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10月25日の正午に乃木坂4640thシングルのアンダー楽曲フォーメーションが発表された卒業する2人がフロントセンターは今回アンダーメンバーとなった五百城茉央矢久保に関しては、フロントは初となる2021年に4期生はアンダーに合流したその時から矢久保は3列目だった卒業した3期生、中村麗乃センターの『悪い成分』にて初めて2列目となったがその後再び最後列となる今回、矢久保からして初めての景色が見れる事となった松尾美佑に関しては
77年リリースのElectricLightOrchestraの7枚目ここまでのバンドキャリアで最も売れた1枚フロントマンのJeffLynneの高い作曲能力とプロデュース能力が全編で発揮されていてロックバンドのサウンドにゴージャスなオーケストラの要素と当時の最先端であったシンセサイザーやヴォコーダーなどの電子音を絶妙なバランスで融合させたELO独自のポップ・ロックサウンドが確立されていますジャケットアートは長岡秀星ELOの初期から
今日からいよいよ乃木坂13thバスラが開催!この2日間は雨予報で実際今も雨が降ってますが、予報では夕方には雨が上がり明日も晴れの予報。晴れ女・梅ちゃんがキャプテン就任後は雨のライブは無し。ちょうどそのタイミングからセンターになった同じく晴れ女・なぎちゃんのパワーもあり、今日も雨は止むと信じたいです🙏🙏🙏。そのバスラに向けて、先週・先々週の乃木中はMVの見どころ紹介でした。「ネーブルオレンジ」がちょっと長過ぎましたが(笑)、それ以外は気づてなかったい点も紹介されて面白かったです。個人的
13thyearbirthdaylive@味の素スタジアムその当日まで1週間となったので久々にピンポイント週間天気予報を貼ってみた本日は本日とて梅雨と変わらないジメジメ天気にて非常〜に不快指数高し何かね、週間天気見ているとひょっとしたら…だが1月、2月は暖冬だった3月、4月は天候の差異が激しい毎日それが5月の今現在も続くで…このまま梅雨に入るのかも知れないなぁ、と今年は体調不良になる方々が例年より多いらしいそりゃあそうだ
今日は、PeterFramptonのお誕生日なんです。今回の個人的アルバム・レビューは、1994年に発表された、PeterFramptonの「PeterFrampton」を。PeterFramptonは、イングランド出身のロックミュージシャン&シンガー・ソングライター&ギタリスト。同国のロックバンド、TheHerd、HumblePieを経て、ソロに転向し、大成功を収めました。50年以上のキャリアを誇り、ギター・ボーカルの先駆者の一人として認知されております。このアルバムは、
長岡秀星氏は雑誌の挿絵から出発した絵画家。1970年に渡米して多くのアルバムジャケットをデザインしました。私が特に印象に残ったのはELOのアルバムデザイン。未来を感じさせるデザインで、これを日本人が手掛けたのか、と驚きました。最初はELOサイドから、自分たちの音楽に合わない、と反対意見が出ましたが、長岡サイドが突き進み、結果好評で、その後ELOサイドは自分たちの手柄のように言っていたようです。調子の良いやつら。
DebbieGibson:ディスコグラフィ&関連記事。「」内のタイトルクリックで各紹介記事へ。随時更新中。●スタジオ・アルバム「OutOfTheBlue」:1987年・1st「ElectricYouth」:1989年・2nd「AnythingIsPossible」:1990年・3rd「BodyMindSoul」:1993年・4th「Ms.Vocalist」:2010年・カバー集(9th)●ベスト「GreatestHits」:1995年・
デビー・ギブソンの1988年リリースのシングルで全米3位、全英19位。1988年全米年間チャート54位。1st「OutOfTheBlue」からの3rdシングル。キュートなティーン・アイドル・ポップ。ピュアでメルヘンチックな歌詞は今聴くと気恥ずかしいかも。デビーらしい健全な爽快さが心地良し。タイトル「OutOfTheBlue」は「突然」の意。当時気になり埃をかぶった英和辞書を引いた記憶有。1st「OnlyInMyDreams」全米4位、2nd「Sha
写真集発売決定、嬉しいのは嬉しいのですが.....。一抹の寂しさもこみあげてきます。こんなに明るくって、表情が豊かなアイドルはなかなかいないと思うのですが。ほんと残念でしかたない。でも、仕方ないですね。今回の写真集、シンガポールで撮影された写真集。いろんな思い出と想いが詰まった写真集だと思います。卒業後、引退してからの彼女の人生が愛にあふれ、幸せになることを祈念して。私はときどき、元気になりたいとき彼女の魅力いっぱい、センター曲「Outofth
弁護士ソドム最終回やっぱ光石研さんはただの弁護士事務所長じゃなかったね。真面目弁護士が命狙われたりの中すべての謎が解明しての黒幕、竹中直人さんとの直接対決撃たれると言う状況になってのシリアス展開そして、まぁ納得の終わり方にはなったワケだけで、見ていて良かったかなぁ?なドラマではありました。久々に福士蒼汰くんのキレキレのアクションも見られたドラマだったしねしかし、最終回は詐欺師を騙す山下美月づっきーの活躍がなかったんが残念ではありました😅。話変わって、、づっきーの乃木坂46、1
本日20時にブログで早川聖来ちゃんが乃木坂卒業を発表しました。8月一杯までの活動ですが、ライブ出演は7月の大阪公演まで、というのは不可解ですけど。。しかも、芸能界も引退するそうです。栞と物語早川聖来こんばんは。乃木坂46の早川聖来です。17歳でオーディションに合格して、乃木坂46での初ステージは恐れ多くも日本武道館でした。光り輝くサイリウムが、広い広い海の波のように見えて、非現実的な世界にワクワクするのと同時に、私はなんという場所に来てしまwww.nogizaka46.com金曜日の
4/29(土)OTNK(2016)チッチ¥350,000アイナ¥278,000モモコ¥939,393アツコ¥320,000リンリン¥410,000(本人落札)アユニ¥456,000ーーーーー4/30(日)LesThanSEXTOUR(2017)チッチ¥333,333アイナ¥360,000モモコ¥400,100アツコ¥200,001リンリン¥280,000(本人落札)アユニ
今回は配信で観させていただきました。四期生ライブ。いまの乃木坂46のカラーを象徴する核になりつつありますね。なにも書くことはありません。あえて一つ書くとすれば、掛橋さんがはやく戻って、四期生全員でのパフォーマンスを観たい。マネジメント側を批判する人はいまだにいますが、私は神様が与えた演出だと理解して、彼女が戻ってきた時の素晴らしい感動が待っていると信じて待ちたいと思っているんです。そこにはファンの暖かい協力も必要ですよね。今日もスタッフの演出、照明などと
先週日曜日から10日間連続で生配信中の乃木坂46分TV。10thバスラの円盤発売記念と11thバスラを盛り上げるもので毎日3人ずつメンバーが交代で配信を行っていますが、これが面白い(*´∇`*)♪普段観れない組み合わせでトークしつつ過去のバスラ映像を観て感想を話したり、10thバスラの思い出と11thバスラの意気込みを話してて46分というコンパクトさも有ってついつい観ちゃいます♪と言ってもここ3日はリアタイ出来てませんが💦。配信時間が22時台でスタートしたのですが、5日目から高校生メンバ
ELOの1977年リリースの、アルバム「アウト・オブ・ザ・ブルー」収録の、ミディアム・ナンバーです。シングル・カットこそされていませんが、絶好調のELO=ジェフ・リンらしく、これまた、完成度が高いです。なんか、ストリングスが、ロマンティックだな~、と、思ったら、夏の終わりを歌ったものなんだそうです。そして、ここでは、間奏で、ピアノ協奏曲風になります。さすがは、イギリス人、楽しむことには、ジャンルの壁など無いに等しいんでしょうね。では、ピアノ協奏曲「哀愁の果て(邦題)」です^^b
「ElectricLightOrchestra/OutOfTheBlue」・1977年・7th01TurnToStone02It'sOver03SweetTalkin'Woman04AcrossTheBorder05NightInTheCity06Starlight07Jungle08BelieveMeNow09Steppin'Out10Standin'InTheRain11BigW
エレクトリック・ライト・オーケストラ(以下ELO)の1978年リリースのシングル。全米75位、7th「OutOfTheBlue」収録曲。北米と一部国のみリリースですがPVが作成されております。邦題「哀愁の果て」「OutOfTheBlue」収録曲でお馴染みですが、邦盤シングル未リリースで全米75位とヒットせず。それゆえ本曲がシングルだった事は意外と知られておらず。ストリングスが印象的なクラシックテイストのポップ・ソング。ノスタルジックでドリーミーなサウンド、キャ
エレクトリック・ライト・オーケストラ(以下ELO)の1978年リリースのシングル。全英6位、全米17位、1978年全英年間チャート40位、全米年間チャート86位。7th「OutOfTheBlue」収録曲。ドリーミーなイントロからスタートするポップならラブ・ソング。ディスコサウンド、ジェフ・リンの爽快な歌声&コーラス、多用されるヴォコーダーが良いアクセント。ヴォコーダーを知らない後追いファンには、古くて新しい音に聞こえるかも?ELOならではの極上のポップ・ロックはちょ
エレクトリック・ライト・オーケストラ(以下ELO)の1977年リリースのシングル。全英18位、全米13位、1978年全米年間チャート94位。7th「OutOfTheBlue」からの1stシングル。ジェフ・リンらしい、ちょっとひねったラブ・ソング?失恋ソング?軽快なリズムとポップ&キャッチーなELOらしいノリの良い曲。後半オペラ風の早口な歌い回しが印象的、ラップっぽい面白い試みかも。更にシャッフル、ブギー、テクノの要素も取り込んだ豪華な1曲。「OutOfT
デビー・ギブソンの1986年リリースのシングルで全米4位、全英11位。1987年全米年間チャート26位。1st「OutOfTheBlue」収録。デビュー曲ゆえに低予算で作成されたで仕方なしですが、以降の凝った映像のPVと比較するとこのPVは印象が薄いかも。当時16歳のデビーが作詞・作曲も手がけたデビュー曲。以降「ShakeYourLove」(全米4位)、「OutOfTheBlue」(全米3位)、「FoolishBeat」(全米1位)とヒットを連発しティーンの
初めて聴いたのはベストヒットUSA。アップテンポのリズムにのせて展開する、ダンサブルなサウンドとポップなメロディラインがとても心地好い。瑞々しい彼女のボーカルも聴いてて爽やかな気分になるね。いい曲だと思うよ、うん。
蒸し暑い日が続いてますが、皆さま、お元気でしょうか?水分補給、そして手洗いうがいを忘れずに過ごしましょうね🧼前回もマドンナの80年代のアルバムを紹介〜といった記事でしたが、今回も80年代の大ヒット曲を取り上げたいと思います。以前記事にしたティファニーと人気を二分していたのじゃないかなと思うのですが、80年代後半ティーンエイジ・アイドルとして、とにかく大人気だったデビー・ギブソンのデビュー曲です。OnlyinMyDreamsAmazon(アマゾン)250円〜〜〜〜〜
デビー・ギブソンの1988年リリースのシングルで全米1位、全英9位。1st「OutOfTheBlue」収録。初恋の終わりを歌う失恋歌。デビー初の全米No1ヒット曲ですが日本ではあまり話題にならず・・・当時一番話題になったのが本人歌唱、作詞、作曲、プロデュースで全米No.1の最年少記録で、曲に関する印象がイマイチ薄いかも。デビーのもう一つの全米No1ヒット「LostInYourEyes」の方が日本人好みかも。日本ではシングル「OutOfTheBlue」
デビー・ギブソンの1987年リリースのシングルで全米4位、全英7位。ダンスビート脳天直撃なエレクトリック・ダンス・ポップ。「シェイク・ユア・ラヴ♪」の繰り返しが耳に残る80sアイドル・ポップ。残念ながらこの後の「OutOfTheBlue」(全米3位)、「FoolishBeat」(全米1位)の大ヒットで忘れられがち・・・ミュージカルを早回ししたような動きの激しいPVが印象的。もっとも当時は面白かったけど、現在は動きに目がついていきません。振り付けがポーラ・アヴドゥ
乃木坂469thバスラ土曜日に開催された4期生ライブ昨年末の4期生ライブは無観客配信ライブらしく映像で魅せる演出が全編に張り巡らせられてたけれど、今回のライブは元々は有観客で計画されていたからか、ファンがいる型でのステージと同じ感覚での配信となってました。関西弁での影アナからスタートの元気いっぱいの4期生達は1期生がやって来た下駄ップ等への挑戦のコーナーはさみつつ進み、アフター配信では疲れてるだろうにリレーなんてやらされて、、と思ったけども、若いよね!疲れた顔見せずに最後まで笑顔のみん
今日は、ピーター・フランプトンのお誕生日なんです。今回の個人的アルバム・レビューは、1994年に発表された、ピーター・フランプトンの「ピーター・フランプトン」を。ピーター・フランプトンは、イングランド出身のロックミュージシャン&シンガーソングライター&ギタリスト。同国のロックバンド、ザ・ハード、ハンブル・パイを経て、ソロに転向し大成功を収めました。50年以上のキャリアを誇り、ギター・ボーカルの先駆者の一人として認知されております。このアルバムは、そんな彼の、1994年発表の11作目。
昨夜、27thの選抜発表が行われました。結果、久々の選抜入りは1期生の樋口日奈ちゃん、初選抜は4期生の早川聖来ちゃん。おめでとう🎉ひなちまはキムタクの「教場」に出演したり、舞台「フラガール」に主演したり、ショートヘアになって一気に垢抜けたりで納得のメンバーせーらは、3期4期の「ノギザカスキッツ」でのコント力の高さ、4期曲の「Outoftheblue」のセンターとしての華やかな笑顔とダンスで納得。ただし!2期生の選抜メンが新内さん1人って何事?やっぱり未央奈が抜けた分は、2期生で埋
最近の乃木坂4期生の躍進は目を見張るばかり。3期生と共演してる「ノギザカスキッツ」はもちろん、4月からはラジオのMCも続々決定。舞台もレイちゃん、あやめちゃん、聖来ちゃん(再演ですが)が単独出演が決定。雑誌のグラビアも単独で出るケースが多くまさに、4期の勢いとまらんぜ、状態。その象徴が先週の歌番組への4期生単独での連続出演。「CDTVライブ!ライブ!」「シブヤノオト」の二番組。実は3月で見ると「プレミアMelodix」にも単独出演してるので3番組も出てる事に。しかも「CDTV」に至
TBSCDTV@TBSCDTV#CDTVライブライブ春満開🌸4時間特大生放送中♪このあとは…#乃木坂464期生が登場!#TikTok#ねこぱんちで話題新曲「Outoftheblue」フルサイズTV初披露🐱🐾#CDTVライブライブ…https://t.co/ODbwikv9fV2021年03月29日20:23ARっている(^_^;)卒業ソングに選んだばっかりに立たされて歌聴く羽目に(^_^;)春ソング第11位サヨナラの意
今日はブログお休みさせていただきます。乃木坂工事中を観ていなので、深夜に観ます。おやすみなさい。Zzzzzz......。NOGIZAKA46MaiShiraishiGraduationConcert〜Alwaysbesideyou〜(Blu-ray)(特典なし)Amazon(アマゾン)1,200〜20,685円NOGIZAKA46MaiShiraishiGraduationConcert~Alwaysbesideyou~(