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新年にグル-プLINEでミニ四駆のお師匠さん達(会社でミニ四駆に関してご教授いただいている方々)に挨拶しようとしたら既にに皆さん方が挨拶していた中で、自分が「大お師匠さん」としている方がこんな写真をアップしていました。この写真で何だか分かった方は凄いです。もう一枚で何だか分かります(笑)。これ、OS技研のTC24-B1Zですよ!新年「何だこれ?!」と早々寝惚け眼が吹き飛んだのは言うまでもありません。搭載車は車好きなら上の写真で直ぐ分かるでしょう、S30です。何でもお師匠さんが友
資産家が集まり★多数決創設〓選挙⇩⇩詐欺の起点は政党1794年です((^0^))https://amba.to/3mjsx1GVenonahttp://goo.gl/p8fZjj時代劇真っ最中https://bit.ly/3ulIzwCS.Powellhttps://amba.to/2LhEb0j回答☀解凍http://goo.gl/yjcrie[棺]http://goo.gl/6fjT9第一條と第九條の関係http://goo.gl/tiDIho7Day[
乗っ取られて消えてしまった、過去のYouTubeチャンネルで人気だった映像を、アップしました!2016年のOS技研さんに訪問した映像https://youtu.be/CKxE8Im-I5k【過去の人気シリーズ】2016年にOSGIKENさんへ訪問した際の映像です。TC24を見せてもらいました。乗っ取られた過去のチャンネルで、人気だったシリーズです。2016年にOS技研さんへ訪問した際の映像になります。この時、先代社長様の元、地獄の商人になる何森さんに案内していただきました。黙々と作業をす
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TC24-B1Zの燃焼室加工中です♪TC24-B1Zヘッドは、IN-EXのバルブピッチを変えています。IN側はバルブ間距離を大きく、EX側はできるだけバルブ間距離を小さくしています。これにより、よりコンパクトな燃焼室を実現しています。#TC24#OS技研#燃焼室#バルブ
TC24-B1Zの燃焼室です♪現在は、バルブシートに高強度ベリリウムカッパーを使用しています。この材質は、銅をベースとした合金の中では最強の強度になります。高熱時の耐摩耗が高く、その上熱伝導も高く熱引けが良いのでバルブシートには最適な素材です。#バルブシート#TC24#OS技研#燃焼室
おはようございます😁TC24-B1Z用シリンダーヘッドを加工中です。バルブシートは、焼きばめなので寸法精度に気を使います。焼きばめとは?金属の熱膨張及び熱収縮を利用するはめあいです。この場合は、シリンダーヘッドの温度を上げて、バルブシートは冷やして、堅く結合させます。
おはようございます😁TC24-B1Zシリンダーヘッドオイル潤滑テスト中!実際に、手押しポンプでオイルを圧送してオイルが的確に潤滑しているか確認します。ヘッド自体砂型アルミ鋳造品なので、油道の確認は重要な作業となります。このテストが最終試験となるので毎回緊張します。#TC24#OS技研
TC24-B1Z燃焼室形状検証加工中です。3D-CADで圧縮比を計算し燃焼室形状を数パターン作成し、形状検証用アルミビレットを実際に削って確認します。形状だけでは無く切削目なども考慮して切削条件及び加工ピッチを決定します。地道な工程ですが、完成した時の達成感はハンパ無いですよ。#os技研#TC24#燃焼室#ペントルーフ#4バルブ#エンジン
TC24-B1Zの燃焼室加工中です😁鋳物から上がって来た状態の燃焼室です。40年前は、ゲージを使って容積を測りながらリューター1本で燃焼室を形成していました。当時は持久力と根性の職人技でした。現在では、CNCを使って3次元加工しています。#OS技研#osgiken#tc24b1z#燃焼室#機械加工
TC24-B1Zは正確なバルブタイミングを目指してギア駆動を採用しています。クランクギアからカムギアまでに7枚のギアを連結しています。ギア駆動の場合、どうしてもギア間のバックラッシュが必要になりますが、7枚ものギアを繋ぐと最終的なバックラッシュは大きくなってしまいます。そのため弊社ではギア歯面を研磨する事で、最適なバックラッシュを可能にしています。#OS技研#TC24#ツインカム#カムギアトレイン#カム
鋳物素材が完成したTC24-B1Z用シリンダーヘッドは、スタッドボルト位置に穴を開けてから各部を切断します。ウォータージャケットの肉厚や全体的な湯の流れなどを確認します。問題箇所が有れば、木型を修正してまたテスト鋳造をします。各部結構ギリギリの寸法になっているので見切りを誤れば穴が開いてしまうので注意が必要です〜#OS技研#TC24#鋳物#鋳造#寸法確認
前回の続きです〜アルミ鋳造されたTC24-B1Zシリンダーヘッドは、ウォータージャケット&ポート内の砂を徹底的に除去します。後は、湯口をデカイコンターマシンで切断しショットブラストにて素材は完成です。鋳造は、繊細な砂型組み立てと体力勝負のとてもキツイ仕事ですね😅いつも、ありがとうございます。#OS技研#鋳造#シリンダーヘッド#TC24#加工
TC24-B1Zのシリンダーヘッド鋳物ができたところです。どう見ても岩ですね〜まあ実際には砂の固まりなんですがここから、化石の発掘みたいに砂を取り除いて行きます。高温で焼き締められた砂は本当に石みたいなので、削岩機やハンマーで砂を落とします。豪快な作業ですが、本体にキズをつけないように慎重に作業になります。ヘッド本体が出てきたら感激ものですよ!#OS技研#鋳物#アルミ#シリンダーヘッド#TC24-B1Z
「TC24が復活すると聞いて、どうしても手に入れたくてOS技研に連絡したんです」|1970年式日産スカイラインHT2000GTVol.3|6気筒の挑戦者たち【1970年式日産スカイラインHT2000GTVol.3】早朝にプロショップナカガワに集合し、サーキットではTCハコスカのシェイクダウンを見守っていたのが、ハコスカのオーナー東田新吾さんだ。「ハコスカは子供の頃からの憧れで、08・・・news.mynavi.jpTC24-B1Zがニュースになりました!皆様読んでくださ
弊社若手も着々とTC24-B1Zが組める様になってきました。単独で95%以上の組み立てが行えるまで成長しました。これからは、若い世代にどれだけの技術継承ができるのかが課題です。加工基礎から、製品の組み立て及び各部門の専門知識と勉強する事が多いですが、頑張ってもらいます。#OS技研
TC24-B1Z用カムカバーの木型です。この木型を使って砂型を成型し、その砂型に溶けたアルミ素材を流し込んでアルミ鋳物を作ります。できたばかりの鋳物は、もう砂の塊って感じです〜それを、小さい削岩機で崩して砂を取り除いていきます。まるで、化石か宝探し的な感じですね。#OS技研#TC24#鋳物#アルミ鋳物#鋳型#木型
おはようございます😁先日のたぬぐっチャンネルYouTube動画撮影会?にユーザーボイスで登場して頂いた一台です!TC24-B1Zを搭載した、凄く綺麗な箱スカハードトップです〜欲しいです😅#os技研#tc24#岡崎式差動制限装置#たぬぐっチャンネル#youtube
TC24-B1Z用カムシャフト特注加工です。カムシャフトにダブルピックアップ用センサープレート取り付け用タップ追加工です。センター取りが難しいです〜#TC24#TC24-B1Z#ついかこう#カムシャフト#ピックアップ#os技研#osgiken#加工
TC24-B1Z用カムシャフトの荒削りです〜一般的には鋳物を使うのでですが、弊社では丸棒から削り出します。研磨にかける前に、マシニングセンターでの荒削り中!#osgiken#os技研#カムシャフト#加工#tc24#tc24-b1z
おはようございます😁TC24-B1Zの燃焼室試作加工です。#TC24-B1Z#os技研#osgiken#燃焼室#試作