ブログ記事28件
ども、石川です今回は江川さんのコロナクーペの作業レポートでございます車検です。早いね!二年は。かなりレアなアラーリングで「シルエットムーントーニング」と言います。最近は稼働率が多くないようで安心してるかもしれませんが、侮るなかれ!ウチは壊れたところを探すプロです(笑)ステアリングタイロッドエンドが左右共にガタがありました。交換しますね。センターマフラーから小さな排気漏れ。これはマフラーパテを刷り込んで経過観察リヤマフラーの中でチャポンチャポン音が聞こえます。水が溜っ
オラの歴代愛車の中で、一番所有期間が短かったクルマ。それが、初代カリーナEDでした。まだ結婚前に、ちゅうぶるで購入した、1988年式(昭和63年式)ST162型カリーナED2000X。オラの不注意から事故って、僅か7ヶ月しか乗れなかった愛車でした( ̄▽ ̄;)拘って探した、サンルーフ付きの初代カリーナED。センターピラーレス4ドアハードトップにサンルーフ!その開放感は最高でした👍理想は、3S-GE搭載「2000Gリミテッド」のデジパネ&サンルーフ付きだったのですが、兎に角「サンルーフ
ども、石川です今回はカッチン病解消キットのお話です。時々お問い合わせがあるカッチン病ですが、発病するのはST165GT-FOURに限らず3S-GEエンジンを搭載したST16系のセリカ・コロナ・カリーナ・カムリ等でもカッチン病になります今まではパーツを制作し、取り付け説明は手作りの説明書やメールで文書で説明しておりましたそこで3S-GE用カッチン病解消キットの取り付け動画も撮影してみました画像を編集する術が無いのでノーカット無音声です(笑)配線の接続についてのみ紹介しています
ども、石川です今回は愛知の森さんのセリカの作業レポート行きます運転席ドアのドアランプが点灯しません、これを治します。配線図で追いかけると配線が切れている場所が判明しましたドアとボディーのゴムカバーの中で切れている様子です。ドアの開閉の度に曲げ伸ばしされますからね、39年間と40万キロ乗る間に時間を掛けて千切れてしまったようです。切れた部分で接続し直すのは困難なので新しい配線を通して治しやすい場所で電気工事します。点くようになりました^^Yお次は内装の塗装オーディオ部
ども、石川です今回は愛知県の森さ案のセリカのお話です現在リヤガラスのスモークフィルムを張り替え中です綺麗に仕上がりましたーで次はフロントガラスの張替。念願のクールベールガラス導入です!フロントサイドガラスもUVカットフィルムしましたのでこれで全部のガラスがUVカット完了ですね!お次は板金塗装ですが、その前にサスペンションを外して仮の物と交換しておきますビルシュタインのショックアブソーバーがお疲れなのでオーバーホールに行ってらっしゃーい♪完成予定日は10月13日(日)
T16系競技車両は、圧倒的にGT-Fourのラリーでの活躍が有名。そしてIMSAではFR化した、外観がT16セリカターボに見える車両が87年のGTOクラスチャンピオンを獲得。その影でFFグレードはマイナーな存在ですが、サーキットで活躍した希少な存在について調べてみました。87年JTC6/20〜21開催のシーズン第二戦から登場。3つに区分されたクラスの真ん中、ディビジョン2にエントリー。当時のライバルはプレリュード、スターレットターボ、ジェミニ。ディビジョン1(小排気量)はシビックや
何気なくヤフオク!を見ていると、見逃せない1台を発見。全カローラ店の国内新規登録台数1,000万台達成記念車として登場したブラックセリカ。生産時期は89年1〜7月と短いのでかなりのレア車両です。貴重品。片目を開けたウインク状態専用ブラックアルミホイール左リヤに凹みがありますが、これは治せる範疇でしょう。パーツカタログには「テープ文字ゴールド化」とかいてありますが、1番最初のパンフレットの写真だと黒文字のように見えます。この車両の「2.0TWINCAM16」は通常通りの白にみえますし
60系の次のセリカをスクープしたイラスト。どことなくS12にも似てますが、タイヤデカすぎね?セリカなのでリフトバックをフィーチュアしてるんでしょうね。ほいで、出たモノがこちら。つか、ひどくね?当たってんのは黒モールくらいでしょ?そういや「レビン/トレノが復活する!」って嬉々として記事を書いていたのに、実際出てきたのはトヨタではなくダイハツのYRVだったときはさすがにキレそうでしたが…どこから情報を得ているのか知らないですけど、全く当てにならない記事ばかり書いてるので信用しな
ミーティングにて、ボンネットが開いているクルマに引き寄せられて拝見しました。普段見えないエンジンルームですが、自分のセリカとの違いに気がついたり勉強になります。1800SX型式はST1634Sエンジン搭載車はとても珍しいです。前後シートが全然日焼けしていなくて極上コンディションでした!3S-FE搭載コロナクーペVXNさんは日常メンテはご本人で実施されるとの事で、3S-FEはオイルエレメントにアクセスしやすくて交換がやりやすいよと教えて下さいました。ST205から移植された3S-
やすらぎの森駐車場から森の駅箱根十国峠へ移動する事に。T16系軍団が連なって箱根を走行。その時偶然すれ違った方々は次々に現れるT16兄弟たちにきっと驚いたんじゃないでしょうか?自分はやすらぎの森駐車場出発が遅くなってしまったので隊列のかなり後方。私の後ろにIさんが走行でした。その時のIさんドライブレコーダー映像一見ソロで走っているように見えますが、自分の前に約10台のセリカが走行していました。走行中の写真というのは自分で撮影できないので、本当に激レアです。ありがとうございます。森の駅箱
タミヤ1/24トヨタセリカ2000GT-Rこのキットは高校3年生の時(1986年)に製作して、何年か前にレストアした物です。当時セリカがFFになり、セリカXXと決別して流面形の素晴らしいフォルムに変わったのが衝撃的でした。また映画『私をスキーに連れてって』でGT-FOURも大人気でした。今見ても飽きのこないスタイルは本当に素晴らしいですね♪またキットを手に入れる事があれば、今度はツートンのストリームトーニングを製作したいと思っています😊
早朝モデリング早朝パパさんからラインがwその後パパさん就寝w内装塗ってます。シートは一部成型色のまま手抜きw汚いのでもう少し誤魔化しますwこれはモチベが上がらん💦明るくなってきたので・・・2回目クリアー良く見たら・・・埃付着してる💦💦💦まあ、いいかw最近の積み以前から探していたこれ。ST162セリカ前期ですな。半年位探していましたが、なかなか安く買えなかったり、競り負けたり💦1/24のST165はラリー仕様しか見たことがないので残念。AE86とVR-4
今回紹介するミニカーはトミカリミテッドから"トヨタセリカ2000GT-R(ST162)"です。オークションで落札しました。最近はトミカリミテッドヴィンテージ、トミカリミテッドヴィンテージNEO、そしてトミカリミテッドが自分のコレクション収集での優先順位です。トミカリミテッドは絶版なのでリサ活やオークション活用がメインとなります。トミカプレミアムは以前の様な熱は冷めています。この型のセリカのミニカーはGT-Fourが多いのですが何と"ST162"は・・・"2000GT-R"です☺少し
S61年コロナGT-Rあの頃人気無かったよ。だってカルロス塾長が一台も売ってない超~不人気車です。しかしこのお車。年間600kmの走行。37年間で25,000kmびっくりビックリ👀‼️内装は新車時の保護ビニールが。内装は新車状態。さすがにこれは見た事がない。エンジンは初期3Sです。興味はないと思いますがもし興味ある方が居たら連絡下さい。広島県大竹市港町1-1-7エフケーテック広島0827-59-2002担当本田
仕事帰りに目撃した旧車たち。高崎、前橋エリアは以外と目を引くクルマがたくさんいるようですまずはフロントスポイラーが付いたカリーナセダンこの車のポイントは5穴ホイールであること。という事はT16系。3Sエンジン搭載車ならST162ですね。すごく希少車だと思います先輩が乗っていたワンダーシビックR30鉄仮面手前のグリーンのはなんでしたっけ?テールのカタチが特徴的フィアットX1/9ライトウェイトのミッドシップカーって幼少期の憧れデスフィアットの前には86レビンとてもキレイなサニ
リビルドカーをご紹介いたします。ホームページと上司のブログでも見られます。『ST162Cの中古車情報です』ども、石川です今回は中古車のお話し。東北の165乗りの皆さんはご存知のこの車です。とってもメンテナンスとDIYが上手な方のST162Cを委託販売でお預かりし…ameblo.jp昭和63年式のセリカST162コンバーチブルです。オートマチック車です。車検は来年の5月までついております。幌の開閉に問題はありません。まあ詳細は↑上司のブログで↑興味のある方はぜひお問合せください。
何か最近気になってるんです。ST165(四駆)じゃなくてST162(FF)ベースで、ターマック(舗装路)仕様のレプリカを作ったらカッコよくね?っていうヤツwグラベル(未舗装路)仕様だと車高が高くてダサいんですよね。これはラリーカーなので左ハンドルですけど、同じようにディープコーンのステアリングとダッシュボードには乱反射防止のマットを敷きたい。そしてターマック仕様の最大の見せ場が「シャコタン・ツライチ・ターボファン」ですよ。車高はベタベタじゃなくて、ホイールアーチとタイヤのクリアランスは
トヨタ・セリカGT-R(ST162)流面形セリカのメタリック・ブルーです。ぼくがこれまで乗り継いできたクルマは、1台を除けば、全て青系です。青が好きって意識したことは無いんですけど、どこか心理の深いところで惹かれているんでしょうか。一台を永く乗り続けたいのでリセール・バリューなど考えたことは無く、従って、人気の白・黒・銀を選ぶ理由はありません。そのクルマに合った色、人とは違うものを選びたいという心理、あっいいなと路上で見かけて思ったそのクルマの色、はたまた、その時の気持ちが
英語の勉強を兼ねて、海外のセリカを探しまくる実際、もし英語が堪能で外国人との交渉が簡単に出来るなら、「海外からまるごと車両を逆輸入する仕事」なんて楽しそうですけど、簡単ではないでしょうねぇ。今回は意外な場所アフリカケニア🇰🇪にあるセリカを発見海外サイトにありがちな、個人宅的な?生活感のある写真ケニアシリングという通貨は約1円換算なので、そのまま45万円ということになりますナイロビにある走行距離82,000kmの低走行グレーのセリカ。91年式なので日本ではもう16系セリカは販売されてない
以前からT16系セリカの情報がネットでなかなか入手出来ないのが悩みの種ではありますヤフオクでもちょっと前には色々部品が出品されていたような気がしますが、それもだいぶ減ってきてしまった様子国内の解体屋さんに、さすがに80年代のクルマを普通に置いているとは思えないですし、セリカ部品が必要な先輩方は既にもうなんらかの形で部品をストックしていて滅多に手放すことはないでしょうから市場に出回らない状況になっているんでしょうねぇということでまたしても海外に目を向けるカナダ🇨🇦で前回とは違う車両を発見🔍
海外のセリカを探すネットツアー?もこれが最後となりましたギリシア🇬🇷260,000km約29万円周りの風景からすると廃車ヤードの雰囲気?ドアも少し凹んでいるような気もします走行距離10km?黄色純正リヤスポイラーの上にさらに別のスポイラーがついているようです。タイヤも外れているようなので不動車なのでしょうか?260,000km約52万円元値約50万円なかなか状態はキレイにみえます248,415km約33万円謎の91年式?345,000km約20万円珍しいカラ
ポルトガル🇵🇹ポルトガルといえば鉄砲伝来?か、長崎のカステラ?くらいの印象約150万円走行距離不明、色、トランスミッション不明。不明な事が多くて中古車として情報不足そこそこ値段するし、写真だけ見て判断はちょっと202,000km約77万円こちらも色、トランスミッション不明とのことこんな広告でポルトガルのかたは本気で販売する気はあるのでしょうか?雑な売り方190,000km約77万円上の個体と値段が一緒ですが、走行距離は違います。一応違う車なんでしょう…ホイールが酷似して
スペイン編🇪🇸スペインがどんな国なのかはあんまり考えたことがないですが、闘牛とアロンソのイメージ232,000km約46万円後期型の純正ブルーは、海外では存在したんですねぇ203,000km約111万円GT-FOUR風のフォグランプが特徴的なぜか元値より値上がりしてる!205,000km約59万円後期型185,000km約46万円左右ヘッドライトの中央にある点はなんでしょうか?どんな役割があるのかわかりませんが、何かオプション品なのかな?230,000km39万
続いてスイス🇨🇭以前購入した海外のセリカカタログがたぶんスイス版だったと思います。当時はスイスでセリカがたくさん販売されたのでしょうか?約61万円この黄色いコンバーチブルはかなり目立ちますねぇ!95,000km約105万円前期型ホイールの赤コンバーチブル35,000km約212万円フロントスポイラーをボディ同色にした個体。値段は高いですが、こんな低走行車もあるんですねぇ69,000km約124万円上のほうから撮影した黒コンバーチブル美しいカタチ。140,000km
スウェーデン🇸🇪ボルボとサーブのイメージ会社の研修で行かせてもらいましたが、普通に生活していたら一生行かなさそうだった国165,000km約64万円年式2004って?謎リヤスポイラーが珍しい形状このリヤスポイラーだと一見ユーノスロードスターっぽい289,990km88年234€2,500sek約3万円?安い!ボロボロに見えるのでやはり不動車でしょうか部品取り車には良さそう。149,990km88年2,442€26,000sek約32万円このくらいの金額だと部
次にヨーロッパへまずはフランス🇫🇷210,824km約160万円後期型これはフロント周りから推察するとGT-FOURということで合っているのでしょうか?125,207km約178万円コンバーチブルは後ろからの見た姿もいいですねぇ167,000km約90万円前期型388,000km約91万円このコンバーチブルは屋根を閉じた時に三角形のリヤサイドウインドウ?があるのが特徴的。180,000km約37万円カラー:ホワイトって書いてありますが、ブルーに見えますもしもこれ
次はアメリカの市場を見ていきます🇺🇸アメリカは走行距離がマイル表示約1.6kmと換算していきます。1ドルは端数を切り上げして110円換算とします。ヨーロッパのサイトで探したのでユーロ表示の車もありました€。こちらは130円換算します。120,416km¥659,780なかなかきれいそうな個体。ホイールが4穴キャップ。274,612km希少なセリカクーペこちらは店頭販売ではなく、オークション?のようで、結構状態は悪そうでした走行距離不明¥754,650海外の景色にもよくな
日本国内の16系セリカの生き残りがどれくらい市場にあるのか分かりませんが、中古車情報で検索してもかなり少数健全に維持していく為に、部品、および部品取り車なんかも欲しいというのが本心以前出張中に突然見つけた大量のスカイライン置き場見渡す限りスカイラインがビッシリ!!後で知った情報ですが、岐阜のR31専門店さんの在庫ヤードだったようです。圧巻でしたこれだけストックがあると精神的にも安心だなぁ個人でこれをと同じことをやるのは全く無理ですけど、16系セリカを必要とする同志がたくさん結束すればセリ
セリカをベースにコロナクーペのプラモデルを作っています。前回の記事より詳しく説明します。でもまだ完成していません!ボディのトリムの溝にコンパスの針で何度も何度もなぞり切り出したドアとプラ版とピアノ線です。ピアノ線をコの字に曲げ、プラ版で挟んだヒンジを作りました。プラ版を削って、ヒンジを小さくします。ドアにヒンジを接着します。ボディ側にAピラーの下に張り付けたプラ版に穴をあけ、ピアノ線を差し込みました。この時点で開閉出ました。ドアトリムもプラ版で作りました。上かプラ版で作ったト