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今日は、コーティング剤でタンクの錆止め加工を。下準備として、コックの穴に栓をすると共に、ネジ山にコーティング剤が付着しないよう養生、缶の底に沈殿している塊を十分混ぜ、更に、気温が低くコーティング剤の粘度が高い様なので、タンクと共に少し温めてから注入。キャップ部にもガムテープで栓をしたら準備完了。此処からが本番。頭の中でコーティング剤が流れる様子を想像しながら、タンク内全ての面にまんべんなく行き渡る様、何度も向きを変えます。特にトンネル部分、山の峰状の個所
サビの補修(後方バンパー取り付け部)をしました。マフラーアースバンド交換作業の際に、サビがあるのを思い出しました。バンパーの取り付け部で、あまり目に付くか所ではないので、後回しにしていました。重い腰を上げました。サビ止めに使用しているのは、「POR15」というサビ止めです。サビ部の汚れを落として、「POR15」を塗ります。「POR15」を良く乾燥させた後、専用のプライマーを塗ります。「POR15」の上には塗料が、のりにくいらしいです。プライマーを塗った状態です。プライマーが
[撮影日]2023年6月2日[撮影場所]ガレージ[作業時間]2h予備のキャリパから取り出した、ブレーキピストンですが、表面は問題ありませんが、内側が錆てます(機能には影響しませんが、錆はどうも。。。。)錆封じの10年以上物のPOR15を久しぶりに開封しましたが、もうなんか別の物体になっていました(;∀;)錆を少し削って、手持ちの耐熱塗料を塗っておきます(何もせんよりはええやろ)こんな感じぬっていきます半分完成、4ポットなので左右で8ケ取りあえず、8ケやりました完成居いつもよ
給油口に錆が浮いてきたのでパネルの合わせ目は接着剤で止めてあるので、水が入り錆で腐りどんどん錆が出てくる鉄板が消滅。大孔がPOR15で処理また明日
5月のピボット周りの腐食補修の続き、フレームの内側面の対処簡単には溶接が使えない状況なので、アルミプレート(3mm厚、幅50mm)、PORPatch、POR15、クイックウェルドなどでリア左内側面リア右内側面左、アルミプレートカット右アルミプレートカット防錆処理はPOR15で左、POR15塗布右、POR15塗布左右左、PORPatchで固定右、PORPatchで固定後日、ボルト固定併用の予定POR-15(ピーオーアール15)Rus
またまたエンジンが掛からなくなってしまったXCR。ほんの一月前にキャブの掃除をしたばかりなのに、もうフロート内がこの有様でした。どうやらタンク内のガソリン自体も、すでに傷んでいるもかも知れません。念の為、新鮮なガソリンに入れ替えようとタンク内のガソリンを抜いてみた所、サビの粉がちらほら混じっていました。元々かなり程度の悪かったタンク。内部の錆もそれなりでしたが、乗らずにいる間に更に錆が進行してしまったのでしょう。良い機会なので、この際ちゃんと手を打っておく事にします。
だんだん指が自由に使えるようになってきましたよー。皆さまこんばんは。前回錆の状況把握と一般的な作業の疑問を投げかけました。まぁそれは一時置いておいて。オイラのサニーも購入時は綺麗でしたが2年もするとあちこち錆がでてきて悩んだものです。サニーを買った26年前は今のようにネットは当たり前ではなくは旧車の事は雑誌で調べるしかないのがオイラの環境でした。すると某オールドナンチャラとかナンチャラヒーローとかで錆の処理として錆を取らずに錆の上から塗ることで錆を抑えることができる
またもや一週間ぶりの??・・・・投稿???・・・・先回・・・エアプレーンキャップ加工が終了したタンク・・・・塗装にお出しする前に・・・・出来る所は??・・・少々お化粧を??裏面を・・・補強もかねて??・・・・4年物の・・・POR15で??・・・・よく見ると・・・消費期限・・・2年??・・・とあるが・・・・すでに・・・・倍の時間が経っているが??・・・使えるの??・・・・一応・・・中は・・・チャプチャプ言ってるけど??・・・・・・・・はい・・・OK??
助手席側のドアパッキンを外した時に、サビを見つけちゃいました。なので早速補修。サビをある程度落とし、サビ止めを塗ります。サビ止めには、POR15(クリアタイプ)を使用しました。POR15を塗り24時間乾燥させます。乾燥後、POR15用のプライマーを塗ります。そしてまた24時間乾燥させてからタッチペンを塗ります。見えないところなので、手持ちのタッチペンを使いたいと思います。
昨晩は久しぶりにのんびりバイクいじりました。ウチのんは一番新しくても20年オチなのでみんな多少?はくたびれてますね。乗るたびに気になるのはサイドスタンド。個人の感想ですけどこれが気持ちよく跳ね上がらない車両はあんまりメンテされてないような気がします。当然ウチのんはしっかり動きますよ✌️ただ経年劣化で色褪せが…。昨晩手抜きの厚化粧で誤魔化しました😅POR15めっちゃ強いと言われている塗装です。最近?はアストロプロダクツでも売ってます。ホントかどうか不明ですがタンクのコーティングに
とうとう車検が切れてしまいましたまぁ、絶賛シーズンオフ中ですし焦らず慎重に作業を続けます(´・ω・`)ノ(車検切れ、実は2年振り3度目)アストロプロダクツで購入したコチラがPOR-15・クリアー(他に黒とシルバー)浮き錆を取ったフェンダーに新たに塗付すべく購入でもさ、もう浮いたり剥がれたりしない、違うヤツのがイクネ?(°A°)もしかすっと、ホームセンターで売ってる国産品のサビ止めペイントとかでダイジなんじゃね?したらPOR返品しようかとオモテたらドボーン!(;💥Д💥;)
作業箇所純正ロールバー加工着けたし燃料タンク内のコーティングこれは約1年かけて作り上げた第二次形態への道の議事録ですこの頃は所有してはや20年が過ぎてました購入当初は綺麗なボディで錆びはなかったですが…年月が経つにつれ、様々な箇所から錆び、凹みが目立ち初めまして…先ずはシートを外し、純正ロールバーを外しました。ついでにロールバーを追加する方向に…純正ロールバーは約10㎝丈を短くして溶接で繋ぎました。眺めていると、色々と修正箇所が見つかりましたロールバー補強リアコーナー修
近くの神社??で秋祭り?の太鼓の音が聴こえる今日この頃ですが…希望のケミカルpor15が届きました🎶POR-15(ピーオーアール15)USスタンダードフューエルタンクシーラー1LペイントAmazon(アマゾン)7,673円POR-15U.S.STANDARDFUELTANKSEALER240ml[HTRC3]ペイントAmazon(アマゾン)4,758円容量は236cc。12Lタンクに使用で約半分くらいコックから出てきまし
まるで新車のように乗り心地が良くなった117。気になるのは、外回りの「膨れ錆」。時間はたっぷりあるので、ちゃんと処理しましょ。ノックスドール2缶、板金ハンダ、銅網、パテ、無敵の品揃え。ちゃんと購入しておきました。まずは状況確認しっかり写真を残します。右前からあー泣きたい(写真には膨れ錆がうまく映ってないけど・・・)。まぁ、素人の全塗装で7年持ったんだから上出来なんでしょうが。見えていないところはひどい状態なんだろうなぁ(見えていないところは無視)。ちょっ
新しい仲間・・・マツダポーターキャブPC-56Tです。(550ccの三菱バルカンエンジン搭載)知人が乗っていた車輛ですが・・・もう乗らないので、つぎ面倒見てね~~ということで・・・断りきれず・・・うちにやってきました。(そのかわり、税金払って~~って・・・)もれなく部品取り車も2台、付いてきました!!すべてに書類はあるのですが・・・活かすことができるのは、ナンバー付の車体のみかな~~。もう一台、つくれないこともないですが、欠品も多いので、大変かな
そろそろ書庫作るかな?コロナの影響で時間ができて庭周りがキレイになっていくな(^◇^;)アウトドアで使ってるイス。こいつを使って…。こんなふうに変身!近くで見たらあかんですけどね。外で使う椅子でもプラスチックじゃない方が好きです。POR15。コイツを使って…こんなところもキレイにしたいなぁ(^^)昼前に少しお出かけ。三重県人なのに三重では初めて💦事前にネットで調べましたよ。津まで来たのでお土産(^^)蜂蜜まんじゅう❣️いつも通り美味しかったです。イートインはや
休日、スタンドからガソリン満タンにして帰って来て、気持ちよく洗車してた時の事・・・タンクの下をブラシで擦った時、ピューっと液体がタンクから吹き出した!?😳一瞬何が起きたか分からなかったが、すぐに思い当たったのが、昨年末、タンクに水が溜まった事によるエンストが発生、修理は終えていたものの、タンク下部にかなりサビが回っている可能性が有り、いつ穴が開くか分からない状況であったガソリンが勢いよく吹き出している!!😱覚悟はしていたつもりだったが、気持ち良く洗車して、ひとっ走りしようとしてたのに、こ
先日キャメルオートさんでオイル交換をして頂いた際に、ボディーのフロントバンパー下側にサビを発見してしまいました。普段あまり見ない場所でしたが、リフトアップした際にバッチリ見えてしまいました。汗その時の写真です....。赤丸部分が主なサビのか所。早速サビの補修です。ナンバープレートを外しバンパーを外してサビの全容が見えてきました。けっこう凄いことになていました。サビ補修に使用するものは、POR15(クリアタイプ)です。補修はサビをある程度落としてから、POR15をサビの上に塗
少し前にご近所からあずかってるポータブル発電機。新品で買って一度も使った事なく数年が経ち使おうと思ったら…もうザクザクです。ガソリンは満タンに入っていました。なんですかねー?最近のガソリンに問題があるんじゃ無いかと思いますねー。だって錆びだらけのタンクにガソリンを貯めていたわけではなく新品のタンクに貯めているわけですよ。それが倉庫保管でこんな事になるわけですから疑いたくなりますねー。一度錆びを落として、錆び変換をして、タンクシーラーをします。ついでな
ジープCJ3Bのガソリンタンクの整備依頼です。しかも2個。タンク内のサビ取りとコーティングと出口ソケット交換とYシャツと私。まずはタンク内を中性洗剤で洗っちゃいます。キュキュット使用^_^中のサビ取りこんな状態ですね。花咲かGタンククリーナーでサビ取り液を作る。この作業が凄く大変で、外に給湯器なんてないもんだから家からお湯を運んでくるのですが、タンク2個で100リットルです。ドラム缶風呂欲しい〜^_^口いっぱい
ミニのウィークポイントの一つに、ボディーのサビがあります。特にドアの下部がよく出るか所です。ウチのミニにも例にもれず、ドア下部にサビが出ています。このくらいは軽症の部類だと思います。そこで、これ以上サビが広がらないようにサビの補修をしました。使ったサビ止めはPOR15。車のレストア界の中では有名?なサビ止めです。補修はサビをある程度落としてから、POR15をサビの上に塗ります。完全に乾いた後(24h)、POR15の上からPOR15専用のプライマーを塗り、プライマー
2014年10月にリアバンパーを購入し、近々処理すると書いてから2年半(笑)やっと重い腰を上げることに。。朝イチでアストロへ。。前回の反省を生かして店前に駐車。小さいPOR15を購入しました。これでバンパー裏のサビを処理します。あらかたワイヤーブラシでゴシゴシしてPOR15を塗り塗り。サビは完全に取らなくても大丈夫みたい。サビがある方が食いつくって聞いたけど各自の判断でね(笑)裏側を塗り終わったら1時間ほど待ち、完全に乾く前につや消し黒のスプレーを。POR15は日光に
本日モ天候良く☀︎チョイ早起きカラの〜☆愛車(DE51V)の床補修続きを自宅前ニテ☆先日の"POR-15"施工後☆そのままパテ埋め出来ずに走らせまくってシマイマシタが☆カナリ"ガチガチ"にコーティングされてオリ超頑丈な感じデス(´▽`)ノソシテ☆今回ハ"粘土パテ"を使用シマス☆"1:1"位で2本を適当に切ってめっちゃ"ねりねり"シマス☆ソシテ埋めたいトコロにめっちゃ"グリグリ"シマス☆・・・・
本日ハ〜☆朝カラ快晴〜☀︎とイッタ事デ☆朝カラ"愛車"のタイヤを変えて☆色々"資材"を買い込みツツ☆"日光無線サーキット"☆ご機嫌の"エアブロー"デス☆カナリカッコ良くナッテマス(´▽`)ノカラの〜☆ワタクシは・・・・・・愛車の"錆(サビ)"と闘ってミマシタ☆最近"虫"が入ってくるナ〜・・・・・・と思ってイタラ☆足下に"穴"が開いてイマシタ☆助手席側モ・・・・・マアマアな有様デス(´