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Facebookよりシェア…【熊が復讐者になる時】(長文/血の猫写含む)この頃、普通の大人しい熊に鉄砲弾を命中させたという話がニュースになっています。必死に抵抗する熊に噛みつかれるも生還した体験を載せた記事もあります。しかし殺人熊タイプの熊についての報告は見当たりません。そういう熊を知る人間のみが知る熊のタイプがいるのですが、これだけ世間が熊の話題で沸いていても幸い報告がありません。稀にですが、一度登場したら人は100年でも覚えている、泣く子も黙る怖い熊がいるのです。●歴史は殺人
11月22日佐藤英道衆議院議員、松橋尚文釧路市議、鴻池智子標茶町議とともに釧路管内標茶町にあるJA標茶にて、鈴木代表理事組合長、さらに佐藤吉彦標茶町長より、標茶町におけるヒグマ被害についてお話を聞きました。幸い、標茶町で人身被害は起きていませんが、デントコーン🌽などの農業被害が著しいと。鉄柵の下に穴を掘ってデントコーン畑に入ってくるようです😥電気柵も有効とされていますが、広範囲にめぐらせる難しさ(コスト高)、雑草などの管理もしないと漏電して本来の電気柵の効果が激減してしまうとのことで維持管理
大手メディアのニュースを信じると、何かを極度に恐れることになりますね
すこれは気になるあとでみたいからキープ&シェア当時NEWSでこの熊OSO18のことをやっていてくいいるようにドキドキしながら観ていました。まだ観てないのでwコメントを拝見しての推測ですが人間(マスコミ)が造り出してしまった特殊性ある異常な熊だったらしい。膨れ上がった左手。きっと罠にかかったことがあって人間に恐れを抱くようになり異常な精神を育んでしまったのかもですね熊すっごい気になるんですなんでだかむしょうに気になる。どっかの生でwアイヌをや
今年は熊の目撃や襲撃が連日報道されている。今日もひとり、亡くなったと。こんなに多かったこと、かつてない。熊というものを知りたくて、このドキュメンタリーを選びました。OSO18(オソじゅうはち)というコードネームをつけられた熊の話です。北海道の標茶町オソツベツで発見されたこと、足跡が18センチと推定されたことから、この名前がついたそうな。何年もにわたり、放牧牛を襲っていた熊。捕獲のため特別班を組んで挑むものの、人間の存在を察知すると行方をくらます。まず、この攻防戦がスリリングでした
日光浴をしながら庭で食べる道の駅あいおいのクマヤキ以前からこのイラストが好きで、この袋を使って作ってみたいものがありましたノートカバーです(デコパージュして仕上げ)シワが取りきれないところもあるけど満足です熊といえば、塘路の博物館で見た“OSO18”の展示OSO18を撃った弾の展示に、『頭蓋骨が硬くて弾丸が貫通せず先端が潰れている』と書かれてました先っちょがフラットになってます↓そんなに頭蓋骨が硬いと、もし熊と闘うことになってしまった場合は頭を攻撃しても無意味…ならばボディを狙
野性は失わずにいてほしい熊の被害がある度に、熊が変わってきたと聞きます。本来、草食であった熊が肉を食べるようになっている。人間を恐れなくなっていると。少しでもその実態を知りたくて、この本を手に取りました。『異形のヒグマOSO18を創り出したもの』講談社4年にわたり66頭もの牛を襲いOSO18と呼ばれ恐れられ、最後はあっけなく仕留められた一頭のヒグマのドキュメント。NHKスペシャル取材班の調査により明らかになった、OSO18を始めとするヒグマと野生動物の生きる環境の変化は、私
若い時は、暇さえあれば活字を追っていたのに、最近は一冊読むのもやっとな感じです。それでもこの2冊はグイグイと引き込まれ、あっという間に読み終えました。「異形のクマ」は、NHK取材班視点で描かれ「OSO18を追え」は、NPO法人「南知床・ヒグマ情報センター」の藤本靖さん視点で描かれています。藤本さんは、ハンターのライセンスを持っていませんが、道東を中心に、ヒグマの生体研究や対策に尽力した方です。その経験から、道からの依頼でOSO捕獲作戦の指揮をとっていました。その視点は鋭く、
先日捕獲した雄シカですが…北日本を震撼させた「OSO18」というヒグマのYouTubeを見てると同じ様な「腫れ上がった手」を解説してる動画がありました。OSO18の左手がくくり罠に掛かった事で壊死してるという話…まさにこの状態の事です。この黒ずんだ部位…骨折こそしていないが血が通わず引きちぎるように引っ張り回る事で括りより下がグジュグジュになって壊死しています。更にいうと「強烈な腐臭」を放ち暫く鼻にこびり付きます。シャワーを浴びるまで取れず食欲も湧きません。そして…そのうちにウジ虫
「異形のヒグマOSO18を創り出したもの」を読了しました。夏になると人間がクマに襲われるというニュースを目にしますが、2019年に北海道で乳牛がヒグマに襲われる事例が発生。本来は草食性とされるヒグマが乳牛を襲うことは異例なことだったようです。この最初の襲撃から2023年6月までの間に66頭の牛を襲ったとされるOSO18と名付けられたヒグマ。当時はとんでもなく凶暴で狡猾なヒグマと伝えられていたので、ご記憶の方もいらっしゃるのではないでしょうか。このヒグマが人知れず射殺され、前足後足の掌
2025/08/22マタギの教え【狩猟時代】
タイトル:【ヒグマ駆除】NHKは取材NG、怪物ヒグマOSO18の舞台裏マタギの教えchさんより22時間前の配信です。マタギの方の書籍を読んだことがありますがクマの住む場所にヒトが道を作ってしまうので出くわしてしまうと悲劇が起きるとのことでした。そこから始まって人間にとって恐ろしいとしか言えない存在になってしまいました。ただ動物はやはり動物として生まれてきて地球で生きる権利があると思います。住み分けがしっかりできて生態系を狂わせるような無理な開発
読書感想になります。「OSO18を追え”怪物ヒグマ”との闘い560日」OSO18のために設置された対策メンバーの1人が書いた本です。著者は大卒で論文をガンガン出してる研究者ではなく、どちらかというとハンターと共にクマを追いかけてる人。最初は釣りから、クマの世界へ。いずれにせよ、フィールドワーカーであることに変わりません。OSOに振り回されつつ、OSOがどんな行動を取り、どんな食性をしていたのか?他のヒグマとどう違うのか?クマのハンティングについての解説と、OSOを仕留
ヒグマが、車道脇で、エゾシカの背中にかみつき、生きたまま、斜面を引きずり上げていた。この、つい先日のテレビの映像で、北海道の新聞配達員を思い出した。同じことを新聞配達員にやったと思わざるを得ない、、、新聞配達員は、「助けて!」と叫びながら、引きずられた。そして、100メートル先の草むらで発見された。腹部に噛まれた後、、、このヒグマは、毎朝同じ時間にやってくる新聞配達員を計画的に狙ったと僕は思ってしまう。それぐらいの知恵は、クマにあると思うのだ。その後のDNA鑑定で、
すそようこそ、いらっしゃいませ!読んでくださり、ありがとうございます!!私はミーニャと申します。昼間は社畜(笑)夜間は創作活動をして7代目セキセイインコのピーちゃんを23年3月22日にお迎えしました。めちゃくちゃ甘えっ子です❤️色々あって独身。おひとり様満喫してます今は鬼滅の刃と煉獄さんのおかげで毎日楽しいです❤️こんばんは今回は少し違うお話です。劇場版「鬼滅の刃」第一章猗窩座再来に、人喰いクマが出てきましたね。そこで炭十郎は炭治郎に見せ稽古として一瞬でクマ
異型のヒグマOSO18を創り出したもの山森英輔著有元優喜著(NHKスペシャル取材班)講談社あのヒグマOSO18を追ったドキュメント作品になります。さんざん牛を食いまくったヒグマは最後は大都会東京のジビエ専門店に買われお肉になり人々に食われちまった!やはり、一番残酷なのは人間さま(笑)
北海道の標茶町や厚岸町などで乳牛を襲い続けたヒグマのOSO18については、これまでも当ブログで何回か触れてきたが、当該個体は2年前の7月に駆除された。それにもかかわらずタイトルを「OSO18滅びず」としたのは、近年標茶町周辺で駆除されたヒグマがOSO18同様に肉食だったことが確認されたことによる。ヒグマは本来は主に木の実や草などを食べる草食系だが、エゾシカなどの肉の味を覚えた個体が増えているようだ。以前当ブログで紹介した『OSO18を追え』という書物に書かれているように、第二、第三のOSO18が
前回の続きでーす!Bob'sBurger(ボブズバーガー)で美味しくお腹を満たした一行は…長女は心も満たしたようですが…『ミセスとオソと標茶町~夢の特製バーガー!編~』4月20日…一行は再び標茶町へと向かいましたこの日の約2週間前に1度訪れ、かなわなかった長女の夢を叶える為の弾丸リベンジツアーでございます車を走らせ約…ameblo.jpそんな前回のブログちょっとおもしろそうな施設を見つけたので向かいました北海道集治監釧路分監本館(標茶町指
【分析】ヒグマ・OSO18は「極度の肉食系」、エゾシカなど動物性の栄養源に強く依存https://t.co/kratUr52X7本来雑食のはずが、エゾシカを中心とする極度の肉食だった。春先などを除いて大人の健康なエゾシカの捕食は難しいとみられるが、季節を問わず長期間食べていた形跡があるという。—ライブドアニュース(@livedoornews)June3,2025標茶町で駆除された他のヒグマを調べたところ、オソと同様の傾向が確認された。ヾ( ̄o ̄;)オイ北海道東
北海道、道東で、次々と牛を襲ったヒグマを追ったNHKの取材班によるノンフィクション。NHKスペシャルは見逃したけれど、この本を読むだけで、熊を追う人びとそれぞれの表情が映像で浮かんでくる。OSO18と名付けられた、凶暴な熊の正体は、取材班が汚物に突っ込み執念で探しだし、手にいれた当該熊の骨を鑑別した結果、明らかになる。小熊のころから肉の味を覚えてしまい、どんぐりなどの植物を食べることはせず、肉を求めて次々に牛を襲っていたのだ。結局はまだ若いうちに、ケガ、飢えで動けなくなり、ヨタヨタと人目に
これ、ついさっき読んできた週刊文春連載「ウエンカムイ・木嶋佳苗」の中での締めに書かれてた内容で、暗記してるので忘れないうちに書いておこうといういわば「備忘録」ですね、それともう今日は遅いんでチャチャッと済ませます。人を襲い犠牲者も出した人食い熊「OSO18」、実は狩りは不得意で牛を襲うにしても一度引っ掻いて退却、また”ちょっかい出しては”弱ってきたところで襲うということをしていたんだそうです。普段は樹の実・食べられる草などを母熊から教わりながら大きくなるのが通常ですがいつどこで「O
あっけなく射殺されたけどデカいし凄かったな「牛を襲うヒグマ」OSO18は突然変異だった!?草食の熊が”常に”肉を食べる個体に変化したワケ(現代ビジネス)-Yahoo!ニュース道東を恐怖と混乱に陥れた「牛を襲うヒグマ」の正体とは?ハンターの焦燥、酪農家の不安、OSO18をめぐる攻防ドキュメント『異形のヒグマOSO18を創り出したもの』。追うハンター、痕跡を消すヒグnews.yahoo.co.jp
【凱旋門賞1週前追いで圧巻の先着】9/某日森・ダート888ハニープー(前)上々の仕上がり森・ダートoso18サーモンベア(後)ソラも見られ仕上がりひと息※ベアバッキューン号は、疾病〔冬眠中〕のため出走取消。帯同熊でラビット役のハニープーが大きく先着サーモンベアは少し不安の残る内容グリズリー界の悲願に暗雲
昨日、娘たちのゴキブリに対する怖がり方がウザいと書いたが・・・かく言うワタクシ・・・(。-_-。)自分の干支の生き物が大嫌い・・・今年、年女、還暦・・・はい、巳年の巳世の中のすべてのSnakeが怖い気持ち悪い大嫌いhebiではなくSnakeと書いたのは漢字すら気持ち悪くて嫌だから。子どもの頃から図鑑のページの写真や絵すらめくれなかった・・・道端で遭遇したことも何度かあるがもう気持ち悪すぎてとにかく遠ざかる「逃げる」という能動的な行動が出来ないほど怖くて気持
ヒグマが出没の為、自治体からの要請と警察官立ち合いの元に地元猟友会がヒグマを駆除した。その後、2か月を経過した後、道警が猟銃を没収、公安委員会が猟銃の所持許可を取り消した処分を行った。動画はこちらで-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beこの取り消しを不服として提訴した結果、地裁では完全勝訴したが、控訴された結果、高裁は跳弾によ
2019年の夏から道東を震撼させた一匹のヒグマの捕獲をめぐり奮闘したハンターの奮戦記。全国ニュースにもなって、その動向は注目されたが、その終わりは余りにも呆気ないものだった。読むと臨場感が半端なく迫ってきて、事実は小説よりも奇なりを地で現わしてくれている。しかし、OSO18は必ずしも化け物ではなく、人の身勝手さが産み出した産物であり、その最期も人の身勝手さが原因だったわけで、また一連の取材するTVを主とするマスコミの傍若無人さも浮き彫りに。月並みな表現だが、動物と共存という事の空虚
2024年、秋田県のあるスーパーマーケット内にクマさんが侵入し、そのクマさんが駆除された折に抗議の電話が殺到したニュースがふと思い起こされている。勿論僕も「地球環境優先」という立場の者なのでそのような抗議の声をぶつける方々の気持ちもある程度解るけれども、「かわいそう」などと言っていられない場合の存在について僕はどこまで理解しているかを、このニュースからいま1度考え・問い質さなければならないことを痛感する。COVID-19(例の「新型コロナウィルス」)及びその「変異種」(Variants
東京農工大大学院とアメリカ、イリノイ大の研究チームは19日までに、「くくりわな」にかかった成獣のニホンジカをツキノワグマが襲い、生きたまま食べる様子を初めて撮影したと発表した(写真=わなにかかって動けなくなっていたシカを食べるツキノワグマ)。わなにかかって動けなくなったシカを襲った食べるツキノワグマくくりわなとは、ワイヤの輪の中に動物が踏み入れると作動し、足をくくって動けなくさせるものだ。野生動物捕獲のために広く用いられているくくりわなにかかったシカがクマの新たな食料源と
タイムカードに縛られるなんてまっぴらフネフネなのさ!修羅シュシュシュなのさ!視座転換d(あン時よりマシ・成長も)余禄・メタ視久々に東京へ行くので書店や楽器店に寄ろうけふにアジャスChu!■熱量収支OSO18系さぁテ今日一日ガンバロよい一日を
北海道猟友会ハンターのヒグマ駆除“要請拒否せず現場判断”https://www3.nhk.or.jp/news/html/20241125/k10014649121000.htmlヒグマ駆除、要請拒否容認北海道、ハンター懸念受けhttps://news.yahoo.co.jp/articles/78bf25296c83d434e5f5aef2c67c5e3b58ee79e0クマ駆除、事前協議を決定責任明確化へ北海道猟友会https://news.yahoo.co.jp/art