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DP-812のアイアンを持ち出せばパーシモンも当然DP。最後のパーシモンDPと思われる901を引っ張り出した。ウッドに関しては901と言うと90年モデルと言った想像ができるのですが、アイアンの812は93年ぐらいのモデル。本来ならステンレスヘッドのウッドが組み合わせられていたと思われますが、そこはそれ、このブログではパーシモンに限って屁理屈を楽しんでみる。そもそもダンロップと言うとブログ主にはバイクのタイヤで身近だった。1950年代の舶来バイクを何台かいじっているとそのタイヤはダンロップだった
政府は21日、殺傷能力のある防衛装備品の輸出に制約を課す「5類型」の撤廃を決めました。これにより、日本の防衛産業による「武器」輸出が可能になるとともに、関連産業振興、我が国防衛力の強化に寄与するものになります。この政府の決定にたいしてさまざまな意見があり、これもまた有効なリトマス試験紙になるでしょう。なお、SRI(社会的責任投資)を旨とする私、軍需産業銘柄への投資は控えていましたが、国際情勢の変化により、数年前より我が国の防衛関連銘柄にはむしろ積極的に投資する一方で、海外の軍需関連銘柄への
東京調布市の一地域で連続した3件の科学犯罪SRIの牧は、その全ての事件の真相を完璧に解き明かしただがそれが警視庁の飯田橋警部に疑われ一連の事件の容疑者として牧は逮捕される取り調べで飯田橋警部に「君は犯罪を楽しんでいる」と指摘され、自己嫌悪に陥った牧的矢所長は、深淵に取り込まれそうになった牧を呼び戻し、真犯人追跡を再開牧は自分に向けられた視線から、犯人の居場所を特定する犯人いぶり出しにさおりを利用して接近するが『さおりちゃん、危ないと思ったらすぐ
怪奇大作戦ミステリーファイル今回の冒頭は、怪奇大作戦第16話「かまいたち」のほぼリメイク帰宅途中の女性を追跡する怪しい影女性もなんとなくそれに気付くカツカツカツやはり何者かがつけてきている・・・不安を感じ、後ろを振り向くと何者かの影が現れる慌てて駆けだす女性橋に差し掛かるとゴーーーーッという大きな音が・・・そこに小さなつむじ風のようなものが接近🌪️物凄いスピードで女性に迫る「キャァァァァァァーーーッ」
都内のネットカフェで男性が1時間余りの間に白骨化する事件が発生被害者は、企業恐喝の常習者だったSRIは、被害者坂崎浩輔のPCから直前にアクセスしてた場所を特定そこはヒューゲル製薬の研究施設だったその研究施設の職員は全員女性という事に三沢は違和感を感じるが、それ以外の手掛かりは掴めなかった一方牧は、白骨化がアリの仕業ではないかと推理しアリに詳しい糸川教授のもとを訪れたそこには10年前、アリとのコミニケーションを研究していた安藤薫という女性がいた
怪奇大作戦ミステリー・ファイル第2話ここは都内のネットカフェメールを打ち込むひとりの男カタカタカタカタッどうやらメールの内容は碌でもないものらしいパシッ💥「クソツ、蚊がいやがる・・・」カサカサカサカサ.......「何だ?」「うわっ」「ギャァァァァァァッ」ドスッドスッドスッ壁を叩くも隣のやつはヘッドフォンの音楽と漫画で気付かない男の体は黒い何者かにどんどん浸食されていく「あらっ?」異変に気付く店員
三島沢百合深山という場所一帯で体液を全て吸い取られるという殺人事件が発生調査に当たっていたSRIの三沢もその被害に遭ってしまう三沢の証言から犯人は巨大な血の玉とわかる警視庁の島田警部の部下もこれに襲われ殉職しかしここから牧は、血の玉の正体は新種の冬虫夏草の菌糸をまとったドローンだと推理この菌糸は人間に接触すると急激にその体液を吸収する性質を持っていたやがてこの血の玉は、佐喜沢教授とその娘婿松戸浩一郎が娘の難病治療のために作ったものと断定された
三島沢百合深山という場所一帯で体液を全て吸い取られるという殺人事件が発生調査に当たっていたSRIの三沢もその被害に遭ってしまう三沢の証言から犯人は巨大な血の玉とわかるだがまたも血の玉の被害者が出た警視庁の島田警部の部下葛城だしかしその事件から血の玉の正体は全体に冬虫夏草の菌糸をまとったドローンと推測した牧冬虫夏草の権威の佐喜沢尊彦教授を訪れ彼こそこの事件のカギを握る人物と確信するだが佐喜沢教授を逮捕する証拠はなくSRIも警視庁から協力を解除されてし
三島沢百合深山という場所一帯で体液を全て吸い取られるという殺人事件が発生調査に当たっていたSRIの三沢もその被害に遭ってしまう生還した三沢の証言で犯人は巨大な赤い血の玉と判明牧は、三沢が殺されなかった理由が水虫の治療薬にあると睨む「ねえ野村君・・・・これいつまで続くの?」「犯人にたどり着くまでです」「あれ?野村君、なんかこっちに来るけど・・・」「えっ?」ヴォォォォォォーーーー「や・・・ヤバイっ!逃げますよ葛城さん」「えっ・・・ええーーー
怪奇大作戦ミステリーファイル第1話ここは三島沢百合深山という森林この山中を茶髪のDQN系の男とこれまたDQN系の女が何かから逃げていたヴォォォォォォーーーッ姿を見せない何者かは2人を確実に追い詰めたその何者かは全体を光学迷彩で隠しているようだ「三沢さんっ、今どこにいるんですっ!?」「先回りしたっ!監視地点から東に3キロっ!!」「キャッ」途中で転倒するDQN女「おいっ、何してんだよ」「そ・・・そんな事言っても、、、、」ヴォォォォォ
突然体中の血管が植物の根に変異し血液を吸い取られて死亡する奇病が発生サオリの親友ナツキもその犠牲になった事からSRIが調査に乗り出す植物学者の黒崎楓は、奇病の正体は杉の花粉だと突き止めたしかもこの花粉はウイルスのように感染を広げる死の花粉だ牧は、この奇病に17年前に自殺した榛名マコトという青年が関わってる事を掴むだが牧もこの奇病に感染その後三沢が、榛名マコトの恋人が黒崎楓だという事を突き止めた奇病を仕込んだのは、黒崎楓だった「君を死なせ
ある日サオリの親友ナツキが旅行先の温泉宿で、サオリの目前で怪死した体に緑色のミミズ腫れが広がり、血液を失って死亡する奇病は、ナツキ以外にも多数報告された被害者の体内からは、植物の根に似たものが残されていた植物学者の黒崎楓は、それが人間の血管が変異したものと断定この奇病が発生した里深原市に向かった牧は榛名マコトという自殺した青年の父に行きつくしかしその父親も謎の奇病で怪死奇病はスギ花粉の変異体による感染症だった杉花粉感染症は瞬く間に関東一圏に広がった
休暇で郊外の温泉を訪れたサオリとその友人のナツキだがその夜、ナツキが怪死する体中に緑のミミズ腫れが広がる症状の被害者はナツキだけではなかった被害者の体内の血液は失われ体内には血管が変異した、植物の根のような物質が残されたこの原因を調査のため、牧とサオリは事件のあった里深原市に向かうかつて里深原市の開発反対を訴え、自殺した榛名マコトという青年の父親にたどり着くがその父親も同じ症状で死亡した「こ・・・・これはっ!?」牧が里深原市から持ち帰った例
怪奇大作戦セカンドファイルサオリは有給休暇を利用して親友のナツキと温泉地で森林浴だがその夜宿泊した宿で温泉につかってる時に異変が起きたナツキが首のあたりをボリボリ掻きはじめたのが始まりだった湯から上がったナツキ「虫にでも刺されたのかしら・・・・」全身をボリボリ掻きだすすると鏡に見知らぬ男の姿が「キャアーーーーーッ」だが後ろには誰もいない「な・・・・何なの一体・・・・・」「あっ!?」気が付くとナツキの腕に緑色のミミズ腫れが走る
新宿区の古い家が立ち並ぶ町の一角から謎の電波が発生これにより、周囲の電子機器が全て使用不能になる現象が発生し、SRIが調査に向かったしかし突然町が見えない壁に覆われ牧、三沢、野村が町に閉じ込められてしまう町は時間が逆流するように、昭和の古い街並みに変貌一方、牧たちの救出に動き出す的矢とサオリは謎の電波から「ミツコ」という名前を傍受牧も、古い町並みの中で謎の少女を発見そのあとを追跡する「待ってくれっ、君っ」少女は、町の写真館に入って行った
新宿副都心の外れにある古びた町で謎の怪電波が発生していたこの電波は、電子機器を次々と使用不能にしたためSRIが調査に乗り出すだが原因は掴めず、苦心していたそんな中今度は、その町から住民がひとり残らず消えるという事件が発生消えた中には、牧、三沢、野村もいた彼らは町の中に見えないバリアによって閉じ込められていたのだ「どうなってるんだ、一体・・・・」「ノム、お前なんでここにいるんだよ?」「サオリちゃんに牧さん呼んで来いって言われて・・・・」「気が付い
怪奇大作戦セカンドファイル第2話高層ビルが立ち並ぶ新宿周辺その一角にある古びた住宅地で異変が起きていた怪しげな怪電波が発生し、周囲に影響を与えていたため、SRIが調査に乗り出した「0325・・・・これですね」「発生源は、やはりこの辺りだな・・・」「でも発信時間は流動的・・・強くなったり弱くなったり、何のためにこんなの流してるんですかね?」「さあな」「ノム、例の怪電波だ周波数は0325、そっちでも捉えられるはずだ」「了解、0325です
都内で発生した謎の人体発火殺人事件調査に乗り出したSRIは、それがマイクロ波を使った軍事兵器ゼウスの仕業と突き止める狙われたのは、かつてアベック強殺事件を起こした犯人たちだった最初に殺された小栗サキに続き、主犯格の西田アキラも殺された次に狙われるのは最後に残った遠山ユウジだけだ遠山の元に向かった牧、三沢、野村だが野村のミスで、標的の場所を知らせる携帯電話の電源が切られておらずそれを持った三沢が狙われたなんとか遠山抹殺は阻止したが、次に狙われたのは
都内で発生した謎の人体発火殺人殺されたのは、10年のアベック強殺事件の犯人で、当時15歳の小栗サキ調査に乗り出したSRIは、アベック強殺事件の復讐と睨むが、被害者遺族は未成年を理由に犯人たちの素性すら知らされていなかった素性を知りえたのはわずかな人間達SRIはまず、当時担当弁護士の斎藤綾香を調べるが、その斎藤弁護士の目前で主犯格の西田も殺られてしまうやがて犯人は、マイクロウェーブ兵器をハッキングして犯行を行ったと判明する「マイクロウェーブ兵器は世界中の
突然繁華街でひとりの女が焼死した現場には、犯人のメッセージと思われるギリシャ語のアポカリプスの文字が事件調査に乗り出したSRIは、これを人体発火現象を偽装した殺人事件と睨む調査の結果、殺された小栗サキという女はかつてアベック強殺事件の犯人のひとりであると突き止めたしかし彼女は当時未成年者という事で名前も住所も非公開彼女の素性を知るのはわずかな人間だけだ牧と三沢は当時小栗を弁護した弁護士斎藤綾香の元を訪れるが、彼女の発言に三沢は激怒したここはアベック
怪奇大作戦セカンドファイル公園でひとり遊ぶ幼児虫眼鏡で絵に穴を開けている「ほらショウタ、これで好きな物買って食べな」この派手な女はショウタの母親だが子育ては完全に放棄携帯から突然妙なノイズが・・・周りにいる人の携帯にも同じ現象が起きてるようだ突然足元に落ちていた空き缶が浮かび上がる手に持っていたカップのコーヒーが沸騰し始め女の髪の毛が火を噴き始めたあっという間に女は火に包まれそのまま無残に焼死地面には、謎の文字が浮かび
サオリの親友井上秋子の元にある日謎の人物から招待状が届くその招待状の差出人は、自分の亡くなった父ではないかとサオリに相談に来たのだ秋子が正体されたのは那須にあるホテル壁には何故か雪女の絵が飾られていたその後秋子の元に次々と謎の男たちが接触を図ってくるここはホテル内の大食堂勿論ここにもSRIの面々がサオリと秋子を見張っていた三沢そして牧も昔のこういうホテルの大食堂では生バンドの演奏や踊り子のダンスショー等強制的に見せられた(苦笑)今も
京都の寺から国宝級の仏像が次々と消えるという事件が発生消えた仏像を調査していた藤森という教授から事情を聞こうと大学に向かった牧はそこで須藤美弥子という助手と出会う美弥子はゴーゴー喫茶で若者たちから京都の売却契約書の署名を集めるという奇行を行っていた気になった牧は美弥子に何故そんな事をするのか問い詰めると美弥子は「仏像が静かに暮らせる街をつくる」と言う美弥子に仏像消失事件の疑いを抱く牧だが同時に美弥子に思いを寄せるのであった再び美弥子を呼び出した牧
56年前の午後10時30分頃UCLAの学生プログラマチャーリー・クラインがスタンフォード研究所(SRI)のコンピュータに「login:」と送信しようとしました。「Lが見えるかい?」「ああ、Lが見える」「Oが見えるかい?」「ああ、Oが見える」「Gを送るぞ…」―!!クラッシュ!!―「もう夜も遅いし、明日にしようか?「うん。また明日ね」ではなく!!約1時間後、バグを修正し、再度試みて「login:」の文字を完全に送信することに成功したそうです
ネット社会で便利・不便になったと思うことは?▼本日限定!ブログスタンプハイサイミトちゃんヤイビーン(^o^)今日は「インターネット誕生日」です(^o^)1969年(昭和44年)10月29日、インターネットの元型である「ARPANET」(アーパネット)において初めて通信が行われた。同日22時30分、アメリカのカルフォルニア大学ロサンゼルス校からスタンフォード研究所(SRI)に接続し、最初のARPANETのリンクが確立した。そして、“LOGIN”の文字列を送信しようと試みた。“L”、
怪奇大作戦第22話昭和44年の夜の東京地下の駐車場から1台の赤いスポーツカーが出てくる運転してるのは中年のおっさん助手席には飴を舐める頭の悪そうな少女この車は、ルノーフロリードというフランス車だが、やたら排気ガスをまき散らすその排気ガスはハンパじゃなく後の車が霞むくらいだ排気ガスにまかれる3台の車暫くすると後の3台の様子がおかしくなる猛スピードでお互い煽り運転を続け蛇行しながらガンガンぶつけ合ってる・・・うち一台はとうとう事
深夜帰宅途中の女性が何者かに襲われバラバラに惨殺される事件が2件発生町田警部は、他で殺されバラバラにされて遺棄されたと推理するが、牧は現場で一瞬にしてバラバラにされたと睨む犯人はかまいたち現象を利用した真空切断装置を疑うそんな中、事件現場に2度現れた小野松夫という青年に目を付けた松夫の済むアパート松夫は高卒後工場に就職したが通信教育で、大学の工業技術を学ぶほど真面目な男だしかし無口で孤独な青年でもあった「本当にあの男が犯人なんですかねえ?」
横須賀で米水兵が殺害される事件が2件続いた犯人は海中から現れ、米水兵を海中に引きずり込んで射殺した調査に向かった牧は犯人が水棲人間かもしれないと睨む牧は目撃者の吉村千恵子と共に現場検証に向いそこで例の水棲人間と出くわす犯人の着衣の切れ端から、その男は元日本兵の生き残りではないかと推測する翌日、再び横須賀を訪れた牧犯人の手掛かりを掴むため横須賀の街を歩き回るここは記念艦となった戦艦三笠のある三笠公園三笠の艦上から周りを見回すすると
高原のヒュッテでパーティーの途中杉江ユキは誤って彼氏の志田竜夫を殺してしまうそこに偶然雨宿りに来た牧何も知らずに部屋に泊まったところ、就寝中何者かに襲われる牧は無我夢中で相手の男の首を絞め殺害してしまったそれは悪夢だったが、なんと夢の通りに浴室に男の死体が沈んでいたしかしユキは、殺ったのは自分だと言い張る呆然とする牧は、SRIの仲間に応援を要請したSRIの一行はすぐに牧のいるヒュッテに向かう所轄の検死結果によると被害者の死因は絞殺だった「し
涼しさいっぱい!オイシサいっぱい!――。昭和37(1962)年8月のカルピス広告。浴衣姿のミスター(長嶋茂雄=当時26歳)の左肩に、カルピス片手にもたれかかりつつ甘える少女は、6年後(昭和43年)にSRI(by怪奇大作戦)の紅一点・さゆりちゃんとなる小橋玲子(当時9歳)ではないか。この時代の雑誌表紙や広告でよく目にするが、やっぱり人気子役だったことがわかる。私なんぞは初めて小橋玲子を意識したのが『怪奇大作戦』、しかも(再)だったから、順番がまるで逆なのだろうが、この時代の姿を目