ブログ記事11件
こんにちは。米系クルーズ旅行会社所属バケーションコンサルタントのMikiです。ウェブサイトはこちらお得な情報が届くEmailと、抽選で旅行が当たる申し込みはこちらからいつもご訪問いただきありがとうございます。クルーズや旅行の魅力を発信しております。—————————————バージンヴォヤージュVirginVoyagesというVirginグループがもつクルーズなのですが、来年からはロサンゼルスにもやってきますシアトルからアラスカも出航予定!
ここら辺でクルーズ旅のまとめをしておきます。乗ったのはVirginVoyagesコースはGreekIslandGlow期間は2025年7月20日ー27日費用は、ざっくりですが、全て込み込み(諸税、アップグレード、プライオリティボーディング、エクスカーション3回、アルコール300ドル)で5800ドルを超えた位。一人はこの半分。クルーズライン、多数ある中、他社と大きく違う点は、18歳以上、大人だけのクルーズ有料レストランがなく、どこへ行ってもOKフォーマル不要クルーズ
クルーズで食べたものまとめ、その2です。記憶がもうないに等しいので、正しい情報はこちらで、レストランを選ぶとメニューを見ることができます。VenuesonBoardScarletLady,ValiantLadyandResilientLadyAnoverviewofrestaurants,bars,showvenues,pools,shops,quickfoodplacesandmoreonboardtheVirginVoyage
7月27日日曜日、とうとうお別れの日です。名残惜しいなぁ、楽しかったなぁ下船の手続きは至って簡単、アプリで下船時間を予約してくださいと出るけど、別にやらなくてもOK。飛行機や別の予定があれば、早い時間に取ればいい。ギャレーでゆっくりご飯を食べて、これから借りるレンタカーのオフィスの開店時間までは部屋にいることができた。で、荷物持って、船を降りる前に、アプリで精算して、疑問があればカスタマーサービスへ行って直してもらうだけ。荷物も自分で運んでいるので、特にやることもない。一応、
ミコノス島には1泊停留します。夜、窓を開けただけで、大音量の音楽が聞こえてきたさて、翌日は、エクスカージョンを予約してましたー!ミコノスおかんのお料理教室です。バスで15分くらい?丘を越えて、観光地からは外れた場所へ。一軒家なのに、バス用の駐車場があるという名物おかんなのでしょうね。家はちょっと掘った低い場所になっていて、なるほど、強風と日差しを避ける構造なのね、とわかります。リビングもキッチンも、インテリアが可愛い!お料理デモは、中庭で。これだけでもかなり涼
7月25日強風で有名なミコノス島です。ミコノス島には1泊して1.5日の停泊。港からは無料のシャトルが出ていて、ミコノスタウンまでサクッと行けます。風は強いけど、気温を抑えてくれるので過ごしやすい!お尻舐めてる猫を撮るヒトを撮るワタシ海が青いなぁミコノス島は、映えスポットに人が集中するサントリーニよりは、断然街歩きが楽しい。ちょっと歩けば、映えがあちらこちらに丘の上の風車ミコノスには教会がいっぱいありました。この強風ならば、船の安全を祈願して、教
ここら辺でちょっと船の食についてワタシは大昔にカーニバル、去年セレブリティXに乗りましたが、VirginVoyages(以下VV)の食べ物は、はるかにレベルが高いです。前のクルーズでは追加料金がかかるレストランには行ってませんが、キッチンは基本一緒なので、推してしるべしです。VVには追加料金のかかるレストランはなく、どこに行ってもOK。ただ、追加料金のかかるメニューは各レストランにあります。1日目のレストラン。そう「プロ」がいたところです。前菜もついてくるパンもすでに美味しい!
7月24日航海日ミコノス島に向かっての航海日です。1日のんびりリラックス?いやいや、全然アクティブでした。このクルーズではたまたま、地元の若い新婚さんと一緒でした。(そんなに親しくないけど知り合いです)なので、ちょいちょい行動を共にしていました。この日も、朝イチでみんなでZumba!1時間、果たして動けるか?との懸念はあったものの、参加者全員がはじめてなので、ゆっくり振り付けを教えてくれて、ぶっ続けで動きまくるわけではなく、いい汗かいたなーという感じ。インストラクターが、
VirginVoyagesは、パーティークルーズとしての名を馳せておりますが、(未成年は乗れないのよ)とにかく、客を飽きさせない工夫がすごい!アラスカクルーズでは主に卓球とサウナで過ごしていたワタシですが、今回はほんとにいろんなことやりました。そのうちの一つ、カラオケ!グルーピー笑システムはオフラインなので、そんなに膨大な曲があるわけではないけど、世界中の歌があった。日本語の歌も。天城越え、JunkoIshiharaって誰????ちなみに歌詞はローマ字表記で、読みに
7月22日2か所目の寄港地は、中世の城塞都市、ロドス島港は、旧市街のすぐ前で、便利な立地です。この日も、ロドス島をバスで巡るエクスカージョンに申し込んでいました。猛暑だったので大正解!エアコンが快適なバスで、旧市街から新市街、高台から対岸のトルコを眺め、しばらく走り、陶芸スタジオを見学。サヴァスさんちの家族経営。わー、しばらくぶりだわ〜、陶芸可愛らしいデザインから、いかにもギリシア神話なものまで、色々取り揃えてありましたが、なにしろ荷物になるので何も買っておりません
一夜明けて、日曜日(7月20日)ヨーロッパは日曜日休みが多いので、周りにレストランがたくさんあっても、営業しているのは少数。ありがたいことに、泊まっているホテルでは朝ごはんカフェをやっていたので、ホテルで食べることにした。なにしろ猛暑警報なので、フラフラ出歩くことは避けたかったら、嬉しい。コーヒーはエスプレッソマシーンが使い放題。私が頼んだのは、お店のおすすめのこちら。Fetaチーズが豆腐一丁か?という位のボリューム。ほんとに!下は、トマト、オリーブ、パプリカなどとスクランブルし
オバ旅クルーズまであと2ヶ月です。今回は来年のオバ旅デラックス(っていうか、人数が多い)の先発隊ということで、VirginVoyagesのVirginVoyageで、色々学ぼうというのも旅の目的の一つ。そんな中、お部屋アップグレードのビッドができるようになったとメールがきました。今回のお部屋は、seaterraceでも一番安いランクにしてしまい、景観が救命ボートに半分くらい邪魔されている部屋になってます。それをビッドしてアップグレードしようかな、と。なんでも試してやろうっ