ブログ記事18件
今回のテーマホリフェス2024Autumn音楽帳P.135テーマは『ホリフェス2024Autumn』で11曲人素音楽帳【とうしろおんがくちょう】·Episodeopen.spotify.com秋、ホリフェスと言えばジャズでしょう!(まだ2回目!)というわけで、ひさしぶりのジャズ回です!最近追えてなかった、ホリさん的に懐かしいアーティストを一気にさらって、現在のジャズ、そして邦楽ジャズの原点をお伝えします!今回ピックアップしたアーティ
さて今日は、青春の輝きをRichardCarpenterの歌唱で聞いてみましょう。(画像は借り物です)(映像は借り物です)おまけはこちらにしてみました。(映像は借り物です)
リチャード・カーペンターの『新たなる輝き~イエスタデイ・ワンスモア』✨✨今夜は気分を変えてこのインストゥルメンタル・アルバムを聞いてますたまにはこんな風なアルバムもいいんだよねー💕
リチャード・カーペンター(RichardCarpenter/出生名:RichardLynnCarpenter/1946年10月15日~)は、アメリカ合衆国の作曲家・編曲家・ピアニスト。妹のカレン・カーペンターとカーペンターズを結成していた。1946年10月15日~、アメリカ合衆国コネチカット州ニューヘイブンで生まれたリチャード・リン・カーペンターは、父親がレコード収集家で、早くから音楽に興味を抱いていた。1950年3月2日、妹のカレン・アン・カーペンター(Karen
1981年のアルバム・シリーズ次もちょうど、RichardCarpenterさんが3月~4月に来日したということもあって・・・Carpenters'70年代後期となって、Carpentersのヒットの度合いは少し寂しくなっていました。Richardの体調不良で、活動停止・・・そんな時に、Karenは、PhilRamoneプロデュースでソロ・アルバム製作但し、お蔵入りとなってしまいました。・・・時代の流れというか、日本の洋楽界で、最もポピュラーなアーティストは・・・
代表曲の邦題の通り、まさに「青春の輝き」を蘇らせてくれた・・・RichardCarpenter今回の来日公演、最終公演は、どうしても行きたいそう思っていました。4月3日(月)BillboardLiveYokohamaこの日は名古屋、夕刻の新幹線で、新横浜へそして、馬車道駅へBillboardLiveYokohamaへは、19時過ぎに到着やはり、この日もCarpentersファンの皆様と色々話したり・・・軽食で、開演を待ちました。尚、この日は、店
2023年4月1日、JudyCollinsの感動の後・・・BlueNoteTokyoから、BillboardLiveTokyoへ大阪に続いて、東京でも・・・RichardCarpenterさん尚、今回の移動には、時間に余裕がありました。東京ミッドタウン、桜🌸がライトアップされています。ここでも、ステージ上にはスタインウェイのグランド・ピアノ🎹ウーリッツァーのエレクトリック・ピアノ🎹、向かって右側にはソファー💺隣の席には、Carpentersファンの
自分が洋楽を聴き始めた1973年・・・日本で最もポピュラーな人気アーティストは・・・TheCarpentersそれだけに思い入れは特別です。残念ながら、来日公演に行くことはできず・・・そして、KarenCarpenterさんは、1983年2月に・・・でもCarpentersの音楽は永遠そんなRichardCarpenterさんソロでの来日公演が決定15周年記念という至近距離のBillboardLive公演です。この公演、大阪からスタートとのこと
TheCarpenters/Carpenters「Passage」1978どの曲も素晴らしいですが、AllYouGetfromLoveIsaLoveSongがお気に入りのアルバムです。Studio:A&MStudios,HollywoodProducer:RichardCarpenter/AssociateProducer–KarenCarpenterBernieGrundman,RichardCarpenter–remaster
Carpenters「MadeinAmerica」1981久々にカーペンターズプレーヤーは高校生の頃に購入したTEACTN-80C(Fidelity-ResearchFR-54withSHUREV-15TypeIII)当時ので音に近付けて再生しています。カーペンターズは何を聴いてもパーフェクトです。TracklistingSideone1.ThoseGoodOldDreams2.StrengthofaWoman3.(
今日、ご紹介するのは、RichardCarpenterのRichardCarpenter’sPianoSongbookです。RichardCarpenterがソロピアノだけで、自らセルフカバーをしている作品です。なかなか味わい深い作品です。We'veOnlyJustBegunProvidedtoYouTubebyUniversalMusicGroupWe'veOnlyJustBegun·RichardCarpenterWe’veOnlyJ
今日は、リチャード・カーペンターのお誕生日なんです。今回の個人的アルバム・レビューは、1995年11月に発表された、カーペンターズのベストアルバム「青春の輝き〜ベスト・オブ・カーペンターズ〜」を。いしだ壱成さん、香取慎吾さん、反町隆史さん、桜井幸子さんらが主演された、TBS系のドラマ「未成年」のOPに5曲目の「TopOfTheWorld」、EDに1曲目の「INeedToBeInLove」が使われ、日本で爆発的なヒットとなった、このベストアルバム「青春の輝き」。当初、この「青
1977年のアルバム・シリーズ・・・3ヶ月近く新規投稿しませんでしたが、まだやめていませんよ。・・・で、2020年がスタートということで再開3年連続で、新年1番最初の投稿は・・・Carpentersです。1977年という年ですが、1974年のWaterloo以降、コンスタントにヒットを続けてきたABBAが1976年から1977年にかけて世界中でNo.1となったDancingQueenによってすっかりNo.1ポップ・グループに君臨4月の全米No.1ヒットにとってそ
1976年のアルバム・シリーズ・・・今年の幕開けは、昨年同様、Carpentersちょうど年末にRichardCarpenterがプロモーション来日自分としてもイベントに参加でき、Richardさんとも少し話ができ、サインも頂いたのでした。(2018年12月の日記です・・・)https://ameblo.jp/take-1097-da/entry-12425675905.htmlいつも記しているように、1976年高校受験が終わり、洋楽が解禁になった頃・・・ちょうど日本
ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団を加えたCarpenters名義としては17年ぶりの新譜CarpentersWithTheRoyalPhilharmonicOrchestraがリリースされそのプロモーションでRichardCarpenter9年ぶりに来日各メディアにも登場しましたが、12月12日(水)銀座の山野楽器本店にてトーク・イベントが行われるとのことこの情報を入手、12月12日は自分は東京にいる方の日18時なら行けそう・・・但しこの店でその新譜CDを購入した人
1975年のアルバム・シリーズ・・・休んでおりましたが・・・復活・・・で、やはり日本での洋楽の中心といえば、当時はCarpenters前年末から、この年の初頭にかけて、PleaseMr.Postmanが世界的に大ヒットそして前年の日本公演のLiveInJapanもリリース(LiveInJapanに関する日記です・・・)https://ameblo.jp/take-1097-da/entry-12328302553.htmlさらには、OnlyYesterdayも
この1975年のアルバム投稿ちょうどライヴ・アルバムが続いていますが・・・3アーティスト目は・・・’70年代、日本の洋楽シーンにおいて、最も名の知れた存在勿論Carpentersポピュラーな楽曲として「愛のプレリュード(We'veOnlyJustBegun)」についての記載・・・「カーペンターズのヒット曲としてお馴染みですね・・・」そして、そんなCarpentersですが、1973年に決定的なヒット曲が・・・YesterdayOnceMore
書店には来年の手帳。TVのニュースからは郵便局に年賀はがき搬入。そして…TheChristmasWishwithSymphonyandChior(2017)近年は毎年アルバム・リリースを続けているHerbAlpert。今年は"MusicVolume1"と2枚のリリースになった。その"MusicVloume1"は8月にこのブログでレヴューしている。170820MusicVolume1/HerbAlpert
私の大好きなアメリカの兄妹デュオ・グループ、カーペンターズ(Carpenters)。今年は、カレン・カーペンター(KarenCarpenter)さんが亡くなって30周年です。先週の月曜日、2月4日の命日にあわせて、お墓参りに行って来ました。上の写真は、メモリアル・パーク(霊園)の入り口です。※カレンさんが亡くなった1983年か2003年までは、ご実家があった方面の霊園でしたが・・・・・・カーペンターズの兄、リチャードさんご家族の引越しとともに、