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今回は少し網羅的な評価を行いました。前回の記事はこちら『3Dプリンターでボルト&ナット製作』ちょっとした工作の際、ボルト&ナットはよく使いますよね。これを3Dプリンターで作れたら良いんだけどなー、と思ったので試してみました。結論から言うと、ひと手間…ameblo.jp手持ちのタップとダイスのサイズがM3~M12だったので、それに合うものを評価。結論を表にまとめるとこんな感じ。材料はPLA装置はSnapmaker2.0を使いました。RoughのM3だと、さす
CNC、レーザー加工、3dプリンターと3機能使えるところが気に入って購入したsnapmaker2.0だが、アタッチメントの付け替えが何気に面倒で、ここしばらくは3dプリンターでのみ使っている。細かい部品を作る分にはあまり気にならなかったが、平面の多い大型(と言っても200X200以内)のものを出力したところ、写真のような波状部分が現れてしまった💦ベッド上での位置や角度を変えて、今回で3度目だが、いずれも同じ場所に波状紋が現れる。。。となるとスライス段階で何がしかのエラーになるような事がある
snapmaker2.0だが、フィラメントが詰まって右往左往した💦通常、、、というかこれまでノズル先端付近での詰まりが多かったのだが、今回はもう少し上の方で詰まってしまい、ノズルユニットを外さなければどうにもならず、仕方なくとりあえずのスペアにして作業を続行している😓原因は断定しにくいが、おそらくはレイヤーを0.5にし、さらにスピードも遅く設定したことに因る流量不足で、導管内でのフィラメントの動きが遅過ぎたことによる中途硬化した、のではないかと思われる🤔ノズル径は0.4のままだが、精密なモ
Snapmaker2.0、これはレーザー彫刻、CNC、3Dプリンティングと3機能を切り替えて使うことが出来る、なかなか多機能な工作機械ということで足掛け3年前に購入したのだが、うるさい、、、(-。-;とにかく作動音が凄くて、自室に全て置きたい自分としてはしっかり眠ることが出来ず、やむなく別室に移してしまった。組み立てしやすいわりに精度も良く、3dプリンターとしての機能も専用機に比べてやや劣るものの、概ね満載出来る完成度の高さだ。が、うるさい。新しいFタイプの機種は静音を謳っているので、
表題の通り、ESPDUINO用のケースを、CAD設計し印刷出力しました。造形物の仕上がりを自慢するつもりはなく、趣味だが実務的に必要なため作成した。ESPDUINOは、基本ArduinoUNOと、そっくりサイズであるが、WiFiやBluetooth機能が日本合法的に内蔵されている、WROOMESP32登載モデルである。形状的な相違点は、ACアダプタコネクタがデカく基板にささっているので、裏面の半田付けされた端子部分が引っかからないように注意するくらいであった。なので、以前作った
SnapMakerOriginalフィラメント詰まり対応写真。バラすときに使用する工具のピットのサイズ確認用。印字ヘッドや治具を輸入したので、安く潤沢使えます。最近メジャーになりつつあるSnapMakerですが、最初のサイズの部品の取り扱いしてるんだろうか?専用治具でノズルづまりチェック。ヒートブロックは、見た目結構来てますが、まだまだ全然仕事してくれてます。2mm六角で、緩めて外しました。温度センサは事前に抜いておくこと。バラした状態。ヒートブロック内のフィラメント通り道貫通
ドローンの修理時に必要な部品皿を3Dプリンターで作成しました以前は100均で売ってるキッチン用品のアルミのトレーを使っていましたが、ネジの長さが微妙に違うものを小分けにするのには大雑把すぎたのでつくりましたテキトーな区分けをしたトレイを何個か作りました83×83の大きさです、サイズに特に意味は有りません実際、こんな感じで使ってます最初は1個だけ作って使ってたんですが仕切りのない箱を作ったり、仕切りの大きさ変えたりで、現在は4個になってしまいましたドローンの場合、修理時に分
ツールケースを買いましたアストロの小さなケースですメタルツールケースSです715円だったかな?130×85×30ぐらいの大きさですこの中にドローン用の工具を少し入れて飛ばしに行こうと思います中で工具がガチャガチャするのも嫌なのでスペシャルなケースにする為に3Dプリンターにてトレイを作りました印刷には7時間ぐらいこんな感じですしっかり蓋も閉まりました印刷には時間がかかるので、しっかりサイズを測って設計するのですが、印刷するフィラメントの縮みも計算してフワッとCADで設計します
ドローン故障しました墜落による損傷なんですけどね3機運用の内、2機やってしまいました1機目はコレcinebee75hdの左リヤのプロペラガード損傷赤いプロペラの配線付近のステーが割れました地面に叩きつけてしまって割れましたまぁコレくらいは消耗部品としてサクッと交換ですねもう1機は、2フライト目からアームしなくなってしまいましたこれも墜落が原因とおもいますたぶんRXの配線が切れたと思いますアッパーフレームとVTXをサクッと外しますトレイ左の水色の部品は3Dプリンターで作成
ドローンの搬送用にケースを3Dプリンターで印刷しました搬送時や、自宅で保管時にケースが有れば楽にしまうことができますですが3Dプリンターって印刷にすごく時間がかかります3DCADでケースの3Dデータをつくります印刷したのがこちら使用しているiflightのドローンのホイールベースが3機とも違うため微妙な変更が必要ですが、これを3種類betafpvのmeteor65とiflightの66r用にも3個1機当たり、印刷に10時間近くかかります良い感じに出来ました飛ばしに行く時は、パワ
3dプリンターは大変活躍しています作りたいものをCADで描いて、印刷すれば良いだけですからねでも形や素材によって仕上がりも差が出ますね想像しているより万能では無いですねまぁ、それなりに妥協することはあるけど、欲しいものが作れるのは良いことですねドローンのカメラのマウントやラジコンなどの工具のスタンドミニッツなどのラジコンのスタンドなど自分の欲しいサイズで使いやすいものが作れるのはとても良いことですね
過去になりますが3dプリンター導入しましたうちの猫の、もなかがとても気になって寄って来ましたキレイに詰まってますこむぎも気になっているようですレーザー刻印とcnc彫刻と3dプリントができるヘッドユニットが入ってます完成品はこんな感じですね、しばらく3dプリンターとしてしか使わないと思います