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Android版のSynologyPhotosの操作についてご案内します。スペースの切り替え操作は、Android版もiOS版と同様です。画面上部の[共有スペース]をタップします。画面下部に表示されたメニューから[個人スペース]をタップします。[個人スペース]に切り替わります。※スペース切り替えのメニューが表示されない場合、ご利用のユーザーアカウントに共有スペースへのアクセス権限がない可能性があります。管理者アカウントで以下の設定をご確認ください。管理者権限を持つ
📋もくじNASのUSB端子、活用していますか?USB端子その1:オムロンUPS「BY50S」で電源トラブルに備えるUSB端子その2:外付けHDDでデータを二重に守るこの構成でぐっと安心感が増しましたNASのUSB端子、活用していますか?SynologyNASキット2ベイDS725+/G【ガイドブック付】RyzenCPU搭載4GBメモリ搭載2.5GbE-NICスタンダードユーザー向け国内正規代理店フィールドレイク取扱品電話サポート対応品DiskStat
📋もくじ1.はじめに2.DDNSドメインとは?3.DDNSドメインとSEOの関係4.独自ドメインへの切り替え手順(概要)5.切り替え後の変化・感想6.まとめ1.はじめに自宅のNAS(Synology)でWordPressブログを運営しています。しばらくの間、SynologyのDDNSドメインara-garage.synology.meのままブログを公開していました。「自分でサーバーを立てているし、まぁこれでいいか」と思っていたのですが、ふと気になったのがS
📋目次はじめに:NASのHDD交換を考えたきっかけなぜ同じロットのHDDを避けるべきなのか最安値を求めてAmazonとX-riceで別々に購入ホットスワップで1台ずつ順番に交換してみたまとめ:少し手間でも「ロット分散」はやる価値ありSynologyのNAS、12TBハードディスクをあえて別々のショップで買った理由自宅でSynologyのNASを使ってデータを管理していますが、このたび搭載しているハードディスクを12TBの大容量モデルへ入れ替えることにしました。NASはいわば「自
SynologyDS725+の容量拡張で失敗しかけた話―DX525をやめて12TB×2台に換装した理由―はじめに―DS725+を購入した経緯先日、SynologyのNAS「DS725+」を購入しました。搭載したHDDは6TBを2台で、RAID構成はSHRを選択しています。SHRは冗長性を確保する仕組みのため、6TB×2台であっても実際に使える容量は約6TBです。最初のうちはこれで十分だと思っていたのですが、使い続けるうちにだんだんと容量の不足を感じるようになりました。Sy
HyperBackupのタスクが走っている際に予期せぬシャットダウン等でタスクが中断された場合、次回のバックアップタスクが失敗になり、バージョンの削除といった操作も行えなくなる場合がございます。具体的な事例としては下記画像のようにバージョンリストから削除を行おうとすると、ロールバックが必要と表示が出ます。OKを押すと削除中の表示は出るが数分後削除失敗になる。この場合タスクが予期せぬエラーで中断され、データが破損している可能性があるためタスクの削除を行い、再リンクを実施
DScamは、SurveillanceStationの機能をスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイスで利用できる無料のアプリケーションです。監視カメラのライブ映像や録画映像を確認でき、イベント発生時には通知を受け取ることもできます。AndroidおよびiOSに対応しています。上記QRコードを読み取り、ご利用予定のモバイルデバイスにアプリをインストールします。インストール完了後、アプリを起動し[サインイン]をタップします。アドレスまたはQuickCo
休みを利用して、NASの機種更新を行いました多少手間取った部分はありましたが、順調に4時間弱で終了。詳細は、ブログhttps://ara-garage.synology.me/
ユーザデータを含むシステム移行手順として、コンフィグレーションバックアップとスナップショットレプリケーションを利用する方法を解説します。MigrationAssistantを利用したSynologyNAS間のデータ移行ができない場合に、本手順を参考にユーザデータや共有フォルダの移行を実施してください。【手順】1.移行元からのユーザデータのエクスポート2.移行先へのユーザデータのインポート3.移行先への共有フォルダの複製4.移行先への運用切り替え(読み取り専用解
セキュリティリスク(ウイルス感染、不正アクセス、情報漏洩など)が検出された際、迅速かつ組織的な対応が被害を最小限に抑える鍵となります。SynologyNASでセキュリティリスクが検出されましたら下記手順にて対応してください。①メールにてセキュリティリスクが検出されましたと通知が届いた際、NASの管理画面よりセキュリティアドバイザーを確認します。②管理者のアカウントでログイン後、左上のメインメニューをクリックします。③セキュリティアドバイザーを選択します。④結果
目次自宅サーバーでブログ立上げWordPressのテーマを選択NASにアプリをセットアップルーターのセットアップ何とか立ち上がる目次を開く自宅サーバーでブログ立上げ自宅ではSynologyNAS220+を、ファイルサーバー、監視カメラサーバーとして使っています。アプリの中にはWordPressもあり、以前から使ってみたと思っていましたが難しそうで踏ん切れずにいました。しかし、一般のブログサイトではデータの移行が難しいサイトが多く、記事が蓄積した後での移行は困難と思い
投稿しました【データ保管】ストレージ選抜2026おすすめのNASはこれにほんブログ村人気ブログランキング
Windowsの以前のバージョンの復元に表示可能なスナップショットバックアップの設定を行います。スナップショットは読み取り専用として保存されるため、ランサムウェア対策に有効です。①[左上のタイル(アプリケーション一覧ボタン)]をクリックします。②[パッケージケージセンター]をクリックします。③SnapshotReplicationを表示させ、[インストール]をクリックします。インストールのボタンが開くに変われば、インストール完了です。
アプリケーション不具合や、操作などで解決できない不具合に関しては、ログを取得頂いてSynology社に解析依頼をする場合があります。その際、必ずdebug.datを取得してもらいSynology社へ依頼しております。Debug.dat取得方法①Synologyにブラウザよりアクセスタイルメニューをクリック②サポートセンターのアイコンをクリック③サポートサービスタブのログ作成の項目より取得したいログを選択します。※インストールされているアプリケーションによって項目が増減され
ActiveBackupforMicrosoft365では、下記項目をバックアップすることが可能。Microsoft365アカウントのバックアップをNASで集中管理することで、予期せぬ事態が発生した時にも継続的にアクセスできることが保証されます。OneDriveメールSharePoint連絡先カレンダーTeamsバックアップを設定する際、各項目それぞれバックアップ出来るかどうか設定することが可能。スケジュールは、常に同期を行うか、曜日でバックアップするタイミン
アクセス権限設定とは、NAS上の共有フォルダやファイルに対して、誰が(ユーザー/グループ)、何が(読み取り/書き込み/アクセス不可)、どこまでできるか(フォルダ全体/サブフォルダ/ファイル単位)を細かく管理する機能です。セキュリティを保ちつつ、チームや部署ごとに必要なデータへのアクセスを許可・制限するために、「コントロールパネル」の「共有フォルダ」や「FileStation」から、WindowsACL(アクセス制御リスト)に基づいた詳細な設定(読み取り/書き込み/アクセス不可、カスタム権
管理者アカウント乗っ取り対策として注目される理由近年、企業のファイルサーバーを狙ったランサムウェア攻撃が高度化しており、管理者権限を奪取したうえでスナップショットごと削除し、復元不能にするといった事案が増えています。もはや「スナップショットがあるから安心」とは言えない状況になりつつあります。そうした背景から注目されているのが、Synologyが提供するイミュータブルスナップショット(ImmutableSnapshot)です。この機能を活用することで、スナップショットとバックアップ
VPN不要QuicskConnectでどこからもでもSynologyNASへアクセス可能!SynologyNASの標準機能で、とっても簡単に外部アクセス環境を構築できます。外出先やタブレット・スマートフォンからデータへアクセスしたいそんな時に、大活躍の機能です!■QuicskConnect設定手順Synology製品一覧
弊社では、サマーセールやオータムセールなど、様々なセールを開催しました。今年販売したセール品の中で一番売れているのは、アクセスポイント!!!※残り僅か👇同時接続ユーザー数:256人まで(2.4GHz、5GHz各128人)この機会をお見逃しなく!!無線LANアクセスポイント👇Wi-Fiを飛ばす機能を持った機器保証期間:3年先出センドバック保証!※アクセスポイントを適切に配置すれば、ネットワークのカバー範囲を拡大し、効率的な通信が可能となります。業務
簡単セルフデータ復旧機能SnapshotReplicationSnapshotReplicationとは…?ある時点の状態を写真を撮るように丸ごと写し取る機能です。SynologyNAS内に、復元ポイントを作成します。Windowsの場合はVSS、Macの場合はタイムマシンのような機能です。データを間違って消してしまった場合、ゴミ箱があれば復元できますが…ゴミ箱があっても、上書きしたデータは復元できません。SnapshotReplicationを利用することで、削除したデ
手軽にクラウド連携ができる!CloudSyncCloudSyncとは?OneDrive,DropBox,GoogleDrive等のクラウドサービスに簡単に接続し、パブリッククラウドとプライベートクラウド相互の利点を組み合わせます。■パブリッククラウドとは?クラウドサービス提供事業者が構築した環境を、ほかの利用者と共同利用するクラウドサービス。MicrosoftOneDrive等ストレージやデータベース、ECサイトなどで利用する。■プライベートクラウドとは?プライベートクラウドは、
DiskStationManager(DSM7.2.x)DiskStationManager(DSM)は、すべてのSynologyNASに搭載された、直感的で使いやすいオペレーティングシステムです。ボリューム、ディスク管理AD/LDAPとの連携アカウント・ACLの設定/管理セキュリティの設定/管理わかり易い複数NASの集中管理バラエティに富んだパッケージの数々DSM+各種パッケージを無償提供※DSM=Synology独自OS+バックアップなど50種類以上のアプリ
ラックモデルHDD2本バンドルキャンペーン中!!激安モデル計4製品を下記に掲載しております。送料無料※納期は、お問い合わせください。<RS3618xs><RS422+><RS2825RP+><RS1619xs+><お問い合わせ先>e-mail:ask@pg-direct.jpTEL:03-3233-8007
SynologyActiveProtectで実現する次世代バックアップ体制~Microsoft365Exchange(メール)復元編~はじめに近年、クラウドサービスの利用が急速に拡大する中で、Microsoft365を導入する企業はますます増加しています。しかし「クラウドだから安心」と思われがちなデータ保護については、意外と見落とされがちです。特にExchangeOnline(メール)は、業務に直結する重要データであるにもかかわらず、誤削除やランサムウェアなどのリスクから完全
SynologyActiveProtectで実現する次世代バックアップ体制~Microsoft365編~はじめにいまや多くの企業で「Microsoft365のない業務」は考えられなくなっています。メールのやりとり、ファイル共有、Web会議、チャット──その中心には、ExchangeOnlineをはじめとするMicrosoft365のSaaSサービスが日常的に活用されています。普段何気なく使っているこのサービスに対して、「バックアップを取っていますか?」と聞くと、明確に答
Synologyアプリケーションサポートサービスのご紹介 SynologyNASをご利用されたいお客様に朗報です。当社KSG株式会社では、Synologyハードウェア保守をご契約いただいているお客様向けに「Synologyアプリケーションサポートサービス」をご提供しております。このサービスは、導入いただいたSynologyNASで活用可能な各種アプリケーションの設定から利用方法のご案内、さらにはトラブル発生時の解決支援まで、専門スタッフが一貫してサポートを行うオプショナルサービスです。サ
新型ランサムウェアとは?標的型攻撃と組み合わせて感染先の管理者権限を奪い取り、その中でランサムウェアを感染させる手法です。昨今では被害が急増しており、特に大手金融系、医療系、法律系企業を中心に対策が始まっています。①特徴管理者権限を乗っ取りスナップショットを削除・暗号化これまでの対策では対応不可!②対策管理者でも編集や削除ができない。「イミュータブルスナップショット」での対策が必須!イミュータブルスナップショットスナップショットおよびスナップショットが所属す