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今日の撮影;2026年4月17日;近隣の草花;ボタン(薄桃色、白色)近隣のお宅の門から少し奥の方に植えられているボタン(牡丹)を撮らせていただいた。昨日は、自転車で近隣を走り回ってボタンを探したのだが、まったく成果無しだった。今日は、闇雲に走り回るのではなく、過去の記憶を冷静にたどって、何とか立派に咲いている可能性の有るお宅を思い出した。やはり、期待通り咲いていてくれた。ボタン(薄桃色)カメラPENTAXistDL2(オールドカメラ2006年2月発売)
今日の撮影;2026年3月23日;近隣の草花と蝶;ミモザとモンシロチョウ近隣のお宅のミモザの花がいつまで経っても蕾みを膨らませないので、どうしたのか心配していたのだが、先週あたりから大きく膨らんで、やがて、満開になった様だ。ミモザの花の香りが周辺にただよっている。春らしい香りだ。今日の昼食後の撮影散歩を済ませて帰宅しようと歩いていて、ミモザのそばに差し掛かると、小さめのモンシロチョウがひらひらと翔んできて、ミモザの花に留まってくれた。これは、今までに撮ったことのない
今日の撮影;2026年3月22日;近隣の草花;モクレン(紫色)今日は近隣から少し遠くに自転車で撮影サイクリングにでかけた。いわゆる「ママちゃり」に乗ってですが。そうしましたら、自宅の近隣ではまだ咲いていないモクレンを発見!確か紫色のモクレンこそが、「モクレン(木蓮)」という名称だったはず。このあたりでは、どうしても、ハクモクレンが先行して開花するらしい。ほんとうは、二色のモクレンが並んで咲いている景色が観たいなと思う。モクレン(紫色)カメラPENT
今日の撮影;2026年3月16日その2;近隣の野鳥;ヒヨドリ近隣の城址公園で撮影散歩をした。最近、こればかりなのだが、カワセミを待っていると、今回も空振りで、まったく姿を現してくれない。当方を哀れんでくれたのか、ヒヨドリが翔んできてくれて、妙に懐いている様な素振りで、飛び去ってはいかず、撮らせてくれた。今度は、カワセミと連れ立ってきてもらいたいものだ。ヒヨドリカメラPENTAXistDL2(オールドカメラ2006年2月発売)レンズsmc
今日の撮影;2026年3月16日;近隣の草花;カンヒザクラ(寒緋桜)近隣の城址公園で撮影散歩をした。今まで名称は聞いたことがあったが実物を観るのは初めてだ。紅色の花が咲いているのだが、名前は分からなかった。数本植えてあった内の一本に名称が書かれた札が有った。「カンヒザクラ」という名の花だそうだ。とても、サクラの仲間とは思えない花の姿なのだが、なかなか可愛らしい花の姿で、華やかな緋色なので春を迎えるに相応しいのかなと想う。カンヒザクラ(寒緋桜)カメラPE
今日の撮影;2026年3月09日その8;近隣の草花;シラウメ(白梅)近隣の公園で、シラウメ(白梅)を撮った。既に満開は過ぎている様だが、まだ、頑張って咲き誇っている感じが伝わってくる様だ。実際、近隣のシラウメ(白梅)は既に散ってしまっているので、メジロやヒヨドリにとっては、この木が梅の蜜を吸える最後の木なのかなあ。シラウメ(白梅)カメラPENTAXistDL2(オールドカメラ2006年2月発売)レンズsmcPENTAX-FA1:4.5-5.6
今日の撮影;2026年3月09日その7;近隣の草花と野鳥;メジロその2近隣の公園の白梅が咲いている。そこにやって来て蜜を吸うメジロを撮った。この日に撮ったメジロは既にアップ済みなのだが、メジロのポーズがあまり良くない、あるいはボツにすべきからと思うショットを敢えてアップする。メジロは、その動きがとても素早くて失敗が多いので、良いショットばかりではないことを言い訳け写真としてご鑑賞いただきたいなという気持ちから。メジロカメラPENTAXistDL2(
今日の撮影;2026年3月09日その6;近隣の草花;スイセン近隣の道路に沿った植え込みで咲いているスイセンを撮った。花壇ではないので、日当たりがあまり良くない場所なのだが、この時は、丁度日当たりが良い時間帯になっていたので、まずまずの陽の光が得られて良い写りとなった。近隣では、スイセンが咲いている所が数え切れないくらいになって、地味だが春の到来を盛り上げていることは間違いない。スイセンカメラPENTAXistDL2(オールドカメラ2006年2月発
今日の撮影;2026年3月09日その5;近隣の野鳥;ムクドリ(電線に留まっている)近隣のお宅で咲くハクモクレンの木より、更に高い位置に敷設されている電線に一羽のみ単独で留まっていて、直ぐには飛び去らない様子だ。首を左右に振りながら、周囲の様子を観ている。当方が少しずつ近寄りカメラを向けてシャッターを切っても平気な態度であった。個体数を異常に増やして地域を汚さなければ、人と仲良く共存できればよい。ムクドリ(電線に留まっている)カメラPENTAXist
今日の撮影;2026年3月09日その4;近隣の草花;ハクモクレン(白木蓮)近隣のお宅で咲く、ハクモクレン(白木蓮)を撮らせていただいた。この木は結構大きな木で既に開花している花の数でも沢山咲いている。開花は例年より2から3週間ぐらい早いそうだ。近隣のハクモクレンは蕾が膨らみ始めた段階で開花済の木はまだ見かけない。因みにソメイヨシノの開花は18日前後の予想らしい。今年の以降、秋の収穫の時季まで早からず遅からず普通で有ってほしいものだ。ハクモクレン(白木
今日の撮影;2026年3月09日その3;近隣の草花;クリスマスローズ近隣のお宅の庭で咲いているクリスマスローズを撮らせていただいた。こちらのクリスマスローズは、毎年咲いているので、近年は、開花の時季が近づいてくると、まだかまだかと確認している。まあ、毎日通るわけではないので、知らない間に咲いていたなあという感じだ。クリスマスローズカメラPENTAXistDL2(オールドカメラ2006年2月発売)レンズsmcPENTAX-FA1:4.5-5.6
今日の撮影;2026年3月09日その2;近隣の草花と野鳥;シラウメ(白梅)にヒヨドリ近隣の公園で、シラウメ(白梅)に留まるヒヨドリを撮った。実は昨日アップした「シラウメ(白梅)にメジロ」の木と同じ木に、このヒヨドリの方が先に留まっていたのだ。そして、その後このヒヨドリが飛び去って行った直後にメジロ達がやってきたというわけだ。このヒヨドリは、しばらく威張った態度(?)で周囲を見ていたなあ。ヒヨドリとメジロは、ヒヨドリが威張っていて、メジロは遠慮する関係の様に見える
今日の撮影;2026年3月09日;近隣の草花と野鳥;シラウメ(白梅)にメジロ近隣の公園でメジロを撮ることができた。今季はなかなか良い写りでメジロを撮ることが出来ていなかったが、今日はなんとか、まずまずの写りで撮ることができているだろうと、久しぶりに自画自賛である。昼食後300ミリズームを挿して現地に行ったのだが、まったく姿を現してくれなかった。そこで、一旦同じご町内の別の場所に行って、その後戻ると鳴き声が聴こえて、まずは、ヒヨドリが一羽来て、その後直ぐにメジロが来てくれた
今日の撮影;2026年3月01日その2;近隣の野鳥;カルガモ近隣の城址公園で、カルガモを撮った。カルガモ達は、池を水の冷たさに負けずに泳ぎ回っているのだろうと思っていたが、実はやはり寒さは堪えるのであろうか、池の橋の方で動かずにじっとしている様子だ。しかし、食べる物は必要なわけだから、水面に顔を突っ込んでいるカモも居るので、生きるための最適な活動をしているのであろう。カルガモカメラPENTAXistDL2(オールドカメラ2006年2月発売)
今日の撮影;2026年3月01日;近隣の草花;エドヒカン系サクラ近隣の城址公園で野鳥を主に撮ろうと意気込んで行った。もちろん野鳥の中でも、「カワセミ」をどうしても撮りたいという気持ちだった。しかし、またも、撮るチャンスは無かった。その替わり、今の時季はまだウメのはずなのだが、ウメにしては違和感の有る、色合いが濃くて春らしい花を咲かせている木を発見した。「Google検索」で調べたら、「エドヒカン系のサクラ」との結果が表示された。広い城址公園内で、数本のみ植え
今日の撮影;2026年2月24日その4;近隣の野鳥;ムクドリ近隣の城址公園で撮影した。ムクドリを撮った。当方の都合に合わせてポーズを取ってくれるわけではないので、まずは、カメラを構えてとにかくシャッターを切ることが必要だ。写りが悪くてもブレても、まずは1枚撮らねばならぬという心境だ。次に、接近せずに、しっかりと2ショットめを撮る。そして、飛び去られないよう、注意深く少しずつ接近しながら1枚1枚撮っていくことを心掛ける。しかし、相手はそう都合良くは行動してはくれな
今日の撮影;2026年2月24日その3;近隣の野鳥;ヤマガラ近隣の城址公園で、野鳥の撮影を試みた。この鳥は、「ヤマガラ」というらしい。シジュウカラ科に属しているそうで、たしかに、そっくりなのだが、色合いが違っている。もう少しピントを合わせて鮮明に撮りたかったのだが、慌てて撮ったので、ブレてしまったのであろうか。ヤマガラカメラPENTAXistDL2(オールドカメラ2006年2月発売)レンズsmcPENTAX-FA1:4.5-5.6100
今日の撮影;2026年2月24日その2;近隣の野鳥;カルガモ近隣の城址公園の池でカルガモを撮った。この日は池の周りに居る人が少ないせいなのか、カモ達は露骨に逃げることはなく、ゆったりと泳いでいた。当方が近寄ってもほとんど移動することもなく、むしろ、近寄ってくるカモも居た。さらに、池の水面から地面に上がってきてしまうカモも居た。まあ、危機感も無くゆったりしているのだろう。それとも、以外にも、人に慣れてしまっているのかな。こちらまで、気持ちがゆったり、のんびりしてし
今日の撮影;2026年2月24日;近隣の野鳥;カワウ(川鵜)近隣の城址公園にカワセミを撮りたくて、一昨日に続き出かけた。結果は残念ながら、姿を発見することはできなかった。同じ時間帯に訪れたのだが、空模様が曇天で園内の工事中の騒音が煩かったのが影響したのかなあ。替わり(?)に、カワウ(川鵜)が姿を現してくれたので、早速撮影した。肉眼で観ていると黒い鳥だと思っていたら、帰宅して映像を観ると深緑色だということが分かった。また、背中には変わった模様が有ることを確認した。今回
今日の撮影;2026年2月05日;近隣の草花;スイセン先日の総選挙の期日前投票のために公的施設に行くと、歩道沿いに草花が植えてあって、サザンカの垣根とスイセンの花が咲いていた。何気ない普通の景色なのだが、心が和み落ち着いて投票できたような気がした。スイセンカメラPENTAXistDL2(オールドカメラ2006年2月発売)レンズsmcPENTAX-FA1:4.5-5.6100-300mm(オールドレンズ1991年発売)スイセンカメラ
今日の撮影;2026年2月14日;近隣の草花と野鳥;スズメ、ムクドリ、ナノハナ近隣の農家の畑で見つけたスズメやムクドリとナノハナを撮った。スズメはほとんど撮影対象には」していないのだが、大きな樹木の枝に群がっていたので撮影してみた。ムクドリは、単独で枯れた草むらを歩いていたのを後ろから撮った。畑の一隅で咲いているナノハナを撮らせていただいた。これは、作物ではなく鑑賞用かな。スズメカメラPENTAXistDL2(オールドカメラ2006年2月発売)
今日の撮影;2026年2月15日その4;近隣の草花;ハクバイ(白梅)、梅林公園の景色近隣の梅林公園で撮影した。この記事では、少し離れて撮った写真をアップした。使用したレンズは300ミリズームと遠景用に35−70ミリズームと2種類を使った。ハクバイ(白梅)カメラPENTAXistDL2(オールドカメラ2006年2月発売)レンズsmcPENTAX-FA1:4.5-5.6100-300mm(オールドレンズ1991年発売)ハクバイ(白梅)
今日の撮影;2026年2月15日その3;近隣の草花;ハクバイ(白梅)近隣の梅林公園で、ハクバイ(白梅)を撮った。ほんとうはメジロを主に撮りたかったのだが、なかなか姿を現してくれないので、ハクバイ(白梅)を撮るしかなかった。それでも、白梅らしく桜よりは地味だが美しく咲いてくれているので、敬意を持って撮影すべきで、当然したのだが。と言いつつ日々は過ぎていく。平和で安寧な毎日の生活に、感謝、感謝!!ハクバイ(白梅)カメラPENTAXistDL2(オール
今日の撮影;2026年2月15日その2;近隣の草花;ロウバイ(蝋梅)近隣の梅林公園でロウバイ(蝋梅)の花がきれいに咲いていたので、撮影した。自宅周辺のお宅の庭で咲いているロウバイ(蝋梅)は既に萎んでしまっているのだが、こちらのロウバイ(蝋梅)は今が盛りの咲き具合に観えていた。この花を寄って撮ると、当方のオールドカメラとレンズでは、合焦の合図が鳴るのだが、自動焦点が合わずボケがちなのだが、まあまあの写りだろうか。淡い中間色で半透明なので、古い機材では誤動作しがちなのであ
今日の撮影;2026年2月15日;近隣の草花と野鳥;ハクバイ(白梅)とメジロ近隣の梅林公園で撮影した。梅の花は徐々に開花が進んでいるが、期待のメジロがなかなか姿を現して良いポーズをとってくれない。また、近寄ると飛び去ってしまい、シャッターチャンスが無い。それでも、なるべく足を運んでチャンスを捕まえものだ。ハクバイ(白梅)とメジロカメラPENTAXistDL2(オールドカメラ2006年2月発売)レンズsmcPENTAX-FA1:4.5-5.6
今日の撮影;2026年2月13日;近隣の草花と野鳥;ハクバイ(白梅)とメジロ近隣の梅林公園にメジロの撮影をねらって出かけた。今季2回めの訪問だ。梅の開花状況は先週と同様まだまだだった。それでも、本格的に開花し始めた白梅にメジロが集団で蜜を吸っている様子だった。先週は、唯一、一本開花中の紅梅にメジロだったが、今日は白梅だった。こちらの梅林では、多くが白梅の木なので、これからは白梅にメジロといった景色になるのであろう。明後日の日曜には最高気温が15度以上になる予報なので、メ
今日の撮影;2026年2月10日その3;近隣の城址公園;池と残雪とカルガモ近隣の城址公園で撮影散歩した。2日前に雪が降ったので、まだ少しは雪が残っているかなと思っていたら、やはりところどころ雪の白さが残っていてくれて、それなりの趣を感じられた。雪景色を撮りたい人達は、防水機能を搭載したカメラを活用して出動されたのだろうと思っていたが、当方はオールド機材しか無いので当然雪が止んだ後での出動になってしまう。池と残雪カメラPENTAXistDL2(オー
今日の撮影;2026年2月10日その2;近隣の野鳥;カルガモ近隣の城址公園の池にいるカルガモを撮った。300ミリズームでなるべくアップにして撮った。離れて撮るのと違って、カルガモの表情や眼の輝きなどが詳細に伝わってくる。また、羽の色や模様が明確に写っている。そのため、親近感を感じることができる。カルガモカメラPENTAXistDL2(オールドカメラ2006年2月発売)レンズsmcPENTAX-FA1:4.5-5.6100-300mm(オ
今日の撮影;2026年2月10日;近隣の野鳥;アオサギ近隣の城址公園の園内を撮影散歩していたら、アオサギを発見した。カルガモねらいの場所だったのだが、アオサギを見かけるのは初めてだ。シャッターを切る前に逃げられたくないので、思い切った「寄り」はせずに、撮った。仕方が無いかな。最近、車のバッテリーが弱っているのか、一週間から10日ぐらい走らないとエンジンがかからない。エンジン起動ツールを使って無理やり起動してから、充電目的で無駄に走しって帰宅する始末なのだ。で、それで
今日の撮影;2026年1月26日;近隣の草花;コウバイ(紅梅),ハクバイ(白梅)近隣のお宅で咲いているコウバイ(紅梅)とハクバイ(白梅)を撮らせていただいた。なるべく花に寄って撮ると長く伸びた雄しべが立体的に写っていて、生きいきとした姿を観ることができる。また、花びらの美しさがより感じられる。コウバイ(紅梅)カメラPENTAXistDL2(オールドカメラ2006年2月発売)レンズsmcPENTAX-FA1:4.5-5.6100-300mm(オール