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昨夜、Facebookを見ていたら明菜のこんな可愛らしい写真を見つけちゃいました。思わず拾ってしまったこれは、メルカリでかったポスター待ち受けにしているそして、これは昔私が乗っていたVT250F写真が無くてがっかりしてたのですが、弟が撮ってたらしく奇跡的に残ってましたあの頃の様に乗りたいけど無理年相応の乗り方しないと怪我するからねなが~く乗っていたいから健康に注意しないと
10wー30だったかな。遥か昔にVT250Fに入れたらシートが熱くなるくらいエンジンが発熱しました。そんでお店の人に聞いたらそんな安いオイルを入れてはダメだって言われてホンダウルトラGPオイルを入れるようにとのこと。んで、入れてみたらアラ不思議本当に発熱しなくなりました。思えばウルトラUオイルは水っポイ感じでオイルを注ぐときにトクトクトクってサラダオイル並みのサラサラ感でしたねぇ。時は流れて40年(^へ^)モンキーに入れ
山梨の道の駅を全制覇したい!!!そんな思いで今計画しているこの旅22ヶ所もあるの?!?!まあ回ってみようじゃないか!!新しいバイクと共に!そうです買ったんですVT250F(MC15)2輪の免許をとって初めての相棒1986年製のバイク乗るのは2005年製のニンゲン古い乗り物ばかり、、、そんな話はどっかそこらに置いておいて、22ヶ所回れる?!よりも!夜をどこで過ごす?!の方が重要なんです予定としては4〜5日間目標は4日目に帰宅お金はない!旅に必要不可欠なのは
1/12ハセガワHONDAVT250Fリミテッドエディションの研ぎ出しが終了しました。本体に組み付けていきます。アッパーカウルを組みます。接着ポイントはライト裏とフレームにステーをはめ込みます。アンダーカウルは先に組んであります。リベットはタミヤRC166のリベットセットを使いました。サイドカバー、リアカウル、シートを組みます。スクリーン、ステップ、チェンジペダル、ミラーを接着すればリミテッドエディションの完成です。スクリーンはハイグレードで接着しました。
1/12ハセガワHONDAVT250Fインテグラとブラックのサイドカバーの修理です。まずはインテグラ、赤ライン、黒ラインを塗装表現に変更文字デカールを貼ります。ブラックはサイドのラインがずれています。さすがにこのままではカッコ悪いのでやり直すことにサイドカバーを外してシンナー風呂から作業します。ブラックの塗装が乾燥してから本体に仮組します。リアのカウルに合わせてデカールを貼ります。やっぱりラインが合っていると気持ちがいいですね~♪最初からこうすれば良
アオシマ製VT250FE、完成しました。当時のカタログ写真↓↓キットの箱の横の完成写真↓↓↓ハセガワのVT250FEと。タミヤのVT250Fと。◼️おまけVF400Fは、無地の背景で撮ったことなかったですね。おしまい。アオシマのVT250FE(Ⅱ型)の製作を最初から!『まだVT250Fを作るの?[01]』ハセガワのVT250FEが完成したので、VF400F製作の参考資料として購入したアオシマのVT250FEが不要(じゃま)になりました。パーツ構成はついこのまえ…ameblo.
1/12ハセガワHONDAVT250Fブラックのゆるゆるクリアを吹いてから一週間が過ぎたので研ぎ出しをします。まずはラプロス”6000~#8000で研いで、タミヤコンパウンドを掛けますが、黒は傷が目立つので粗目→細目→仕上げ目と掛けます。最後はハセガワのセラミックコンパウンドを掛けて水洗いします。”まったく”のウデではこんなモンでしょう(笑)リミテッドエディションはたっぷりクリアが乾燥したので中研ぎをします。中研ぎはラプロスの”4000を使います。全体が
アオシマのVT250FE、40年も昔に発売されたプラモだし、パーツ数だって最近発売されたハセガワの製品の半分程度だし。でも完成が近づくとともに、遠目ではハセガワに劣らないプロポーションだってことが判ってきました。ここまでからかい半分で製作してきましたが、アオシマさん御免なさい!素晴らしいプラモを世に送り出してくれてありがとう!前回のタンクに続いてリアカウルを接着します。接着がなかなか困難なので透明のハイグレード(?)なやつを使います。ずれないようにシートをのせてそのままマスキングテープで固
クルマを買うまでは、ご多分に漏れず、バイクに乗っていました。クルマを買うと乗らなくなってしまった、最後のバイク。カワサキのFX400Rという、マイナーな機種です。真っ黒を選んだのは、当時流行ってたカラフルなレーサーレプリカになじめなかったから。乗り味は重厚で、カーブでバンクさせてもジワッと傾いて粘り、安定感がありました。いいバイクでした。ヒラヒラ曲がってちょっとこわいVTとは、えらい違い。というVTとは、FXの前に乗っていた、VT250Fというバイクのこと。結構カラフルだけど、こ
こんにちは朝の内は冷たい空気でしたが10時過ぎに暖かくなったので一回りへ昨日開通した渋川西IC~金井IC(上信道)新しい道が好きなので走ってみました渋川西IC~箱島IC~中之条~ロマンチック街道を走り中山城址🏯で休憩直ぐ先の道の駅・中山盆地で🚻タイム山の方が白いけど大丈夫かな?峠はドライで無事下山相馬原自衛隊駐屯地へ表敬訪問🚁教習所はお休みですね中央奥に県庁が見えます🏢ここは桜の名所でも有ります🌸昨年の4月14日は満開でした🌸来月また桜見物に訪れます🏍
完成間近っ!アオシマのVT250FⅡ型を作っています。フロントまわりを配線します。二本のアクセルワイヤー(写真左側)はタミヤの0.5mmパイピングケーブルを使います。二本のアクセルワイヤーとクラッチケーブルはタンクの下でフレームに接着しておきます。燈火類も貼り付けていきます。テールカウル(スポーツカウル)にテールランプを接着。これもまた難解で自由度の高い作業です。削って擦り合わせて、最適な位置を探すのもまた楽しいものです(なわけないか)。パチ組みなんてあり得ません。しかも接着は点付
1/12ハセガワHONDAVT250Fブラックバージョンのクリアを吹いてから一週間たったので中研ぎをします。今回の中研ぎはラプロスを使います。#2000の耐水ペーパーとラプロスの#4000を使って水研ぎをします。エッジを出さない様に気を付けて研ぎますが、ちょっと油断をすると”しまった”という事になります。全体が艶消しになれば終了です。デカール上はもう少し追い込みたいところですが、チキン親父はこの程度でまあ良しということにします(*´Д`)曲面はスポンジヤスリ
後発のハセガワ製(昨年発売)に負けないように、40年前から売っていたアオシマのロングセラーキットVT250FEを作っています。デカールは40年前に同梱されていた赤ボディー用のものを使用しています。なにを今さら・・・とか思われつつ製作も終盤。今回の製作記、まずは外装にアクセントのシルバー塗装をします。タンクとフロントフェンダーをマスキングします。これはガソリンコック。こっちはスタビライザーの後部の整流板。使用する塗料ですが、これまたえらく古いのが出てきました。タンクのガソリンキャッ
1/12ハセガワHONDAVT250Fのブラック、リミテッドエディションのデカールを貼ります。デカールをコピーしてラインの位置確認をします。仮組した車体にマステで簡単に貼ってみます。HONDAのロゴがアッパーカウルとタンクに分割されるので文字位置の確認をします。シートカウルとサイドカウルのラインもみてみます。リミテッドエディションはアッパーカウルとタンクの上面を黒塗装します。塗装ラインを基準にデカールを貼ります。タンクの黄色ラインは一枚ものなので
いやぁ、レジンを使うのって、実に4年ぶりです。『おとーさんのZ400FX[51]』アオシマのZ400FXのプラスチックモデルキットを製作しています。あと残すところ、計器、燈火類、マフラー、フロント回りの塗装、各種ケーブルの配線です。まずは計…ameblo.jpアオシマのZ400FXを作るときに使ったレジン、まだ残ってたと思うのですが固まってないかな?うん、大丈夫。固まってませんでした。紫外線さえ当てなければちゃんと使えるみたい。メーターの上にレジンを盛り付けてUVを照射します
1/12ハセガワHONDAVT250Fブラック、リミテッドエディションのフロントを組みます。「INBOARD」のロゴが真っ直ぐ前を向くように気をつけて組み上げます。車体本体と合体させます。インストではM1.4-17mmでステムを留める指示ですが金属ビスが少々短くてプラパーツを締めるともうひとつガッチリ締めることが出来ません。今回はM1.4-18mmのビスを使用してガッチリ締めました。”まったく”はフロント硬めがお好みです(笑)2mmのプラ棒を使ってメン
_(:3」∠)_休みだが、疲れた!と、そういえば、こないだ買ってた!まずは取り付け後から!ステンレスが固くて激安ドリルの歯では歯が立たない(´;ω;`)モリワキフォーサイトを外してVT250FGスペシャル・エディションの純正マフラーをつけてみた。(`・ω・)ウーム…と。次は、NC700の純正マフラーを。\_(・ω・`)ココ大事純正風を意識するのよ!ジョイント部分が少し短いのとマフラーを支えるゴムをカットして外側に出すとアクスルシャフトに当たらなくなる。
今日も朝から暖かく、日中も気温が上がるそうなので、8時過ぎに出発!今日は久しぶりにVT偶には乗らないと調子悪くなりそうだと思って乗ったら、既に調子悪い😱とりあえず佐久間ダムまで来たけど、アイドリングで不安定になって止まりそう💦低回転でタコメーターも変な動きをするので、過去の経験からバッテリー弱ってる?か充電系不調が考えられる佐久間ダムは混み始めてたけど、何とか駐車場に停めれた。ダムは渇水しそうだな…バイクが調子悪いので三芳までは行かず、帰りの方向に走ることにして、もみじロードの水汲
こんにちは今日も暖かいので一回りへ道の駅・こもちで休憩暖かな3連休中日ですがライダーさん達は少な目昭和インター近くで真っ白な谷川岳白根山、渋峠、横手山が見えます谷川岳、一の倉沢ビューポイントの説明で確認しました😅いつものスポットで武尊山も綺麗に見えました😀今年初めての望郷ラインここも往復110㎞位なのでチョイ乗りには良い距離です🏍
アオシマのVT250FE(Ⅱ型)を作っています。40年前に売り出されたキットなので、3年前に世に出たハセガワ製のキットに勝てるわけないのですが、積んでおいてもかわいそうなので成仏させてやります。ハセガワのおかげでアオシマのこのキット、生産停止しちゃっているようです。まあ、仕方がないですね。今回は、苦手なマスキングから。メーターパネルとフロントのスタビライザーをシルバーに塗装します。筆塗りだとどうしてもムラになるので仕方なく手間暇かけてあげます。ぐるぐる巻きになりました。隙間から吹きこ
_(:3」∠)_朝の8時過ぎに、バイクは来た!!!(*´ω`*)おお!こんな感じで、運んどるのか!ぱっと見ると、福岡、大分、熊本、鹿児島、宮崎と、25300円で、奈良県から、福岡まで運んでもらえるのなら安いかと。レッドライナー恐るべし!\_(・ω・`)ココ大事大学時代欲しくてたまらなかった、VT250FH!FGではなく、FHなんだなと!ビーフリーの影響は計り知れない、、(*´ω`*)そして、嫁っ子のビラーゴは、台湾仕様の125なので、1991年までの黒メーター!
【こぼれ話し】思い出の愛車『VT250F』私が20年以上乗っていたホンダ『VT250F』の手に入れた時の古い写真です。転倒傷だらけのフルノーマルでした。値段は焼き鳥と生ビール3杯でした。そしてこれが20年後の最終進化形です。◆モリワキフォーサイトマフラー◆O&Tバックステップ◆ジャパンスピードスタビライザー◆ハリケーンセパレートハンドル◆ホンダ純正シングルシートカバー◆BEETエンジンカバーエンジンはノーマルです。解体屋巡りをして安く仕上げました。伊豆箱根を良く走っ
ハセガワからVT250FE(Ⅱ型)の赤が2月末に発売されるので、せっかくだから積んであったアオシマのおんなじVTのキットを赤のボディカラーで作ります。今回はデカール貼りです。HONDAの文字を貼ったあと、サイドカバーからリアのシートカウルにかけてマスキングテープでくっつけて一体化します。ラインを含めて外装のデカールを貼り終えました。十分に乾燥させてクリアコートに備えます。◼️新企画、『アオシマってすごい!』その⑤オプションのシートカウル現在店頭に並んでいるキット(箱絵のボディカラ
どうも、久々の朗報です(*´艸`)今年まだあまり乗っていないVT250Fですが・・・2026年のシートが決まりましたwwこれまでのシングルシートカウル+自分で張り替えたシートの組み合わせから・・・普通の姿に戻っただけですが(^^;)最近アップガレージ(中古パーツ店)で見つけたシートが状態良好だったので取り付けてみました。経年で反って変形してしまうものが多い中、これは大丈夫でした(*´艸`)しばらくこ
どうも、「老後の備えって何?」なキリギリス派のボクですww※クルマブログの方に投稿したネタですが、バイクメインのこちらにも転記しておきます※旅バイクのCB200Xを売却してバイク置き場が寂しいこの頃ww軽量で扱いやすいのでもう一度買ってもイイかななんて思ったり(^^;)すでにハンターカブが終のバイクかもと思っているのですが、あと少しの間は大きなバイクにも乗りたいなと思っています(^^;)以前から気になっているのはカワサキZ650RS。友人のバイク探
_(:3」∠)_疲れた。休みも最終日。と。やはり、VT250FHと言ったら、笹錦あきらだろうと!(*´ω`*)↑そんなの、知ってるやついねーだろ!そう、江川達也センセイのBEEFREE!に出てくる、主人公!(*´ω`*)密林の4500円のヘルメットを。サッと塗って、200円のノブをダミーにして完成。後ろにも、ちゃんと、コミックから取った文字も。昔は、パイロットヘルメットがあったが今はなく、この、かろうじて、パイロット風ヘルメットのみ。ネジをつけたので
アオシマのVT250FE(Ⅱ型・1984年式)を作っています。で、緊急のお知らせです。いま、ブログのラジコン・プラモデルのカテゴリで、な、なんと、8位にランクインしてます。地味なn19v08としてはありえない出来事です。だれが選出してるのでしょうか?その、目的、理由は!?陰謀論さえ疑われます。この古い塗料、実は後日談がありまして、大切にしていたボロのトレーナーに返り血をあびせたり、かき混ぜたら底に固形物が生成してて案の定エアブラシを詰まらせて大掃除することになったり、と、一筋
_(:3」∠)_や、休みだ!と。朝もはよから、VT250FHの名義変更へ!_(:3」∠)_面倒だ!愛想悪い行政を垣間見た気も、、、と。ホンダのエンブレムを。(*´ω`*)こちらは、後期オリジナルのヒューズボックス!しかし、ネジ止め部分が欠けて無くなってる。(`・ω・)ウーム…と。いつもの、グラスウール、プラキャストとプラリペアで、修復!こちらは、初期や中期のヒューズボックスをエンブレムが入るように加工したもの。ヾ(⌒ノ'ω')ノズコッしかし、小さすぎ
アオシマのVT250FEⅡ型を作っています。今月末にハセガワから赤のボディカラーのVTが発売されるので、せっかくだからこのキットのボディカラーも赤にします。当時購入したキットには黒用と赤用の2種類のデカールが付属していて、20代(大学生)のn19v09は迷わず黒のボディを選んだ記憶があります。そのときの残りを今回使用します。当然、シングルシートカウルに貼るデカールもついています(⑪⑫⑯)。念のため、デカールを紙にコピーして仮に貼りつけてバランスを確認します。大丈夫みたいですね。ボデ