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クロちゃん来ましたよ!寒いからねー。5度しかないですよ。天気も陰鬱だし。今日は終日寒いようです。昼飯はマルエツの天丼にしましたがご飯が少なめでちょっと足りないのでマルエツで買ってきたカニクリームコロッケも食べましたよ。
肩の固定フレームは3.0外装はka、肩パカはしません外装に合わせて削り込んだフレームはプラ板で補強肩の位置が決まり左右共に接続も問題なく出来たのでバランスチェックも兼ねてブースで撮影肩、前腕が大きくなり上半身のボリュームが増したのと腰のスカートが上下に長くなったので脚部で僅かに伸ばしましたプロポーションはこれ以上弄らないつもりですが膝の外装をちょっとだけ大きくしてみようか検討中です。一旦3.0は手を緩めて、ガンキャノンをメインに進めたいと思います。
脚部の改修ですつま先、アンクルガード、ひざ下のフレーム露出の3カ所になりますまずはつま先3.0のつま先にkaの要素を放り込んでいきますつま先を上げて凹みモールドを入れるだけですあくまでもkaっぽい要素が匂っていればOKです。続いてアンクルガード、そこまで違和感もないのでそのままでいいかな?とも思ってましたがRGほどではないにせよ、やっぱりちょっと大きいかな?RGのそれは脛との隙間がデカすぎると感じるんですが3.0もそれなりに似たような印象があります元のネタが同じ
前腕、肩の改修前腕は幅増ししていたものを寸法を変えていないものに変更しましたこちら(↓)が当初改修していた腕部幅増ししていないためあちこちフレームと外装が干渉しますフレームをもっと加工してもいいんですが左右の取付位置の基準として外装を切り欠いて一部露出させることにしました肩は上下に詰めました、あくまで3.0のプロポーションが基準なのでkaの肩はちょっと大きく感じました黄色い襟の横、いわゆる鎖骨ダクトはプラ板で製作
腰部工作の続きですフンドシ後と後スカートの台形モールドの工作フンドシ後はkaから移植、バズーカラックも活かしますバズーカは3.0を使うのでラックは3.0のものをフンドシ内に納めます、開閉機能は活かしてますスカートの台形モールドですがクゥエルの前スカートから切り取って移植しました後のスカートそのものはクゥエル後スカート、モールド部分のみクゥエル前スカートこんな事するなら彫り込んでしまったほうが早いと思いますがディテールの工作が苦手なので・・・。
カトキ?マスターアーカイブ?なバックパック製作ですベースはMGORIGINガンダム、外装はMGVer.ka、サーベルは3.0ORIGINのバックパックにkaの外装を被せてます干渉箇所はあちこちありますが幅に関してはミラクルフィットです製作中の部品構成はこんな感じです左から、本体、ORIGIN外装、ka外装サーベルラックはkaのデザインとは異なりますがマスターアーカイブの後期型イラストに倣ってみました厚みは3.0と同じくらいにボリュームアップし
一先ず全身が形になったのでバックパックの製作を進めつつ修正、追加箇所を選択しますバックパックは2つ製作予定、ORIGIN版のようなショルダーキャノン装備とVer.kaに倣ったノズル4発仕様まずはキャノン仕様、バックパック本体は3.0を使用ORIGINのキットから丸々持ってくれば楽ですが3.0の厚みがあるバックパックが割と好きなので。改修箇所はキャノンの取付と右のサーベルラックの小加工のみです元々サーベル保持部品を取り付けるBB穴をそのまま使用ただ、
マスターグレードrx78ver3.0をベースにver.kaの記号を当てはめていくミキシングGUNSTAに投稿されていた作品がお手本ですまずは3.0にkaの顔と頬当のダクトを移植ヘルメットはほぼ3.0のまま小加工のみ。トサカ天辺の削り込みとヒサシ下面を一直線になるよう削っただけ。胸部ダクトはkaのダクトを幅詰めして移植3.0胸部外装の上面は外側に向かって低くなる正面から見るとハの字ラインなのでkaのダクトとはラインが合いませんが大きな破綻ではないの
少し前に買った型取りゲージをどのように使うかだ。紹介されていたモデグラの別冊だとこんな感じの使い方だ。旧キットを改造する場合において、内部に可動部やポリキャップを仕込む場合の土台となるプラ板を切り出すために、パーツの内側の形を写し取る使い方だ。こんな風にゲージを当てて内部の型を取る。この突き出た部分が内部の形になるので、これを写し取ってプラ板を切り出すことになる。元が建築用の道具でプラモ用ではないので、極端な精密さはないが、大まかな形は取れるので、あとは切り出したプ
プレミアムバンダイで2025年11月11日(火)11時より「PGUNLEASHED1/60RX-78-2ガンダムクリアカラーボディ」の再販分の予約が開始されています。12時過ぎでも予約可能でした。「PGUNLEASHED1/60RX-78-2ガンダムクリアカラーボディ」の価格は5,720円(税込)で、発送は2026年1月予定です。ガンダム本体、コア・ファイター、ビーム・ライフルとシールドなどのクリア成形色の外装パーツのみです。「PGUNLEASHED
こんにちは猫好き父さんですワン・ステーションホテル熊本に宿泊して気温差30度を体感し二泊三日で4度飛行機に乗るという飛べ!ガンダム!JALガンダムJETがやってきた🛫ワン・ステーションホテル熊本2025/1025~27JALガンダムJETは、**2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)**を記念し、日本航空(JAL)と人気アニメ『機動戦士ガンダム』シリーズがコラボレーションして運行している特別塗装機です。hotel.carbodiet.workEXPO20
バンダイホビーセンターの工場見学に行ってきました😄先ずはメカニックデザインが沢山ある場所へザクってやっぱり良いな😍ここから工場見学とガンプラが出来上がるまでを体験していく感じになっていきます😄MG1/100MSN-06SシナンジュVer.Kaチタニウムフィニッシュ(機動戦士ガンダムUC)Amazon(アマゾン)15,231〜45,200円ガンプラ作ってます😄金型を運ぶ機械だったかな壁中にあるRX78ガンダム…こういうお寺行ったことある😅プラモデルが出来上
ガンダムオタクでない人には全く意味不明のタイトルだと思いますが初代ガンダム1/144リアルグレードが14年の時を経て最新技術でアップグレードVer.2.0となって発売されました。じゃん144分の1のくせにランナー沢山あるとりあえずコアファイターだけ作りました最近では当たり前になりつつあることそうもちろんコアブロックに変形してガンダムに内蔵されますじゃんバンダイの最新技術すげー子供の頃から一体何体のガンダムを買っていくら使ったのだろうか?ガン
お気楽に作れるガンプラは何かと色々と検討した結果がこれとはね。一周回ってしまったみたいな感じだが、何かの皮肉かいな。関節の作り直しやスタイルをいじることを考えないで、合わせ目処理だけするとなるとこれが一番なのよ。改造を考えるとなると、白一色の300円タイプのモナカキットの方がいいかもしれない。実はこのリバイバル版はモナカじゃないからね。塗装の塗り分けとなると、実はどっちもどっちなので、合わせ目が少ないこっちになるという。エントリーグレードも候補だったのだが、意外と部品
こんばんはエスカピズムです最近色々と考え事が増えてる…ミドルエイジ・クライシスってやつですかね…ぼーっと夕焼けを見て黄昏る率が高くなりました(笑)気持ちが落ち込む時は現実逃避して回復そんなわけで積んでいたガンプラを作る今回は前回のセブンイレブンガンダムと同じく、またしても変わり種のコラボRX-78ついにJALのガンダムが登場したので、合わせてANAのガンダムも作っちゃえって事で、今回はこの2体を作成JALのは羽ついてない奴ですね!『おうちで機内販売』でしか買えないのがネック出
GUNDAMNEXTFUTUREPAVILION[ガンダムネクストフューチャーパビリオン]の脇にある実物大ガンダムは、像高16.72m。片膝を立てて腕を高く上げる姿です!2020ー24年神奈川県横浜市にて開催された、GUNDAMFACTORYYOKOHAMAで展示された動く実物大ガンダムの資材を、今回は非可動にて再活用。夜間にはライトアップや煙の演出があります。■RX-78F00/Eガンダム極東アジア地区の地球連邦軍関連施設GUNDAMFACTORYY
7月8日は「RX-78の日」!初代ガンダムの魅力と知られざる開発秘話に迫る!みんな、今日7月8日が何の日か知ってます?実は、あの有名な「ガンダム」っていうロボットアニメに出てくる、一番最初の主役ロボット「RX-78」の型式番号にちなんで、ファンの間では「ガンダムの日」とか「78の日」って呼ばれてるらしい!今では「ガンダムって何?」って思った人もいるよね。ガンダムは、人が乗り込んで操縦する、人間みたいな形をした大きなロボット(これをモビルスーツとか略してMSって呼ぶんだ!)が
45年の進化という触れ込みの色プラ版。『ネタプラモ』1980年発売の、ガンプラ第1号である300円ガンダム、白一色だったキットを色プラ化したリバイバル版だ。完全に近い色分けがされて、正面から見ると合わせ目…ameblo.jp最初に紹介したときに改造には不向きなネタプラモと紹介したのだが、最近触った感じだと本当にそうかなと自分で疑問に思ってしまったと。改造といっても、スタイルをいじる改造と、関節のポリキャップ化や可動範囲の拡大など、改造といってもそれぞれのベクト
大多数の方のおっしゃる通りここはニュウガンだったかなとまあ先の展開までわかりませんからなんともですがビーヨンドタイムならねぇアクシズショックとつなげたら辻褄もあうのかなとかでまあRX78なら普通に燃え上がれガンダムじゃろがいとなんか意図があるとも感じますが庵野はんのことですさかいにしかしワンクールで名作って本当にむつかしいよな~まあ生き延びることはできたのかなとワイ前世アメちゃん説急浮上ここまで中国人スペイン人が有力候補となっておりましたがメジャー中継見ながらバーキ
前回貼り足した部分を削って、少し修正。次回以降はプラ材ではなく、パテによる修正になるだろう。
機動戦士ガンダムMSVより、1/144ガンダムフルアーマータイプFA-78-1オークションでジャンク品として落札しました。志半ばで手放された出品者様の意志を継いで脱着可能な機体として完成させました。HGガンダムをひたすら削り込みアーマーを装着できるように腕と脚をヤスリで削り込みました。脚のアーマーは、磁石で脱着します。腰のアーマーは、パンツのように履かせてます。干渉するパーツは取り外して靴を履き替える方式。フルアーマーを外した状態でもガンダムとして
前回肉抜き穴を埋めた部分を削った。削っている最中に剥がれてしまった部分や、修正の貼りたしを行った。我ながら面倒なことをしていると思うのだが、この面倒な作業が楽しいのもまた事実。ウェーブの1mm三角棒がここまで活躍するとは思わなかったわ。BANDAISPIRITS(バンダイスピリッツ)SDガンダムEXスタンダードRX-78-2ガンダムプラモデルAmazon(アマゾン)
当初はストレートに組む予定だったのだが、色々な不満点があるのと、他のキットいじってて思いついたことがあるので、少し改造することにした。取説にあるようなHGキットに持たせる武器の組み合え遊びは完全に廃止する。余計なダボ穴や突起は全部切除することにした。ニッパーやナイフでおおまかに切除したので、ここから仕上げていく。ビームライフルはグリップの位置を変更するので、これもカットした。EXスタンダードやSDWのキットだと、ボールジョイントの接続部にこのような半円形
万博ガンダムのエントリーグレード版だ。なんか細くてガリガリ君なガンダムに感じる。組んでて虚しくなったのは、なんか手抜きに感じたから。関節の煮詰めというか調整がちゃんとしてなくて、硬い部分はギチギチして動かしにくいし、緩い部分は緩い。またパーツの合いも悪く、万博に間に合わせるために突貫で作りましったって感じがしてあれなのよ。しかもエントリーグレードで1200円取ってこれだとね。部品数的にさごど変わらないのに、500円高いからね。前のは武器がてんこ盛りでも1000円だ。
この間、とりあえず組み立てたEGガンダムスノーカラー少し時間ができたのでスミ入れをやり直し、デカール部分塗装しました。なんかG-3ガンダムみたいでいいね☆余っていたデカールを貼りまくりビームライフルとシールドを部分塗装スミ入れもガンダムマーカーの流し込みを使い、はみ出しは消しペン+精密綿棒で拭き取りという…お手軽仕様。改めてEGガンダムよく出来てるのがわかりました。ちょっとの改修で凄くカッコよくなるので作りがいあるわ〜
1/144RX-78F00/Eガンダムパーツ切り出しはニッパーを使いゲート処理ダボカットしつつ外すのに大変なパーツは全部ハメ込まず仮組状態シールドライフルも組み立てRX-78ガンダムEGと並べる全高は同じはずですが、今回のRX-78F00/Eガンダムの方が高く見えるのは部品を奥までハメて無いと思われますシールドライフルはリデザインされるも本体同様にデザイン自体は踏襲されつつも新たな解釈で新設計されてます
見かけたので、つい買ってしまった。最後だと思うので記念品として買ったようなものだ。今月からガンプラが順次値上げされていくので、この記念すべきガンプラ第1号の1/144ガンダムも300円で買える最後のチャンスかも知れないと思ったのでね。人間の心理とは面白いもので、HGガンダムが1000円から1200円になっても買うと思うのだが、この300円ガンダムが500円とか600円になったら、まず買わないと思うわけだ。つまりね、この古い白いプラモは300円ということに意味があるわけで、それ以外
随分と模型から離れておりましたが・・・仕事と家庭の用事に押され趣味の時間がなかなか持てませんでした・・んで、別の用事でふらりと立ち寄った中古雑貨店で発見したガンダムスノーカラー?「なんじゃこれ?」見たことない色なんですけど・・・と思い調べましたら、クリスマスの食玩ガンプラだった事が判明!「あー昔、赤色の78作ったことあるやつかー」なんて思い出しました。筒に入っているやつの中身だけ売られていたのを確保し、山のように塗装待ちにな
駿河屋で見つけたジャンク品。クリアパーツとガンポッドのスリングとスタンドが欠品で1300円だったので、部品取り用に買った。白いガンダムならぬ、重いガンダム。たまたま現金を持っていたので買ってしまった。持って歩くのが大変だったよ。重いから。
ただでさえ細い機体に細かく色を分散させたデザインのため、色分けに大量の部品数を使い、必然的に細かい分割をせざるを得なくなったせいで、HGなのにRGちっくな商品である。そしてこれでも色分けが足りず正面はシールだのみで、バックパックなどはシールなしで塗装必須という、2000円取って何してんだがという商品。まあ、多様性の時代の反映なので、こういうのがあってもいいが、所詮は主流にはなりえない亜流の一つとして消費されていくだけだろうな。これと比べるとバルバトスがまともなガンダムに見え