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●レンタル・ファミリーNHKの番組で紹介されていて、「レンタル家族」という言葉に興味覚えて見に行きました。監督は日本人監督のHIKARI、主役はアカデミー賞俳優ブレダン・フレイザーでした。ですが、私はこのお二方とも存じ上げていないのでした。日本の俳優は平岳大、柄本明とベテランで私好みの方々でした。映画はとても面白く見ました。他人の生活の中で“仮の”役割を演ずる仕事をするという男を描いたものでした。新婦の依頼で結婚相手の偽新郎を演じて結婚式や披露宴
昨日は、まず、ピアノレッスンに行った。◎ツェルニー40番の22番。同音連続打鍵の練習曲。両手で弾き、リズム練習も見ていただく。別のリズムの形を、ゆっくり、もっと強く弾くよう指示される。◎バッハのシンフォニア15番。不安定ながらも⭕️をもらった〜次は5番。難しそう◎シューマン子供の情景1異国から片手ずつ、そして両手でゆっくり弾いて見ていただく。まだ、全然まったくぎこちない。音は取れているので、メロディーを際立たせたり、拍感を出したり、和音を感じた
冬になると、どうしても聴きたくなる音があります。坂本龍一さんのasync。静かで、少し切なくて、でもどこか温かい。その気持ちを英語でまとめてみました。書きながら、自分の中の“静かな記憶”がそっと動いた気がします。よかったら読んでみてください。静かな夜にぴったりのレビューです。👉https://quietthunder.hatenablog.com/entry/music/album-review/winter-ongaku/ryuichi-sakamoto-
アマリリス(橙)は、1本の茎から4つ花が咲き、さらにもう1本の茎からも、咲き始めた8つの花が揃うのかなー🎹🎹🎹ピアノレッスンに行ってきた。◎ツェルニー40番の21番。リズム練習の一つ目を見ていただく。二つ目も含めて続けて練習してくること。◎バッハのシンフォニア12番。まだまだ不安定なところがあり、やっぱりそこは上手く弾けなかった全体としてはよくなっているので、次回かその次にはOKでしょう、と言ってもらう◎ショパンのノクターン20
広島駅⬇️『広島駅界隈』広島駅到着し駅ナカをうろうろ広島駅2階に路面電車が直結されてました。周辺はまだ工事中でしたが運用されてます🚋ミナモアの7〜8階あたりの広場からの景色屋上2階の…ameblo.jp目的は…📽️映画『TokyoMelodyRyuichiSakamoto』4Kレストア版tokyomelody.comauPontaメンバーで安くなりました✨️先着プレゼント✨️キラキラカード懐かしくもありさみしくもあり…時代を感じながら、リアルタイムだったと改めて認識しな
しばらく滞りましたが…11月の映画鑑賞🎦ブルーボーイ事件の次から続けます。6作品目は…RyuichiSakamoto:Diariesミッドランドシネマ2にて。入場者特典は…特製ポストカードチラシ予告動画等オープニングは英語でのナレーション。雨の中、ニューヨークの自宅の庭に設置してある野ざらしの木製ピアノ🎹での演奏姿。(以下2枚の写真は公式から拝借してます。)いろんな音を収集する教授。音に囲まれた彼の生活。そして、左利きだったことを今更のように気づく…σ(゚∀゚
大森健生監督の『RyuichiSakamoto:Diaries』は、同監督がディレクターとして製作し国際エミー賞アート番組部門の最優秀賞に輝いたTVドキュメンタリー「LastDays坂本龍一最後の日々」(2024)の劇場公開バージョンになります(鑑賞館:日比谷シャンテScreen3)。映画化に際し、新たに未完の音楽や全方位音響再生方式を用いた新映像が追加されたことで、坂本龍一が終世取り組んだ現代美術作品(インスタレーション)をイメージさせる内容にもなっております。この映画は、2
前回、"RyuichiSakamoto:Diaries"を見に行った話を書きました。映画『RyuichiSakamoto:Diaries』公式サイト「日記」に刻まれた、坂本龍一最後の3年半の軌跡。稀代の音楽家は、命の終わりとどう向き合い、何を残そうとしたのか──。2025年11月28日(金)公開。映画『RyuichiSakamoto:Diaries』公式サイトhappinet-phantom.com静かな映画だった。受け止めるのに時間がかかってしまったドキュメンタリ
一昨日の夜、日付が変わる少し前から1時間、NHK総合でこれをやっていました。NHKスペシャルLastDays坂本龍一最期の日々YMOのメンバーとしてテクノ・ミュージックで世界に衝撃を与え、その後も独創的な音楽で多くの人の心をとらえた坂本龍一さん。最晩年の日記には「死刑宣告だ」「安楽死を選ぶか」という闘病生活の苦悩や、「音楽だけが正気を保つ唯一の方法かもしれない」「残す音楽、残さない音楽」といった音楽を深く思考する言葉など、本音が刻まれていた。知られざるYMOのメンバーとの
半年以上ぶりに、ヘアサロンに行った。縮毛矯正とハイライト、カラーが同時にできる貴重なサロン。阿佐ヶ谷・杉並区ヘアサロン・美容室|Voyage(ボヤージュ)ボヤージュは健やかで美しい髪を提供するヘアケアサロン。ロンドンで磨いたカット技術と、全国の有名サロンに講習を行うパーマ技術でこれまでのヘアに対する価値観を変えます。voyage.style下の娘Nが韓国に留学中に見つけた、髪を傷めずに縮毛矯正してくれるサロンに私も何度か行って、そのオーナーのサランさんに教えてもらったサロンで。彼女
10月、午前十時の映画祭『七人の侍』を観に行った時だったと思う。いつもロビーにあるパンフレットを集めてくる。そこで『RyuichiSakamoto:Diaries』を知った。(わっ!絶対に観なきゃ❗️)パンフは上映順にピン留めしてあります。ずっと待ち遠しく思っていて今上映中です。坂本龍一2023年3月にこの世を去った稀代の音楽家。YMOの活躍もですが私は映画音楽大ファン。RyuichiSakamoto:Diaries最後の日々は日記に克明に綴られていた。
先日こちらを観てきました🎂お誕生日鑑賞🎉です😊先日長女からこのようなLINEが↓いつ行こうか考えましたが、予定が空いていたのが誕生日当日の午後だったので、お誕生日鑑賞となりました✨行きは新宿三丁目駅から、Googleマップに従って進んだら、割と治安の悪そうな小道を案内され、正に歌舞伎町!!!と、昼間なのにちょっとドギマギしながら足早に歩き、視界が開けるとバーンと現れましたこんな感じ↓写真撮り忘れたのでお借りしました中に入ると、海外の映画に出てくる「ザ・日本」て感じのお店があったり↓
かつて栄光を極め、日本人の誰もが憧れた天才の最後の3年半が、こんなにも辛い戦いの日々だったことを知り、人の世の無常を痛烈に感じた。あの教授が、こんな赤裸々な日記を残していたのか...ここまで自らの素を晒した映像を撮っていたのか...そして、それらを公開することを、果たして本人は良しとしていたのだろうか?家族の承諾を得たとはあったけれど...様々な驚きと疑問が頭をよぎるほどに、ショッキングな内容も多かった。でもやはり我らが坂本龍一は強かった。実に冷静に自分の
RyuichiSakamoto:Diaries映画『RyuichiSakamoto:Diaries』公式サイト「日記」に刻まれた、坂本龍一最後の3年半の軌跡。稀代の音楽家は、命の終わりとどう向き合い、何を残そうとしたのか──。2025年11月28日(金)公開。映画『RyuichiSakamoto:Diaries』公式サイトhappinet-phantom.com観てきました。語りが、田中泯さんだった。内容は、ネタバレになるので書きませんがタイトル通り、教授の書いた日記
久しぶりに映画館へ行って来ました。2023年3月に亡くなった、音楽家、坂本龍一。肝臓に腫瘍が見つかった2020年12月から亡くなるまでを、日記やメモ、そして映像作家の次男が撮った動画を元に作成されたドキュメンタリー。1度、2024年に「LastDays坂本龍一最期の日々」と題してNHKで放送されたものに、新たな要素を加えて、作成されたそうです。病の発覚後、自身では今一つピンと来ていないところから、延命治療をするか迷い、まだ「音楽」を作りたいと治療に向き合い、自分が死ぬことを受け入れ
坂本龍一さんのドキュメンタリー映画を観てきました。RyuichiSakamoto:DiariesNHKで放送された『LastDays坂本龍一最後の日々』に、未公開の映像や音楽を加えた作品だそうです。私はあまりテレビを見ないので、このドキュメンタリーも見ていなかったのですが、何ともいえない気持ちになる映画でした。雲の音楽や、月の音楽や、いわゆる「音楽」という枠を超えた、自然の音楽というか宇宙の音楽というか、そうい
坂本龍一sakamotocommonOSAKA2025年、再び大阪で万博が開催されるこの年に、若き日の坂本が受けた刺激を、「sakamotocommon」を通じて次世代のクリエイターたちへ届けられないだろうか。その思いを込め、大阪・梅田に新しく誕生した空間「VS.(ヴイエス)」から発信します。本プロジェクトでは、1970年の大阪万博のために制作されたバシェの音響彫刻を展示するほか、東京藝術大学のバシェ修…vsvs.jp
https://vsvs.jp/exhibitions/sakamotocommon-osaka/sakamotocommonOSAKA1970/2025/大阪/坂本龍一
世の中は桜が咲いてきていますね。少し過ぎてしまいましたが、3月28日は坂本龍一氏の命日でした。早いものでもう2年です。氏の曲はなかなか弾きにくいのですが、リンク先では憧れだった『戦場のメリークリスマス』のテーマ『MerryChristmasMr.Lawrence』を弾いています。とことん哀しいピアノ亡くなられて寂しいですが、ピアノがあってよかったです。
映画を見に行きました。RyuichiSakamotoPlayingtheOrchestra2014⬇️RyuichiSakamoto|PlayingtheOrchestra2014時を重ねた音が響き渡る――坂本龍一の音楽は永遠の響きとなり、スクリーンに甦る。www.wowow.co.jp映画前売りチケットのサービスのポップコーン✨️集中するために始まる前に完食(*ノ>ᴗ<)テヘッ✧なんと貸切二階席は一人きり✨️(๑>ᴗ<๑)お陰で没入でき、良い気分転換になり
『RyuichiSakamoto|PlayingtheOrchestra2014』(上映中~3/14:ほとり座)公式サイト:https://www.wowow.co.jp/film/ryuichi-sakamoto/2023年3月に71歳で他界した坂本龍一さんが、生前、日本国内で16年ぶりにフルオーケストラと共演した、「PlayingtheOrchestra2013」のアップデート版として、自らが指揮をとり実現した2014年の東京公演、「RyuichiSak
とにかく音楽が全部綺麗だった。普段から意識して音楽を視るようにします、、ピアノ弾く教授は愛する人なら、これ泣くなと思った。霧は結構濡れた。声帯がかなり腫れて、全く声が出ないなか、乾燥した館内がキツくて、もっと体調良い時に行きたかった、、混雑が凄かったから先にチケット買ってて、これはただの私見だけど、美術館はもうちょっと気軽るに行きたい。
↑ノベルティのステッカー実際は名刺くらいのサイズRyuichiSakamoto|PlayingtheOrchestra2014RyuichiSakamoto|PlayingtheOrchestra2014時を重ねた音が響き渡る――坂本龍一の音楽は永遠の響きとなり、スクリーンに甦る。www.wowow.co.jp観に行きました。観られませんでした。でモヤったついでに補償について考えてしまいました。1.映像が流れない予告の時点で音しか
RyuichiSakamotoPlayingtheOrchestra20142025年1月3日公開2023年3月28日、71歳で惜しまれつつこの世を去った坂本龍一。坂本が生前、日本国内で16年ぶりにフルオーケストラとの共演を果たし、話題を呼んだ「PlayingtheOrchestra2013」。そのアップデート版として実現した2014年の東京公演「RyuichiSakamoto|PlayingtheOrchestra2014」を映画化。あらすじ🎹2023年
2024最後の美術館巡りは東京都現代美術館「音を視る時を聴く坂本龍一」展初めての体感没入型美術展しかし音を視ること時を聴くこととは…ピアノの旋律とともに不思議な映像が映し出され謎が深まるただ自然環境保護への強い思いはメッセージとして受け取れましたそして最後に技術を駆使して表現されたピアノを弾く姿の再現映像には感動!最高のクリスマスプレゼントでしたおまけの写真
MerryChristmasMr.Lawrence-FromRyuichiSakamoto:PlayingthePiano2022
こんにちは、そしゅうworksです。はじめていらした方は自己紹介など書いてますのでご覧いただければ幸いです『はじめまして。』はじめまして。そしゅうworksと言います。どうぞよろしくお願いします。まずは自己紹介そしゅうworks50代の男性バツイチの独身長年勤めた会社を早めに…ameblo.jpさて今回は掘ったというより、常に大事なレコード群の中からの1枚。Weloveyou/marryChristmasMrLawrence(1991)RyuichiSak