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マクサー電機、80・90年代ハードロック/メタル再生に特化したヘッドホン「MW-HP20HR」。超早割で税込2.2万円(PHILEWEB)-Yahoo!ニュースLILGAの音響を一手に引き受けてくれていたやっちゃんの、全面協力で完成したヘッドホンだそうです8月24日18時までに予約すると、お買い得になるようですそろそろ、ヘッドホンを買い替えようと思っている方、チャンスですよ~クラウドファンディング「Makuake」による応援購入とのことなので、各自お申込みが必要
SoundWarriorSW-HP10LIVEを新品購入しました。先日、SW-HP20を再購入したばかりで、無節操な購入です。特販価格につい飛びつきました。これで、SoundWarrior(城下工業)のヘッドホンは、SW-HP10、SW-HP20、SW-HP100、SW-HP300に続いて5機種揃いました。(左からSW-HP10、20、100、300の4機種です。)どの機種も使いやすく、私好みのサウンドです。又、SW-HP10以外は、全てバランス接続にリケーブルできるのが魅力です。
私は、城下工業(SOUNDWARRIOR)のヘッドホンを4台所有しています。SW-HP10、SW-HP20、SW-HP100、SW-HP300の4種です。半開法型のSW-HP100とSW-HP300は、リスニング用、そしてSW-HP10とSW-HP20は、自作のキーボード曲の作曲に専ら使っています。昨今の日々は、作曲が中心のオーディオライフですので、2台の出番が多く、その疲労による消耗も激しくなっています。SW-HP10は、購入してもう8年経ちます。イヤーパッドも随分剥がれて来ました。
ゼンハイザーCH700Sの中古が安価で入手できました。SOUNDWARRIORシリーズのヘッドフォンに接続できると思い、以前より欲しかったのですが、新品はもちろん中古でも結構高値でしたので、諦めてOnso_03のバランスケーブルを購入して使用していました。Onsoのケーブルに特段不満は無いのですが、どうしても気になっていましたので、勢いで購入しました。新品ならば、SW-HP300ヘッドフォン本体よりも高額です。早速換装し、HDVA600に接続して聴きました。低音域が締まり、全体にクリ
SW-HP300とSW-HP100です。SOUNDWARRIORSW-HP100は、大抵の人が、納得できる音質でしょう。特に小編成の室内楽、ボーカル、ピアノ曲等はこれ以上はいらない位にハイレベルなサウンドです。(但し、バランス接続の場合です。)又私にとっては、暫く棚に眠っていた『ノイマンのモーツァルトミサ曲集』『ケザ・アンダのモーツァルトピアノ協奏曲集』『デニス・ラッセル・ディビスのハイドン交響曲全集』等、引っ張り出して聴きたくなるヘッドフォンです。クラシックを聴くならば大抵の曲に合
SOUNDWARRIORSW-HP100です。結局、購入してしまいました。連続物の単行本、或いはCD全集の欠番があると、どうしても気になって入手したくなるという感覚と同じです。これは明らかに病気です。これで、SW-HP10、SW-HP20、SW-HP100、SW-HP300とSOUNDWARRIORのこのシリーズは、全部揃いました。(写真左より)実はこのシリーズにはもう一台あるのです。それは、100番から300番に不自然に番号が飛んでいる間にあるべきSW-HP200です。正確には
SOUNDWARRIORSW-HP300です。城下工業のヘッドホンは、7年前にSW-HP10を購入、3年前にSW-HP20を購入しています。私は、クラシック音楽はゼンハイザーのHD800やHD650、BeyerdynamicのT-1やDT1990pro、AKGのK501、601、701、702etc.等で聴いています。しかし、私の拙いキーボード曲は、このSOUNDWARRIORのヘッドホンが一番合うのです。特にバランス接続で聴くSW-HP20は、私に最高の自己満足の時間を味会わせてく
新しい相棒が届きました!サウンドウォーリアーってメーカーのSW-HP10sというヘッドホン!!!なかなか楽器屋行く時間も無く、ネットや雑誌のレビューを沢山見て悩んだ末にこれにしました☆SONYの定番ヘッドホンでも良かったかもしれませんがしばらくはこれを使ってDTMやろうと思います!早速使ってギター(アコギ)を録音してたんですが、自分のギターの下手さにあきれました・・・・・ミスってばっかりです・・・・・泣アコ
城下工業さんからヘッドホン、アンプ、DAコンバーター、クロックジェネレーターをお借りしていました。今日はその中から真空管バッファ付D級パワーアンプのSWD-TA10を。SWD-TA10はアナログ入力(RCA)1系統を持つSWDesktop-Audioシリーズのアンプです。そのコンパクト性もさることながらアナログ(真空管)とデジタルのハイブリッドアンプという特徴を持ちます。SWD-TA10:ほんのりと真空管12AU7の灯りが。iPhoneと並べるとコンパクトさがわかりや
城下工業さんからヘッドホン、アンプ、DAコンバーター、クロックジェネレーターをお借りしています。今日はその中からヘッドホンのSW-HP20-Bを。「SOUNDWARRIOR」というブランドのネーミングは少々厳ついイメージも受けますが、MadeinJapanを語るに相応しい素晴らしいヘッドホンです。城下工業は40年も前から業務向けヘッドホン・ヘッドセットを開発・生産しているそうです。モニター系の音づくりはそのままに、音楽鑑賞用にも耐え得るカスタマイズを施したモニタリング志向の
CDをはじめとするデジタル音源は全てクロックに従って再生されています。CDの場合なら1/44,100秒刻みです。この刻みの間隔が寸分違わず正確なら何の問題も無いのですが、実際はそうではなく揺らいでいるそうです。そしてその揺らぎが音質を劣化させている原因の一つとされています。1/44100秒という極僅かな間隔の揺らぎなんて聴き取れるはずがないと考えるのも無理のないことですが、人は音の差として聴き分けるのですから大したものだと思います。この揺らぎの度合いを軽減するものとしてクロックジェネレー
先日、取り扱いをお知らせしたSOUNDWARRIORのデモ機を早速お借りしています。今日ご紹介するのはDAコンバーターのSWD-DA20です。SWD-DA20:幅146mmで縦置きもできる正にデスクトップのためのDACですデジタル音源再生のかなめとも言えるDAコンバーターは種類も豊富で価格もピンからキリまで驚くほどの差があります。その中でSWD-DA20は比較的安価で場所を取らないコンパクトサイズ、しかもプリアンプとしての機能も備わっているので特にデスクトップでの
SOUNDWARRIORというブランドをご存知でしょうか。長野県に本社を置く城下工業が製造しているオーディオ機器です。この度、オーディナリーサウンドで取り扱いを開始しました。ヘッドホンSW-HP20(左)SW-HP10s(右)ヘッドホンアンプSWD-TA10(左)アンプSWD-TA10(右)CDトランスポートSWD-CT10(左)DAコンバーターSWD-DA20(右)クロックジェネレーターSWD-CL10(左)SWD-CL10OCX(右)ヘッドホンを
つづきです、身ぐるみを剥がし・・・ダイヤフラム丸出し・・・スポンジ貼って、イヤーパッドを取り付けて・・・厚みがあってモフモフ、厚くなった分、側圧も上がり低音がモリモリ出るようになった引き換えに、付け心地といいますか前でのソフトタッチとは違い、穴に耳たぶがすっぽり入り込む構造じゃないんですね、耳乗せタイプ(前出もある意味耳のせタイプですが)長時間使用で多少耳が痛くのとどちらを取るかです。そこがね、たぶんHP-11タイプの低評価になっているのだと思います。早速試聴、低音も出るようにな
急にオーディオネタが続いてしまって、一部の人しか興味がないように思いますが、できればついてきて下さい、m(__)mいつのまにやら、ヘッドフォンが6本持つようになってしまった中で一番「出番が無い」のが、この『SW-HP10』このモデル、一時期話題になってましてね「一万円の音じゃない」っていうんで買ってみたら気に入らなくてね、出てくる音が、(-_-;)フラットでモニター調でソコソコノ解像度、って巷の評判どうにも気になって買ってみたら「どこが?」ですよ。フラットって、まず低音が少