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今回は、Early70'sROCK/HARDROCKのレコードです。HIGHTIDE/SEASHANTIESLIBERTY[LST-7638]1969USORIGINALGATEFOLDSLEEVE,CCGREATUKHEAVYROCK,SUPERB!!!TONYHILL(G)SIMONHOUSE(Vln)PRE-HAWKWINDPETERPAVIL(B)ROGERHADDEN(Ds)HAWKWIND/HurryOnSund
不思議の部屋の36ページ目ができました。もうホントにジョハンナさんの塗り絵がたのしすぎて、しばらくジョハンナさんの塗り絵しかしないかも知れないです。「WonderfulWildflowers」は注文したが待ち遠しいんだが、他の塗り絵も欲しくなった(笑)それは今度春夏に遠出に行った時にコーチャンフォーで探してみる。アイスクリームのケースはやっぱりこの色にするよね〜。KaiserChiefsのアルバム「StayTogether」のアートワークです。1番好きなアートワークなんだ。
2024年のオアシス再結成など、人気再燃中のUKロックシーン。80年代、90年代のUKロックシーンに多大な影響を与えた、イギリス・マンチェスターのロックバンド、ニューオーダーと、前身ジョイ・ディビジョンのオフィシャルライセンス・フーディーのご紹介です!NEWORDER"Movement"HOODIENEWORDERニューオーダースウェットパーカーフーディーバンドスウェットチャコールグレーMovementHOODIEポストパンクの代表的な
2026年2月3日、なんばHatchにて、mybloodyvalentineの公演に行ってきました!!!!UKロック、シューゲイズの金字塔!!!本当に大好きなバンドで、公演は平日だったけど、2、3カ月前から職場に頼み込んで、なんとか休みをもらった。メンバーも結構な歳で、もう日本で生で見れるのは最後かもしれないと思ったし、マイブラ見れなきゃ今まで生きてきた意味が無い!くらいの気持ちだった。開場の2時間前くらいになんばHatch着いて、早めの夜ごはんでも食べようとぶらぶらしてたら、物
久々発見👁️10円で買ったCD(100円クーポン使用)これは名盤と言われておる、よ、ね?ジャケットはベスト級にカッコイイ!スレッズでの反応はこちら👇👇👇👇👇https://www.threads.com/@bmb_accessories/post/DUCWx76k59f?xmt=AQF0MmJMsQpBi3OiIrCfFnBcIOR6EXBHrIiQGsXrh8_Cj8_6s1kDEWNnaIXTGedIN-I3K5Mp&slof=1ビーエムビーアクセサリーズ(@bmb_ac
若いお客さんが「マスター見て」ってこの映画のDVDを貸してくれたたんすけどその彼も27歳ですからやっぱり世の中まだまだ捨てたもんじゃないですね元々映画に関してはかなりマニアックな彼でしたが、色々と話すうちに音楽にも興味を広げてくれたのかな?と勝手に解釈しておりますw個人での音楽探索においてはYouTubeの「永野チャンネル」がイチオシだそうで「ラッセンが好っきー!」の人ですよね僕は見たことがなかったんだけど、色々彼と話してると「それ永野さんも言ってました」ってwまぁ世代が近くて洋楽を
タロット占いしませんか。次の3つのアルファベットから好きなものを選んでクリックしてみてください。今この瞬間のあなたが引いたタロットカードのメッセージとおすすめの1曲をどうぞ。ABC↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓A魔術師自分の中に赤い火花を散らしてスタートを切りましょう。おすすめの1曲England'sIriebyBlackGrape
木曜の夜は、好きな音楽を貼る日🎧ThePolice『MessageInABottle』中毒性のある曲ってたくさんあるけど、この曲の中毒性は恐怖レベル。聴かないように注意しないとぬけにくい20代の頃に、顔がどタイプの年上の人と知り合ってポリスの話で仲良くなれた。その人が湘南平とか海ほたるとかベタだけど行ったことがなかったところに連れて行ってくれたりしてた。ドライブデート中に流してくれる曲のなかでめちゃ好みのその人の横顔みながらきく『MessageInABo
120分テープのB面60分に入っていたもの。ラジオ「大貫憲章のロックディメンション」、ラジオ「ミュージックスクエア」でした。ラジオ「大貫憲章のロックディメンション」は、音楽評論家の大貫憲章さんがやっていた30分番組、最新洋楽ロックをかける番でした。FM新潟で聴いてましたが、全国のいくつかの地域をネットしていました。この番組も毎週聴いていて、毎回プレゼントがあり、当たったことがあります。リクエストが読まれたこともあります。あの頃は確かハガキリクエストだったと思います。1995年4月放
最近、BestNetRadioAlternativeを聴いてる時間以外はずっとMUSEを聴いてるんじゃないかと思うくらいMUSEばかり聴いてる。どの曲も好きなので、ここに貼り付ける曲を3曲選ぶとしたらでかなり迷った💦あ。でもコーヒーを淹れる時とコーヒーを飲んでる時はフォークバンドのCaampを聴いてる(笑)Caampはよくインスタグラムの投稿に音楽をつける。
今回はシューゲイザーです。シューゲイザーとは80年代後半にイギリスで生まれたロックのジャンルのひとつで、エフェクターを多用するギタリストが足元を見て演奏する姿から名付けられたものです。昨年、ロッキングオンでも特集がありましたね。特徴は、エフェクターを多用し極限まで歪ませた轟音ギターと美しいメロディに浮遊感のあるボーカルです。代表的なシューゲイザーのバンドは、マイブラッディヴァレンタインやライドですね。ライドといえば、ギタリストのアンディ・ベルは、今はオアシスのベーシストとして有名ですが
今"BestNetRadio-AlternativeRock"を聞いてるよ、アプリはmyTunerRadiohttps://play.google.com/store/apps/details?id=com.appgeneration.itunerfreemyTunerRadioJapanApp-AppsonGooglePlayLiveAM/FMRadioStations:+200JapanFMRadiostationsplay.go
1月9日に神戸ワールド記念ホールへPETSHOPBOYS「ドリームワールド:グレイテスト・ヒッツ・ライヴ」を観にいきましたボーカルのニール・テナントは71歳、キーボードのクリス・ロウは66歳のようです2019年の来日以来なので7年ぶりの単独コンサートですねスタンドA席で横からですが近くて見えやすかったスタンド後方のエリアは黒幕で閉めていたので、思ったより観客が少なかったのかな一曲目は「Suburbia」でした初め宇宙人のようなかぶり物してるので、最後まで被ってるのかと
『SecondComing』は、1994年の冬に生まれた“時代遅れの未来”だった。当時の耳には重すぎ、暗すぎ、ブルースに寄りすぎ、そして何より――StoneRosesに求められていた音ではなかった。しかし30年が過ぎた今、ようやく気づく。このアルバムは、1stの神話の延長線ではなく、神話から逃れるための脱皮の記録だったのだと。『SecondComing』は“失敗作”ではなく、むしろ時代の文脈と期待値の呪いによって誤読されてきたアルバムだと、近年の再評価ははっきり示してい
今回はザ・スミスについて書きます。スミスは1980年代に活躍したイギリスのバンドです。ボーカルで作詞も手がけるモリッシーとギターと作曲担当のジョニー・マーが中心メンバーです。やはりこのモリッシーの世界観とジョニー・マーのギターがスミスというバンドの根幹をなしていると思います。モリッシーはもともと労働者階級の文学青年で、スミスの詩でも弱者男性の心情を表したものが多いです。1980年代のイギリスといえば、マーガレット・サッチャー首相が推し進めたサッチャリズムが社会を席巻していました。それ
月曜日のTRAVISのZeppNambaのライブより。
今夜は今年最初のライブ。初めて来たZeppNamba。大阪のZeppは数年前にU.S.Jの隣りにあるZeppBaysideでTHEOFFSPRINGを観た。今夜はTRAVISfromGlasgow,Scotland.前回見たのは2022年のEXTheaterRoppongi。最初は昨日のRockinOnSonicに行くつもりだったけど、他にどうしても観たいアーティストもいなかったのでならば単独公演の方をチョイスした。ブリットポップ〜オルタナティブロックの世代だけ
私は小さい頃からなんか周りの人と合わないなあと感じていました。何の取り柄もなく、常に周囲との違和感に苦しみ、生きづらさを感じていました。それでも小さい頃は友だちもいましたが、だんだんと友だちの数も減っていきました。ただたまに話が合う人もいて、やはり音楽好きな人とは好きな音楽を通して話ができます。音楽はいいですね。私の人生はいつも音楽に救われて音楽に支えられた人生でした。いつも身近に音楽がありました。とは言っても昔は学校の音楽の授業は大嫌いでした。中学の音楽の先生が嫌いだったので。
今年良かった新譜⑦Suede/Antidepressantsいよいよ今年も残すところ一日となりました今年の取り敢えずの目標でしたブログを毎日UPする事もなんとか出来ました。年末年始に向かい寒さが一層厳しい予報です皆様お体に留意し良い年をお迎えください。90年代ブリットポップムーヴメントから現在に至るまでUKロックシーンをけん引するスウェード3年ぶり通算10枚目の最新アルバム『Antidepre
12月23日埼玉16時00分今日は。。。今年もあと僅か。そして、今年の大晦日は例年以上の割引があるかも?のディスクユニオンの割引率『??』表示。。。。毎月恒例となった高割引率を上回らないと『1年で一番おトクな』の謳い文句が名折れになりますね。。。と期待しているのです。ウォントリストを軸にどこの店舗にあり、どのルートで徘徊するか。。。も毎年恒例の年末行事にして脳内行事。今の所、狙い順位は定まっておりません。横一線なのです。今夕紹介する作品は、コレ。我が家のド定番です。PAUL
目次◆Oasisと『Acquiesce』◆歌詞和訳OasisArtist·30.3Mmonthlylisteners.open.spotify.com◆Oasisと『Acquiesce』ソングライティングとギターを主に担当する兄ノエル・ギャラガーと、ヴォーカルを担当する弟リアム・ギャラガーの兄弟二人を中心とした、イギリスを代表する説明不要の伝説的ロック・バンド、Oasis。兄弟喧嘩を原因として2009年に解散し、その後二人は別々のバンドを結成して活動し
目次◆Oasislive'25atTOKYODOME◆Don'tLookBackInAnger◆歌詞和訳◆解釈とまとめOasisArtist·30.3Mmonthlylisteners.open.spotify.com◆Oasislive'25atTOKYODOME16年ぶりとなる待望のoasis来日公演が、2025年10月25日〜26日の二日間、東京ドームで行われた。激しいチケット争奪戦の末、5万人収容のドームは当然満杯、
本日は占星術がテーマの記事です。題してあの人のホロスコープを読んでみた!TimBurgessさん編TheCharlatans(左から2番目がTimBurgessさん)以前のTimBurgessさん関連記事『TheCharlatansとTimBurgessその1』今回はイギリスのロックバンド、TheCharlatansのボーカルTimBurgessについて書きたいと思います。「どこぞの誰?」となった方もいらっしゃ…ameblo.jp『TheCh
冬になると聴きたくなるアルバム、2000年代以降の筆頭格です。冬、というか雪の日、とかにね。情緒があって、とても良いです。静かに雪が舞い散る早朝、深夜とか、まだ暗い時間帯に、外歩きながらこれ聴いてると、なんとも言えない気分になります。映画観てるみたいな、感じに。そういえば、Coldplayを載せるのは初めてでしたね。この頃は、まだ初期のアコースティックな感触から、ちょっとU2になりたい病みたいなヤツの萌芽が出てきた頃で。「程を知る」というのが大切ですが、彼らはそれが分からなかっ
ガラケーみつけた。MUSEのマシュー貼ってあるじゃん。懐かしい。リップクリームとか化粧品探してた。古いのダメか。今度買う。明日買えたら買う。ぐんぐん郡司くんのレプリカサインボールを飾るケースの下の部分が見つかってよかった。今まで下に綿を敷いてた。
「Micheal」はアレックスのセクシーさが一層際立つ、踊り狂える曲。下手後ろの階段上になってる謎ミニステージ、開演前はあそこにキーボードでも置くのかと思っていたら、アレックス専用お立ち台だったのね(笑)。ギターをクルッと背中に回して、ギター侍みたいに歌う彼もかっこいいけど、ギターを外してマイクだけ持つ姿も素敵でした「LoveIllumination」ではジュリアンのキーボードで会場が盛り上がります。3年前に観た時は、ジュリアンとディーノの二人はそんなに動かない感じでしたが、今回は
1曲目は、いきなりキラーチューンの「TheDarkofTheMatinee」で始まり、会場は一気に沸きました。続けて、最新アルバム「TheHumanFear」より、個人的にライブで聴きたかった曲の一つ、「TheDoctor」。「Doctor,Doctor,Doctor...」と繰り返すところは録音時の被せではなく、アレックスがそのまま早口で歌っているのだと、視認できた瞬間でした(笑)。今日は黄色い地に黒い袖のスタジャンで、はああ、アレックスやっぱりいくつになってもかっ
昨日の12/11(木)は、久々のFRANZFERDINAND(フランツ・フェルディナンド)ライブ@東京ガーデンシアターでした。有明だと、終電で帰れるか微妙な距離なので、今回も前回の2022年に続き、近くのホテルに宿を取って行くことにしました。そういえば、2022年の同じ場所のライブレポ、書こうこ書こうと思いつつ、結局書けず仕舞いでしたな…今の5人編成になってから最初に参加したライブで、「HitstotheHead」ツアーの時でした。その前の2018年「AlwaysAscend
【PARALYZE24ThAnniversaryPartyGuest出演者紹介PART8】【GUESTB2BDJ】ソウママナブ(Clubheaven)×Chii★69(PaxBritannica)ソウママナブ(Clubheaven)https://x.com/gakus2?t=qzOPcPtowkzFcJBnuhPG0w&s=09(プロフィール)秋田県出身、ロックンロールハイスクール卒、今年30周年を迎えるロックパーティ「clubheaven」や、渋谷エッジ
さて…師走に突入…トホホ。一応、自分は自称ukロックファンでして、一番好きなバンドはレディオヘッド~~😱😱でも、マドンナも好きなんですよね~~これ言うとバカにされるんですが、、もともと、ライクアバージンとかデビュー時は興味なくて~~98年発売のレイオブライトだったか、あの辺からのめり込むです、大好きなアルバム。結構、暗くなったんですよね、なんか。そんなこんなで…個人的な女王様のベストスリー。まず、この曲、ライブ版です。レイオブライトの次のアルバムです。最高ですね~~最