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Takayo2007年「MyBestFriends」今日も、推しの「ZONE」。2003年に脱退した元リーダーの「Takayo」のお話です。今からちょうど20年前のこと、当時からのファンの方々は、今さら・・・でしょうが・・・。2006年6月22日に、札幌PennyLane24でのバースディ・ライブで再スタートしたTakayo。11月には、渋谷のO-Crestで東京ライブ、初のソロアルバム「Takayo」もリリース。12月には山野楽器札幌ロフト
「ひとりでやるんだ」今日も、推しのZONE。そしてTAKAYOです。札幌での再起の初ライブを足がかりに、2006年11月19日に、渋谷のO-Crestで東京ライブを決行!そして、初のソロアルバム「Takayo」もリリースし、順調にTAKAYOの新しい音楽活動が始動しました。2006年12月の日刊スポーツの記事に、TAKAYOの決意を感じられる記事が、載りました。「1人のシンガー・ソングライターとして自由に進んでいきたい」。
TAKAYOさんTAKAYO(たかよ)出生名:大越貴代別名:TAKA一時期Takayo表記で活動していた時期もあった。1985年6月13日生まれ、41歳。北海道札幌市出身の元歌手、元ギタリスト、作詞家。ZONEの初代リーダーでギター担当(1997年~2003年)。1997年、ランタイムミュージックエンタテインメントが運営するスクール内にて結成されたダンスグループZONEに加入し、札幌を中心にインディーズ活動を始動。2001年、1stシングル「GOODDA
TAKAYOの再出発東京進出&ソロ・アルバムTAKAYOの再スタートは、2006年6月22日に、札幌PennyLane24で開かれたTAKAYOのバースディ・ライブでした。そのライブは、バックにベテランミュージシャンをそろえたこともあり、Rock色の濃い、このコンサートのためにつくられた新曲ばかり。ステージで歌うTAKAYOは、やはりライブが似合う、ZONE時代の彼女だったそうです。そのライブで、TAKAYOと再会したFenderチームは、
「ZONE」TAKAYOの脱退から再スタートまで久しぶりの推しの「ZONE」です。ホント!今さらですが・・・「ZONE」なのです。TAKAYOが在籍した最後のシングルが、この「僕の手紙」です。TAKAYOは、2003年10月に、このシングルを発表後、12月31日の「第54回NHK紅白歌合戦」で、「secretbase~君がくれたもの~」を最後に演奏して、ZONEを脱退しました。脱退理由は、いろいろ言われていま
五月晴れにもZONE昨日の夕方も綺麗な夕焼けでした。そして、今日も五月晴れ。ここしばらくは晴の日が続いています。白い花が咲いたナナカマドに出来た小さい実が、少しずつ大きくなってきました。暑さに耐えて、赤く大きくなって欲しいと思います。さて、久しぶりの推しの「ZONE」。もちろん、原点に返って、今日は、「secretbase~君がくれたもの~」やっぱり、優しく歌うTAKAYOは一番です。
ガールズRockバンドZONEからの「旅立ち・・・」2005年4月1日。「ZONEFINALin武道館」を最後に、ZONEは解散しました。その後、4月13日に発売されたのが、『E〜CompleteAsideSingles〜』。メジャーデビュー5周年の解散後に出された初のBestアルバムです。その初回限定版に、特典として同胞されたCDに収録されていたのが、「旅立ち・・・」です。MIYU、MIZUHO、TOMOK
アコースティックなZONETAKAYOですが・・・今日も、推しの「ZONE」です。TAKAYOがアコースティック・ギターをもつ曲はたくさんありますが、脱退前の最後の曲が、やはり印象的な曲のひとつです。「僕の手紙」思いが届かなかった悲しい曲。MIYUとTAKAYOのハモリが綺麗で、印象的な曲です。ただ、TAKAYO自身は、この曲よりは、その前の「H・A・N・A・B・I」の方がしっくりきていたそうです。
ROCKでアコースティックなTAKAYO今日も、推しの「ZONE」です。ZONEで、最もROCK魂だったTAKAYO。目標はビートルズ。そして、その実力は、ステージで一番発揮されるということです。「証」でそのパフォーマンスは想像できます。エレキ・ギターがカッコいいハードロッカーです。TAKAYOのナンバー、軽快な「Fortune」や「Fortomorrow」、そしてZONEでは、最もハードなナンバー「空想と現実の夜明け」という名曲も
ZONEロック魂TAKAYO、そしてTOMOKA「Rocking」ZONEの中では、一番ロックに、そしてハードロックにも興味を持っていたリーダーTAKAYO。TAKAYO脱退のあとに入ったTOMOKAが、TAKAYOのロック魂を受け継いだように、解散前の最後のシングル「笑顔日和」では、パワフルな歌声を披露しました。しかし、加入した次の月、2004年2月に発売されたZONE3枚目のアルバム「N」の3曲目で、もう、TOMOKAはその実
ZONEROCK魂、TAKAYOの後継TOMOKA今までのアイドル路線とは一線を画した「証」。ダークなイメージで、ハードロックバンドとしての姿を見せたZONE。そして、そのB面も、TAKAYOがメインヴォーカルを取ったハードなナンバー「ForTomorrow」でした。ZONEの中では、音楽的バックグラウンドの広いリーダーTAKAYO。もちろんロックにも、そしてハードロックにも興味を持っていたTAKAYOでしたが、TAKAYO脱
ガールズロックバンド「ZONE」♬裸の大地に勝負を挑んで“まだ見ぬ花”を咲かそう!負けて落ちたら明日を見つめて気持ちよく泣ければいい・・・♫ZONEのメジャーシングル7作目「証」のカップリング曲です。今までのアイドル路線とは一線を画した「証」ダークなイメージで、ハードロックバンドとしての姿を見せたZONE。そ
大寒1月20日は暦にあわせるように、今シーズン最強の大寒波がやってきました。昨日は、夜が明ける頃から、気温はぐんと下がり、マイナス5℃以下になりました。寒波の到来です。これからは、もっと強力な寒気に覆われるそうです。雪もたくさん降るようですので、粛々とこまめに片付けようと思います。強力な冬将軍ですが、最後に勝つのは、我々です。さて、推しのZONEは、一昨日から「白い花」。
明日から大寒その名の通り、今シーズン最強の大寒波がやって来るそうです。冬将軍も、いよいよ本気になったのでしょう。北国は、明日から1週間程度は真冬日が続き、大雪になりそうだということです。買い物に行くのも苦労しそうで、道路状況もだんだん悪くなるので、車よりは、徒歩の方が、余計な心配しないで移動できそうです。こちらも本気モードで対決したいと思います。ただし、この大寒が過ぎると「立春」!!寒さはまだまだ続
あれから1年たちましたが、♬出会いはふとした瞬間、帰り道の交差点で声をかけてくれたね、一緒に帰ろう・・・♫今日も朝からいい天気。昨日までは気温が低かったのですが、何と!今日の北国は、最高気温が16.5℃もちろん積雪は0です。去年は60cmも積もっていたこの時期ですが、今日は、10月並の暖かさです。あれから1年、今日もZONEですが、先日に引き続きメジャーデビュー前の曲。もちろん、ダンスナンバーの「morningglo
あれから1年たちましたが、♬出会いはふとした瞬間、帰り道の交差点で声をかけてくれたね、一緒に帰ろう・・・♫「ZONE」のことを知り、ブログに書き始めて、1年になりますが、いまだに推しは、「ZONE」です。今さらですが、ZONEのことをこうやって調べることが楽しいのです。ZONEを語るには、メジャーデビューの5年前、まだ小学生だったTAKAYOの、札幌に設立されたアクターズ・スクール入学から始まります。1996年のことです。
あれから1年たちましたが、♬出会いはふとした瞬間、帰り道の交差点で声をかけてくれたね、一緒に帰ろう・・・♫2001年、3枚目のシングル、「secretbase~君がくれたもの~」です。「ZONE」との出会いの曲。TAKAYOのしっとりと歌う姿が印象的です。この曲から、バンドとして、自分たちで演奏するようになり、「ZONE」の形が出来ました。YouTubeで最初はPVを見ていたので、楽器のことまでは分かりませんでしたが、
あれから1年たちました今日は12月10日。昨年の夏、「ZONE」というガールズバンドの存在を再認識し、しばらく温めて、満を持して、ブログに書き始めた日です。自分でも、きっとほんの一時のにわかファン・・・と思っていましたが、あらから1年、今日も、まだ聴いています。家にいる限りは、ほとんど毎日。もう、病気?!・・・。いい年して、何てことだ!!・・・と、自分でも思っていますが、未だに、推しは「ZONE」です。中・高校生だった彼
涼風ペナン島で36道場海峡男(どうばうみお)は、2009年3月13日、マレーシア・ペナン島に到着し、次の日から、ペナンでの新しい生活が始まった。道場の新しい職場は、厳重なフェンスの囲まれた敷地の中にあった。用事を済ませた道場は、職場を散策することにした。すると・・・「熱帯で、believeinlove」「いいなあ、この気分」道場海峡男は、いい気持ちで「熱帯の世界」を味わっていた。しかし、建物の中にもどろうとしたところ、道場は見てはならないもの
こんなビデオのあったんだ!!昨日は、朝から冷たい雨。雷鳴が轟き、バラバラとあられも降ってくる荒れた一日でした。今朝も少し雨は残っていて、イチョウの木から落ちた銀杏が無残に散らばり、シャラノキやナナカマドの葉、そして、まだ緑色のイチョウの葉も混じって、雨に濡れて散乱していました。ただ、次第に日が差してきて、昼前には、穏やかな秋の日差しが、窓から差し込んできました。今日のような日が続けば良いのですが・・・。さて、久しぶりにガールズバンド
今年の夏はもう狂っている北国は、今までにない連続の真夏日。朝からあっという間に気温が上がり、ギラギラした上品とは思えない太陽の光。今日は午前8時にもう30℃を突破。昨日に続き、今日も猛暑日になるそうです。ちょっと・・・「夏将軍」?・・・聞いたことはありません。「冬将軍」は、もう有名なのですが、いたとしても、「夏将軍」はまだマイナーなはず。ちょっと・・・夏将軍!・・・「遠慮」という言葉、知っていますか?北国は、冬将軍が来
管理職・道場は、家族会議で・・「今日、家族会議をして決めます。ダメかもしれませんが・・・」と言って笑った。支店長も、「単身じゃないんだよな。じゃあ、それが一番の関門だ・・・」と、さりげなく応援してくれた。「さあ、動き出してしまった・・・よかったのだろうか・・・」道場海峡男は不安になった。妻はたぶんOKすると思うが、娘が問題な気がする。中学校2年生、今は部活動に燃えている。仕事を割と早く切り上げて、夜7時頃、家に着いた。部活の中学1年生の娘も、もう、家に着いて
決断?・・・管理職、道場海峡男の場合ガールズバンド「ZONE」のリーダーTAKAYOは、バンドの人気絶頂期に、鮮やかに決断して、脱退した。「残りあと10年、何か燃えるものが欲しい・・・」道場海峡男は、そう思いながらも、日々の仕事で時間が過ぎ、なかなかそれ以上は踏み出せない。何もないまま、決断のきっかけも掴めず、当たり前の生活が普通に流れていった。「もう少し、僕に勇気があれば・・・」「もう少し、僕がカッコよくなれれば・・・」そんなある日
believeinlove第4作目の「世界のほんの片隅から」で、一度は、楽器を置くことにした彼女たちですが、前作「secretbase~君がくれたもの~」ロングランの大ヒット。再び、楽器を持つことになったときに、リーダーTAKAYOは言いました。「私たちはダンスだってきっちりと出来るんだということを示したかった」「でも、やっぱり今のZONEは、バンドの方が合っているのがわかった・・・」リーダーとして、今の自分たちの「ガールズバンド」と
TAKAYOが蒔いたRockの種(今さらですが)推しの「ZONE」です。新作の「世界のほんの片隅から」を発表するに当たり、一度は、楽器を置くことにした彼女たちですが、「secretbase~君がくれたもの~」の大ヒットにより、再び、楽器を持つことになったのです。リーダーTAKAYOは言いました。「私たちはダンスだってきっちりと出来るんだということを示したかった」「でも、やっぱり今のZONEは、バンドの方が合っているのが
ガールズバンド「ZONE」(今さらですが)推しの「ZONE」です。札幌のダンス&ヴォーカルグループが、楽器を小道具として踊るBUNDLEとして,メジャーデビューしたのが2001年2月。スタッフも誰もが、彼女たちが、楽器を演奏することなんて、考えてはいなかったそうです。しかし、それから半年たった8月に、出世作「secretbase~君がくれたもの~」が大ヒットした「ZONE」。デビュー当時は、楽器を弾いた経験があったのは、TAKAYOだけ
「いつか歌ってみたい」「secretbase~君がくれたもの~」(今さらですが)推しの「ZONE」「ZONE」の第3作目は、テレビドラマの主題歌となることが決まっていました。そして決まった曲は、事務所スタッフの町田紀彦氏が書いた「secretbase~君がくれたもの~」これは、「ZONE」の4人の希望でした。作者の町田氏の実体験から思いついた歌詞で、以前、音楽教室にいた生徒の転校の時の、体験からの発想だそうです。実は「ZO
「北国の春」いっぱいいいことがある。北国もやっと「春」モード。桜の開花まで、あと1週間くらいでしょうか。さて、(今さらながら)推しの「ZONE」。今日は「ZONE」始まりからです。1990年代、沖縄アクターズスクール出身の「安室奈美恵」をデビューさせ、「アムラ-」ブームをつくった、ライジングプロ系のスクールが、日本中につくられました。もちろん、ZONEメンバーの故郷、札幌にもできました。そのライジングプロ系のスクールから独立したのが、のち
4月1日ですエイプリルフール近年、それほど話題にはなりませんが・・・そうでもないのかな?今朝の北国の最低気温は、マイナス3℃。うそではありません。関東付近では雪が降っているところもあるそうな・・・うそではありません。4月1日でも雪は降ります。さて、(今さらですが)推しの「ZONE」。いろいろ調べていると、「ZONE」の凄さが分かります。そして、今いないことの残念さが・・・。今日は、第11作目「僕の手紙」です。そして、なんと!この曲が
春の風、強すぎは困ります(今さらですが・・・)推しのガールズバンド「ZONE」第9作目は、「恋々・・・」trueblueと両A面という全く贅沢なCDです。3作目の「世界のほんの片隅から」以来のダンスVersion。当初は、ダンス&ヴォーカルグループだった彼女たち。本当は、彼女たちはダンスとバンドと、どっちがよかったのでしょう。。。ヴォーカルの二人TAKAYOとMIYU。ダンスはMAIKOとMIZUHO。完全に役割を分けたこの「恋々・・・」T