ブログ記事21件
秘書職に就いているとき、ボスは年間6回から12回海外に出張していた。海外出張の手配は、秘書の仕事になるので、フライトとホテルの予約手配を行ってた。行先が毎回同じボスは、航空会社も座席もホテルも決まっていたので、特に調べることはなく、ボスから出発日と帰国日、便名、ホテル名の指示があった。行先が異なるボスの場合は、OAGという分厚い、電話帳の飛行機時刻表で最適なフライトを決めて、取引先の旅行会社に予約を電話で依頼していた。『モヤモヤしていた就職活動』に記載したように、学生時代に就職活動をしてい
またまたとても久しぶりの更新となりました。引き籠って作業に没頭しております。「OpenAcousticGarage略してOAG」というこのセリフ?も久しぶりになります。LIVEイベント2月17日(土)OAGvol.5を行います。なかなか企画できず1年ぶりになってしまいましたOpen13:00Start13:30入場料大人1,000円高校生以下無料出演者(敬称略、出演順)かにみん見代遥叶齊藤勇貴藤井建造アメニハレ早川シ
世界で最も包括的なフライト・ステータスのデータベースを持つOAGAviationWorldwideは2023年01月29日に、2019年第1週から2023年第5週までのシート数の変化をExclで公開した。https://note.com/digicreatorito/n/nedafeea77441この間、もっとも多かったのは2019年第3週で1億1912万3242シートで、もっとも少なかったのは2020年第17週の3108万5630シートであった。私がコロナに気がついたのは
世界で最も包括的なフライト・ステータスのデータベースを持つOAGAviationWorldwideは2022年12月20日に、ベッカ・ローランド(BeccaRowland)は、日本の航空市場に焦点を当て、旅行の回復が強化される中で、日本の航空会社、空港、観光を探る3回シリーズの第2回目として、日本はインバウンド観光の目標を達成できるのか?という不安について報告した。2022年10月11日、日本がついに厳しい渡航制限を解除し、日本のみならず世界中が興奮した見出しで報じられたが、この喜び
先日受験した、総合旅行業務取扱管理者試験の個人的な攻略法なのですが・・・試験当日の荷造り風景。参考書類は全てiPadに入れてありますが、唯一書籍の参考書は、iPadの下に置いてある地図帳ですな。Twitterですっかりファンになりました、おでかけ子ザメちゃんの風呂敷に包んで、試験会場へおでかけwwwと、言うことで、国際航空運賃分野と密接に関係している、OAG、個人的に「OAG分野」というくくりにしましたが、航空時刻表とMCT(乗り換え)、時差計算も含みます。この分野での
私としては大成功という感想であります。振り返りつつ投稿してみます。まず初めに、OAGVol.3に足を運んで下さったお客様本当にありがとうございました。終了後、お別れの際等で「次回も来るよ!」「また呼んで!」「楽しかった!」「…」の声を頂き嬉しかったですね。そして、このような感想をいただけることになったのはいろいろな人の知恵、力をもらう事ができたからこれが全てと思ってます。(私は大して何もしてませんので…)今回のチラシ作成はアメニハレのVoの優羽さん作。「かわ
AP通信は2021年06月10日に、ヨーロッパでは、COVIDによる規制が1年以上続いていたが、アメリカ人やその他の観光客にも開放されつつある。しかし、誰が、どのように、いつ、どの国への入国を許可されているのかを知るには、旅行者にとって忍耐が必要である。2020年03月以降、EU(EuropeanUnion/欧州連合)の扉が次々と外に開かれていく中で、観光客が目にするのは、国境のない単一のレジャーゾーンではなく、パッチワークのようなシステムである。なぜなら、各国政府はパンデミック
朝、顔を洗っているとカッコウの鳴き声が聞こえました。息子と集団登校の集合場所まで歩いて行く時はウグイス。その帰り道、何だか綺麗な鳴き声が上を見上げると声の持ち主ということで時間が無くなりましたので投稿はなんとココマデ。7月のOpenAcousticGarageは7月24日(土)開催予定です。
親友が私に託してくれたギター何の話?という方は2つ前から読んで頂くと助かります。その投稿はこちらです彼がこのギターを「購入しよう」と思った理由の一つに「新品販売時の保証書」があったからという話。その写真を撮っておけば良かったのですがありません。歴史というか、時代の流れを感じる保証書が入ってました。「これは買っちゃうね!」みたいなことを私も言った記憶です。そんな「彼の遊び心?を今回のリペアに残して進めよう」とそういう方向に心は向いて行くのでした。7月24日(
前回の投稿で親友のギターの話にふれました。彼は「私に内容は任せる」ということでした。今回の話だけではなく「内容は任せる」という話は珍しい事ではありません。そのような時に考えるのは大きく分けると二種類。①楽器としてのポテンシャルを可能な限り上げていく。②その楽器に関するストーリーを生かしつつポテンシャルを上げる。今回のギターに関しては暫く悩んだ挙句②を選択したのです。「何故②を選んだのか?」を次以降の投稿で書くかもしれません。もしお付き合い頂けるのであれば
ある時、親友は現れた「インターネットで興味深いギターを見つけた。内容は任せる、置いてくね・・・」内容を私の言葉でまとめるとこのようになる。私がどう考え、何をしたのかをもしかしたら今後の投稿で書くかもしれません。人気ブランドギターのリペアの中で感じる事もありますし、今回のようなジャパンヴィンテージと呼ばれるようなギターからも感じる事があります。皆様も日々のお仕事の中で感じる事や発見があるでしょう。そんな話をお聞きしたいものです。話は変わりますが、
飛行機はどれくらい飛んでいるのか?多くの国で国境を越えての旅行に制限がかかっています。飛行機(旅客便)はどの程度運航されているのでしょう。OAG(OfficialAirlineGuide:イギリスの航空情報提供会社)がまとめたデータがありますので、紹介します。昨年同期と2020年の同期に運航された便数を1週間ごとの合計数で比べたグラフです。グラフの横軸は4月1日から始まります。縦軸は前年比の増減率を表しています。世界合計:黒線4月には前年比-66%でしたが、現在は-
M74銀河は、うお座のη星付近で輝く系外銀河。渦巻き状の腕の様子が美しい、真上から眺める向き(フェイスオン)の銀河です。腕の部分は非常に淡く、メシエ天体の中で、最も暗い天体の一つとされています。撮影データ:ミューロン250CRS(直焦点距離2500mm)+AXP赤道儀ZWOOAG+QHY5L-IIMPHD2guidingディザリングZWOASI1600MM-cool-20℃gain139R、G、B各300sec×7コマ、L300sec×24コマ
米国の新聞「ニューヨークポスト(NewYorkPost)」は2020年11月24日に、「COVID-19」拡大中にも関わらず、フライトマップ(flightmap)は、感謝祭(Thanksgiving)に先立つ2日間で、米国上空のフライトの驚異的な数を示していたと報告した。リアルタイムで飛行経路を追跡する「FlightRadar24」は、火曜日の正午の時点で北米の上空で6,972便を報告した。2019年の同じ日の7,630便よりは少ないが、2018年の同じ日の6,815便より多く
世界で最も包括的なフライト・ステータスのデータベースを持つOAGAviationWorldwideで、ベッカ・ローランド(BeccaRowland)が2020年08月26日に、過去4、5ヶ月間は航空会社や空港にとって厳しい時期でしたが、業界のサプライヤーにとっても同じことが言えると報告した。その一例として、燃料供給業者が待機しており、短いターンアラウンドタイムで航空機に燃料を補給する準備ができていることが挙げられる。パンデミックの初期には、OAGが頻繁に報告していたように、
世界で最も包括的なフライト・ステータスのデータベースを持つOAGAviationWorldwideで、ジョン・グラント(JohnGrant)が2020年05月25日に、キャパシティの変化という点では静かな一週間となった。少なくともヘッドラインレベルでは総キャパシティが2%強減少し、3,100万席と座席数が「COVID-19イベント」の最低記録を上回っていると報告した。ここ数週間、主要市場の航空会社がいくつかのサービスの再開を発表したことで、信頼感は高まってきているが、まだ利
世界で最も包括的なフライト・ステータスのデータベースを持つOAGAviationWorldwideが2020年05月18日に、もっともキャパシティが落ちて、回復している航空業界の衝撃の月報を無料で公開したと報告した。私の場合は、かなり以前から、日報、週報、月報を申し込んでいるので、自由にダウンロードできるが、誰でも新規登録すれば、無料でダウンロードでき、Webnerの参加も許されると思います。https://time-az.com/main/detail/71956現在
世界で最も包括的なフライト・ステータスのデータベースを持つOAGAviationWorldwideで、ジョン・グラント(JohnGrant)が2020年03月04日に、飛行機の美しいところの1つは、どこへでも広く飛べることで、彼らが何もしないで横たわっているのに多くのお金がかかるという事実はそれほど美しくない。現在のコロナウイルス・イベントは、世界中の膨大な数の航空機を接地し、ネットワーク・プランナーがある程度の利用を続けようとするための新たな課題を設定している。ボーイング
世界で最も包括的なフライト・ステータスのデータベースを持つOAGAviationWorldwideで、ジョン・グラント(JohnGrant)が2020年03月02日に、中国国内市場への別の追加として290万席(18,200便)を追加したことは、航空業界にとって、コロナウイルス・イベントの影響に関する前向きな歓迎する最新情報として提供したと報告した。また、中国を世界で2番目に大きい市場として戻って気ている。それは、単なる偶然かもしれない。https://time-az.com
世界で最も包括的なフライト・ステータスのデータベースを持つOAGAviationWorldwideが2019年12月27日に、10年を迎えた。10年にわたる驚くべき航空、データ、洞察、変化、魅力的な事実。もちろんそれらのほとんどはOAGから提供されている!その信じられないほどの10年が終わる!だから、順不同で…。この10年の信じられないほどのOAGから提供された驚くべき航空、データ、洞察、変化、魅力的な事実を公開した。https://time-az.com/main/
5月の草月造形科講座とドイツ文化会館の展覧会東京もからからの天気が続いていましたがこの日は朝からしとしとと梅雨の様な霧雨が降り続き木々のみどりがしっとりと元気を取り戻していました今期2回目の色彩構成コース5月10日(水)受講生の方の作品↓日本間のいけばな作品は撮り損ねまして今回画像無