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2017年8月4日~11日セジンブラ旅行記原因は分かりませんが、文字の大きさが狂うので今までのお話へのリンクは後記することにします。8月11日(金)旅行最終日リスボン空港到着。チェックイン後、搭乗時刻までけっこう余裕があることが分かりました。お腹空いたよね?うん、そーだね。夕飯を作れるのはジュネーブに着いてからよね?うん、そーだね。機内では来るときと同じように、サンドイッチくらいしか出ないよね?うん、そーだね。・・・・・フードコートに突撃~~~!!空港って、
2017年8月4日~11日セジンブラ旅行記原因は分かりませんが、文字の大きさが狂うので今までのお話へのリンクは後記することにします。8月11日(金)旅行最終日今日はいよいよジュネーブに帰ります。タクシーのお迎えはお昼過ぎというので、朝ご飯は遅めに。お昼ご飯をゆっくり食べるヒマはないものね。ブランチ、ブランチ。SANAホテルでのゴージャス朝ご飯もは今日でおしまいです。明日からは、ソニックが作るいつもの朝ご飯よ。ロット「最後にもう一回プールで泳ぐ?」ガル「ううん、
2017年8月4日~11日セジンブラ旅行記原因は分かりませんが、文字の大きさが狂うので今までのお話へのリンクは後記することにします。8月10日(木)旅行7日目翌日はいよいよジュネーブに帰るのでこの日は実質的な最終日となります。この日は朝食も遅めに食べて、おやおや、先日、レストランでお隣になったご夫婦とバッタリ。ご夫婦に微笑んで手を振ってもらった長女ガル、ご機嫌になりました。ソニック「最後のお洗濯に行くけど、一度くらいロットも一緒に来てよ。」ロット「え~・・・。ま
2017年8月4日~11日セジンブラ旅行記原因は分かりませんが、文字の大きさが狂うので今までのお話へのリンクは後記することにします。8月9日(水)旅行6日目初めてのイルカウオッチングツアーが終わりました。ゴムボートから降りてもまだ足元がフラフラしてる?けっこう揺れたわよね~~。潮もかぶったし、早く宿に帰ってシャワー浴びたいな。お洗濯もしたいなあ。それにそろそろお昼ご飯の時間よ。ガル「あそぶ!あそぶの!」一応、ホテルのあるカリフォルニアビーチ側の船着き場で降りたので
2017年8月4日~11日セジンブラ旅行記原因は分かりませんが、文字の大きさが狂うので今までのお話へのリンクは後記することにします。8月9日(水)旅行6日目今日はイルカウォッチングツアー。ラッキーなことに、今日も朝から良く晴れています。早起きして食事を済ませ、ホテルに呼んでもらったタクシーに乗って、港へGO!港は、私たちが泊まっていたSANAホテルのあるPraiadaCalifornia(カリフォルニアビーチ)とは反対側の、Praiadeouro(ゴールドビーチ)
2017年8月4日~11日セジンブラ旅行記原因は分かりませんが、文字の大きさが狂うので今までのお話へのリンクは後記することにします。8月8日(火)旅行5日目の夜今夜こそ、レイタオン(仔豚の丸焼き)を、お店もちゃんとネットで調べておいたのよ~^^と意気込んで出かけたのにお店はなくなっていました。ガッカリ。この夜も、長女ガルのお気に入りの海鮮レストランに向かいました。ロット「そんなにガッカリするなよ、ソニック。ここのメニューにも、海鮮だけじゃなくて、お肉の炭火焼がある
2017年8月4日~11日セジンブラ旅行記原因は分かりませんが、文字の大きさが狂うので今までのお話へのリンクは後記することにします。8月8日(火)旅行5日目の夜今夜こそ、レイタオン(仔豚の丸焼き)だ~~~。ええ、いつも現地に到着してから泥縄式に地元のことを調べ始める私としては異例のことですが、今回は予習までしたんです。珍しく予習なんかしちゃったりして2年前のバレンシア旅行の時にはいくら探してもスペイン名物仔豚の丸焼きは食べられませんでした。それがずっと心残りでし
2017年8月4日~11日セジンブラ旅行記原因は分かりませんが、文字の大きさが狂うので今までのお話へのリンクは後記することにします。8月8日(火)旅行5日目の朝になりました。朝食後、ロットとガルがホテルのプールに遊びに行っている間に、ソニックはコインランドリーへ。朝の道路はトラックがいっぱい。海鮮レストランの美味しいお料理を支える裏方です。お昼は初日に行ったレストラン「老人と海」へ。相変わらず安定して美味しい海鮮を食べ、近所のアイスクリーム店でガルにはア
2017年8月4日~11日セジンブラ旅行記原因は分かりませんが、文字の大きさが狂うので今までのお話へのリンクは後記することにします。8月7日(月)旅行4日目昼食は甲殻と貝を!と意気込んでMARISCO(貝と甲殻類)の専門レストランに行ったもののお目当ての貝は売切れでした。ソニック「貝が食べたかった~。ダメならせめて仔豚~~」ロット「まあまあ、せっかく海に来てるんだから、海鮮に行こうよ」ガル「ガルちゃん、アイスのおみせ~~~~!!」昼間、お気に入りのア
2017年8月4日~11日セジンブラ旅行記原因は分かりませんが、文字の大きさが狂うので今までのお話へのリンクは後記することにします。8月7日(月)旅行4日目朝食を済ませてエレベータに乗って部屋に戻る途中、ロット「毎日海を眺めてプールで泳いでシーフード食うだけじゃ、間が持たないと思う。で、ガルちゃんをこれに連れて行こうと思うんだけど、どうかな?」エレベータの壁に貼られた、イルカウォッチングツアーのポスターです。ソニック「ふ~ん、イルカウォッチングが出来る
2017年8月4日~11日セジンブラ旅行記原因は分かりませんが、文字の大きさが狂うので今までのお話へのリンクは後記することにします。旅行3日目8月6日(日)の夜になりました。ガル「ひるまのおみせにいくう~~!こんどはべつのアイス、たべるう~~」ソニック「えええ~~~?私、そろそろ海鮮じゃなくて、仔豚の丸焼きがいいのに~」ロット「ガルには逆らえないよ><。満員じゃない限り、あの店にまた行こう」というわけで、ふたたび、OCanhão(大砲)へ。外から見ると
2017年8月4日~11日セジンブラ旅行記原因は分かりませんが、文字の大きさが狂うので今までのお話へのリンクは後記することにします。無事洗濯を終えて意気揚々と引き上げてきたソニック。しばらくするとロットとガルもご機嫌で戻ってきました。ロット「本当にプールが使えるなあ。なるほど、ビーチの砂は、プールのシャワーブースで落としてから部屋に帰ればいいんだってよく分かった。少々高めでも良いホテルにしておいて正解だった。」全員揃いました。さあ、お昼ご飯に行きましょう。日曜なの
2017年8月4日~11日セジンブラ旅行記ポルトガルに行こう~セジンブラ旅行記その1海辺の町、セジンブラへ~セジンブラ旅行記2あれれ?海が冷たいよ~。~セジンブラ旅行記3さあ、お待ちかねの海鮮だ~^^~セジンブラ旅行記4デザートぱらいそポルトガルセジンブラ旅行記5朝シャン?~セジンブラ旅行記6セジンブラの町を歩く~セジンブラ旅行記7ハムも魚も♪~セジンブラ旅行記8プール、すてき^^~セジンブラ旅行記9お祭り~セジンブラ旅行記108月6日(日)旅行3日目
2017年8月4日~11日セジンブラ旅行記ポルトガルに行こう~セジンブラ旅行記その1海辺の町、セジンブラへ~セジンブラ旅行記2あれれ?海が冷たいよ~。~セジンブラ旅行記3さあ、お待ちかねの海鮮だ~^^~セジンブラ旅行記4デザートぱらいそポルトガルセジンブラ旅行記5朝シャン?~セジンブラ旅行記6セジンブラの町を歩く~セジンブラ旅行記7ハムも魚も♪~セジンブラ旅行記8プール、すてき^^~セジンブラ旅行記9レストランのことを先に書いたら表示される写真がチーズにな
2017年8月4日~11日セジンブラ旅行記ポルトガルに行こう~セジンブラ旅行記その1海辺の町、セジンブラへ~セジンブラ旅行記2あれれ?海が冷たいよ~。~セジンブラ旅行記3さあ、お待ちかねの海鮮だ~^^~セジンブラ旅行記4デザートぱらいそポルトガルセジンブラ旅行記5朝シャン?~セジンブラ旅行記6セジンブラの町を歩く~セジンブラ旅行記7ハムも魚も♪~セジンブラ旅行記8せっかくのビーチリゾートですが、海水の冷たさに負けたソニック、「プールならきっと水温が高いだろう
2017年8月4日~11日セジンブラ旅行記ポルトガルに行こう~セジンブラ旅行記その1海辺の町、セジンブラへ~セジンブラ旅行記2あれれ?海が冷たいよ~。~セジンブラ旅行記3さあ、お待ちかねの海鮮だ~^^~セジンブラ旅行記4デザートぱらいそポルトガルセジンブラ旅行記5朝シャン?~セジンブラ旅行記6セジンブラの町を歩く~セジンブラ旅行記78月4日(旅行2日目の昼食)ふふふ、おまちかねの、イベリコハム~~~~。室温で脂がとろけます。イベリコハムはスペイン
なぜか文字の大きさ指定機能がおかしくなり、勝手に大きな文字になってどうしても直らなくなったので書き直しました。何が原因だったのかは分からないままです。2017年8月4日~11日セジンブラ旅行記ポルトガルに行こう~セジンブラ旅行記その1海辺の町、セジンブラへ~セジンブラ旅行記2あれれ?海が冷たいよ~。~セジンブラ旅行記3さあ、お待ちかねの海鮮だ~^^~セジンブラ旅行記4デザートぱらいそポルトガルセジンブラ旅行記5朝シャン?~セジンブラ旅行記68月5日(旅行2日目
2017年8月4日~11日セジンブラ旅行記ポルトガルに行こう~セジンブラ旅行記その1海辺の町、セジンブラへ~セジンブラ旅行記2あれれ?海が冷たいよ~。~セジンブラ旅行記3さあ、お待ちかねの海鮮だ~^^~セジンブラ旅行記4デザートぱらいそポルトガルセジンブラ旅行記58月5日の朝になりました。ロット「これといって予定があるわけじゃないから、のんびりでいいよ。だけど朝食は10時までだって」というわけで、3人でホテルのレストランへ。今までで一番ゴージャスな
2017年8月4日~11日セジンブラ旅行記ポルトガルに行こう~セジンブラ旅行記その1海辺の町、セジンブラへ~セジンブラ旅行記2あれれ?海が冷たいよ~。~セジンブラ旅行記3さあ、お待ちかねの海鮮だ~^^~セジンブラ旅行記4リスボンの南側、大西洋に面する海辺の町セジンブラ。ホテルのコンシェルジュお勧めの海鮮レストラン「老人と海」にて。メインディッシュはショーケースから選んだ活きの良いSebasteの一種(カサゴやメヌケの仲間の、皮の赤い白身魚)を炭火焼にしてもらう
ずいぶんと間が開いてしまいました。下書きを始めたのは1週間前なんですけど・・・。写真加工で手間取って遅れる一方なので、暫定的にアップします。8月30日写真を一部差し替えて追記しました。2017年8月4日~11日セジンブラ旅行記ポルトガルに行こう~セジンブラ旅行記その1海辺の町、セジンブラへ~セジンブラ旅行記2あれれ?海が冷たいよ~。~セジンブラ旅行記3予想外の海の冷たさにエエ~~~?っとなりましたが、そろそろ午後9時。日没です。さあ、新鮮な海鮮料理
2017年8月4日~11日セジンブラ旅行記ポルトガルに行こう~セジンブラ旅行記その1海辺の町、セジンブラへ~セジンブラ旅行記2お昼過ぎにジュネーブを発つ飛行機に乗ってリスボンまで直行便で2時間半。リスボン空港から車で1時間半の小さな海辺の町セジンブラ。ガル「うみだ~、うみでおよぐ~~~」ロット「そうだな。まだ十分入れるよ。ポルトガルはジュネーブより1時間遅いし」カンカン照りの日差しの中、荷物番のソニックを残してロットと長女ガルは勇んで海に入っていきました
2017年8月4日(金)~11日(金)セジンブラ旅行の記録ポルトガルに行こう~セジンブラ旅行記その1首都リスボンの空港から四月二十五日橋を越えてアラビダ半島に渡り、クリスト=レイ像の前を通り過ぎ、南を目指します。それにしても・・・・橋を渡ると一気にビルが無くなり、建物は戸建てになり、緑の豊かな景色になってきました。ロット「竹がいっぱい生えてるなあ・・・」ソニック「そうねえ」最初は私も竹かと思ったのですが、よく見ると、なんだかちょっと違う?家の裏手にちょっと
2017年8月4日~11日。2年前はスペインのバレンシアに行きましたが、今年はポルトガルのセジンブラに行きました。ロット「バレンシアも良かったけれど、せっかくヨーロッパのどこに行くにも便利なスイスに居るんだから、他の所にも行ってみたいじゃないか。もちろん、ガルはまだ小さいから、近場にするよ。ジュネーブから直行便で行けて、空港からもそんなに遠くないところ。飛行機を乗り換えると、移動だけで一日仕事になっちゃうからな」セジンブラは首都リスボンの少し南側、テージョ川を挟んだアラビダ半島の
一週間を過ごしたポルトガルのビーチリゾート、セジンブラからジュネーブに帰ってきました。とても楽しい一週間でした。ロットもガルもご機嫌です。海は冷たかったけれど、お日様は燦々。眺めが良くて水温も高かったホテルの屋上のプールでいっぱい泳ぎました。部屋には涼しい風が吹き抜けて、冷房要らず。新鮮で美味しいお魚をたくさん食べました。初めてのイルカウォッチングを家族で楽しみました。できたら来年もまた行きたいな。出発前に狙っていた仔豚料理「レイタオン」は、セジンブラのお店
ポルトガル名物のタイルSANAホテルの横の区画の壁画↓へこんだところには鯨の心臓を描いてありました。ホテルの屋上からの眺望。赤茶の屋根瓦が印象的。お魚の塗り絵?ツーリストオフィスも入っている、昔の要塞の天井にたくさん飾られていました。
ポルトガルのビーチリゾート滞在中です。今回一番の驚きは海水が冷たかった(>人<;)ことでしたが、もう一つは、今までで一番ゴージャスな朝食↓温かいお惣菜。↓冷菜。チーズやハムが何種類も。プレートはもちろん次々お代わりが出て来ます。↓トマトやバナナのジャム温菜を盛合わせてみました。↓こちらは長女ガル用。↓エスプレッソマシーンでお好みのコーヒーを。↓これは初めて見たのですが、ポルトガル
ロット「もーダメ、今夜はきっとヒラメに襲われる夢を見るよ。」1.8kgの大きなヒラメの炭火焼き。ソニック「あーあ、ザーが居てくれたらな、って思うのこれで何度目?ポルトガルは盛りが良過ぎて、私たち3人じゃちょっと厳しいわよね。」ロット「もうヒラメの顔は当分見たくないよ。勘弁してくれ。」ソニック「じゃ、明日こそは甲殻ね^_^。ジュネーブじゃ見ないものに挑戦だ〜。」
イルカウォッチングツアー
シンプルなエビの塩焼き、甘〜いごめんなさい🙏。ご本尊が登場したら、写真どころじゃなくなって、夢中で食べてました。こんな感じの大きなカニを炭火で焼いてもらいました。この町の海鮮レストランは炭火焼きが基本です。なんとも言えない香ばしさ^-^ロット「ジュネーブじゃ絶対に食べられないようなご馳走だ。何と言っても鮮度が違う。」ソニック「そりゃ漁港のそばと内陸のジュネーブじゃ、勝負にならないわよ。それにこれ、日本ならお刺身にしてるものを炭火焼きにしてる。」
食後酒はなにがいいかしら、とメニューを見ると、ローカルの特産のお酒、地酒があるとのこと。早速頼んでみて一口。この味は……黒糖焼酎?ということは、やっぱり、車の窓から見えてたアレは、サトウキビだったんだ。リスボン空港から車でおよそ一時間半。最初のうちは都会の景色でしたが、テージョ川にかかる「四月二十五日橋」を渡るとだんだん郊外らしくなり、ロット「あれは竹かなあ?」ソニック「そうね、竹みたいね」ロット「やけに竹が多いなあ」ソニック「ねえ、あれはもしかして、