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水曜日、今期唯一のホーム戦ナイターで川崎と戦ったヴェルディは0-2で完敗しました。染野が練習中に負傷して、若手中心のスタメンで挑んだのですが前半で2失点してしまい勝負あり。控えとレギュラー陣の力の差はまだまだ大きい…。だが挫けている暇はありません。次の試合はすぐに来ました。日曜日、午後2時からキックオフ。相手は宿敵・FC東京。百年構想リーグとはいえ、絶対に負けたくない相手です。とはいえヴェルディはJ1に昇格してから、いや天皇杯も含めたら2008年からFC東京に勝ってません。私もヴェルデ
■東京ヴェルディ0-0(PK4-2)FC東京@味の素スタジアム明治安田J1百年構想リーグ第8節で、東京ヴェルディは宿敵FC東京との「東京ダービー」に挑み、PK戦までもつれ込む歴史的な激闘となりました。FC東京戦スタメン前節の川崎フロンターレ戦は敗戦。そこからスタメンを5名変更し、松田、田邉、吉田、新井、白井に代わって、宮原和也、内田陽介、深澤大輝、松橋優安、そして染野唯月がピッチに立ちました。この大幅な入れ替えは、チーム全体の競争力を信じる指揮官の決断であり、連戦を戦い抜くた
前節のアウェイ鹿島戦は0-2で敗れ、ヴェルディは今期初の連敗。メルカリスタジアムに改名したカシマサッカースタジアムに私も行きましたが、鹿島との力の差を思い知らされました。鹿島には去年と合わせて3連敗。去年の優勝チームとはいえ、ここまで差があるのかよ…と絶望さえしました。そんな酷い試合の後だからこそ負けられない、いや絶対に勝つ。私がそう思うのだから選手や監督は尚の事でしょう。ここからのホーム3連戦は勝利あるのみ、気合を入れて戦場に向かいました。今節は今期初の国立競技場での試合です。い
■東京ヴェルディ1-0浦和@MUFGスタジアムMUFGスタジアム(国立競技場)にて、明治安田J1百年構想リーグEAST第6節、東京ヴェルディ対浦和レッズの一戦が開催されました。かつての黄金カードを彷彿とさせる熱気に包まれ、43,725人という大観衆が詰めかける中で行われたこの試合は、ヴェルディが組織的な守備と数少ない決定機を確実に仕留める勝負強さを発揮し、1-0での完封勝利を収めました。浦和戦スタメン前節からスターティングメンバーを3名入れ替えました。具体的には、MF仲山獅恩、F
タイトル通り、ヴェルディはマリノスに負けました。マリノスは今期初勝利、ヴェルディは今期初敗戦です。スコアは2-3。前半終了間際に1点、後半開始早々に2点取られました。ここまで毎試合失点しているし、去年の堅牢な守備は崩壊してしまった。綱島、谷口の穴を埋め切れなかったのに加えて、林尚輝まで離脱しちゃったからなあ……。松橋優安と共に、早期の回復を願っています。一方、攻撃陣は悪くない。エース染野、前節に続いて吉田泰授が決めて、あと1点まで追い上げた。負けは負けだけど3点差を付けられても最後まで
■横浜Fマリノス3-2東京ヴェルディ@日産スタジアム東京ヴェルディは、2026シーズンの開幕から怒涛の勢いを見せました。開幕戦の水戸ホーリーホック戦での勝利に始まり、第2節の柏レイソル戦での逆転劇、そして第3節のFC町田ゼルビアとの「東京クラシック」では、0-2の劣勢から土壇場で追いつき、PK戦の末に勝利を収めるという劇的な展開で、開幕3戦無敗を維持し、EASTグループの首位を走っていました。一方の横浜F・マリノスは開幕3連敗と泥沼の状況にありました。横浜Fマリノス戦スタメ
■東京ヴェルディ2-2(PK戦4-3)町田@味の素スタジアム明治安田J1百年構想リーグ地域リーグラウンド第3節、東京ヴェルディ対FC町田ゼルビアは、劇的な逆転劇となりました。この試合は、相次ぐ負傷交代という極限の逆境から始まり、2点のリードを許す絶望的な展開を経て、アディショナルタイムの奇跡によって東京ヴェルディが勝利を収めるという、人の心を打つドラマが凝縮されていました。町田戦スタメン東京ヴェルディのスタメンは、前節からの変更がわずか1人のみという、継続性を重視した布陣でし
J1百年構想リーグで唯一開幕2連勝して、首位に立ったヴェルディ。ベレーザも水曜日のナイターに勝って暫定首位となり、男女合わせて首位というヴェルディサポにとっては至福の時を過ごしました。だが、百年構想リーグはまだ始まったばかり。それに一度負けたらズルズル落ちるのは、サッカーではよくある事。調子に乗らないよう自戒して、味スタに向かいました。相手は町田ゼルビア。今年初の東京クラシックです。天気は快晴。今年の東京は雨が降らず、水不足が心配されているけどサッカーの試合の日は全て晴れでお願いします
各地で激闘が繰り広げられているJ1百年構想リーグ、東京ヴェルディの第2節の相手は柏レイソルです。うっ……。失敬、「柏レイソル」という名称を聞いたり書くと去年の悪夢が蘇ってしまう。ルヴァンカップを含めた6月の3連戦で3連敗、しかも力の差を見せ付けられる程の完敗。勢いに乗った柏は優勝争いに加わり、去年のリーグ戦を2位で終えました。一方のヴェルディは17位。あの3連戦で明暗が別れました。去年の雪辱は今年勝って晴らすしかない。この日から始まった超宇宙刑事ギャバンインフィニティを見た後(滅茶
■柏レイソル1-2東京ヴェルディ@三協フロンテア柏スタジアム開幕節で水戸ホーリーホックを3-1で下した東京ヴェルディは、城福浩監督の下、昨シーズンのJ1残留争い(17位)からの脱却を目指す新たなフェーズに入っています。柏戦スタメン昨シーズンの守備の要である宮原和也がメンバーから外れました。宮原はベンチにも入っておらず、キャンプ時に負ったとされる怪我の影響が懸念されています。宮原に代わって先発に名を連ねたのは、プロ3年目(正式加入1年目)の新井悠太でした
Jリーグの2026年シーズンが始まりました。今年から秋春制になるので、2月から6月までは「百年構想リーグ」という特別な大会として行われます。百年構想リーグではJ1は東西10チームずつ分かれて(J2とJ3は合同で10チームずつ4ブロックに分かれて)、リーグ戦を争います。ヴェルディはEASTブロックに所属し、東日本というか関東のJ1勢と争います。別名、J1関東リーグ(笑)。ヴェルディは昨年は17位という悔しい結果に終わったので、大規模な補強を期待していたのですが、他チームから獲得した新戦力
■東京ヴェルディ3-1水戸@味の素スタジアム降雪下の開幕戦2026年2月8日の明治安田J1百年構想リーグは寒波により、首都圏では前夜から未明にかけて激しい積雪が記録され、味の素スタジアム周辺も、午前中の段階では完全な雪景色に包まれていました。それが、スタジアム管理団体、クラブスタッフ、そして多くのボランティアによる献身的な除雪作業のより、午前9時の「白銀のピッチ」は、正午には「鮮やかな緑の芝生」へと劇的に変貌させました。こうした運営の努力によって、我々観客が楽しむことを
今日は東京ヴェルディセパタクローチームが出場する第11回全日本セパタクロー団体対抗戦が行われた、国立オリンピック記念青少年総合センターへ!団体戦は、1チーム内でダブル(2人)、クワッド(4人)、レグ(3人)を作り順番に戦います!到着すると東京ヴェルディセパタクロー女子チームのレグの最中!女子チームはOGを中心に、中学生男子も加わったチームで、レグは中学生男子3名で戦い、青木沙和GMが指導しながら健闘していました!(残念ながら勝利ならず)続いて東京ヴェルディセ
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2026年シーズンに向けた移籍市場が動き始めたばかりで、谷口栄斗が川崎フロンターレへ完全移籍が発表になりました。昨シーズンも移籍をギリギリで止まっており、いつかは羽ばたく選手だと思っていました。しかしいざ公式発表の文字を目にすると、胸にぽっかりと穴が開いたような感覚になりました。谷口栄斗が残した功績と大きい喪失谷口栄斗は、単なる守備の要ではありませんでした。J2での苦しい時期を知り、J1復帰の歓喜を共に分かち合った、まさにヴェルディの精神的な柱でした。J1の舞台でも2025年シーズンは3
2025年もあと1ヶ月。3週間ぶりの試合はヴェルディのホーム最終戦です。毎年の事だけど、この時期は少し物悲しくなります。秋春制になったら、どんな感じになるのやら。先日、J2とJ3のリーグ戦が終わり、J2は水戸が優勝、長崎が2位となり来年からJ1で戦うライバルになりました。優勝候補筆頭の長崎はともかく、まさか水戸ちゃんが上がってくるとは…。本当におめでとうございます。J2の残留争いは18位だった富山が最終節で劇的な勝利を成し遂げ、17位の熊本を抜いて残留を決めました。この試合はDAZNで
ファッション誌「VOGUEJAPAN」(コンデナスト・ジャパン)主催のアワード「THEONESTOWATCH2025」の受賞者が決定。VERDY、大月壮士、北川景子、佐野勇斗、SnowMan、HANA、見上愛、横浜流星が受賞した。「THEONESTOWATCH」は、「VOGUEJAPAN」がその年を彩った才能あふれる表現者や目覚ましい活躍を見せたニューカマー、キャリアにおける大きな転機を迎えたり、飛躍したりと多ジャンルで活躍するアイコニックな人々を讃えるもの。それぞれの受
期待がありましたが来期へのテストなんでしょうか?契約を掴めなんでしょうが、プレ大会で若手をレンタルで出すか?出さないか?そんな感じがするアビスパ福岡戦でした。監督コメントを見る限りは続投路線なんでしょうか?私はそう思います。あれが来て、あれがいなくなる話しもあるみたいですがね東京ヴェルディ0-0アビスパ福岡さ次節はホーム最終戦、相手は首位鹿島アントラーズです。優勝?見たくないわ!鹿の胴上げなんて見たくないわ見せつけようぜ、ヴェルディを!ホームゴール裏チケットまだあります。皆様ぜひヴ
新潟戦から3週間。ヴェルディの試合に飢える余り、先週の日曜日にベレーザの試合を見に行き、西が丘で大逆転勝利を目にしました。AWCL、頑張ってください。ヴェルディは先月の25日に清水とアウェイで戦い、敗れはしたものの18位の横浜FCも負けたのでJ1残留が決まりました。嬉しいけど、勝って決めたかったなあ…。そんな残念な気持ちと、残留が決まってホッとした気持ちが合わさって複雑な感じ。それでも勝利を求める心に変わりはない。冬コミ当選を喜びつつ、3週間ぶりの味スタに向かいました。味スタの入口
ちょっと落ち着いた時間だったのかな?それともお仕事の合間?ソジュン、絶対日本を楽しんでくれたと思う🗼✨@bn_sj2013Oct.22〜24@official_noice@verdy沢山アップしてくれた😭✨今回は東京だけだったのかな?👀Peakboyも同じ頃にアップしてくれてたね?Peakboy、ダイエット頑張ってるよね?💪😆スタイルもどんどんシュッとして来てる😎✨気になったのがソジュン投稿のこれ👇🏨ホ
ソジュン、帰国してた✈️宮崎へは行かなかったのかな?それとも誰にも見つからずに行ってたのかな?🤔分からないけど、、ソジュンは昨夜、無事に金浦空港から帰路へ着いたようです。。日本ペンの方が韓国旅行中、👇奇跡的に遭遇したらしく😳(@ruka11can03さんXより、ポストありがとうございます🙏✨)神様って、時々サプライズで絶大なプレゼントをくれるよね?🎁✨日本のペンが、空港で偶然出会えるなんて、、こんな奇跡は狙ったってそうそう出会えないです🥹おめでとう
■清水1-0東京ヴェルディ@IAIスタジアム日本平東京ヴェルディはアウェイで清水エスパルスと対戦し、0-1で敗れる結果となりました。直前の試合で2連勝を飾り、残留争いから一歩抜け出しつつあったヴェルディにとって、この敗戦は3連勝を逃す痛恨の結果となりました。特に、清水の得点が前半18分に記録されたオウンゴールという、不運な形での失点であったことが、悔しさを一層深めています。しかし私は結果は出なかったが、チームは前進しているといった、結果とは裏腹のポジティブな評価が多く感じました。
昨夜は行かれてた方も多かったみたいで、、生ソジュンは如何でしたか?🥹そして、👇これはペンに爆売れしそう😏ピークボーイも来てたんですね?一緒に来日って、初めてじゃない?👀ピークボーイこそ、この界隈の方たちとお知り合いになって、ビジネスに繋がったら良いのにね?って思うよね?🤭なんて、、💦どこから目線だ!?って感じですけどね(笑)💦まあとにかく、NICEなNOICEの夜になったでしょうね😉✨ソジュンのお顔も本当に楽しそうで幸せそうだし🥰
パクソジュンさん日本🇯🇵に来られてますね😊彼がアンバサダーを務める韓国のブランドNOICEとVERDYによるコラボコレクション。10月25日(土)と26日(日)にOTSUMOPLAZAで開催される記念ポップアップの為に日本に!BAZAARJAPANのインタビューで✴︎日本のどこが好きですか?代官山がすきです。ゆっくりコーヒーを飲んだり…って答えてますね。代官山に行くんだ〜こんな事言うと、皆さん代官山に行きそう〜以前はマイセンさんのトンカツがお好き!とそれからマイセ
来た来た🎶いや正確には、来てた‼️😆既に見ている方も多いであろう、昨夜の出国前のソジュンssi「ソジュンさん、じゃんけんぽんして下さい‼️」✌️✋👊(@only_sj1216さんより🫰🙏❤️)ペンさんったら、✌️じゃなく、🫰✨🤣🤣🤣💦戸惑うソジュン、そして崩れながら笑うソジュン🤣いつも最高な韓国ペンさん❤️only_sj1216さん、いつもありがとうございます🙏✨きっとソジュンも幸せな気分で出国出来たはず😉そうそう、
昨夜はNOICEな夜になったようで🎶NOICEもやるよなぁ〜👍✨ヒョンシクのこういう場も珍しいよね?それにPeakboyまで‼️しかも、ビジュアルが良いヒョンシク🤴✨そりゃあ、盛り上がるよね?え?サインもしてくれんの⁉️で、アフターディナーもあったんだね?☝️ねえ、もうNOICEの顔になってるよね?なソジュンssi😭✨こういうね、頼れるヒョンなソジュンにキュンです🫰✨(お隣のヒョンシクもそう思ってそうで😆)日本からも駆けつけ
久しぶりのソジュン✨この感じで東京にも来るの?🗼eyesmagazine아이즈매거진onInstagram:"박서준퍼컬은노이스가확실합니다.✨박서준(@bn_sj2013)이노이스(@official_noice)x베르디(@verdy)의‘휴먼커넥션’행사장에등장했습니다.👀독자분들에게전하는말을위영상에서만나보세요!🎥아이즈매거진"448likes,15comments-eyesmagonOctober21,2
■東京ヴェルディ1-0新潟@味の素スタジアム東京ヴェルディは、ホームの味の素スタジアムでアルビレックス新潟を相手に1-0で勝利しました。このまま残りの試合に勝ち続けることが願いですが、チームはこの勝利によって獲得した確固たる自信を感じたでしょう。新潟戦が私にとって特別な感情を呼び起こすのは、過去に受けた「トラウマ」の存在があります。多くのサポーターにとっても、そうかも知れませんが、2021年3月27日に行われたJ2第5節、アウェイでの0-7という歴史的大敗です。この試合は、新潟の猛
3日のアウェイ湘南戦には行かなかったので、3週間ぶりのサッカー観戦です。その間に日本代表がブラジルに歴史的な逆転劇で初勝利したり、私的にスマホをチェンジしたりと色々ありました。iPhoneを12miniから16eに変えたんだけど、画面が大きくて見やすいわー。加齢で視力が落ちてきた身としては助かる。新しい相棒と共に、いざ味スタへ。相手はアルビレックス新潟。ルヴァンカップを含めると今年3度目の対戦です。今回の試合はニチガスDAYとして開催されました。特別仕様のユニフォームを着たり、
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