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『TheKahalaHotel&ResortYokohama』先日、カハラホテルへ伺った目的の1つは、「ザ・カハラ・クラシック・シンパンケーキ」。これは、ハワイの「ザカハラホテル&リゾート」で創業当時から作られている人気のパンケーキ。薄く焼いた生地をくるくると細く巻いてあります。もっちりとした生地にはたっぷりのメイプルバターソースをかけて、いただきます。※画像はカハラホテル横浜さんからお借りしました。カハラホテルが日本に出来る…という話を知った時か
先日の【だれかtoなかい】で、中居正広さんがデパートで渡部篤郎さんに会った時のお洋服が「めちゃくちゃカッコよかった!」と話されていました。渡部さんは<cheerful>。さらっと着こなしていたのは、チノパンにTシャツ。シンプルな素材、シルエットであり、ラフなスタイルがカッコよく見える骨格のグループです。※渡部篤郎さん<cheerful>一般的パーソナルカラー:spring一般的パーソナルスタイル:ナチュラル8typecharacters:キュリ本能
【A-STUDIO+】に出演されていた斎藤工さん。芸人さんの表現力の謎を知ろうと思い、東京NSCに入学し、斎藤工であることを伏せ、ピン芸人として活動していたことがあると話されていました。そして、その時のことを「見えない何かを鍛えるところい立ち会わせてもらった」と、貴重な経験が出来たことに感謝されていました。斎藤さんは<tolerant>。自分の目で見て、経験を積みながら、正しい手本を作っていくグループです。そしてこの正しい手本を見習って、物事を習得していきます。※斎藤
先日の【だれかtoなかい】に、蒼井優さんがゲスト出演されていました。その時、蒼井さんが舞台が怖かった時、ムロツヨシさんからの「(舞台上でキラキラして見えるかどうかは)楽しんでるかどうかじゃない?」という言葉で、舞台に対する考え方が変わったと言っていました。ムロさんは、蒼井さんの言葉を聞いて、「ただ単純に言えることがそこだった」と、その時の意図について話されていましたが、これはムロさんが掴んでいる舞台に立つ要の部分だったのではと思っています。言葉を尽くしてたくさん説明するのではな
“HARRYWINSTON'sNewYork”アフタヌーンティー☆TIADが開業1周年を記念して、開催したアフタヌーンティーです。この日の私のファッションは、’SMaxMaraのロングジレとストレートパンツ。カラーは、イエベ春の得意なインディゴブルー。そして、骨格ストレートの私が得意な細身のIライン。お洋服はカラーだけでなく、シルエットも大切なポイントです。~MIKA~パーソナルカラー:イエベ春パーソナルスタイル:ハイファッション(骨格ストレート)パーソナ
“TommorrowIsAnotheDay”というコンセプトのホテル、TIAD,AUTOGRAPHCOLLECTIONへ。この日の私の朝食ファッションは、S.MaxMaraの白いトップスとネイビーのストレートパンツ。ハリのあるシャツ素材は、骨格ストレートの私の得意アイテム。細身のシルエットが得意ですが、ボトムスがややゆったりしている場合には、トップスもゆったりしている方がバランスが取れます。~MIKA~パーソナルカラー:イエベ春パーソナルスタイル:ハイ
“TommorrowIsAnotheDay”というコンセプトのホテル、TIAD,AUTOGRAPHCOLLECTIONへ。朝食は「tablefortomorrow」でのセミビュッフェスタイル。アラカルト料理はアボカドトーストとズワイガニのエッグベネディクトをシェアして、いただきました。この日のMINAMIのファッションは、CommedesGarçonsCommedesGarçons(コムコム)の白いワンピース。骨格ウェーブ×ストレートMIXの
rifascinoのブログをご覧いただき、ありがとうございます。このたび、事業内容の変更に伴い、ホームページを一新いたしました。新ホームページにて、新たなブログ記事もアップしておりますので、こちらもよろしくお願いします。■変更前:https://www.rifascino.com↓■変更後:https://www.rifascino.co.jprifascino
東京オリンピック、パラリンピックが終わりました。色々なニュースや選手の裏話などがテレビ番組で放送されていましたが、その中でも体操男子の橋本大輝選手について特集していた内容が印象的でした。橋本選手は感情に流されず、頭で理性的に物事を考えるパーソナルキャラクター。どんなことも効率第一という特徴をもっています。「肘が曲がれば減点、膝が曲がれば減点。普段からきれいじゃなければいけない。」幼少期から言い続けてきたと番組の中でコーチが言っていました。実際、橋本選手がどう考えていたかは
『TOKYOMER』に出演されている鈴木亮平さんは感情に流されず、頭で理性的に物事を考えるパーソナルキャラクター。先日記事をアップ(⇒★)した西島秀俊さんと近しい骨格を持ち、状況を捉え、物事を判断するという特徴をもったグループの1つです。この“状況”とは、移り変わる物事のその時々のあり様を指しています。そのため、これを捉えるためには、広い視野を持っていること、冷静であることが必須となってきます。そして状況は捉えるだけでなく、その先を客観的に分析、思考し、判断するというとこ
『シェフは名探偵』で主演されている西島秀俊さんは理知的なパーソナルキャラクター。状況を捉え、物事を判断するという特徴をもったグループの1つです。この“状況”とは、移り変わる物事のその時々のあり様を指しています。そのため、これを捉えるためには、広い視野を持っていること、冷静であることが必須となってきます。そして状況は捉えるだけでなく、その先を客観的に分析、思考し、判断するというところまでがセットとなります。この判断にはしっかりとした根拠が存在するため、感情や立場などによって
ドラマ『推しの王子様』がスタートします。このドラマは、主演予定であった深田恭子さんが緊急降板となったため、比嘉愛未さんが代役となりました。この深田さんと比嘉さんですが、似た骨格を持つキャラクターグループのお二人となります。そのため、温厚で包み込むような懐の深さを感じさせるなど、醸し出す印象が似ています。実はこの印象は骨格や肌質、色味などから作られています。そのため、髪型やメイク、ファッションという見た目を変えたとしても、本来持っている印象が変わることはありません。それは
前回、関ジャニ∞横山裕さんの“誰に対しても同等であり、たとえ相手が子供であったとしても同じ目線で物事を見る”という特徴について記事(⇒★)にしましたが、今回は“対等”というモノの考え方について紹介します。「レンアイ漫画家」に出演されている鈴木亮平さんは感情に流されず、頭で理性的に物事を考えるパーソナルキャラクター。能力があることを重要視しているという特徴をもったグループの1つです。鈴木さんは、人付き合いの苦手な変わり者の天才少女漫画家・刈部を演じています。この刈部は、弟
『コタローは一人暮らし』に出演されている関ジャニ∞の横山裕さんは、負けん気の強さの中にも繊細さをもった、健気で愛らしいパーソナルキャラクター。同じであることを大切に思うという特徴をもったグループの1つです。横山さん演じる狩野が住むアパートの隣に5歳のコタローが引っ越してきて、一人で住み始めます。狩野は“親のいない自分とたったの5歳で一人暮らしをしているコタローは同じだ”と思い、彼のことが気になります。そして、この狩野を横山さんが演じることにより、気になって仕方ない様子が手
春クールのドラマがいろいろスタートしました。月9『イチケイのカラス』に出演されている黒木華さんは、誠実さを感じさせるパーソナルキャラクター。人として思いやりを大切にする、そんな特徴ももっています。先日のストーリーで、黒木さん演じる坂間はアルバイト先から売り上げを盗み、街中で現金をバラまいた少年事件の裁判長を務めていました。被告人は完全黙秘でしたが、真相究明することにより、皮肉にも想定外の結果がやってきます。坂間は悩み抜いた末、真実に基づいた厳しい判決をくだすのですが、この先
以前トーク番組の中で、西川貴教さんがゴールデンボンバーの鬼龍院翔さんの自宅を生放送でバラしたという話がありました。西川さんも鬼龍院さんも、自由で色々なことに囚われないという特徴をもったグループの人達です。面白いことが大切であり、面白いと捉えたエレメントを表現する力をもっています。そしてこの“面白い”はシンプルだからこそ誰にでも分かりやすく、見た瞬間に笑えます。また、色々なことに囚われない自由さというものは、自分の中だけで完結することが前提としてあるとも考えています。そうい
今回は“面白い”ということについてご紹介します。“面白い”とはシンプルであるとrifascinoでは説明しています。シンプルだからこそ誰にでも分かりやすく、見た瞬間に笑える、これが“面白い”です。そのため、理解に時間を要するもの、ストーリーや流れを要するもの、これらは正しい“面白い”ではありません。この“面白い”は、最小限のエレメントをキャッチし、それをシンプルに表現する力があってはじめて伝えられるものとなります。よって、誰にでも表現できるものではないと考えています。前
年明けのスペシャルドラマ『人生最高の贈りもの』に向井理さんが出演されていました。向井さんは温厚で柔らかなパーソナルキャラクター。ありのままを全て受け入れ、自分のものとし、取り込むという特徴をもっています。向井さんは余命宣告された妻から「長年擦れ違っていた父と何気ない日常を過ごしたい。残された時間の半分を使って父との思い出を作りたい。」とお願いされ、それを受け入れた夫役を演じていました。通常、このようなドラマは感情を前面に出して描かれることが多いと思うのですが、感情の動きを激
今回は“反省”ということについてご紹介していきます。何らかのミスをした際、人はよく“反省する”などと言います。この反省とは、状況を冷静に捉えてミスを認め、修正すべき改善点を探し出し、次に活かすことを指しています。ミスを自覚するだけでなく、次回以降に繋がる対処法を考えるところまでがセットとなっています。たとえば寝坊した時、もう二度と寝過ごさないと強く思うことは反省ではありません。同じミスを繰り返さないため寝過ごした理由を考え、睡眠不足が原因なら起床時間から逆算して寝る時間
ドラマ『ウチの娘は、彼氏が出来ない!!』において親子役で共演される菅野美穂さんと浜辺美波さんは、パーソナルキャラクターが同じお二人です。そのため、ドラマのサイトにある菅野さんと浜辺さんが並んでいる画像は顔立ちがとても似ていて、本当の親子のように見えます。このパーソナルキャラクターとは、肌の質感や色味、骨格などから分類わけされています。よって、キャラクターが同じ場合、顔立ちや醸し出す印象も似てきます。つまり、キャラクターが同じお二人が似ているのは、ある意味当然のこととなり
先日、東山紀之さんがデビューしてから35年間、腹筋をやり続けているという話をトーク番組の中でされていました。東山さんは内に秘めた芯の強さをもったパーソナルキャラクター。目の前にあることを1つずつコツコツやり続けるという思考の特徴をもったグループの1つです。このモノに取り組む時の考え方、ペース配分は、骨格やそれに伴う呼吸などによって、キャラクターごとに違っています。エネルギーを一気に出して目的を達成するグループ、目標から逆算してやるべきことを考えて結果を出すグループなど、色
ドラマ『4つの不思議なストーリー』に中川大志さんが出演されていました。中川さんは等身大で飾らないパーソナルキャラクター。考えるよりも先に行動するという、フットワークのよさを持ったグループの1つです。ドラマの中では、フットワークのよさが良いことに繋がっているというストーリーが描かれていました。実はこのストーリー、中川さん達のグループの特徴と一致した、その特徴を上手く表したドラマだったと思います。フットワークとは行動力と機動力が必要となるため、誰もが持ち合わせているわけではあり
有村架純さんが主演されている『姉ちゃんの恋人』は、辛い過去をもった2人の恋愛物語です。有村さんは活動的でアクティブなパーソナルキャラクター。爽やかでさっぱりとしたところが特徴であるグループの1つです。有村さん演じる桃子は両親を事故で亡くし、大学進学を諦めますが、3人の弟を養いながら前向きに生きています。この、くよくよせず明るい桃子の役柄の特徴は、思い切りがよく、さっぱりとした有村さんのキャラクターの特徴と合っています。そのため、過去を振り返らず、前を向いて生きている様子
先日、木村佳乃さんがトーク番組にゲスト出演されていました。木村さんは何事においてもゆとりが大事なパーソナルキャラクター。受容するという思考の特徴を持ったグループの1つです。人や周りのことなど、全てありのままを受け入れて自分のものとし、取り込みます。番組の中で木村さんは、「家の中が明るいと男性も元気に働ける」「女の人はお家でニコニコしているのがいい」など、母や祖母から色々教わった話をされていました。これは、木村さん達のグループの特徴である“敬意”と“受容”という考え方が出
『この恋あたためますか』のドラマの中で発売されているスイーツがセブンイレブンとのタイアップ商品として販売されることになったと話題になっています。主演の森七菜さんは一途でいじらしいパーソナルキャラクター。感情を大切にしているグループの1つです。この森さん達のグループは、何かを見たり、聞いたりすることで感情が刺激され、その感情はそのまま素振りに表れます。そしてこのグループの方達が発する言葉や態度などは私達の感情を揺さぶり、見ている周りの人達をも同じような想いにさせます。ドラ
以前、奈緒さんのブログ記事(⇒★)で、妄想とは自分だけのポジティブな世界観で、良い経験をしたのと同等の効果を得られるものであり、この正しい妄想をしてHappyになれるのが奈緒さん達のグループの特徴であるとご紹介したのですが、現在『危険なビーナス』に出演されている妻夫木聡さんのパーソナルキャラクターも同じ特徴を持つグループの1つです。妻夫木さんは健気で愛らしいパーソナルキャラクター。自分なりの小さな世界観を大切にするという特徴をもっています。ドラマの中で妻夫木さん演じる伯朗が
先日、『TOKIOカケル』に三浦翔平さんがゲスト出演されていました。三浦さんは表情豊かで何事にも全力なパーソナルキャラクター。強い気持ちで周りの人を自分の思いに巻き込んでいく、そんな特徴ももっています。番組の中でHey!Say!JUMPの髙木雄也さんから、三浦さんの金銭感覚がおかしいというエピソードがいくつかあり、そのうちの1つが、仲間内での食事会のお店を三浦さんに選ばせたらコースで1人3万円だったというお話でした。ただこれは、金銭感覚がおかしいというより、実は三浦さ
映画やドラマの番宣で、最近よく吉高由里子さんをお見かけします。吉高さんは自由で色々なことに囚われないパーソナルキャラクター。飾らず、肩の力が抜けているという特徴を持っています。先日出演されていた『おしゃれイズム』の中で、「もっとちゃんとした大人の女性になっているはずだった。こんなはずじゃなかった。」などというコメントをされていました。そんな吉高さんのキャラクターは、常識やルールなどに縛られない、自由な言動が魅力であるグループの1つです。実際、人は大人になるにつれて、他人
先日、『サワコの朝』に出演されていた安田章大さんが、ご自身の闘病生活について話していました。安田さんは事実が大事なパーソナルキャラクターのグループ。常に変わらない不変的なものを捉え、それを記憶する、そんな特徴をもっています。記憶とは、本来一度覚えたら書き換えることは出来ないとrifascinoでは考えています。一般的には忘れた部分を勝手に補ってしまうため、実は曖昧であることも少なくありません。けれど、安田さんのグループの方達は長期記憶が得意であり、覚えたことは正しく記憶さ
ドラマ『半沢直樹』が高視聴率を維持したまま、終了しました。勧善懲悪のビジネスの現場が舞台となっている物語ですが、たまに登場していた上戸彩さんがドラマに彩りを添えていたのではないかと思います。上戸さんは煌びやかさをもったパーソナルキャラクター。強い気持ちで周りの人を自分の思いに巻き込んでいく、そんな特徴ももっています。最終回で上戸さん演じる花は、憧れていた白井大臣と対面します。憧れの人が目の前にいる信じられない気持ちや、政治家として信頼している気持ちが、目をきらきらさせた花