ブログ記事24件
『2025SuperFormulaRd1.2鈴鹿サーキット/#50選手小出峻選手』昨年、SUPERFORMULALIGHTS(昔のF3)で、シリーズチャンピオンを獲り今年からスーパーフォーミュラに昇格の小出峻選手。SFデビュー戦で、いつ…ameblo.jp先週末はスーパーGT開幕戦で岡山でした。予選の土曜日は晴れてたのに、決勝は雨スタートで波乱の展開の中、11番グリッドスタートの#17AstemoREALRACINGは、8位入賞でした。リアルレーシング
今年もFSWにSUPERGTを観に行きました。カメラは、NikonCOOLPIXP1000です。AstemoRealRacingが、被写体です。今年からCIVICに車両が変わりました。なんとなくデジタルズームしたような画質。音は動画で。4ドアセダン。流線形好きの私から見ると、美しくは無いですね。美しいのはこちら。ワンピースが似合いますね。髪型の編込みが美しい。優勝は、ARTAのCIVICでした。COOLPIXP1000で色々と撮影してきましたが、やはり動きモノ
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『♯17/2021SUPERGTRd1岡山国際サーキット』今年の4月、スーパーGT開幕戦の岡山に行ってちょっと驚いたのが、カメラ女子がミョーに多い感じ!?だった事。それも彼氏?旦那?とかに連れられてって感じじゃなく…ameblo.jp『♯17/2022SUPERGTRd3鈴鹿サーキット』寡黙な感じで、リアルレーシングのイメージと塚越選手のイメージがピッタリ被ります。俺はね。そして移動の時に見かけると、いつもスーツの塚越選手だけど、今年の移動中…am
2022.12/12㈱Honda(本田技研工業)より、2023年Hondaモータースポーツ活動計画をリリース2023年Hondaモータースポーツ活動計画本田技研工業の広報発表ニュース-Hondaは、2023年のモータースポーツ活動計画に関する発表会を行いました。www.honda.co.jpHondaは今年はより強いレースブランドを目指し株式会社ホンダ・レーシング(HRC)二輪に加え四輪レース活動を担う新体制1年となりました二輪・四輪のレース活動を束ねた事で、人と技術
SUPERGTの一年を振り返れば、金石監督のREALRACINGを応援してた気がする。何故ならば無駄に写真が多いから!(笑)というか塚越を応援してた感じかな!まぁ最近流行りの推しとかってんじゃないけどね!そういう話はアレなんですけど、昨日、改めて認識したこと。柿に種がない。以上(笑)#17AstemoREALRACING/HONDANSX-GT塚越広大選手/松下信治選手2022SUPERGTRd8モビリティリゾートもてぎCan
『あ~ぁ!』とりあえず、今週は富士スピードウェイで、WEC(FIA世界耐久選手権)です。それはさて置き、2019年9月から先週までの約3年分の画像データ、ぶっ飛んだ。。…ameblo.jp前に書いたこれ↑おかげさまで、バッファローさんにて復旧してもらいました。まぁまだ確認してないけど、99.99%復旧してるとの事です。金額、気になる方もいらっしゃるかもなので、発表します。66.000円也まぁ、復旧したデータを移行するための8TBの新品のハードディスクも入っての値段ですから、そんな
寡黙な感じで、リアルレーシングのイメージと塚越選手のイメージがピッタリ被ります。俺はね。そして移動の時に見かけると、いつもスーツの塚越選手だけど、今年の移動中は見てないので、どうなんかしら?と思いつつ、俺の中では、しなしょうの品川とも被る塚越選手。まぁそんな塚越選手と松下選手のリアルレーシングが、決勝2位ってことで、今年は期待してます。♯17AstemoREALRACING/HondaNSX-GT塚越広大選手/松下信治選手20
今年の4月、スーパーGT開幕戦の岡山に行ってちょっと驚いたのが、カメラ女子がミョーに多い感じ!?だった事。それも彼氏?旦那?とかに連れられてって感じじゃなくて、おひとりさま的な人が増えてる感じでした。朝から夕方まで、被写体に困ることなく撮ってられるわけだから、写真好きだったりカメラ好きには良いのかもしれませんね。。。てことで、俺はといえば、開幕戦岡山は、完璧に安パイ狙いに行ってるな!とか!思い起こせば、今年の反省点もいろいろあります。♯17AstemoREALRA
12月1日、これまで長年スーパーGTGT500クラスでホンダのドライバーのひとりとして活躍してきたベルトラン・バゲットが、2021年限りでホンダから離脱することを自身のTwitterで明かした。今後については「近いうちに」発表するとしている。ベルギー出身のバゲットは、2009年までヨーロッパでフォーミュラを戦い、2010〜2011年にはアメリカでインディカー・シリーズに参戦。その後ヨーロッパへ戻りWEC世界耐久選手権に参戦すると、2013年にはLMP2クラスのチャンピオンを獲得した。
5月3~4日のスーパーGT第2戦の富士予選11番手から、まさかのRealが来るとはね!おめでとう。金石監督という感じです。で、SF復帰は?REALのTシャツ買おうかな!着ないけど(笑)AstemoREALRACING塚越広大選手/ベルトラン・バゲット選手2021SUPERGTRd2富士スピードウェイ
いや~眠い!(笑)先月の3月27日、28日でスーパーGT富士スピードウェイ合同テストがありました。その前日の26日に、トランポ搬入を見てきました。FSW手前のトランポ待機所の7時5分に到着です。AstemoREALRACINGのトランポが見えます。少し引いて富士山と。ARTAが入ってきました。待機所全体はこんな感じ。ARTAのクルマ便も到着です。新スポンサーで新カラーのTEAMKUNIMITSUの
3月1日、2021年のスーパーGTGT500クラスに参戦するAstemoREALRACINGは、自チームのLINE公式アカウントで友だち登録しているファンに向けて、レッドとシルバーに彩られたAstemoNSX-GTのカラーリングを先行公開した。スーパーGTに挑むREALRACINGは、長年ケーヒンブルーをまとったKEIHINNSX-GTを走らせてきたが、2021年1月に日立オートモティブシステムズ、ケーヒン、ショーワ、日信工業という4社が経営統合し、新たに『日立Astemo』
以前ご紹介致しました、チューニング情報誌「Option」(オプション)その記事はこちらhttps://ameblo.jp/rdtanabe/entry-12599835929.html(7月号)https://ameblo.jp/rdtanabe/entry-12608379632.html(8月号)ご覧になってない方は弊社ホームページからhttp://ow.ly/OM4l50B67QW(7月号)http://ow.ly/bmng50B67Sc(8月号)そのWEB版の「w
8月9日に富士スピードウェイで行われた、SUPERGT第2戦決勝は、KEIHINNSX-GTが優勝したとのこと。。とりあえず、なんとなくだけどREALRACING応援してたんで、というよりも金石監督と塚越選手を応援してたんで、嬉しおす。。写真は昨年の第5戦富士の時のものです。REALRACING/KEIHINNSX-GT2019/08/09SUPERGTRd5富士スピードウェイ
8月8日、9日と富士スピードウェイで開催されたSUPERGT「2020AUTOBACSSUPERGTRound2たかのこのホテルFUJIGT300kmRACE」コロナの影響で無観客ではありましたがやってくれました。。。#17KEIHINREALRACINGが優勝してくれました!!!!!!第1戦も同じ富士スピードウェイで行われましたが予選でミス、決勝ではエンジンアラームが点灯してしまいKEIHINNSX-GTはマシンを停めました。そんな
7月16日、スーパーGTに参戦するREALRACINGをサポートするKEIHIN(ケーヒン)は、7月18~19日の2020年スーパーGT開幕戦富士の開催期間中にSNSキャンペーンを実施すると発表した。金石勝智監督率いるREALRACINGを2009年シーズンから長年に渡ってサポートしているグローバル自動車部品システムメーカーのケーヒン。2020年も引き続き『KEIHINREALRACING』としてスーパーGTに参戦し、塚越広大とベルトラン・バゲットというコンビでおなじみの
REALRACINGは2月27日、公式ホームページ上で2020年の全日本スーパーフォーミュラ選手権参戦休止を発表した。チームは2021年のシリーズ復帰を目指すとともに、今季はホンダNSX-GTで参戦するスーパーGTに全力を注ぐとしている。2019年シーズンは第1戦鈴鹿でトリスタン・シャルパンティエを、第2戦からは塚越広大を起用してシリーズを戦ったREALRACING。2020年シーズンに向けても1台体制でエントリーし、ホンダエンジン勢の一翼を担うはずだった。しかし、そのドライ
本日のブログは久々のこちら『REALSPORTS×TANABEコラボレーション商品紹介!クロスブレース、ダンパーブレース編』です。まずは体感度ナンバーワンのこちらからステアリングのクイックさと操舵性、路面の食いつく感覚を楽しめる。S660の持ち味であるハンドリングを最大限に発揮するために導き出した答えがこのカタチ。フロントの剛性をアップさせ、サスペンションの動きを良くすることでステアリングのクイックさと操舵性、路面の食いつく感覚を楽しめる。サーキットでのテスト
本日のブログはこちら『REALSPORTS×TANABEコラボレーション商品紹介!!フロアブレース編』レーシングテクノロジーをフィードバックしたサイドフレームにも連結する設計。アルミビーム材は中空トリプルスクエア構造を採用。フロアブレースのレイアウトをダイアゴナル(斜め方向)形状とすることで、超軽量かつ高剛性を両立。純正アンダーカバーも装着可能とし純正の空力性能のも配慮した形状を実現しました。まずはフロントからご紹介。フロントメンバー、ボディ、サイド
本日は、前回に引き続き『REALSPORTS×TANABEEXHAUSTSYSTEM』のこだわりを詳しくご紹介!!前回のブログはこちらからマフラーの溶接にはTIG溶接を採用しています。強度が高く、仕上がりの美しいTIG溶接をする為には、高度な溶接技術が必要とされ専属の技能者が担当します。また、砲弾型サイレンサーなどの規則的な溶接個所は自動溶接機を使用し、厳しいパラメーター管理のもとで生産しております。とて
本日のブログは『REALSPORTS×TANABEコラボレーション企画!!』まずはじめにREALSPORTSとは?ご存知の方もおられると思いますが簡単にご紹介。今やFIA公認のカテゴリーの一つであるSUPERGTやSUPERFORMULAに参戦中のREALRACINGさんがレースの世界で培った知識と技術力を、皆さまの大切な1台のクルマの為に・・・。クルマの楽しみ方の真骨頂を、多くの方に知って頂き、多くの方と共有できるように・・・。という熱
日曜日は、KBB2013の相方あにゃにゃと、SUPERGTRd.5@FSWの観戦に行って来ました。私たちが当時から変わらずに愛し過ぎているブルーのイケメンくん。やっぱかっこいいあにゃにゃのbabyもレース観戦デビューだったよ2013年にさ、2人でボードを持つと表彰台にあがる。っていうジンクスがあったんだ。だから今回もゲン担ぎ。今年のKBのお2人とも並ばせてもらえてウキウキ私設応援団の皆さんとも、一緒に旗振りさせていただきましたいつも仲間に入れてくれてありがとうございま
全日本スーパーフォーミュラ選手権第4戦の専有走行が、静岡県駿東郡の富士スピードウェイで行われ、塚越広大(REALRACING)が1分32秒800でトップタイムをマークした。前戦第3戦SUGOからひと月ぶりの開催となったスーパーフォーミュラ第4戦。初日の金曜専有走行は厚い雲が広がり雨がぱらつく天候。雨は走行が始まるころになるとほぼ上がったものの、レースディレクターからウエット宣言が出され、フルウエットコンディションのなかでのセッションとなった。水しぶきを上げながら各車が走行を続け
今回、REALRACINGの塚越選手にサイン頂きました♪SUPERGTでは開幕の岡山で優勝しましたが、富士、鈴鹿とポディウムから遠ざかったてますね…明日からスーパーフォーミュラですが、塚越選手の素晴らしい走りに期待です♪
スーパーフォーミュラ第1戦鈴鹿、金曜専有走行でトップタイムを記録した塚越広大(REALRACING)だが、まだ安心はできないと慎重なコメントをしていた。鈴鹿サーキットで行なわれているスーパーフォーミュラ第1戦。金曜専有走行でトップタイムを記録した塚越広大(REALRACING)だが、周りがソフトタイヤを使って本格的なアタックをしていないこともあり、安心感は全くないという。季節外れの暑さとなった鈴鹿サーキット。明日の予選日を前に、1時間の専有走行が行われたが、大半のチームが富士
4月20日、全日本スーパーフォーミュラ選手権第1戦の金曜専有走行が鈴鹿サーキットで行われ、塚越広大(REALRACING)がトップタイム、小林可夢偉(carrozzeriaTeamKCMG)が2番手タイムをマーク、昨年チャンピオンの石浦宏明(P.MU/CERUMO·INGING)が3番手となった。初夏を思わせる日差しと汗ばむくらいの気温、ドライコンディションのなか始まったセッション。セッション序盤から終盤まではディフェンディングチャンピオンの石浦宏明が1分39秒114でトッ
3月13日、鈴鹿サーキットで全日本スーパーフォーミュラ選手権の2018年1回目公式合同テスト2日目午前のセッションが行われ、塚越広大(REALRACING)が1分37秒532でトップタイムをマークした。この日のセッションにはエマーソン・フィッティパルディの孫であるピエトロ・フィッティパルディが参加し、スーパーフォーミュラ初ドライブを果たしている。テスト2日目は18名のドライバーが走行を行ったが、顔ぶれには少々変化がみられた。小林可夢偉(carrozzeriaTeamKCMG)、中嶋
第6戦SUGOの予選Q2でアタックできず、予選14番手となった塚越広大(REALRACING)は、燃料系にトラブルがあったという。スーパーフォーミュラ第6戦SUGOの予選Q1を通過し、Q2に駒を進めた塚越広大(REALRACING)。ゆっくりとタイヤを暖め、アタックに入ったかに見えたが、ラップを完了することなくそのままピットに入ってしまった。予選後、塚越はマシンにトラブルが発生したためにピットに入らざるを得なかったと語った。「ちょっとまだ原因はわからないんですけど、燃料