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流石に、この金額!!のキット。胴体接着は、ピッタリと出来ました。さぁ、ここで、Dr.RIVETの登場です。今回は、0.26mm、0.33mmの二本を使用。場所によって、リベットの大きさを変えてみたけど、塗装後、どうなることやら。多分、誰にも気付かれないだろうから、ここで、言っておくことにしよう。イスラエル機にするために、レーダーを削り取り、リベットを、打ちます。これからのメインは、大量の部品の接着ですね。段々と、らしくなっていく!楽しい作業です
モンノスンゴイ雨の中並ぶ行列人の波…たった2日で申請締め切ったとは思えない盛況ぶり(-ω_-;)写真はまだ空いてる時に撮影したんだけど一ヶ月前に2日間で締め切ったってオマケに(土曜日は)空前絶後の土砂降りだったからオメエそりゃ人来ねえよと思っていたがとんでもない静岡の田舎にどれだけ模型好きな人間がいるんだと思ったくらい大混雑でしたコレ入れなかった人も相当数いたんでしょう?モデラーズクラブ合同作品展では全体的なレベルが凄く上がっていた会場にさウマい
何だか、体がだるい。この昼間の暑さに、身体が付いて行ってない、のか。夜は、夜で肌寒いし。全く、模型を作る気になれない。何作ろうか、全く思いつかないので、惰性!!じゃないけど、AH-64DISaraf再挑戦しています。今年二月に完成させた、長谷川1/48ですが、はっきり言って、不満だらけ、です。翼?の部分は、水平じゃない。タイヤを削って、解らなくしているだけで、×。同じように、エンジンナセルも、傾いている。そもそも、国籍マーク、部隊マークのみで、注意書き
読者のみなさまお疲れ様です。今回はSd.Kfz.250/1の話題です。前回は内部の塗装まで完了していたので、車体の組立てを進めました。インストの間違いが多々ありましたけど、なんとか形にはなった感じ。にしても、やっぱり隙間が目立ちますなぁ。このところのTAKOMさんのキットは当たりが悪いな。とりま、組立てはこのくらいにして、次回は基本塗装に進みます。
タコムAH-64D陸上自衛隊アパッチ1/35TAKOM家のインターネット環境が極悪になってしまいました。今まで、月100GBのポケットWIFI回線を使ってのインターネットでしたが、昨年末から3台のIPHONE5の導入などがあり、一気に100GBオーバーになってしまっているのでした。とりあえずiPhoneのインターネット共有を使っていますが、これも結構ヤバくなってきたのでもしかすると、今週は、ブログお休みするかもしれません。ポケットWIFIは毎月14日が月始めなの
TAKOMタコムAH-64D自衛隊アパッチ日本は、クリスマスの日ですね。米国は今日が日曜日でクリスマスイブです。昨日はこんなモノが着弾しました。タコム(中国?)のAH-64ヘリコプターの自衛隊仕様です。いつもクリックしている米国のオンラインホビーストアがタコム全商品20%OFFという事だったのです。タコム商品を閲覧してこのアイテムでクリックが止まってしまいました。米国はインフレで何でも高いですが、$72の2割引きでした。アマゾンJPよりも
読者のみなさまお疲れ様です。今回はジルバーフォーゲル弾道飛行爆撃機の話題です。予定通り仕上げをして完成としました。それでは完成画像をどぞ。TAKOM1/72ジルバーフォーゲル弾道飛行爆撃機けっこういい感じになったんじゃないでしょうか。1/72でもやっぱり大きいですね。塗装図には通常の迷彩もありましたけど、やっぱりシルバーを選択したのは正解だったかな。欧州からアメリカ大陸への攻撃もできそうな勢いw見えづらいですけど、
読者のみなさまお疲れ様です。今回はジルバーフォーゲル弾道飛行爆撃機の話題です。機体の方は完成が見えてきましたので、今度は付属品の方の塗装です。細部はまだ塗装してませんけど、概ね塗装完了。エアブラシの細吹きで迷彩を描きました。いつものようにあちこち微妙ですけど、1/72の車両なので、ねこみみの技術だとこれが限界かな。まぁ、雰囲気はいいでしょう。核爆弾はこんな感じ。特に思い入れも無し。後は仕上げをして完了かな。てことで、こち
読者のみなさまお疲れ様です。今回はジルバーフォーゲル弾道飛行爆撃機の話題です。前回は基本塗装がほぼ完了していたので、デカール貼りを進めました。付属のデカールはかなり厚手ですね。ねこみみはそれほど気にしないけど。んで、後はランディングギアを取り付けると完成かな。てことで、次回は付属の車両や核爆弾の塗装に進みます。
読者のみなさまお疲れ様です。今回はジルバーフォーゲル弾道飛行爆撃機の話題です。前回に続いて基本塗装。若干のマスキングをしつつ、上面をシルバーで塗装しました。SFっぽさがアップwてことで、次回に続きます。
読者のみなさまお疲れ様です。今回はジルバーフォーゲル弾道飛行爆撃機の話題です。仮組みは完了したので、次は基本塗装。悩んだ末にシルバーのカラーリングにすることにしました。やっぱり未来兵器っぽい感じがいいなと思いまして。んで、それに合わせて下面から塗装開始。次回はさらに塗装を進めます。
読者のみなさまお疲れ様です。今回はジルバーフォーゲル弾道飛行爆撃機の話題です。前回に続いて機体の仮組みです。面白い形状ですなぁ。このキットは単座と複座の選択が出来て、キャノピーのデザインが若干変わります。ちなみに今回は複座にしました。エンジンノズルはガンプラっぽいデザインw下面は耐熱パネルっぽいデザインですね。ウェポンベイは開閉選択式で、核爆弾を搭載することもできます。ちなみに今回は閉じておきました。これでほぼ仮組み
読者のみなさまお疲れ様です。今回は航空機プラモの話題です。無事にV-1が完成しましたので、次はこちらのキットです。TAKOM1/72ジルバーフォーゲル弾道飛行爆撃機TAKOMさんのキットが続きますwこれも面白いキットですよねぇ。TAKOMさんはねこみみ好みのキットを出してくれるので、ほんと助かりますwそれではパーツの確認から。みっちり(汗)なんかガンプラ並みに入ってますね。主なランナーはこの4枚。残りは
読者のみなさまお疲れ様です。今回はV-1の話題です。予定通り仕上げをして完成としました。それでは完成画像をどぞ。TAKOM1/35V-1飛行爆弾w/インテリアいい感じかな。こちら側が通常側。そして、反対側に向けると・・・いいねwこれはかっこいい。ボックスアートとは違いますけど、これはこれでかっこいいなぁ。内部構造もいいね。何がどんな装置なのかわかりませんけどwんで、大きさがわか
読者のみなさまお疲れ様です。今回はV-1の話題です。本体はほぼほぼ形になったので、今度は架台の製作。まずは組立て。そして、基本塗装。特に問題無しですね。てことで、これですべての工程が完了ですので、次回はいよいよ完成予定です。
読者のみなさまお疲れ様です。今回はV-1の話題です。内部の塗装は完了したので、今度は外部の塗装。まずはシャドー吹き。そして迷彩塗装の1色目。ここまでは問題無し。次回は迷彩の2色目に進みます。
読者のみなさまお疲れ様です。今回はV-1の話題です。まずは仮組みをしてみました。こういうのあんまり組んだこと無いので新鮮wどこが何の装置なのか不明wでも、雰囲気はいいですね。てか、組んでいて気づいたんですけど、クリアパーツにはモールドが無いですね。これだとボックスアートのようにするにはけっこう難しそう。少し予定を変更して、全断面が見えるように製作することにします。てことで、次回からは基本塗装に進みます。
読者のみなさまお疲れ様です。今回は高射砲塔の話題です。前回製作した内部の目隠しをセット。扉の開いている箇所だけなので、こんな感じになってます。そして、表面の方を少し味付けしました。雨だれっぽい汚れや、コンクリートの石灰質が流れ出した感じを再現しました。少しはコンクリート構造物っぽくなったかな。次回は残りも同じように味付けしてから、最終組み立てかな。
読者のみなさまお疲れ様です。今回は高射砲塔の話題です。前回は基本塗装まで完了していたので、次は扉の塗装。まずは前に切り出したプラバンを段ボールに貼り付け。そしてエアブラシで一気に塗装。扉はほとんどが閉まっているので、片面だけ塗装しておけば大丈夫。そして、次は開いている扉から見える内部の目隠し。おそらくは廊下っぽい感じだと思われるので、細長い箱状のものをプラバンで自作し、こちらも建物内ということで、暗めのグレーで塗装。次回はこちらを取
読者のみなさまお疲れ様です。今回は高射砲塔の話題です。前回につづいて基本塗装。グレーの上から、少し黄色がかったグレーを塗装。ムラになるように塗装しました。ちょっと画像だと違いがわかりませんけど、肉眼だとけっこう黄色くなりました。これでほぼ基本塗装は完了。次は・・・扉等の製作に移ります。
読者のみなさまお疲れ様です。今回は高射砲塔の話題です。前回は基本塗装の下準備まで完了していたので、次は基本塗装。まずは明るめのグレーで塗装。塗装面積が広いので、けっこう時間がかかりますね。次回はこちらにさらに塗装します。
読者のみなさまお疲れ様です。今回は高射砲塔の話題です。前回は組立てまで完了していたので、次は基本塗装の下準備。いつものようにシャドー吹き。壁の部分も同様に。なんか廃墟みたいになったwこれで下準備は完了なので、次回は基本塗装に入ります。
読者のみなさまお疲れ様です。今回は高射砲塔の話題です。前回から続いて高射砲の組立てを進めました。エッチングパーツは断念しましたので、小さな高射砲にはシートがありませんwまぁ、これが限界ですね。見えないしwてことで、これでほぼ組み立ては完了なので、次回は基本塗装の下準備に進みます。
読者のみなさまお疲れ様です。今回は高射砲塔の話題です。前回に続いて組立て。高射砲の組立てを進めましたけど・・・ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい(泣)完全に舐めてました(泣)こんなの組み立てられませんwもうね、ぜんぜんダメダメですwこんなのがいっぱいあるんですけど、まぁ、無理ですね。さらに小さいエッチングパーツもあるんですけど、大きめのエッチングパーツだけで断念します。艦船モデラーはこんなの毎回やってるんです
読者のみなさまお疲れ様です。今回は高射砲塔の話題です。前回に続いて組立て。なんとなくボックスアートを見ていたら、とんでもないことに気づいてしまいました。それは窓。ボックスアートでは窓に扉が付いてます。まぁ、建物ですから、窓がついてるのは当たり前なんですけど、キットの状態は・・・ただの穴wこれはなんとかしないとならないってことで、プラバンで自作することに。プラバンは余剰パーツからチョイス。たぶんですけど、タミヤのエイブラムスや
読者のみなさまお疲れ様です。今回はハイリゲンガイストフェルト高射砲塔の話題です。前回取り付けたエッチングパーツのマスキングです。なんとか4つとも完了。細かく切ったマスキングテープを貼り付け。マジ修行だったwてことで、次回はさらに組み立てを進めます。
読者のみなさまお疲れ様です。今回はハイリゲンガイストフェルト高射砲塔の話題です。前回に続いて組立て。付属のエッチングパーツを取り付けます。まずはエッチングパーツにプライマーを塗布。ねこみみが使ってるのはクレオスさんのスプレータイプ。これだと細かいパーツも安心です。そして、エッチングパーツを取り付け。四つ角にある円形の構造物の内側になります。網?と思ったら、どうやら高射砲の弾薬置き場のようです。なんとなく砲弾の底部っぽく見
読者のみなさまお疲れ様です。今回は模型一般の話題です。無事にルアープラモデルが完成したので、次はこちらのキットです。TAKOM1/350ドイツフラックタワーIVハイリゲンガイストフェルト高射砲塔(G塔)先日発売されたばかりの最新キット。戦時中にドイツの都市を連合国の爆撃から守るために設置された高射砲塔をモデル化したものです。某サイトから商品紹介を少し。●フラックタワー(高射砲塔)は第二次世界大戦中にドイツ空軍が連合国の空襲から
今回は、異色の新製品です。TAKOM1/350フラックタワーIベルリン動物園塔(G塔)です。“FLAKTOWERⅠBERLINERZOOGTOWER”フラックタワー/フラックトゥルム(高射砲塔:Flaktower、Flakturm)は、第2次大戦中にドイツ空軍が、連合国の空襲から戦略上重要な都市を防衛する為に、都市防空設備として建築した、鉄筋コンクリート製の巨大な高層防空施設です。高射砲の設置されたG塔と、レーダーや高射指揮装
昨日は月食があったようですね。ブロ友さんのところで写真をアップされている方が沢山いました。EBAY(米国のオークションサイト)で中国出品者より購入したものが、しばらく米国の郵便局で滞っていたのですが(1週間位)、今朝、やっと配達されました。スパイシーソーセージ???なに~?そんなもの注文してないぞ~と思ったけど。箱を開けて納得。タコム社の新製品であるツェッペリン飛行船でした。これはスパイシーソーセージかもしれない。やるな中国出品者!