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NEWGUITARを手に入れた。ベッド横で簡単に弾ける物が欲しかった。良いギターは「よし弾くぞ!」って気合を入れて弾かなくちゃいけないから・・・TV見ながら簡単に弾けそうな物を探していた。子供用のミニギターでも良かったけれど、スケールが違ったら練習にならないかと思ったり、ミニギターはチューニングの問題があったりとかで結局普通サイズになった。SELDERと言うメーカー・・・知らん(^^♪でも艶消しの真っ黒がカッコ良かったので。新品でも15000円ぐらいで買えるちゃっちい
明けましておめでとうございます。2025年最初の記事は最近よく弾いているSELDERのストラトタイプ、ST-16についてです。日本における安ギターメーカー4大巨頭といえば、セルダー、フォトジェニック、レジェンド、プレイテックです。本家本元Fenderのストラトが最安のPlayerシリーズでも10万円を超える中、これらのメーカーは1万円台でそのコピーモデルを量産しています。もう少し頑張ればスクワイヤーやバッカスなど、有名ブランドにも手が届きますが、やはり「一万円台」の力は圧倒的です。初心者の頃こ
こんにちはアクセスありがとうございます還暦少年で節約男子の1型ライフブログ(╹◡╹)type1diabeteslife昨日の午前中ジモティーで見つけたのは初心者用のベースギターセット言い方は悪いけれど安物のベースわたしが定価で購入する事はない安物ベースその価格は500円引き取り日は本日限定500円なら手元に置いておくのに良いでしょと節約男子を納得させて自分のご機嫌取りのために購入
レフティを右で弾く作戦の続き元々のネジ穴利用で右シンクロトレモロを取り付けると斜めに付くので取り付けネジ穴を埋めて穴あけて取り付け裏側、スプリングは3本でいいかなー逆SRV感が気に入ったので埋木は未塗装のまま弦張りました完成形(ストラップピン除く)ブリッジミュート余裕に、見た目も意外と違和感無し普通の右用よりも、ボリュームやセレクターが邪魔にならないですシールドはL型プラグ必須画像載せて無いですが、ペグの向きも修正済み、ジミとレイボーン纏めて1本的な感じで気に入りました
右用に弦を張って、フレット擦り合わせて、オクターブチューニングして調整したSelder安ジャンクギターにしては珍しくアーム付いてたので付けてみた猛烈に弾きにくくなります、ブリッジミュート出来ないSRVすげーなと思いつつシールドのジャックもストレートだと邪魔ボリュームトーンセレクターはそんなに邪魔ではないシールドはL型使えば大丈夫問題はアームあまり使わないのですが、使えると便利で、Junoに付いてた元々のブリッジを死蔵している事を思い出すこれに付け替えると、言わば逆SRVNo
5月にうちに来たSelderストラト2号なのですが、妻の会社の同僚の方の所にもらわれていく事が決定しましたので、今日は旅立ち前のメンテナンス。2号は現在こんな感じ。当時FERNANDESのストラトタイプをHSH構成にしていい感じだったので、このギターを手に入れた時も同じようにしてみたんです(あっちはDUNCANつけてますけどね)が、どうもヘボな音だったので放置されていました。見た目的にもサンバーストにHSHってなんか自分的にはすっきりしていない。なので、いい機会なのでオリジナル構成の3
本気の遊び用におたいちで買ったselderストラトタイプレフティボディが1ピースにしか見えないのです化粧板かと思いましたが中と木目が繋がってるコンター部も木目繋がってますザグリ部にも継ぎ目見当たらず指板がイケてませんココとココが割れてますこんな安ギターで単板ワンピースとかありえるの?
5月はストラトタイプの改造に夢中でしたね。ストラト系は構成部品も多いのでたくさんのカスタムパーツがあり、いじりがいがあります。FernandesLE-1Zナット破損以外はかなりきれいでフレットの減りも少ないお買い得な3,000円ジャンクギター。ボディ材も安ギターには珍しいアルダーです。本格的にギターいじりを始めるきっかけになったギターですね。SSH配列からHSH配列に変更。最初はWilkinsonのPUに交換してしばらく使っていましたが、その後Duncanに総取り換えしました。
新しいお友達がやってきました。セルスト2号君です。写真ではわかりにくいですが、ボディの杢目がわりとしっかり出ていて塗装の発色も良くてそこそこイケメンです。何の木なのかは明かされていないみたいなので謎ですがw入手前に確認済みでしたが少しだけ擦り傷はありますが、ネジ等金属部品関係はまったく錆もなくフレットもまったく減っていないほぼ新品で3,500円という破格。ちょっとリアに入れる時にセレクターの接触不良か何かで音がおかしくなる現象はありましたが、しばらく弾いているうちに直りましたw電
ノンホールのピックガードを購入しようかと思いましたが、ブランクのピックガード材が在庫から出て来たので作りました。予めビス穴は空けておきました。純正をガイドにジグソーで外周荒加工。ミニルーターで追込み最後はスクレーパーで仕上げました。フロントPUのみ付ける事にしましたが、ピエゾとの音量差があるのでなるべく下げるつもりだったので、ピックガード下に納めるためにトリマーでザグリを3mmほど掘下げてダイレクトマウントしました。一応フロントPU高さ調整用の穴を空け完了絶妙なダサさブリッジプレ
昨日¥2,200で購入したサクラ楽器製SELDER(恐らく、ST-16)をじっくり考察してみました。まず気になったのはフレット角の処理です。少し角がたっていた為丸めてから磨き、指板を柑橘系清掃、蜜蝋保湿を行いました。ついでなのでマッドぽい塗装をポリッシャーで磨き艶を出しました。バラした後のボディ考察。木工を終えた後、ブロアで木屑を吹き飛ばさず即塗装工程に入っているのでしょうか?ザグリ各部が木屑ごと塗装されています。この辺りもコスト削減の一因になっているのでしょう。音には関係ありませ
さらにGWは続き、またジャンクを拾ってきてしまった。1500円だったかな。SELDER、よく見かけるけど初めてです。汚れがひどい、指板かっさかさ。なんかところどころボンドが付着してる。音は一応はなります。これも現状回復ならネック、フレットの調整してクリーニングして終わりかなぁ。それだけだとつまらないので、PU配列を変えてみる事にしました。PU交換する際にピックガード配線丸ごと交換しているので、部材が結構あまっているので実際にあてて決めようかと。まずは3S、普通だ。次に2H
GW6日目、初めて朝8時と遅目に起きた半蔵です。雨が降ってると分かっていたからね。昔は雨合羽を着て走ってたけど、そんな元気は欠片もない。いや、今では雨水が口に入ると想像するだけで無理。さてさて、俺には中国語を覚えるという任務がある訳だが、その理由はもう少し先に説明しよう。残された時間が無い中で猛勉強しないといけないが、どうしてもやりたい事を他に見つけてしまった。俺の悪い癖だ。恐らく現実逃避するための野生的習性だと感じる。思い返せば、、、大学受験の夏に車のプラモデルを雑誌へ投稿する事
さあ!完成のお披露目デ~スまずは昨日のLEDを追加したところから・・・ヘッド部分デス・・・いつものデカールを最後に貼って・・・それでは、最後に全体デス!皆さま!今年も一ヶ月をきりましたまた、お逢いしましょう!!ア~ディ~~オ~~~~~~~~~~~~ス!!!
さてさて・・・最後に気になっていた部分デス・・・ブースターなんですケド・・・ON&OFFの状態を目視で確認したい!ので・・・ON!した時に光る様に・・・LEDを追加しま~すで・・・買ってきました!・・・・・んがっ!!接続方法が・・・わからん!!!色々と調べて見たところ・・・プラス→抵抗→LED→マイナスで接続すればイイ!らしいデス・・・抵抗?そんなんいるの??試しに抵抗なしで直電池に繋いだら
さて・・・昨日お話しした、もう一ヶ所の問題デス・・・ワイヤリングをノーマル・タイプからブレンダー仕様にしていたのデスが・・・使用するポットを間違えまして・・・AカーブにしてましたBカーブのポットに交換します・・・トホホ・・・この一番手前のポットを・・・ハ~イ!完了デス!!あと・・・気になっている部分を明日着手しますね
は~い~!各部の調整が終わり完成?・・・・・・・・・し・ま・せ・ん・でしたデス・・・ちょっと問題が出まして・・・まず、シンクロ・トレモロブリッジ・・・の・・・スプリング!再利用したら・・・弦のテンションに・・・負けてます!スプリン・ハンガーのネジをいっぱいまで締めこんで・・・やっと、べた付けになりますデス・・・これでは調整うんぬんではありませんので・・・交換しま~すストック・パーツから・
さてと・・・ネックも何事もなく合体出来たので・・・これから弦を張って調整しますね明日、お披露目できるかなぁ~・・・
はいは~いそれでは、フレットを磨きま~すと・・・その前に・・・コレをご覧ください↓フレットに・・・クリア塗装が・・・のっていますよ・・・なので・・・クリア塗装を剥がしながら・・・えぇ・・・磨きましたとも・・・左側の2本のフレットがアフターになりますデス・・・フレット磨きが完了したら・・・ペグ&ナットを取り付けましたよんペグは再利用していま~すナットはストック・パーツから右用
それでは・・・ヘッドの加工に着手しま~すformestar編でヘッド加工を行いましたが・・・ジャンクなレフティ・ギターの再生formestar編・9今回も同様にヘッド形状を変えてみようと思いますデス先ずは、マスキング・テープを貼ってから・・・切削加工するラインを書込みま~すで・・・ノコギリで・・・パッカーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!前回と少しペグ位置と先端部の形状を変えてみましたデスペーパー
は~い本日より、ネックの作業デ~ス!元々のネックは・・・ストック・パーツへGO!新たに発掘したのがこちらデス↓メーカー???のメイプル・ネック・・・ヘッドが塗装されているので・・・剥がしてみましょう剥離剤をヌリヌリ・・・しばし放置・・・どれどれ・・・塗装が浮いてきましたよんん~ん、結局ヘッド・ロゴは現れませんでしたデス・・・その後・・・全体をクリーニング・・・明日はヘ
さてさて・・・師走デスね・・・はい!ボディにパーツを組み込みましたよ~・・・ナカナカ・・・イイ・・・ンデナイノ・・・?ボディ・バック電源BOXも納まっていますデス・・・ノブも付けてみましたよ~さてと・・・ネックの作業にはいりましょうかね・・・
さてさて・・・昨日のつづきデス・・・ブースターを組み込むので・・・取付用のプレートを製作しましょう用意したのは・・・バック・パネル!これから切り出して・・・穴をあけたのがこちらデス↓そこにブースターを取付て・・・こんな感じになりましたデス!プレートからはみ出た部分がボディのトンネル加工部分に納まりま~す裏側はこんな感じデス・・・アウトプット・ジャックにはステレオ・タイプを取付
は~い本日は電装系を組み込んでいきま~すピック・ガードは再利用デスアルミ・テープは新たに張りなおしましたよ~PUは・・・ストック・パーツから・・・Grass・Roots/G-CLをチョイスしましたさてと・・・パーツを組み込んで、ワイヤリングしていきましょう今回、フロント&リアのPU出力をブレンド出来る様にブレンダー仕様にとなっていま~すまた、ワイヤー&コンデンサー以外全てストック・パー
は~いボディの加工が一段落しましたので・・・今日からパーツに着手しますよ~でね・・・シンクロ・ブリッジなのデスが・・・元がコレ↓ね?キレイでしょ?ブロックはこんな感じ・・・ブロック単体の重さは・・・95g・・・で・・・ストック・パーツを漁ってたら・・・コチラを発見↓きったね~!ま~それはイイ?として・・・ブロックはこんな感じ・・・ブロック単体の重
さてさて・・電源BOX取付の加工を行いま~すBOXはフェルナンデスを使用しま~す先ずは納める位置を決めましょうボディ・バックにマスキング・テープを貼って・・・切削加工ラインを書込み・・・ドリルで穴をあけてから・・・トリマーでギューーーン!!!で・・・ヤスリで微調整してからの・・・コントロール・キャビティに向かって穴加工・・・最後に塗装して・・・で・き・ま・し・た・よ~
さて・・・今回のメイン・イベント!!コレを組み込みます↓はい!AriaのMA-065に搭載されていましたブースター!!デス!!!コレを納まる為、ボディを加工しま~すドリル&蚤を駆使して・・・現物合わせでトンネルを掘りましたよ~反対側から・・・ペーパーで整えたら塗装してっと・・・お次はボディ・サイドにジャック穴をあけまして・・・こちらもペーパーで整えて塗装・・・明
それでは・・・ボディ加工に着手しま~すその前に・・・ストラップ・ピンを外したら・・・ビス穴に物体が・・・ん?ナニコレ?ピンセットで引き出しますと・・・あ~・・・タップをなめた修正に入れられた配線被膜・・・なので・・・穴を拡大して・・・ラミン棒を打ち込みましょうお次は・・・PUキャビティ部のザグリに残った削り残しを切削しま~すこれを・・・こ~して・・・ここ
さてさて・・・先ずはドンガラになったボディをご覧くださいこのボディのPUザグリを見て・・・ふと、思い出した事がありまして・・・あれ?個体によってザグリ加工が違う?で・・・過去の画像ファイルから見つけたのがコチラ・・・更にコチラも・・・製造年?製作工場?同じシリーズでも違う様デスよ~以上!新たな発見でした
それでは・・・バラシながら・・・各部の状態を確認して見ましょう先ずは、トレモロ廻りから・・・バック・パネルを外してみると・・・とてもキレイ・・・トレモロ・スプリングもピカピカだ~いつもホコリ&サビに見慣れていたのである意味・・・と~っても衝撃!!!大切に保管?放置?されていた様デス・・・では、ジャック・プレートをば・・・今回はココが重要部分になりますデス・・・さて、ピック・ガード