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VictorSP-MXMD700からONKYOD-062AXを設置して自動音場補正をしてカーブエディターでイコライジングして、その後D-102EXGに変えて自動音場補正をかけてカーブエディターでイコライジングしました(笑)marantzのNR1609を最初聴いた時からONKYOのスピーカーと相性が良さそうな気はしていたんです。なので次はSONYのSS-MD919で空気録音予定なのでVictorからSS-MD919に変えようと思ったんです。しかし、その前にONKYOのスピーカーでとりあえず聴
夕方用事で秋葉原方面に行ったついでにヒプマイボイス付きワイヤレスイヤフォン視聴してきました🎶音アニ2号店の前にデカい目印はっけーん🙌ヒプラブでサンプルボイス聴いて気になっちゃったよね👂昴さんのアホモード発言笑ったわ誰かコメントしてた通り、わたしも二郎には一郎を兄貴と呼んでほしかった🥹まあ可愛いARBじろちゃんモードということで写真撮影可能の紙を確認!ありがたく撮らせてもらいました🙏店員さんが「SNSでも紹介されてたイヤホン保護ケースを付けるのがおすすめです」と教えてくれました、
最近いろいろと壊れまくってます。頑張って自力で直せたモノ。ONKYOのコンポ。CDのトレーが出てこなくなりました、CDドライブのベルトの劣化が原因です。ベルト交換自体はファミコンのディスクドライブよりも簡単でしたが、CDドライブに到達するまでの分解作業が滅茶苦茶大変でした。(ファミコンディスクも大変でしたが‥)そこから組み立てまでトータル2時間位かかったと思います。ベルトが劣化するのは分かってるのでもっと簡単に分解できる構造だとよかったのですが、メーカーもまさかこの時代まで
【NR1609とSP-MXMD700】最近毎日NR1609と他のDENONを比較してますが、今日はついにDS-20000BではなくVictorのSP-MXMD700を繋いでカーブエディターで調整しました。VictorSP-MXMD700はこれです😊17cmウーファー搭載の3wayです。こんなカーブになりました。いつもと違う部分は10kHz辺りまでは変えずに20kHzのところを変えました。少し上げてます。これによって中域から高域にかけての広がり感というか天井がなくなる感じになるのと、細かな
https://jp.mercari.com/item/m21477359509https://jp.mercari.com/item/m21477359509日本のみ北海道沖縄以外送料込み北海道や沖縄などの方はコメント下さいとの事。商品の説明定価200,000円だけあってAV用、音楽鑑賞用のサブウーファーをお探しの方そこらへんのサブウーファーと違って、ただ鳴っているのでは無く、迫力はあるけれど、邪魔しない自然な低音がでます。中々出回らないサブウーファーだと思います。専門
HYPSTER6周年を記念して、ボイス付きワイヤレスイヤフォンの発売が決定しました📣ONKYOとのコラボイヤホンは2022年1月にHYPSTER限定で販売されてたのか私まだヒプマイを知らない時っすボイス付きは初かな🎧音楽原作キャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク』オフィシャルサイトキングレコードEVILLINERECORDSが手掛ける音楽原作キャラクターラッププロジェクト“ヒプノシスマイク“公式サイトhypnosismic.comHYPSTERで先行予約、一般販売あり
ヤフオクから200paypayポイントがプレゼントされたので、MX3のカタログを落札しました。よっぽどじゃないとカタログなんて買いませんが、送料込みで350円で済むので買ってみました。もう50年近く前のカタログにしては黄ばみもなく綺麗です。しかし、こんなマイナーなスピーカーのカタログがよく残っていたもんです。カタログも切手みたいに独自のルートがあるんでしょうか?最後のメインスピーカーになりそうなので、350円も高くありません
キャンプへ出たいモヤモヤを抱えつつの日々であります。そのうっぷんを晴らすかのように、アナログオーディオでの音を昔のように鳴らしたいということで、コツコツやってました。約30年ほど放置していたCDプレーヤーとプリメインアンプを修理。アンプのほうは原因究明が出来ず、だいぶ難しかったですが何とか復旧。前回まで・・・CDプレーヤーとアンプが治って小型スピーカーも入手して音を聴けるようになり・・・あ~めでたし、メデタシと喜びつつ、そうなればレコードも聴きたいと、レコードプレーヤーまで入
こちらがD-062AXの補正前後の周波数カーブです。右の方が低音が出ているのは右側の壁がコンクリートだからかと思います。すべてのスピーカーが家ではこうなります。続いてD-102EXGの補正前後のカーブです。100Hz以下がD-062AXよりも出ています。実際に聴くと低音域の厚みがD-102EXGの方があり、出る周波数帯もD-062AXより少し下まで出ているのがわかりました。ただ、この周波数カーブには現れない部分もありました。それは全帯域の音の滑らかさです。D-102EXGの方が滑らかで
【MultEQの適用周波数の不思議仕様について】この適用周波数という項目には1つおかしな部分がある事がわかりました。例えばこのように全帯域を適用外にしたとします。で、カーブエディターの効果が出るならEQだけはそのまま効くという事になります。やってみました。あれ?明らかにPureDirectの音じゃない🤔だいぶ前にやった時は適当なところまで適用外にしたのですが、その時は適用外にした周波数帯まではPureDirectの音になってました。何が起きた?と思いましたが、あれこれやっていたら
D-062AXもONKYOのこの当時のシリーズ全般に起きる内部の吸音材の加水分解がこの機種も起きていたので、元の吸音材を除去して音工房Zのミクロンウールの吸音材を入れました。まずはウーファーを外しました。ウーファーのマグネットの中央の丸いくぼみにも吸音材が入っているようです。確かD-102EXGもそうでした。やはりボロボロに加水分解してました。除去した状態です。ネットワークです。バスレフポートです。ポートに貼られた紙に62AXと記載があるので製造時に間違わないように印をつけていたのかな
TheirPCwassaidSotecinTokyo.StockandProductsaremovedtoOsaka.Written:InOsaka,OnkyowasfoundedinSeptember17,1946.TheyareOsakaDenkiandOnkyoK.K.----1--2https://en.wikipedia.org/wiki/Onkyo--3オンキヨー-Wikipedia-
まずはクリーニングです。ホコリが結構ついてました。表面もバスレフダクトも綺麗に拭きました。ウーファーも拭きました。エッジはシリコンスプレーで拭きました。その他は洗剤の染み込んだ除菌クリーニングシートで拭きましたが、ウーファーを固定しているネジが綺麗になりました😊側面や天面も写真の上部にあるような黒い汚れがありましたが、これもクリーニングシートで拭いたら取れました😊スッキリ取れました😊ターミナルもホコリが結構載っていたので拭いて綺麗になりました😊届いたスピーカーを綺麗にするのがも
D-062AXが届きました😂これでスピーカー27機種29セット?です。たぶん😅D-102EXGと並べてみました。高さと幅は少しずつの差ですね。奥行はだいぶ違います。結構違いますね🤔後ろはターミナルも違いますが背面バッフルの仕上げも違います。さすがにD-102EXGは高いだけあって仕上げが良いですね😊前々からD-062AXに関しては買うかどうか迷っていてようやく買ったんですが、なぜ買ったかという理由は、学生の頃にD-052AXを持っていたんです。で、D-102EXGは社会人になって会社
カーステは現役。昔はオーディオセットをデーンと部屋に置くのが若いメンズのステータスでした。(微笑ましいね!)レコード時代は、それはそれは大掛かりな装置で。我々世代だと、ティーンのうちはMD/CDコンポとかね。災害時にラジオをっていうけど乾電池無しで聞ける受信機が絶滅危惧種。遅延無いし、電源取れる限り付けっぱなしも可能。部屋の電気と一緒にブチっと音が切れたら、停電だね。ウチにも相方の立派なオーディオセットがあって台風の日を中心に稼働中。Akane
こんにちは、あひるさんです。アジア大会、始まりましたね。もはや地元と言っていい愛知県での開催であります。前回は中国の杭州でした。ちょうどそのタイミングで杭州に出張にも行きまして、ボランティアの方々がたくさん見えていたのをよく覚えております。中国杭州での前回のアジア大会は、コロナの影響で1年延期になって2023年開催だったのです。あれからもう3年も経ったか。。。恐ろしいです。『中国出張2,3日目上海〜杭州〜天台〜寧波』你好。あひるさんです。中国出張中であります。9月13日まで。今4
先日、修理終えたONKYOスピーカーの実際のサウンドをYoutubeで公開しました。よろしければご視聴ください。
正法眼蔵さんから贈り物が届きました。前回の私のアップ後、連絡があり「いいのがあるので送ります」という奇跡が起こりました。「オヤイデ電気FF-20V2」です。ホームページを見て驚きました。FF-20V2(屋内配線用ケーブル)FF-20V2(屋内配線用ケーブル)shop.oyaide.com”屋内配線”と記載されています。ということは、電源ケーブルまで使えるわけです。何に使うか悩みましたが、これ、「R-8mkII」に使わせ
孝俊さま⚡️🦍🩵ご体調如何ですか明日からお天気で気温も上がるそうですね。朝ん歩して朝ウナ🧖入ったら少しスッキリするかも…また来週?今週?NY🗽ですから、ご無理なさらずにONKYOのステレオイイなぁスピーカーはBluetooth🔈あと少し体調NY時間で…
今日もONKYOD-202AXLTDを使ってAVR-X2700HをなんとかAVR-X1700Hに追いつかせようとカーブエディターをいじりましたが…だいぶ良くなったと思って、AVR-X2700Hで調整時に聴いていた曲をAVR-X1700HとAVC-X6800Hで聴いてみましたがカーブエディターでのイコライジングではどうにもならない事がやはりあります。周波数特性はだいぶ近づけられるのですが、音の粗さはイコライジングでは消せませんね😅この部分はいくら周波数特性をイコライジングで変えてもそのまま残
格闘しました…。しかし30分で越えられない壁だなと思いました😅今日さ早速DENONのAVR-X1700Hに対してAVR-X2700Hが同じカーブではダメならカーブを変えてAVR-X1700Hに近づけてしまえば良いという発想でカーブエディターのカーブを変えました。元々のカーブはこれです。まずは211Hzのところの2.21dBから194Hzに移動させて2.45dBに上げてみました。194Hzに移動させた理由は400Hz辺りから1kHzの辺りの緩やかな坂の位置を変えないためです。211Hzの
AVC-X6800H単体でD-202AXLTDを鳴らした音とAVC-X6800HのプリアウトからPMA-2000AEのパワーダイレクト端子に繋いでパワーアンプとして使ってD-202AXLTDを鳴らした空気録音比較動画をつくりました。久々にPMA-2000AEの電源入れたので動くか若干不安でしたがちゃんと動きました(笑)AVC-X6800H単体とPMA-2000AEをパワーアンプとして使った音を聴き比べると絶妙な音の違いがあって中々甲乙つけがたい感じです。一つ言えるのはAVC-X6800
AVR-X1700HはエントリークラスのAVアンプでD-202AXLTDは4Ωで16cmのウーファーが付いた25年ぐらい前の機種ですが、十分な音質で鳴っています。AudysseyMultEQEditorの自動音場補正とカーブエディターによって音質は調整されているものの、やはり多少スピーカーの個性は出ますね。低音の出方とか良い感じに弾力と厚みがあります。今日はD-202AXLTDで聴く前にDS-20000BをAVC-X6800Hとの組み合わせで聴いていたのですが、竹内まりやと宇多田ヒカ
AVR-X1700HとAVR-X2700Hを繋いで空気録音をしました。こちらは少し前の動画のコメント欄にいただいた『4Ωのスピーカーを希望します』というコメントを元に動画にしました。どうせならAVR-X2700Hとエントリークラス同士で比較してみたところ、意外な違いが出ました。元々、AVR-X2700HからDENONのサウンドマスターの山内さんの手が加わってアンプ自体の素の音にテコ入れが入ったと言うことでしたが、AVR-X1700HはAVR-X2700H以上に山内さんが深く関わっているという
寺田さんとONKYOMonitor2000ハロプロの楽曲を聴いておりますと、作曲家や編曲家さんがどのような環境で音を作っているのか、異常に気になることがあります。それと同時に以前から興味を持っていたのが、彼ら自身がどのようなオーディオで音楽を聴き、どのように「音」というものに向き合ってきたのかということです。ハロー!プロジェクトには、作曲、編曲、演奏、レコーディングのそれぞれにおいて、音造りに対して非常に強いこだわりを持つクリエイターさんが数多く関わっています。私自身
やってみました。今日はメジャーと3mmズレましたが、メジャーもレーザー測定器も左右の距離は同じだったので良しとして録音しました。・AVR-X1700H・AVR-X2700H・AVC-X6800H(単体)・AVC-X6800H+PMA-2000AEの4パターンで3曲空気録音しました。耳で聴く感じと同じ差が出ました。いくつかの動画に分かれると思いますが、順次作っていこうと思います。
分解、修理中のONKYOスピーカー出来上がりました!まずは前回の続きから。↓『ONKYOスピーカー分解してみました(その3)』『ONKYOスピーカー分解してみました(その2)』https://ameblo.jp/wildmass/entry-12957330558.html『ONKY…ameblo.jp交換用のエッジに専用の接着剤を塗っていきます。緊張の瞬間。エッジをコーン紙に貼り付けていきます。もちろんフレーム側にも接着剤をつけます。本当はもっと写真撮っておきたかったのですが、モタモタ
今日は、D-202AXLTDをAVR-X1700H、AVR-X2700H、AVC-X6800H単体、AVC-X6800H+PMA-2000AE(AVアンプのプリアウトからプリメインへ接続)の合計4回Audysseyの自動音場補正をステレオで8ヶ所ずつ測定しました。これでYouTubeのコメントでご希望のあった4Ωのスピーカーというのと、もう1つ別の方からいただいたコメントのAVアンプのプリアウトからプリメインアンプに繋いでパワーアンプにして空気録音という2つがクリアできそうです。測定後はイコ
メルヘンハウス経由で帰宅!さて、入っているかな?あれ?お~、ココに有りました。汗ターターですが、出してみました。よし、マイクを持って、メルヘンハウスに運ぶか!歩いて持って運びました。大して重くないです。開梱!リモコンが袋から出ていました。AC110V60Hzって・・・。DC12VもOKみたい。車載用か?こんなツラをしています。やはり、ONKYOのアンプは死んでいました。大きさの比較です。配線しました。入力は2系統しか無くて・・・。しかも、ミックスされる仕様
電車を降りました。メルヘンハウスに寄ります。そう、満月が近いって訳です。位置が悪いな!カメにエサをやるか!これならどうだ!で、ONKYOのアンプです。まさか直っていたら・・・。良かった!壊れたままでした。しかし、腹が痛くて、メルヘンハウスの個室に入りました。早く、実家に帰って、アンプを持って出直しします。