じ趣味の人と交流したい!という思いが募る日々を過ごしています(笑)。最近仕事が忙しいから、その反動だろうか。たとえば、レトロPCを喫茶店とかに持ち込んで動かすとか(!)、もちろんお店にご迷惑をお掛けしないことが大前提ですが、そのうち本当にやりたいと思っています。ノートPCでドヤる方々のごとく、ごく自然な形でレトロPC等を喫茶店に持ち込む、というチャレンジです。さすがにX68000PRO(EXPER
X68k~グレイモニタ到着「今のこの時代、、、この劣化クローンで何をやる?」10/3の午前中にグレイモニタが自宅に到着した模様連射パットとゲームパックはいまのところ未発注X68000Z界隈どこどこがゲームメーカーが参入!!~Oh!Xが復活!~っとこの半月ほどやけに盛り上がってるでも、これって当時のx68kの売り方と全く同じじゃないか?当時はまだ家庭にパソコンが普及していなかったのもあってゲームができると宣伝すればエロが、、、と伝聞されればユーザーは大量に
ぞくぞくと着弾報告があがるX68000ZPRODUCTEDITIONBLACKMODEL。私も昨日届きまして、今日はもうずっとX68000Zです(?)。私はX68000の実機を持っているので、X68000Zは”ちっちゃくておもちゃっぽいもの”を想像していました。が、実際届いてみて、セッティングしてみると…いいじゃないですか!名付けて「ビルトインX68000Z」!限られたスペースを有効活用だぜ!予約した時は迷ったけど、コンプリートパックにしてミニモニターとセットにしたの
投稿しました【復活】令和版Oh!Xが発刊2024年6月8日発売予定にほんブログ村人気ブログランキング
東京ゲームショウ2023に行ってきました!人多かったですね...でも、この2日間比較的涼しくて本当に助かりました。下記の写真は、まだ午前中開場して間もない状態。午後は更に混雑に。それにしても、今年日本で発売、発売予定されているゲームの本数はファミ通によると、1300本以上(インディーズを含む)昔は、各企業ブースに行くと大体発売されるゲームの殆どが展示してましたが今年はかなり絞って展示していた様です。おそらく、ゲーム出展数及び説明は、オンラインの方が充実
TGSが始まりゲーム業界が活気づく中、我らがX68000界隈も盛り上がりまくっています!まず、X68000Zの新たなゲーム、7タイトルの参戦が発表されました!(あれ、Twitter展開されなくなってます?)https://x.com/ZUIKIInc/status/1704862462514966625?s=20X68000ZのBLACKMODELの発売を1週間後に控え、ゲームも充実してきました!(早く届いてくれ~!)そして、令和版Oh!Xの復刻決定!https://
突然のニュース、、、なんと「Oh!X」が復活wただし、2024年6月8日発売で値段は8800円これ1巻だけなのか?つづくのか?とまぁ、打ち上げた花火はここまで盛大に広がったわけだが、、、あとは「満開製作所」の復活を残すのみ?[TGS2023]なんと「Oh!X」が令和によみがえる。“あの”タイトルも付録で収録X68000Zの話が聞こえてきたあたりから,たぶんみんなが思っていた「じゃあOh!Xも復刊だな」という半分冗談/半分本気のお願いは,なんと発行元のSBクリエイティブ
8/3グレイモデル版モニタのクラウドが始まった8/7思ったよりも早く目標達成そして今日で〆切だやはり思った以上に伸びがないそろそろ、、、回収終了と言ったところだろうか
本日グレイモデル版モニタのクラウドが始まった何故クラウドなのかというもっともらしい説明「そんなことはどうでもいいんだよ!」「お値段は?w」「¥19,945」「えぇ?」コンプリートキットとモニタなしのキットの差額が¥22,000円だったのでずいっきなら2万台後半と予想していただけに驚いたwさんざんぼろ糞に言ってたくせに「っか、買うわwww」まんまとずいっきの戦略にのっかったのだった、、、そぉーんなにブラック売れてないのか?思いっ切り回収しに
X68000Z~33話「ずいっきからの使者」X68000ZのBlackEditionが発表されいまココのロードマップからXVIが消去されトレンド入りしたX68000Zその後、フォーラムで直接質問する猛者が現れ間違えて消したという奥歯になにか詰まった様な回答が書き込まれたそして茶化した動画がいくつか配信される中突然の死者が現れたそう「グレイモデルのモニタを出すからクラファンお願いしますねすね」っていうお知らせツイッタだクラファンせずそのま
ちょっと前にX68000Z界隈を騒がせたX68000Zのロードマップの更新について、私はちょっと違った方向で考え事をしていました。多くの声はBLACKMODELの後継機種(例えばX68000ZXVIとか)は出ないのか?と心配する声だったと思いますが。実際のX68000のシャープさん発売のラインナップでX68000初代機以降の後継機種でインパクトがあったものはXVI、68030といったところかと思います。(横置きという意味でPRO、3.5インチFDD採用のcompactもインパクト
「無いものは作る、無ければ作る」で始まったX68000ZブラックエディションがAmazonで販売されしばらくたった頃X68000Zロードマップから「ハードの基本スペックの引き上げXVIZを作るなど」の表記が消滅「X68000Z」がトレンド入りするほど話題になった模様フォーラムに直球で質問する人もいてずいっきさん、、、相変らずやるね!!取って付けたような回答www