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感性を磨く!ワイン会第1回6月15日(日)14:00〜クロスターエーベルバッハのヴィンテージワインと本場のドイツパンを楽しむ会ドイツの銘醸ワインクロスターエーベルバッハのヴィンテージワインと本場のドイツパンを一緒に楽しみたいと思います。まだお席あります‼️ぜひ、ご参加ください。初めての方は体験参加で参加可能です!詳しくはこちらから。https://yunicon.jimdofree.com/クロスターエーベルバッハとは*クロ
感性を磨く!ワイン会第1回6月15日(日)14:00〜クロスターエーベルバッハのヴィンテージワインと本場のドイツパンを楽しむ会ドイツの銘醸ワインクロスターエーベルバッハのヴィンテージワインと本場のドイツパンを一緒に楽しみたいと思います。クロスターエーベルバッハとは*クロスターエーベルバッハ:1135年創立のシトー派の修道院で、シュタインベルガーを始めとした著名な畑をラインガウ各所に所有するドイツ最大規模のワイナリー。格付けワインの
諸事情がありまして5月のドイツワインの会が6月15日(日)に延期になりました。感性を磨く!ワイン会第1回6月15日(日)14:00〜クロスターエーベルバッハのヴィンテージワインと本場のドイツパンを楽しむ会ドイツの銘醸ワインクロスターエーベルバッハのヴィンテージワインと本場のドイツパンを一緒に楽しみたいと思います。準備の問題もありますのでご参加ご希望の方は5月末日までにお申し込みください。クロスターエーベルバッハとは*クロ
ジャーマンワインアカデミー認定講座は<ビギナー>→<アドバンス>→<エキスパート>とステップアップするごとに、素敵なバッジがもらえます!3色揃うと、ドイツの国旗になります。本日は、その最高レベルである<エキスパートクラス>の再試験でした。前回の試験では、おふたりとも筆記試験は十分合格点でした!なので、今回の課題はテイスティング!テイスティングの再試験についてはこれまでのエキスパート受講者のほとんどの方が通った道です。(^^)
ドイツツアー最終日アッペンハイムにある「EppardInDer100Guldenmuhle」というレストランへBischelさんKnewitzさんHofmannさんの3生産者と一緒に楽しむフェアウェルパーティです。このレストランはかつてパン屋さんだったそうでパンがとっても美味しいです!!!!お料理も絶品!Bischelさんのワインこのアッペンハイムの近くとビンゲンの近くそ
すローターハングを後にしてファルツのベヒトハイムにあるWeingutDreissigackerさんへ出迎えてくれたのがセールス担当のサミュエルさんなんと!イケメン女子の間では、即座に「王子様」というあだ名がつきました。(^^)ドライシガーさんでのテイスティングテーマは「ブルグンダー!」シュペートブルグンダーヴァイスブルグンダーグラウブルグンダーetc.いわゆるブルゴーニュ系品種です。テイスティングアイテ
ドイツツアー4日目朝から、赤坂で豪遊です。あ、間違えました。ローターハングで畑仕事です。(真逆やん)^^;*ローターハングとは、赤土の急斜面にあるミネラル豊かな畑のことです。土が赤いのは、土に含まれる鉄分が酸化したことによるものでドイツでは、ラインヘッセンのこの赤土は、約2億8000万年前に形成された赤底統と呼ばれる土壌だそうです。その「ローターハング」をGoogle先生に翻訳してもらとまさに「赤坂!」と教えてもらいました。(^^)ほらほら!
金曜日の夜、ジャーマンワインアカデミー認定講座<エキスパート>クラスのを開催しました。真剣な授業の後真剣なテストがあります。ドイツ帰りの私としてはやはりここはドイツ風のおもてなしをご用意(^^)ドイツの黒パンにオバツダというバイエルン風チーズのディップを私なりにアレンジ!アボカド・ワカモレ風味&パプリカ・オニオン風味オリーブを添えました。ドイツで買ってきた大きなプレッツェルと熟成ゴーダチーズそれにク
ドイツワインツアー3日目3件目の訪問です。帰国のためのPCR検査を受けた後ラインガウ、ハッテンハイムのGeorgMullerさんへ当主自らお出迎えいただきウエルカムのゼクト!(^^)素敵なセラーどこかお茶目なミュラーさん(^^)素敵な絵が至る所に飾られています。地下セラーへ行くと。。。。わ〜〜〜!!!なんだこれ?と言う叫び氷柱のように見えますが「アート」です
ドイツトリップ3日目の午後次の訪問場所へ行く前にクロスターエーベルバッハへ寄りました。*クロスターエーベルバッハ:1135年創立のシトー派の修道院で、シュタインベルガーを始めとした著名な畑をラインガウ各所に所有するドイツ最大規模のワイナリー。格付けワインの基本となる「カビネット」という言葉はここから生まれたと言われています。この門をくぐると。。。。いかにもシトー派の修道院という建物ですね。大変、質素でシンプルです。今ではホテルやレストランとしても使われて
ドイツツアー3日目はラインガウのBARTHさんへバースではなく、バルトと読みます。街並みもすごく可愛いハッテンハイムという銘醸地にあります。ピュピトルの台がお出迎えこちらが広報(?)担当のイケメン若き日のジョブスに似てますね。(そう思うの私だけ?)朝からシャンパンいえ、ゼクトでお出迎えです。「朝シャン」でなく「朝ゼク」ですね。*ドイツではシャンパン方式で作られたスパークリングワインのことをゼクト
2日のハイライトはVDPのSneakpreview試飲会です。*VDP(ファーデーペー)とは、ドイツ・プレディカーツワイン生産者協会のことでプレディカーツワインというのは。。。あ、そのあたりのことは長くなるので、ご興味ある方はぜひ!ジャーマンワインアカデミーの講座にご参加ください!SNEAKとは「こっそり」という意味ですがまあ、ボルドーのプリムールのような意味合いなのでしょうか選ばれたジャーナリストやMW、VIPバイヤーのみが招待される希少な試飲会だそうです。
今回のツアーは自由時間がほどんどありません。(><)ホテルがあるのはライン川の右岸にあるWiesbaden温泉が湧くせいか、ちょっとした観光地のようです。朝のほんの少し時間で毎日、街を歩いてみました。あまりの暑さに鳩も水浴びしていました。まだ停車中ですが、こういう列車が街中を走るようです。ほんと観光の街ですね。ドイツといえばシュタイフ!(って結構知らない人も多いみたい)
ツアー2日目に訪れたのはラインガウのALLENDORFさん700年以上の歴史を誇りラインガウに約75haの畑を所有する家族経営のワイナリーです。一見、雑貨屋さんかと思うような可愛らしい佇まいの醸造場。オーナーのウルリッヒさんもすごく気さくで楽しい方でした。よ〜く冷えたシュペートブルグンダーのロゼのウエルカムワインもそこそこにさあ!畑へリースリングです。正しいぶどうの味わい方を教わりました。①まず、粒のお尻(果梗のついた方)から口に含
ツアー初日(8月22日)夕刻にシュロス・ヨハネスベルグに着きました!SchlossJohannisbergとは5オルツタイルラーゲ(特別特級単一畑)の1つ。わかりやすくいうと、フランス・ボルドーの5大シャトー的なものかな?メッテルニヒ(オーストリア帝国宰相)がウィーン会議の功績によりこの地をプレゼントされたのだそう。(ここからがドイツ連邦の誕生でもあります)シュロス・ヨハネスベルグと言えば何と言っても「シュペトレーゼ(遅摘み)」の発
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先日、ドイツのデュッセルドルフで開催された世界最大のワインメッセProWein(プロヴァイン)に行って来ました。weinの綴りは間違ってないですよ〜ドイツ語でwineはこう書きます。東京ドーム何個分かはわからないですが、巨大なメッセスペースのいくつかの大きなホールに世界中の様々なワインやその他のアルコールが集結しています。酒呑みにはかなり危険なメッセです😄在独中何度か来ましたが、当時は世界中あらゆるワインを見て飲んで、帰りにはベロンベロンになっていました😄今回は自らのドイツワイン専門