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ご訪問ありがとうございます40代で結婚した晩婚子なし夫婦の東京下町ライフをゆるく書きつづっています。夫婦ネタ、40代ファッション&美容、お出かけ&グルメ情報など幅広いテーマで更新中♪昨日、楽天のイベントに出かけた際に成田悠輔さんの講演を聞きました。『未来の買い物・旅行・投資までAIにおまかせ!!楽天AIイベントに行ってきました♪』PRご訪問ありがとうございます40代で結婚した晩婚子なし夫婦の東京下町ライフをゆるく書きつづっています。夫婦ネタ、40代ファッション&美容、お出か
1968年頃、アメリカの動物行動学者が、ちょっと変わったネズミの実験を行った。沢山のネズミが暮らせるように個室が連なった広い巣箱をつくり、食料も繁殖環境も何不自由なく与えられたネズミたちの集団が、どうなるのかを調べたのだ。「幸せなネズミの実験」で探せば情報に触れられるので知りたい人は見て欲しい。結論を言ってしまうと、オスメス8匹から始まった実験は、恵まれた環境の中でどんどん繁殖し1年後には620匹まで増え、その後最大時には2200匹となる。ところが実験開始560日目に
イーロン・マスク「出生率が死亡率を上回るような変化がない限り、日本はいずれ存在しなくなるだろう」アメリカの動物学者がネズミを使って行った「UNIVERSE25」という実験。人類、特に日本はこの実験と同じ経過をたどっているのでは?という話が出ることもあります。以下は、GoogleGemini先生にまとめてもらった内容に、私が若干補足。----------------------------------------------------------------
数日前のFB友達内での記事を再編。先日、TVで言っていた…トランプを変えた人間は、弁護士ロイ・コーンだと。彼の3箇条…4箇条……私は、思わず紙に書いてしまった…1.とにかく攻撃!!2.絶対に非を認めるな!!3.どんな劣勢になっても勝利を主張し続けろ!!決して負けを認めるな!!そして(4)真実は曲げられる真実など幻想だ今、私、歯の医療ミス問題で、弁護士をまだ立ててはいないけれど、相手の医者の弁護士や、2件目の総合病院の態度がまさに、こんな調子なので、とてもこの世の悪い
53歳おっさんです。1971年の世界の人口は約37億人小4娘が生まれた2014年の世界の人口は約74億人ちょうど倍の37+37=74億人2024年は81億人になったらしい。これから人類は100億人まで増えるみたいだけどNHKの番組で怖い実験の話をしていた。25回目の実験『Universe25』ネズミの楽園と言う実験同じ実験を25回やって同じ結果(結末)実験用のマウスをケージに入れて、水や食料を自由に食べられる環境にしたら、8組のマウスたちが順調に個体を増やして6
やっとコロナが完治いたしました。実に3週間近くかかりました。ただ、頭皮に違和感、髪も少し少なくなった気がします。これ、ワクチン打った後と同じです。だるさとやる気が出ず、ひどく眠かったのも良くなりました。YouTubeにて、潜在意識の動画を見て前向きになれたのが大きかったかな。さて、数日前ですがまたしてうちの息子が不意に熱弁を致しました。少子化についていずれ、二極化する。一生独身と、一夫多妻の人に分かれると思う。極端な時が来ると思うよ。それは、欲にある。欲がある
あなたの想いとコトバをこの世の光にする男井上祐宏です\(^o^)/昨日、非常に興味深い番組を見ました。NHKBSで8月22日に放映されたフロンティアその先に見える世界のの再放送。80億人人類繁栄の秘密非常に興味深い内容に満ちていました\(^o^)/その番組の中で紹介された事例の中でも、最後のほうで紹介されたUNIVERSE25という実験が凄く衝撃的だった…chatgptに聞いてみた(笑)QuestionUNIVERSE25とは何ですか?Answer「UNIVER
こんばんはオリンピックでトランスジェンダーの選手が居てるし、その人達を否定する気もないけど、スポーツに関して言うと、男女の染色体で出場を決めるべきやと私は思う。賛否両論あるのは分かってるけどね。心は女でも染色体に体自体は男やもん。身体能力自体が違うしね。女を自認するトランスジェンダーの方は、思いやりを持ってこういうのに参加するのは控えて欲しいと私は思う。それが、本来の女性というもんと違うんやろか?女性は、自分が女やって言うことを変に押し出した
公安警官からIAM(間脳活性メソッド/ライオンあくび)に転身の山本です。本日はムー的話題です。3,4歳~小学校低学年の頃にかけ、繰り返し見ていた悪夢シリーズがいくつかあるのですがその一つがマクドナルドの例のクラウンが白い空間に一人立っていて、一本の針金のような細い棒を出しくるくる回転させ始めます。すると、その棒はどんどん伸び、台風のようものを出現させて、たくさんの物…身の回りでみられるあらゆる「物」をその台風の中に集めていきます。最初は洗濯機の中の水くらいのつむじ風です
【せたがや子育て利用券】加盟店【せたペイ】加盟店ポイント15%還元中(3/31まで)いつもご覧いただきありがとうございますUNIVERSE25という実験をご存知ですか?この実験がどういう意味を持つのか持たないのか捉え方はそれぞれでしょうが、私は私なりに微力ながらも少子化歯止めのために出来ることをしていこうと思いましたこれまで通り、健康サポートであり、妊活サポートであり、マタニティサポートです人が人としての活力を失わずに生きる世界が続きますように↓最新の「お客様の声」はこちらでご覧
私は元々「微生物学」の分野の人間で、微小生物であっても、全体的方向性は「人間種も変わらない」と考えている。↓UNIVERSE25と呼ばれる実験非人道的すぎて実験中止になりました・・・【岡田斗司夫/切り抜き/サイコパスおじさん/オカダ斗シヲン】【楽園実験universe25楽園計画】★チャンネル登録してね~https://bit.ly/3bdLArB★元動画https://www.youtube.com/watch?v=oVoJgcLBDjs&t=856s★岡田斗司夫の
動物とはなんだろう?食物連鎖を繰り返し、次の時代へ次の時代へと子孫を繋いでいくのが動物だと思うのだが、ある種が絶滅したからといって悲しむものはいない。恐竜時代では恐竜が地球を支配していたわけだがそのとき哺乳類は弱い立場にあった。集団で生活し強い動物と対峙しながら細々と生きていたのが我々の先祖である。それが巨大な隕石の衝突によって環境が変わり食物連鎖の頂点も変わった。人間がこの地球を支配する世界になって随分長く歴史が続いているがUNIVERSE25の実験を見る限り
昨日紹介したuniverse25今日も深堀しますね・・・不妊治療と出産をメインとしているクリニックとバースセンターですからここは‥大事だと痛感考察のある記事をみつけましたそれがかなりな衝撃なので貼り付けて紹介します人類にも同じ運命が待ち受けるかも!?「Universe25」という面白い実験|curious(re-curious.com)私の昨日の記事もリブログしてますので参考にしてくださいこのマウスの実験では、食料や水を無制限に与えて、病気を予防し、天
私都市伝説系のYouTubeをよくみるのですがその中でなんとびっくりの情報があったので自分でもいろいろしらべてみましたなんだか納得というか恐ろしい話ですざっくり言うと理想的な環境下でネズミを繁殖させると、やがてネズミの群れが少子化へ向かい最後は絶滅する、というネズミのユートピア実験という内容ですネズミの「生存」「繁殖」に必要な要素が全て十分に満たされているという、ネズミにとってのユートピア(理想郷)ネズミのための「エサ」「水」の量は十分であり、減ればその都度
こんにちは!ウチノヒロミチです。UNIVERSE25ってしってる?ユートピア実験なんですよ。ネズミのユートピアを作ったら、最後ディストピアになってネズミが絶滅しちゃうという実際にあった実験。都市伝説としてナオキマンが紹介している動画をどうぞ!2年くらい前の動画ですねー。見てくれましたか?まー、悲惨な実験ですよね。僕は、そりゃそうなるだろうって思ったよ。そして、現代社会にも
はじめに皆さんは「Universe25」という有名な実験をご存じでしょうか?1970年代にアメリカの行動学者ジョン・カルホーンによって行われたこの実験は、ネズミの社会における過密状態がもたらす影響を探求しました。今日の日本社会が抱える問題と比較しながら、この興味深い実験の結果を見ていきましょう。Universe25とは?「Universe25」とはカルホーンが行った一連の実験の中で最も有名なもので、特に理想的な環境の中でのネズミの行動を観察した実験です。実
さて、最近、面白い話を目にしました。それは『UNIVERSE25』と呼ばれた、マウスを用いた“一種の社会実験”です。さて、この“UNIVERSE25”という実験の条件や、その目的は、次の引用のようなものです。「もしマウスに食料や水を充分に補給し、病気を予防して天敵のいない環境に住まわせたら、どのように個体数が増え、どのような行動パターンによって社会を作り上げてゆくのか?」『Universe25』とは、まさにそのような環境を整え、大規模な、そして人工的な「世界」を造り上げ、そこにマウ
廃墟の前にいたロッキー『餌をたくさん与えると野良猫が増える』(某自治体)『このまま猫が増えたら、日本列島から猫が溢れる』(匿名意見)『人口を人為的に削減しないと食糧危機になる』(某CEO)『ワクチンは人口を抑制してくれる』(ビル○イツ)といった、動物や人間に対して人為的に数を調節しようとする『何様だよ的な』考え方に、私は『道理に反することは後にツケが回ってくる』という過去のさまざまな教訓から、きっと違う結果になるだろうと調べてみると、ひとつの実験が目につきました。Universe2
2021/11/13updatedこんにちは真実系過去記事ログ分けました大手メディアや加工していない証拠写真・動画を元に掲載しようと思っています自分なりに真偽を精査してはいるのですが、が、がその大手メディアも裏にはスポンサーやら何かがいる為、そこだけに注目すると真実が見えてこない場合もありますので、適宜個人的な判断の元で掲載させていただきますご了承くださいませ個人的にこんなに多くの日本人がすんなりワクワクを受け入れるとは思わなかったというのが本音です当初は
「人間がもし外敵などの全く存在しない理想的な環境の中で暮らした場合どうなるか?」アメリカ人生物学者JohnB.Calhounは1968年、人口過多の問題の世界的な影響を測るためにマウスを使った実験を行いました。無制限の食料、快適な気温、天敵の欠如、、、ネズミにとってのユートピアを創造し、雄雌合計8匹を住まわせました。。。が、、、マウスが2,200匹にまで増えた時思いがけぬ一連の異常が発生し、ネズミたちは全滅してしまったのでした。