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プロレス28新日本vsUWF昭和61年全日本プロレスは全盛期選手層が分厚く誰と誰が戦ってもメインイベント一年中大試合の連続だった新日本プロレスはUWF勢が復帰したことにより外人レスラーも来ていたのだが主流は新日本vsUWFこれは非常に盛り上がった新日本プロレスのファンが大好きなストロングスタイルその上を行くガチガチのUWFスタイルファンは2分した技を受けないUWF勢は初期は新日本勢を圧倒していたように見えた私もそう思っていたただUWF
すプロレス27新日本復活磐石の全日本プロレスと新日本プロレス復活昭和60年ブロディが抜けても全日本プロレスは磐石だった前年、三沢光晴が2代目タイガーマスクとなる佐山よりかなり大柄185センチ最初はジュニアヘビー級だったがすぐにヘビー級転向ハンセンはテッドデビアスとタッグを組むロードウォリアーズは超人気長州、ジャパンプロレスも超人気新日本プロレスであるがブロディが参戦した昭和60年末UWF勢が復帰する理想を目指したUWFだったが試合のスタイルで対立
藤波辰巳vs前田日明6月12日のプロレス界と言えばこれ。1986年(昭和61年)大阪城ホールで行われたIWGPヘビー級王座決定リーグ戦藤波辰巳vs前田日明の一戦。当時の前田はUWFの大将として新日本のリングに上がっており、プロレスラーとして全盛期。この1986年は最もインパクトを残した年。この年のIWGPはABグループに分かれており、Aグループは猪木、坂口、藤原、アンドレ等。Bグループは藤波、前田、マードック等。猪木は前田とはやる気がないので当然別グループ。前田はこ
1986年6月12日大阪城ホール藤波辰巳vs前田日明日本プロレス史に残る凄絶な一戦から40年この試合が組まれたのは第4回IWGP。IWGPは第1回・2回が総当リーグ戦第3回がトーナメント戦、この第4回はA・Bの2グループに分かれてのリーグ戦。猪木と前田が当たらないよう新日本プロレスが画策したのは明らかだった。(猪木はA、前田はB)UWFが業務提携という形で新日本に戻ってきてファンが一番望むカードは猪木vs前田(この年の3月に一度は対戦が発
ほい、ノッチ・ジャパンです。前回のブログでAWGフェス新宿公演について自分と関連があるキャスト様を観レポさせて頂きました。今回、試合以外の出来事とマーブル・スーパー・ヒーローズをブログりたいと思います。ヨーチェケラッチョ!!AWGフェス的MSH第1弾愛してる惡斗ちゃん!めちゃんこ、綺麗…アクトリングでもリング上で大活躍が見られて大満足です。お話ししていたらカードゲームの話題になり、なるさんの猛烈な営業を受けました(笑)またの機会にカード購入予定です!ゆき
本日は美化活動。会場にはスポーツ選手の皆様も多数参加されており、高身長の方が多く、並ぶと自然と目を惹きます。以前も書きましたが、元UWFの前田日明さんを間近で拝見したことがありますが、192cmという恵まれた体格は圧倒的な迫力でした。プロレスの世界では、スターの資質として『怪物性』が求められると言われます。常人離れした体格と鍛え上げられた肉体を持つ大男たちがリングの上で激突する。その非日常的な存在感こそが、プロレスの大きな魅力の一つです。実際、アントニオ猪木さん(191cm)、アンド
ほい、ノッチ・ジャパンです。平日ながら愛してる惡斗ちゃんの応援にAWGフェスティバル新宿FACE公演に行きました。第一試合は茉莉さんとなぎささんが出て写真を撮ったのですが、逆境で真っ白状態(泣)唯一、サソリ固めだけは撮れました。ボチボチ、デジカメを検討…アクトリング惡斗ちゃんが緋扇様役で登場!珍しく永井さんと絡むシーンがたくさん、あって面白かったです。最終的に緋扇様が勝ち上がるストーリー展開だったので、ワタクシ的には大満足♪いやあ、まさか、天翔さんがア
プロレス23呪IWGP、大量離脱呪われたIWGPリーグ戦と選手大量離脱新日本プロレスの衰退猪木舌だし事件の翌年第2回IWGPリーグ戦舌だし事件以降猪木は本調子にほど遠いそれでもこの年も決勝は猪木vsホーガン両者リングアウトで延長さらに両者リングアウトで延長迫力のないだらだらした試合だったそれに業を煮やしたのかリング下に落ちた二人に長州力がラリアット結果的に先に猪木がリングに戻り猪木のリングアウト勝ち観客大ブーイング猪木を勝たせるために
『検証三沢革命はなぜ起こったのか!?93』馬場さんがなぜ秋山vs小川を武道館でやることに反対したのか?そこにはこれまで自分たちでやってきたカード編成での一番の成果を台無しにされてしまった、という思…ameblo.jp例えばAvsBという対戦カードを、名もなき会場の前座で組んだとする。そして同じ顔合わせのカードを、後楽園ホールで組んだとする。さらに日本武道館のメインで、しかもタイトルマッチとしてこのカードを組んだとする。同じ顔ぶれである以上、同じような攻防をするだろうし、試合の内
40年前、私は大学1年生でした。同級生の橋爪君と村上君が「プロレスを語れる仲間」その3人で12月の新日本プロレスを見に行こう…ということになりました。当時はプロレス雑誌にも結果はすべて載っていたはず。ということでアーカイブ見つけました。新日本プロレス「’86ジャパンカップ争奪リーグ戦」第22戦1986年12月9日静岡産業館大展示場試合結果|プロレス試合結果データべース新日本プロレス1986年12月9日(火)静岡産業館大展示場大会試合結果試合開始18時30分観
アンテナには引っ掛かってました。新宿をラーメン散歩していた際、俺の空@新宿の跡地に田所商店で「あれ?」と。ワイフが持って来てくれた田所のチラシに俺の空の記載があり「あれ?」と。どういう契約形態かはわかりませんが、とにかく俺の空は田所商店の傘下に入っているようです。ずいぶん前に高田馬場の本店に行ったなあ。そしてどういうわけだか昨年5月にラーメン激戦区武石ICにオープンしたのであります。高田馬場に行かないと食べられないと思っていたのに、我らが千葉にかつて一世を風靡した人気店が来てくれた感じ。うれ
https://ameblo.jp/asuz0605/entry-12615458961.html『検証三沢革命はなぜ起こったのか89』激動のシリーズオフを終えて、1998年8月22日、遂に三沢が復活を果たす『98サマーアクションシリーズⅡ』が後楽園ホールで幕を開けた!その復活への狼煙と…ameblo.jp私はWWEのようにプロレスにストーリー性をもたらすことに、否定的な訳ではない。むしろ肯定的といっても言い過ぎではないかも知れない。かつてそういった部分を一切排除したUWF
お世話になっております。まず、夏場所で私の推しの若隆景関が久しぶりに2度目の幕内最高優勝を果たしました!今場所は横綱大関の欠場が多い中でしたが、ケガで苦しんだ時期を乗り越えての優勝に感動しました。こうなったら最年長大関昇進?を私は夢見たいと思います!応援してます!若隆景関!さて、前回、総合格闘技がなかった昭和の空想話をしましたが、もう少しばかり時計の針を進めます😏私の記憶違いがあったら笑って許してください。※写真はまた色々お借りしました🙇♂️平成時代に突入すると、アメリカから衝
《本日のDVD鑑賞》昔から立ち技vs寝技の論争はあり、さらに第一次UWFでの蹴り~関節技を観て、総合格闘技という言葉が無い時代にどの格闘技が1番強いのかを学校で語り合った。そして、第二次UWFが1990年12月に崩壊し私のプロレス愛は消えた。社会人になり様々な遊びを知った頃、1993年4月にK-1が始まりヘビー級の打撃という魔力に魅了された。やはり打撃は凄いなぁ~と思っていたら、7ヶ月後の11月にUFCが始まり全てがひっくり返った。‘クロスガード‘なんて名前は全く世に出ていない時代に、グラ
朝倉未来さんが“船木誠勝・アントニオ猪木・高田延彦・桜庭和志・前田明・ミノワマン・藤原喜明・藤田和之”といったレジェンド級の強豪と闘っていないのは、「エンタメ重視」+「世代の違い」+「競技構造の変化」という3つの理由が重なっているからです。格闘技史を知っている人ほど同じ違和感を持ちます。🎯最重要ポイント朝倉未来は“強豪を避けている”のではなく、そもそも世代が違う彼らはPRIDE・UWF・パンクラスの“前世代の怪物たち”朝倉未来はYouTube時代のエンタメ型ファイタ
昨日は巣鴨の闘道館にて前田日明とジョージ高野のトークイベントに参加してきました。二人は意外にも新日本プロレス黄金期で道場での練習が一番厳しかった時代の同期。互いを「前田氏」「ジョージ」と呼び合い、当時を振り返るファンには必見の内容でした✨そして何よりアキラ兄さんと一緒に写真を撮ることができ、少し話もできました。サイコーな土曜日の午後となったのです😊以下は写真とともに振り返りです。会場は闘道館!ファンにはよだれものの過去の名勝負のポスターやマスク、グッズが大量に販売されており眺めるだけでも感動し
藤波辰爾、棚橋弘至をスルーした帰り、折角なのでもう一件寄って帰ることにしました!巣鴨の闘道館です!お目当ては闘道館で行われるトークイベントです。6月21日に行われる『猪木対アリを語り尽くす』がちょっと気になっていて、前売りチケットを手に入れようかと迷っていたのと、もう一点…前田日明×ジョージ高野の『新日本プロレス青春回想録』です。これはUWF移籍以降、佐山聡、その他新生UWFのメンバー全員からと、色々な人間から見放され、一人ぼっちの道を歩んだ前田日明が、ずっと終わらない修学
https://ameblo.jp/asuz0605/entry-12614237913.html『検証三沢革命はなぜ起こったのか!?84』2シリーズぶりの復帰を16日後に控え、三沢は1998年8月6日、山中湖周辺にリングを設営し、公開練習を行った。欠場以来、初めて三沢が公の場に姿を現すという…ameblo.jp前からこのブログで私がよく書く内容で、『プロレスは技の出し合いッコではない、闘いだ』というフレーズがあるが、今回はそこをちょっと深掘りしてみたい。確かにプロレスという
当方amebloをご覧頂き誠にありがとうございます。初代タイガーマスク、マスカラス、2代目タイガーマスク、3代目タイガーマスク、4代目タイガーマスク、ザ・コブラ、スーパー・ストロング・マシン、初代ブラックタイガー、新日vs維新軍、新日vsUWF、もう見れないレアな映像を多数保管しています。もしかしたらお探しの物があるかも?です。↓下記のリンクの記載アドレスにお気軽に紹介映像番号などをお伝え下さい。Blu-ray又はDVD発送も出来ます!↓【ネコポス匿名配送又はレターパックライトになり
プロレス20-1初代タイガーマスク新日本プロレス絶頂期1この章はおもに昭和53年から57年ぐらいだと記憶しています内容の時代は前後しているかもです新日本プロレスにこれまたプロレス界を超越する大スターが誕生するタイガーマスク(初代佐山聡)当時猪木と親交のあった劇画の原作者梶原一騎の提案によりタイガーマスクを誕生させた誰をタイガーマスクにするか佐山聡猪木も新間も佐山を指名した佐山はその頃サミーリーの名前でイギリスで大活躍新日本プロレスは帰国するよう
この4人を見て自分の人生をオーバーラップさせる同年代の初代たちは多いのではないだろうか試合は2試合だけだったけど4人のトークショーだけで大満足!後楽園ホールは超満員オープニングは山崎一夫とプロレス雑誌元編集長のトークそして入場曲はあのUWFのテーマ曲この曲を聞くとどうして涙ぐんでしまうんだろう新日本プロレスそしてアントニオ猪木という巨像に反旗を振りかざし自分たちの理想のプロレスを追い求めUWFを立ち上げたものの現実にぶち当たり再び巨像に吸収され再度旅立っていった若人
前田日明vsアンドレ・ザ・ジャイアント4月29日のプロレス界と言えばこの試合を思い出す。1986年(昭和61年)三重県津市体育館で行われた前田日明vsアンドレ・ザ・ジャイアント戦である。この試合、今でも謎の部分が多い。当時UWFとして新日のリングに上がっていた前田と外人エースの一人アンドレ。この注目の試合が突如実現。試合はアンドレが途中からセメントを仕掛け、異変を察知した他のUWFの選手や新日の選手がリングサイドに集結。前田も覚悟を決めて、ローキックでアンドレを攻め、グ
最高のスリーショットです!!!(前田日明公式Xより)4月25日藤原喜明さんの喜寿イベントがあり感涙モノのスリーショット!!!UWF信者の当方にとっては密航したかったですが諸般の事情で断念(T_T)笑って再会は素晴らしい!!!年を重ねる事は悪くないですね(^^)v次のチャンスあれば生で観たいです(^^)/プロレス万歳・UWF万歳です!!!
1981年(昭和56年)4月23日。蔵前国技館のリングに、誰も見たことのない「虎」が舞い降りました。アニメの世界から飛び出してきたような覆面レスラー、初代タイガーマスク。当初は「子供向けの企画物だろう」と冷ややかな視線を送っていた大人たちをも、わずか数分で虜にしたあの衝撃のデビュー戦から、今日で記念すべき日を迎えました。■伝説のデビュー戦:vsダイナマイト・キッド対戦相手は、爆弾小僧ことダイナマイト・キッド。当時のジュニアヘビー級の概念を根底から覆す、ハイスピードでキレのある攻防は
#片八百長と#片プロレス片八百長という言葉は実際にある。当事者の一方、私の知る限り、勝負に勝った方が八百長であることを知らされていない取り組みのことで、その事実を取り組み後に知った先代の貴乃花利彰は、関係者に泣いて抗議したという。例の母親が、本当に阿呆なことに、「大事な取り組みで、○百万積んだ」と、インタビューでポロリと漏らしてしまったのである。真剣勝負に誇りを賭けていた本人にとっては、本当にたまったものではない。激戦の末、引退試合に完敗した富士桜を観て、解説の玉の海
私が熱心なプロレスファンになったのは中学生のとき。私とはかけ離れた巨大な肉体を誇る屈強な男たちが、掛け値なく激しくぶつかり合うプロレスの魅力に、以来、ドップリとハマってしまった。ただし、当時のプロレスに何の不満もなかった訳ではない。全日本と新日本がしのぎを削る2大メジャー時代、一番の不満点は、とにかく不透明決着がやたらと横行していたことだ。第三者の介入、レフェリーへの暴行などによる反則決着、両者リングアウト、無効試合など、とにかく大物同士の試合になるとフォール、ギブアップでキッチリと決
最強大食い王決定戦2026春🗾🌸大食い🍴ラーメン🍜🍥見🐒UWFメインテーマ💪🎧️夕飯🌃キムチ鍋🍲料理🐒洋楽も12906🎧️MartinGarrix🎶InTheNameOfLove🎧️ScaredToBeLonely🎧。JasperForks🎶AnotherSleepless夜🌉🎧️フィメールラッパー🎤StefflonDon🎶EnvyUs🎧️カマロ明日🐝🤖🐴🎶👾🎶
週刊ファイトI記者会見記事掲載クリック⇩4・28昭和新日UWFファン垂涎!初代タイガーマスク45周年前田藤波藤原3巨頭トークショー■THEFIRSTTIGERMASK45thAnniversary:初代タイガーマスク45周年記念特別イベント日時:4月28日(火)17時30分開場18時30分開演会場:後楽園ホーmiruhon.net
《本日のDVD鑑賞》総合格闘技がメジャーになり進化をしていく前には、実践向きの格闘技はキックボクシングだったと思う。UWF系の試合が好きな10代だったが、1990年ぐらいからの全日本キックボクシングのブームに熱くなり1番実践的だ!と、ムエタイへ憧れた。UWFでのレガースを付けたプロレス的な蹴りでは無い廻し蹴りに憧れていたので、初めてレガースを付けた時は嬉しかった。しかし、MMAが確立されてから蹴りでのフィニッシュは少なくミドルキック、ハイキックを蹴った後のリスクの方が高く蹴りが主体の選手は
前田日明と鈴木みのるー再縁、Uの残響―前田氏、鈴木選手のトークショーに参加しました。この2人が揃うってスゴくないですか?闘道館のイベントは一昨年のブル中野さんのトークショー以来です。https://ameblo.jp/ksgsntm/entry-12859927515.html撮影が大丈夫みたいでしたので撮りました。しっかし2人ともデカい!本日4月5日開催!!『前田日明と鈴木みのるー再縁、Uの残響―』前田日明さんの入場シーンを公開!!#闘道館pic.tw