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第96回アカデミー賞にてアカデミー作品賞、アカデミー監督賞、アカデミー主演男優賞(キリアン・マーフィ)を含む7部門で受賞したJ・ロバート・オッペンハイマーの生涯を描いた伝記映画色んな意味で恐ろしいこの一言に尽きる
OPPENHEIMER原爆の父と謳われたアメリカの理論物理学者ロバート・オッペンハイマーの生涯を描いた伝記映画です2023年に公開された話題作ですが、映画館に行けなかったので待っていたらなんとッアマプラに出てきたと思ったら無料でした広島・長崎への原爆投下から今年で80年📅いかにして映画化したのか、気になります【あらすじ的なモノ】1926年、ハーバード大学を卒業したオッペンハイマーは、イギリスのケンブリッジ大学に留学する1929年、博士号を取得してアメリカに戻りカリフォ
何の事前知識もなしに鑑賞しました。オッペンハイマー(2024)Oppenheimer(2023)(2024/11/03)歴史としてオッペンハイマー事件があったことも知りませんでしたし、映画で話題にされたことも。予備知識といえば、オッペンハイマーが原爆の開発に関わった人だとことぐらいでしょうか。そんな状態なので、聴聞会を起点として過去を振り返る構成には苦労しました。終盤になって、ようやく様子が分かったという感じでした。しかし、それが却って良かったかな。史実を知
映画「OPPENHEIMER/オッペンハイマー」を観て来ました「OPPENHEIMER/オッペンハイマー」映画のチラシ映画のパンフレット「オッペンハイマー」は広島や長崎の名称が出て来ますが、原爆被害の写真や映像などが無く、核兵器を使った悲惨な事実までを伝えて欲しかったですね。
気持ち良く晴れた、過日の日曜日に、TOHOシネマズ日比谷で、妻と2人...映画「オッペンハイマー」を観て来ました。原爆開発の父と呼ばれるオッペンハイマーの半生を描いた映画は公開前から色々と物議を醸している映画でしたね。席は1,000円プラスのプレミアムボックスシート。映画館のビジネスクラス?ゴジラがお出迎え。昭和から令和、今では日本が世界に誇るアカデミー賞の部門賞を獲得した素晴らしいコンテンツへと成長して。この映画館はロケーションも最高でした。そして設計や音響も最高でした。マイナンバー1
都内在住、主人、3学年差姉妹との4人暮らし◡̈♥︎❤︎❤︎❤︎コロナを機に潜在保健師(専業主婦)を辞め、現在、ワークバランス模索中なA型の私。14年前に職場結婚♥︎典型的B型男児のうちの人。破天荒AB型、現在SAPIX生の姉さん。第二子あるある、キャラ負け気味なA型のたまこちゃん००♡⁾⁾Instagram❥⇢@marire243o見に来て下さり、ありがとうございます最近の私、大袈裟ですが自分に残された時間を有意義に使おうと躍起になってますそしてSNS等
映画【OPPENHEIMER】観てきました。端的な感想としては、「難しい」。あと長いかなって、3時間の作品で。全く予備知識なしで鑑賞してきたんですよね。歴史的背景も正直全く知らない、ただこのJuliusRobertOppenheimer(オッペンハイマー)ってヒトの名前と「原爆の父」と言われているコトくらい、知っていたのは。なんなら映画を観て、AlbertEinstein(アインシュタイン)がこんなに最近(?)のヒトってコトに驚き、オッペンハイマーと交流があったなんて…と思ったく
鑑賞日4.9.(2024)劇場天文館シネパラダイス上映時間13:00~16:10映画鑑賞なんて何年ぶりだろう、もちろん、最後はどんなタイトルの映画だったかも出てくるわけがない。パンフを貼り付けて記録としよう。ーーーーーーーーーーーーーーいつの上映なのか判らないが、以下のパンフも置いてあった。これぞじつに懐かしくいろんなシーンがよみがえってくる、未だ鮮明に覚えている、と言っていいくらいだ。遡ること何十年前だろう、学生時代に本を
映画「オッペンハイマー」を観ました。もう、絶賛。必見の名作です。科学のパラダイム(基本的な枠組み)をシフト(塗り換えた)した科学者は数あれど、オッペンハイマーは人類史上初めて世界のありようをシフトした科学者だということがよく分かりました。以下、感想メモです。●オッペンハイマーは何でもよく見えた。カッサンドラなみによく見えた。ただ、人間の「嫉妬」や「劣情」の恐ろしさに無自覚だった。でも、この人間的弱点を抱えていたがゆえに原子爆弾を作れたのかもしれないとも思いました。●
オッペンハイマー(2023年米国ユニバーサル)米国アカデミー賞作品賞受賞作品「オッペンハイマー」。「原爆の父」とよばれる米国の物理理論学者オッペンハイマーの自伝映画で世界で唯一原爆を投下された国日本では、公開は未定という状態のまま、2023年に公開され、世界的に大ヒット。世界中の映画祭で賞をとって、アカデミー賞授賞式をふくめた2023年の賞レースが終わる時期を見定めて……なのか、2024年3月29日に日本公開が決まりました。日本公開に際して、忖度に忖度をされまくっ
各国の学者たちは第二次世界大戦下、原子爆弾の開発を急いでいた。国費で開発するのだから、資金の心配をすることなく、生活を保証され、研究に没頭出来る事は学者たちにとって願ったりかなったりだったであろう。いざ開発に成功してみれば、その先は国に委ねるしかない。原子爆弾が投下された後の広島や長崎の惨状が亡くなった人数とオッペンハイマーのほんの少しの妄想だけだとはオッペンハイマーの栄光のあとの没落の生涯をもっと掘り下げて欲しかった。3年前に観た『太陽の子』を思い出し、原爆が投下された国と、投下した
難しい映画だった。アカデミー賞作品賞を取らなかったら、観なかったかもしれない。原子爆弾を作ってしまった人物を擁護したくはないんだけど、たぶん、彼は純粋に学者だっただけ。学者としての興味、人間の英知の限界に挑戦したかっただけ。この原爆でヒトラーの暴挙を止めることには魅力を感じたようだけど、ヒトラーの自害後には、日本の降伏を促すためという目的には、躊躇があった。明らかな敗戦で既に”死に体”となっていた日本の一般人に爆弾を投下することには、疑問を持ちつつも、学者としてその爆弾の成功を見
Themovie"Oppenheimer"wasreleasedinJapanonMarch29th.Dr.Oppenheimerwasbanishedinthe"RedScare"ofthe1950s,butinthe1960s,theUSgovernmentadmittedthatithadbeenwrongtotreatOppenheimer,andDr.OppenheimerwasawardedtheE
鑑賞日2024年3月29日(金)製作年2023年製作国アメリカ言語ほぼ英語(その他ちょっとだけサンスクリット語やオランダ語など)日本語字幕尺180分公開日2024年3月29日(金)原題OppenheimerレイティングR15+配給ビターズ・エンドスタッフ監督・脚本・製作クリストファー・ノーラン原作カイ・バード&マーティン・J・シャーウィン『オッペンハイマー(上・中・下)』音楽ル
今年のアカデミー賞を総なめにした、話題の作品が上映になった。ノミネート作品をいくつか見たが、この作品の受賞はなるほど、同意できる。素晴らしかった。クリストファー•ノーランを次代を代表する監督として協会が認めたということだろう。主演男優賞のキリアン•マーフィーは文句ないだろう。助演男優賞のロバート•ダウニー•Jrは、オッペンハイマー人気に助けられた感じがする。私なら、キラーズ•オブ•ザ•フラワームーンの同じ悪役のデニーロを推す。日本にとっては、2つの都市を壊滅させた原子爆弾の開発という屈辱的な
個人的な評価=★4.0(5点満点中)『オッペンハイマー』原題:Oppenheimer“…”2024(令和6)年3月29日(金)はTOHOシネマズ新宿にて当日1本目に、この映画を鑑賞しました!(スクリーン⑨・18:40~)※劇場公開日:2024年3月29日*****************************************※予告:https://youtu.be/Uoctuzt2IfU?t=15***************************
いや〜暖かくなって来ました〜!と言う訳で今日は「OPPENHEIMER」を鑑賞します!それではいつもの様に館内を散策しますかな〜!😄
Mar.11,2024,#AcademyAwards2024,TheBestPictureof96thAcademyAwards(2024)OPPENHEIMER***Source:TaiwanTTV.
ワタシの中で目が離せない数学的な脳は持ってませんがクォンタムセオリー『ノンフィクション』2ヶ月以上かかっちゃった気になったので読み始めノンフィクションにアルアルのはよー結論を出せ!が半端なかった今回の本..結論から言うとやっぱりそーゆーことかい…ameblo.jp週末にコレ↑見た後また、ダンナとあーだこーだ議論しちゃったーちなみにダンナもアート系です子供たちからはまたケンカしてる..とスルーされる親たちです
ホーム画面に「2年前の9月に書いた記事があります」と、リブログした記事が表示されていたので読んでみると、昨日観た映画Barbie、そして数日前にNetflixで観た映画Interstellarのテーマにぴったり合う内容があった。映画Barbieは、今年7月13日の記事「終戦」に下記のように書いた通り、明快なブラックコメディだった。数少ない観客はしーんとしていて、私は笑い声を抑えなければならなかった。BarbieとOppenheimerを日本で同時公開しない理由を、Barbieだけ
またまた映画を観てきた。今回は、Oppenheimer広島と長崎の原爆を作った人の話。アメリカ政府との関わりのある色々考えさせられる映画でした。
資本家が集まり★多数決創設〓選挙⇩⇩詐欺の起点は政党1794年です((^0^))https://amba.to/3mjsx1GVenonahttp://goo.gl/p8fZjj時代劇真っ最中https://bit.ly/3ulIzwCS.Powellhttps://amba.to/2LhEb0j回答☀解凍http://goo.gl/yjcrie[棺]http://goo.gl/6fjT9第一條と第九條の関係http://goo.gl/tiDIho7Day[
「Oppenheimer」奇しくも広島に原爆投下された8月6日に、この映画を観てきました。たまたま偶然でしたが、今日だったかと、後から気づいてより鬱な気持ちになりました。よく出来た映画です。ただし日本人として観るのはキツいです。実家は共産党で赤旗大好き極左なので、私が子どもの頃は戦争映画をたくさん観させられました。もちろん「はだしのゲン」も読んだし、ありとあらゆる戦争反対のエンタメを吸収したと思います。もう戦争反対はお腹いっぱいでしたが、この映画を観るとさすがに「やっぱり戦争反対」になりま
ついに、やっと、観てきましたオッペンハイマー、原爆の父いろんな思いが入り混じってまだ頭の中でぐるぐるしてるけど、忘れないうちに所感をメモっておきたいひとことでまとめると、観る意義は大いにあったし、素晴らしい映画だったけど、日本人として何度も悲しく思うシーンがあったし、批判的に思わざるを得ない部分が多かったという感じでしたネタバレ混じるかもしれないのでもし知りたくない人は閉じてください笑1.主人公中心の内容ストーリーは主人公オッペンハイマーの過去や苦悩を振り返る感じでした原爆の怖さや
『Oppenheimer』の映画、娘は観に行かないと言っている。「悪魔の兵器と知りつつ、それでも作らなければならなかった可哀そうな僕の言い訳」を3時間も観てられない,そういう映画にお金を払いたくないと言っている。私は単純に3時間はキツイのでたぶん行かないかなとは思うけれど・・・。あ、友人・知人に薦められたら行くかも。そう言えば、27年前にNYのWFCで働いていたときに、Oppenheimerの社員食堂的なカフェテリアが一般に向けて開放されていて(とは言うものの、WFCにある会社
土曜日。家族で映画館へ公開日(7/21)から、1週間経過。モモと“Barbie”を観ました。人気映画のため1日の上映回数が多めです。(12回!)(1時間54分)夫は、Oppenheimerを観ていました。高評価ですね。1日、4回上映。(3時間)自宅から車で5分の映画館。メッセージ性もありストーリーも面白かったー(英語が苦手な私でも楽しめました!)バービー(+ケン)の世界は、CGではなく実際にセット制作とのこと。とにかく素晴らしく感動。夫は、英語が専門
Theruledworldwillbecomplete.Andfuturecoming.[9]:Thehistoryoftheworld-ruledconspiracy,Pre-plannedWorldWarIIandHolocaust.(3)[Sourceoftranslation]https://ameblo.jp/target-hiwata/entry-12442839440.html1).TheHistoryofthewo