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誉田哲也氏の「ジウX」を読了しました。姫川玲子シリーズと並び、著者の代表的なシリーズである[ジウ]サーガの10作目。同シリーズの「ノワール~硝子の太陽~」あたりから、外交・安全保障がテーマになっているように思います。個人的には中共を仮想敵国とするあたりが、作中の「新国家秩序(NWO)」と国家観が近しいように思いますので、共感を覚える部分もありました。さすがに、自分はここまでの危険思想は持ち合わせていないとは思いますが、、、
投稿日:2026年7月29日ストロベリーかって「ジョージア・ガイド・ストーン」と呼ばれる巨大な4枚の石板からなる石碑が、米国ジョージア州エルバート郡に1980年3月22日に建造されていた。これはグローバリスト達が建造したもので、彼らの目標を刻んだものであるとも言われている。その石板に書かれた目標は10項目。その1項目目は、「大自然と永遠に共存し、人類は5億人以下を維持する」である。つまり現在の世界人口約80億人を5億人以下に削減ということである。そしてグローバリスト達の最終
※COVID-19を、WEF(シュワブの世界経済フォーラム)は世界統一政府推進という本来の目的に立ち返るために都合よく利用した。(TheRealConspiracyBehindCOVID)https://www.armstrongeconomics.com/world-news/wef/the-real-conspiracy-behind-covid/投稿日:2026年7月26日マーチンアームストロング1)マーチン・アームストロング(MartinArmstrong)氏
ジウサーガシリーズ、読み落としてた…7月刊行最新長編の予告広告で見つけて良かった!やっぱり面白い。メンバーもみんな好きなので、最新刊でも死なないで欲しい。政治的にも大きな話になってきてNWOは、どこへ行くのやら。
『黙示録ラオデキアの群れの傲慢』一般的にクリスチャンの間で浸透している無数の教え、聖書解釈、儀式、記念日、聖書解説の数多くの箇所、それらが、実は聖書の事実に基づくものなどではなく、完全に人の…ameblo.jp『旧約聖書「モーセ五書民数記」を誰にもわかりやすく、簡単に。第9巻マットート第1話』石川尚寛|モーセ五書漫画化プロジェクト旧約聖書を絵巻物語に。全54巻、販売中。公式サイトhttps://www.3m-meditation.com・…ameblo.jp
📕書籍「世界を動かすユダヤ教の秘密」【目次】①阪神大震災にはあまりにも謎が多い②なぜマルコポーロの記者に過剰反応するか③衛星放送は人類を監視するためのシステム④何ともバカバカしい日ユ同祖論『「世界を動かすユダヤ教の秘密」⑤アブラハムが果たした役割は何か⑥ユダヤ人宰相の先駆者ヨセフという男⑦ユダヤ民族のためだけの宗教『「世界を動かすユダヤ教の秘密」⑧カバラ信仰はいかに生まれたか『「世界を動かすユダヤ教の秘密」⑨ユダヤ数とキリスト教の違い『「世界を動かすユダヤ教の秘密」⑩ユダヤ
おわりにユダヤ教は目論見通り世界支配出来るか読者はこの書で、カトリックに対する検証に対してプロテスタントのものがあまりにも少ないと思われるかもしれない。それには訳がある、一つには資料が手に入らなかったことである。原資料であるスプリングマイヤー氏のWiseasSerpentもプロテスタントに関しては十分ではない。もう一つは、カトリックが現世の権力を志向しているので一般の読者にも判りやすいと思われるからである。プロテスタントの場合あまりにも信仰話になってしまって内輪の人間だけの読み物に
キリスト教はサタンユダヤ教に勝てるかさて、ここまで書いてきて思う事は、あるいは読者はキリスト教会とクリスチャンはただ一方的にサタンや堕落天使たちにやられっぱなしになっている、何と情けないことか、と思われたのではないかと言う事である。一体キリスト教会にはこのような巨大な力に対抗するいかなる手立てもないのだろうか。それがあるのであって、決してサタンは思い通りにこの世で振る舞っているわけではない。フリーメーソンと薔薇十字団、この二つが欧米の反キリストの霊的パワーシステムであった。前者は実際的
ユダヤ教から生まれたモルモン教私はユダヤ人に対して何の恨みもない。それどころか彼らの悲痛な歴史に同情し、イスラエルを訪れた時には自分の国のようにうれしく感じたものである。ところが統一世界政府の陰謀の迷路をたどって行くと、辻々角々にどうしてもユダヤの三文字が現れてしまうのである。私が偏見を持って見ているのではなく、向こうから現れてくるのだ。エホバの証人のラッセルに続いてと言うより、本当はそれより前に、モルモン教を作ったジョセフ・スミスもまたユダヤの血筋であった。驚くべき事にアメリカで生まれた多
現在のヨハネ・パウロニ世はフリーメーソン現在の法王はヨハネ・パウロニ世である。前の本に書いた聖マラキの予言によると、この法王は「東の労働者」または「太陽の骨折り仕事」とある。確かに現在の法王は一見善良で苦労しているように見える。しかし、彼はポーランド出身のユダヤ人でフリーメーソンである。彼の法王制の下でP2ロッジによるバチカンの財攻取奪とメーソンによるカトリック教会のあらゆる階級への浸透は続いている。そのためにロックフェラ-一族はバチカンの学校とプロジェクトに大変な額の金を支払っている。億万
フリーメーソンの別動隊P2が暗躍ムッソリーニの政権の間にメーソンの活動は急激に落ち込んだ。ムッソリー二はメーソンだったからこれはおかしいと思われるかもしれないが、メーソンでも際立った人物の場合こういう事はよく起こっている。しかし、ムッソリー二は薔薇十字団に対しては寛容だった。ムッソリー二は政権を保つ事に最大の関心を持っていたが、フリーメーソンは秘密の力を持っていたから彼にとって脅威であった。その点、薔薇十字団は単純にオカルト的宗教集団だったからその心配はなかったからである。イタリアのある本の
ローマ法王は皆ユダヤ教の奴隷カトリックをユダヤ教に売ったパウロ6世パウロ6世(ヴィクター・マルチェッチ)の元でカトリック教会はニューエイジに向けてさらに坂道を転がり落ちて行った。中でも特筆すべき事は、1革命の神学が教会の中に入り込んだ事。2カトリックの秘密結社コロンブスの騎士とフリーメーソンが共同して動き出した事。3カトリック教会がフリーメーソンの前衛に据えられた事。4フリーメーソンの無法者集団P2が発達した事である。法王は公式には「革命の神学」を祝福していないし、公の
遂にカトリック教会を崩壊させる聖ピオ10世が1903年に即位すると、堅固に見えたカトリックの壁に危険な裂け目が現れた。慈悲深い「国際銀行家たち」は哀れみ深くもカトリック教会に浸透し、スパイを送り込んだが、まだ世界統一宗教の大切なパートは任せなかった。また世界統一政府の同調者にもしなかった。彼らは20世紀はとりあえずカトリックをキリストの王国と言う状態にしておくことにしたのだ。1902年の聖職者会議で前のカトリック宣教師(Seminarian)でメーソンのラクロクス神父が法王ピオ11世とし
メーソンと戦つた法王クレメントー二世一七三八年、法王クレメント十二世はフリーメーソンを非難し、カトリック信者はそれから離れ、加わってはならないと言った。しかし、カトリックのノーフォーク公爵はこれを無視しイギリスのフリーメーソン・グランドマスターとして行動したし、同じくモンタギュー子爵(イルミナティのキーパーソン)もイギリスのカトリック教会の頭でありながらこの詔勅を無視しイングランドのメーソンロッジのクランドマスターとして行動した。フリーメーソンのロッジはあらゆる反宗教的感情の温室となって
ユダヤ財閥に踊らされたヒトラーさて、ここにヒトラーについて不思議な証言がある。『アドルフ・ヒトラーの心』と言う本(NYBasicBookInc.)の著者ウォルター・C‐ランガーによると、ヒトラーはウィーンのロスチャイルド男爵の孫であるという。オーストリアの警察がオーストリア人のチャンセラ-ドルフスの命令の下でヒトラーがやった事を調査した極秘のレポートによると、ヒトラーの祖母、マリア・アンナ・シッケルーバーはウィーンでロスチャイルド男爵の女中として働いていたとき妊娠した。それを知ったロスチャ
世界大戦を三回計画している第一次世界大戦の前にはだれもあえて世界統一政府の計画を急いで押し進めようとはしなかった。この時期、ナショナリズムがヨーロッパで美しく花開き、スペインとプロシヤの戦争という例外を除いて人々は平和を楽しんだ。科学が驚異的に発展し、鉄道が国々をつなぎ、人々はパスポートなしで自由に行き来しヨーロッパのどこでもリスクなしで厳行する事ができた。だから人々はそのままキリストが再臨してパラダイスが来るのではないかとさえ思った。しかし、「イルミネイトされた計画」は長く準備されてきた通
ユダヤ教に乗っ取られたカトリック教会ここであらかじめ読者にご注意申し上げるが、この本の元になった資料の提供者フリッツ・スプリングマイヤー氏はカトリック信者ではなくプロテスタントである。それで氏はあえて、これから書くことについてわざわざその研究はカトリックに批判的な文書からではなく、まったくカトリック内部の文書のみを用いたといっている。実際、氏の資料には膨大な原資料のリストがあるのだが、この本は読者が読みやすいようにそれらを一切排除した。もしそれら全てを書いたとしたら、それだけで別の本を作らね
ルネッサンスはユダヤ思想の産物中世の崩壊を招いたルネッサンスはギリシャ・ローマのヒューマニズムの回復と言われていた。しかし、我々はもう一度このルネッサンスをユダヤ思想との係わりにおいて再評価すべきであると思う。四世紀末ロ-マ帝国は東西に分裂し、間もなく西ローマ帝国は東から来たフン族の影響によって移動してきた西ゴート族に圧迫されて移動し始めたゲルマン民族によって、大混乱に陥り、それを静めるために雇ったゲルマンの傭兵隊長オドアケルによってAD476年滅ぼされてしまった。その後、ゲルマン民族
ユダヤ人迫害の本当の理由は何かさて、そのサンへドリンにはそれから次々と悲痛な報告が寄せられるようになった。改宗の強制。残虐な拷問と処刑。生きることすら許されない運命が待っていたといわれている。これらの悲しみをユダヤ人はじっと耐えて、そして復讐を誓って来たのだ。この辺の詳しい歴史はどうかいろいろな書物で学んでほしい。ではどうしてヨーロッパ社会はそのようにユダヤ人を扱ったのだろうか。よく言われるようにイスラム社会の方がはるかにユダヤ人には寛容だったのである。これについては後ほど検討しよう。とも
ユダヤ数とキリスト教の違い他民族に寄生し浸食する宗教「そこで大祭司は言った、『あなたは神の子キリストなのかどうか、生ける神に誓って我々に答えよ』イェスは彼に言われた、『あなたの言うとおりである。しかし、わたしは言っておく。あなたがたは間もなく、人の子が力ある者の右に座し、天の雲に乗ってくるのを見るであろう』すると、大祭司はその衣を引き裂いて言った、「彼は神を汚した。どうしてこれ以上、証人の必要があろう。あなたがたは今このけがし言を聞いた。あなた方の意見はどうか』すると彼らは答えて言った、『彼は
カバラ信仰はいかに生まれたか預言者で一番有名なのはエリヤである。彼は実に預言者らしく、その素性も来歴もなく忽然と現れ三年間雨をとどめ、最悪の王アハブと民衆を震え上がらせ、偶像神バールとアシタロテに戦いを挑み、天から火を降らせて勝利し、その預言者たち合わせて850人を切り殺すという大胆不敵な男であったが、いったん王妃イゼべルに脅かされると怯えて逃げ出しシナイ山まで逃げて神に励まされるという人間的な側面も持っていた人物である。しかし、預言者たちの懸命の努力にもかかわらずイスラエルとユダヤはともに神
ユダヤ民族のためだけの宗教この際、我々はユダヤ教それも正統的なユダヤ教に対する誤解と錯覚を完全に払拭しておかなくてはならない。ユダヤ教とは徹頭徹尾ユダヤ民族の民族宗教である。学問的に何と言うのか知らないが、これは一つの部族宗教なのであって、決して世界宗教ではないし、もし我々が今日言うところの世界宗教となれと言ったら、ユダヤ教自身が断るだろう。だからユダヤ教を偏狭だとかその神には愛がないとか言うのはお門違いもはなはだしい。それは国内専用の旅客機に国際線の装備がしてないと文句を言うようなもので
ユダヤ人宰相の先駆者ヨセフという男これらの子らのうちヨセフはヤコブの最愛の妻ラケルが産まず女だったが癒されて生んだ子であった事から、ヤコブに特別に愛され、そのために兄たちの妬みを買い、奴隷として売られてしまった。ヨセフはエジプトに連れて行かれ、そこでエジプトの王ファラオの夢を言い当てる能力で宰相まで昇りつめる。現代ですら多くの国家の権力者は占い師や呪術師に頼る。まして三○○○年前のエジプトでヨセフの超能力は国家も支配するものであったが、もちろんこれはイスラエルの神の与えた賜物(カリスマ)であ
アブラハムが果たした役割は何かハランに居たアブラムにある日、神が語られた「あなたは国を出て、親族に別れ、父の家を離れ、わたしが示す地に行きなさい」創世記12:1この時まで、聖書はアブラムと神の関係、言い換えればアブラムの宗教的背景については全く語っていない。ユダヤ人の伝説ではアブラムの父テラは偶像を作って売っていたという。実際今日のメソポタミヤ地方の考吉学的な発掘でも、聖書に言う唯一神信仰の証拠はない。むしろあらゆる偶像、占星術、オカルト的宗教が発掘されている。聖書の記述でもアブラ
何ともバカバカしい日ユ同祖論私は一時、日本人ユダヤ人論に傾倒した事がある。誰にでもルーツ探しは面白いものである。アレックス・ヘイリーの「ルーツ」だって、そういう興味が全ての人にあったからあれほど売れたのだろう。初めからフィクションと言えばいいのに変にノンフィクションにこだわるから評判を落としたようだ。日本は本当に不思議な国である。私は伊勢神宮の石灯ろうにあるダビデの星も見た。「ナギャドヤラ」という青森八戸の民謡がへブル語の詩歌だという川守田博士の本も読んだ。幼い頃、小耳にはさんだ「スメ
衛星放送は人類を監視するためのシステム1994年7月、日本は日本女性初の宇宙飛行士向井千秋さんの話題で持ち切りとなった。そして、新聞もテレビも異口同音に子供達に夢と憧れの人向井さんを売り込んだ。ところがどのTVチャンネルも新聞も決して次のような事は書かず、言わなかった。すなわち、「日本人がアメリカのスペースシャトルに乗せられる事がそんなに嬉しい事なのだろうか」「日本はスペースシャトルを打ち上げる金も技術も無いのだろうか」「アメリカはスペースシャトルを打ち上げる金はあっても財政は赤字で、他国に
<なぜマルコポーロの記者に過剰反応するか>ちょうどその頃、ある雑誌に載った「ナチスのガス室はなかった」と言う論評に、ほとんど野犬のように噛み付いて来た民族の反応にはがっかりした。その民族は知性的な事、世界一を自認する民族ではなかっただろうか。ところがこの反応には知性のかけらもない。冷静な論議も何もなく、ただ、けしからんの感情論だけ。あとは記事を取り消せ、広告するなと声高に叫ぶだけである。本来言論と言うものは言論で反駁するものである。「ガス室はなかった」と言うのが偽りなら、「ガス室はあった」と論
「世界を動かすユダヤ教の秘密」①はじめにあなたの想像を絶する現実に気づいて欲しい阪神大震災にはあまりにも謎が多いこの本を書き始めたのが昨年の夏の事であった。そして、いよいよ出版しようとしていた本年1月17日、阪神大震災に日本は震憾した。しかし、私は恐らく日本人のほとんど誰もが感じないショックを受けた一人である。それはこの地震が人工地震ではないかと思ったからである。私の前著『悪魔最後の陰謀』の中に、今世界を統一しようとしている人々が、地震の巣と言われる断層地帯の地下で核爆弾を爆発させ、マ
◆エコノミスト2026NWO-エコノミスト2026(今年の計画)
【1996年「誰も書けなかった悪魔の秘密組織」】①はじめに、ユダヤの世界支配計画が狂ってきた②非加熱製剤を日本に輪出したのは誰か③オウム真理教のバックはイルミナティ④大蔵省解体を叫ぶ奴は売国奴⑤狂牛はなぜ二頭しかいないのか⑥O-157をバラ撤いている奴がいる⑦もう一つ別の巨大地震計画⑧米国「教育の日」は非ユダヤ人を大虐殺する法⑨続発する爆弾騒ぎの目的は何か⑩ギロチンによる大量処刑が米国で始まる⑪一般米国人は全員強制収容所に入れられる⑫囚人輪送用貨車が大量生産されている⑬