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なんかイヤホンが欲しくなってきた…気軽に聴くことができるイヤホン、やはり独自の魅力がありますよね…というわけでイヤホン探しを始めて数ヶ月ほど。最近は静電型ドライバーも成熟してきてメリットが増えてきた。(登場当時は嫌な高域のキンキンした音が非常に目立っておりデメリットに感じることが多かった)何か良いもの欲しいなあと思い、せっかくなのでハイエンド帯の音を聞いてみようとおもいempireearsraven、legendevoの2機種を視聴empireはやはりいいね。個性が確立して
2019年にLIZERLABの頭外定位イヤーピース『JIJU』を試してみましたが、そのときは音像の変化などが面白くて何度か使いましたが、やはり装着感に馴染めずに使わなくなっておりました。そんなJIJUが数度のバージョンアップを経て『JIJUJET-2』として発売されるということで、クラウドファンディングで募集が掛かっていたので申込みをしておりました。実際のモノは先月届いていたのですが、仕事でバタバタしていたり、JIJUを試した際に使っていたNOBLEAudioのイヤフォン「
最近はガンプラの全塗装に向けてジリジリと準備を進めている天子です。さて、今回はハイエンド系で試聴したものをレビューしてみたいと思います。というのも最近ちょっと質問が活発になっている質問箱にというご質問を頂いた為です。ありがとうございます。全部聴いた事がある!しかも最近。という事で、書けるものは書いちゃおうと思います。その機種の特徴とか、技術に関しては調べれば分かる事だと思うので、私が聴いた感想を中心にザックリやっていきます。①qdcAnoleV14Anole
注文翌日、当たり前の様にイヤホン到着。安くて早いAmazonは最強デス(笑)CCAで飛んできた方、残念ながら逆シャアとは無関係のイヤホン記事となります(笑)本体、マニュアル箱、付属品箱。本体はThe中華なユニバーサルIEM形状。大型で裏面に凸凹が有るので耳の形と合わない方もおられる様ですが、風夢はピッタリでした。マニュアルは英中のみ。注意書きは日本語含む多言語版。お値段相応のチープな4芯ケーブル。耳掛けチューブ、1ボタンリモコンマイク付きなのでゲー厶で使えそう。接続部分外側に
先日紹介したSoundcoreLivertyAir2Pro。ワイヤレスなのでケーブルが邪魔にならず、外出時に便利です。中華イヤホン恐るべし。AnkerSoundcoreLibertyAir2Pro(ワイヤレスイヤホンBluetooth対応)【完全ワイヤレスイヤホン/Bluetooth5.0対応/ウルトラノイズキャンセリング/外音取り込み/ワイヤレス充電対応/IPX4防水規格/最大26時間音楽再生/専用アプリ対応/HearID機能/通話ノイズリダクシ
qdc2SEです。qdcの日本専売モデルですね。実際に手にしてみると、やはりシェルの美しさ、隙のないビルドクオリティに感心させられます。写真にすると、日光の具合か少し青味が強いですが、実際はもう少し薄いグリーンで、とても透明度の高いシェルになっています。ご覧の様に私はすでにリケーブルしていますが、純正ケーブルはブラックの編み込みです。Neptuneの時も思いましたが、どうもここのメーカーはケーブルに対する作り込みと言うか、見た目のマッチングにあまり力が入ってない様に思いますね。
qdc、日本限定150台のハイブリッド型5ドライバーIEM「TrES」。ブランド初の金属音導管を採用1/22(水)17:14配信ミックスウェーブは、同社が取り扱うqdcブランドの日本限定イヤホン「TrES(トレス)」を、1月24日より発売する。150台の限定販売で、価格はオープンだが税抜104,880円前後での実売が予想される。同ブランドのハイブリッド型イヤホン「Fusion」をベースに、よりリスニングに適したサウンドを目指しチューニングしたというモデル。「秋のヘッドフォ
また期間が空いてしまった…すまない…前回に引き続き立ち試聴のレビューになります。前回は比較的イマイチと感じた機種が多かったですが、今回は良いと思った機種が多くなりそう。試聴セレクトの基準は気になっている機種とメーカーを広く。値段とか見ずに聴きました。※立ち試聴の為、パッと聴いて帯域バランス等、気になる箇所があり自分の選択肢に入らないなと思った機種はあまりじっくり聴き込んでいません。その為オススメ機種以外のレビューは薄めです。その他イヤピやフィッティングも試聴機そのまま
く2018-10-19〈0853〉•ジョギング:0分0km•歩数13241(目標8000/日)•腹筋80/腕立て100(ノルマ:腹筋50/腕立40)•読書時間:0分+よい製品とは何か/ジェイムズ・L・アダムズ-----------------------------------------am:不具合確認(片側S外れ)、GTV会議pm:下P切れ社外文書after5:社外文書---------本日は、金曜日です。工場へ不具合品確認に行きました。不具合品
Neptuneのセカンドインプレッションとリケーブルのお話です。さて、使用時間も100時間に近くなり、初期の頃のインプレッションから変わったところやさらに気がついた事などを。ファーストインプレッションは褒めすぎなので、今回はネガティヴに。全体的な音の感じ方は変わっていませんが、最近思うことは、このドライバーは超高音域の表現があまり上手ではないな、という事。スネアの鳴りやシンバルの響きの表現などは、ソースの状態が悪いとホワイトノイズに聞こえる事も。元々中低域に振ったチューニングな
GARMIN/ガーミンQuickdrawConturs/クイックドローコンターズガーミン魚探に搭載されている自動等深線作成機能QDC琵琶湖南湖で使用してみました。画像はディープホールとQDC色分け機能です無料で簡単にお使い頂けるQuickdraw等深線機能は、ボートを走らせるだけで航跡を残すように等深線を刻んでいきます。難しい操作は無く記録開始を選択するだけで自動作成。SDカードへ保存されていきます(2GBで1500時間記録可能です)今回は1メートル感覚で色分けしてみましたもう