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おはようございます⚾️✨日米ともにいよいよシーズンもクライマックス。毎日テレビやニュースから目が離せません(笑)🇺🇸メジャーリーグ(MLB)の激闘!まずはMLB!シカゴ・ホワイトソックスの村上宗隆選手、本当に激しい戦いを繰り広げてくれましたね!残念ながらクリーブランド・ガーディアンズに敗れてしまいましたが…最高峰の舞台で堂々と戦い抜く姿には、胸が熱くなりました👏😭メジャー挑戦1年目から重圧のなかで戦う姿、本当にかっこよかった!この悔しさを糧に、来シーズンさらにパワーアップした
DeNA4ー1巨人巨人、連敗でクライマックスシリーズ敗退決定。……まあ、正直ここで勝ち抜いてもファイナルステージ突破は難しいと思っていたので、それが早まっただけの問題なので。……そういった意味ではあまりショックはありません。そんなこんなで。今年はいろいろあった中、よく頑張った方だと思います。それでもやはり勝てる試合を勝てなかった、勝ち切れなかった。何が問題なのか。それを乗り越えるには何が必要なのか。来年への課題としてしっかり考え、結果に繋げて今度こそ我々ファンに歓喜を味わわせて欲しいで
下記はスポーツ報知から↓◆2026JERAクライマックスシリーズセ・第1ステージ第2戦巨人1―4DeNA(11日・東京ドーム)【動画】東京ドーム大歓声の「代打・坂本」…しかしレフトフライに…シーズン2位の巨人が同3位のDeNAに連敗を喫し、14年ぶりの日本一に届かず終戦を迎えた。球団OBでスポーツ報知評論家の村田真一氏はシーズンを総括。得点力不足を課題に挙げ「キャベッジが2年目で相手の研究を上回れなかったね」と左の大砲の不振が大きく響いたことを指摘した。今年を象徴するような
本日はコチラBBMのロッテぇロッテ昔はめっちゃ好きやったなあ応援好きで交流戦とかで中継ある時、ヘッドホンで音大きくして聞いてたw最近は地味すぎてほとんど気にしてなかったけど、ようやく30本バッターが出てくれましたなチーム関係なくスター選手が出てくれるのはホントにいいことということで狙いは山口、西川、種市あたりかな結果の方ルーキーパラレル大聖や、やまとだと・・・!??もちろんあの大和ではないけどロッテにもヤマトがおったんかw応
前回のブログの次は、文化祭の手話ミニ講座・手話カフェ・手話歌と、番号札を持つように並んでるんだけど……さっ。10月10日(土)朝、SNSに出た❣️「藤浪晋太郎、獲得か❓️オリックス、調査に乗り出している❣️」オリックス、Bクラス立て直しのために考えられた投手補強。見出しを一目見ただけで自然に笑顔が出る。タイガースのファンクラブをやめて、通わなくなった甲子園球場。NPBに帰って来ても、遠くて、もはや頭の中にはないDeNA球場。を経て、オリックス❣️京セラドーム球場❣️って。ウ
さぁ始まりました!MBP旅行!!今年は5人!この後に起こる事が、楽しみすぎる😁まずは、この後に備えてウコン注入!まずは、腹ごしらえです。ここで、アニキからの素敵なプレゼントが🎁アニキ、ありがとうございます😭大切にします。お昼ご飯の海鮮定食最高でした。ここもアニキの下調べと予約のおかげ!いつも本当にありがとうございます😊腹ごなしにバッティングセンターへ!このバッティングセンターは、170kmは、中級者向けのようです😅(笑)ピッチングにも挑戦!!みんなで大盛り上がり!
今年も、この季節がやってきました。ドラフト会議前には、「もしGMだったら」シリーズなのです。これは、予想ではなく、妄想ですので、「クジになるやろ」とか「そんな順位では」とかではなく、ユルい感じで、お楽しみくださいませ。そして、シリーズ第1回は、やはり福岡ソフトバンクホークスからです。リーグ3連覇、しかもクライマックスシリーズに、2勝のアドバンテージ獲得の無敵ぶり、有望な若手もひしめいていて、穴は少ないのですが。右打ちの強打者と、センター、ライトを守れる選手が、一番の課題かなと考えており
今季5月に途中加入したセデーニョが自由契約となりました。期待された長打力が不発とあっては仕方ないでしょう。それ以前に現場では昨年より一回り大きい姿だったと調整不足のまま来日したことが露呈。オスナの不調で急遽という面はあったものの、球団の事前リサーチに疑問が付くものでした。今のスワローズは外国人の活躍が順位に直結しますので、リサーチはもっと丁寧に、慎重にやってもらいたいものです。その他の助っ人は、オスナとサンタナは3年契約のため残留、残るキハダ、リランソ、ウォルターズはいず
とうとう2026年NPBのCSが始まりますが……このタイミングで、広島編の続きです広島に行った際、この機会に、とばかりにマツダスタジアムに向かいまして……このコンビニに寄ったのですが、これ『ローソン』なんですよねファンの間では有名なのかもしれませんが赤いローソンなんて、想像もしていなかった(笑)さすが、カープの人気はすごい……広島インテリジェントホテルスタジアム前楽天トラベルそして『ケンコバのほろ酔いビジホ泊全国版-広島県・広島市-』に出てきた、ビジホの
📌1.マルティネスの突出ぶりが異常値レベル1位:マルティネス12億円(120,000万円)2位:則本・坂本・甲斐が3億円→1位と2位の差が「4倍」。NPBの年俸構造では通常ありえない差で、「メジャー級の即戦力を買いに行った」という球団の意思が極端に表れている。これは球団の資金力即効性のある戦力補強投手・野手どちらでも“軸”を作りたいという背景が推測できる。📌2.2位グループの“3億円ライン”はNPBのトップ層の標準値則本・坂本・甲斐の3名が横並びで3億円。
今日からの3連休、贔屓にしているスポーツ・チームの2大決戦が行われます。先ずは今日から、NPBジャイアンツのクライマックスシリーズ・セのファーストステージ。3連休最終日の月曜は、NFLシーホークスの同地区ライバル49ersとの序盤戦の大一番です。で、今日から始まったNPBクライマックスシリーズ。結果からいえば代行監督はやっぱり代行止まりということ。全く待ちの采配でどこが野村ID野球の申し子?代行は代行の意味があり、正式監督の器じゃないのが明白な采配ぶりでした。ジョージを
プロ野球ファンの皆さん今晩は。CSはセがDeNA、パは西武がまず先勝、共に1点差の好ゲームでしたなあ。で、いよいよオリックスもおもろい時代がやって来そうな気配ですわ(>_<)以下、スポーツ報知の記事より一部抜粋↓オリックスが、DeNAを戦力外となった藤浪晋太郎投手(32)の調査に乗り出していることが9日、分かった。課題とする先発陣の強化を目指し、160キロ超の剛速球や経験、実績に注目。11月に行われるトライアウト終了後の交渉解禁に向け、さらに動向を追っていく方針だ。獲
席にはそれぞれ黒・白・青のボードが置いてあって、全員が掲げてドームの天丼から撮ると色分けされて「GO!!LIONS」と読めるようになっていた🤩。さすがCS、エエ試合でありました🎵
DeNA2ー1巨人巨人、競り負けで先勝許す。初回先制をされるもその裏すぐに追いつく。両チーム決め手を欠ける中、最終回に勝ち越しを許す。そのまま逃げ切られ競り負け。……何ともはやですねぇ……。なんか最近、マルティネスの救援失敗が目立つんですが、それより何より打線も元気がない。もう後がなくなったんですから、次は当たって砕けろという感じでいって欲しいですね。明日こそ、よろしくお願いします。🙇
○対阪神第25回戦(甲子園)T0-4YS(8勝17敗0分)2026年10月8日vs.阪神|試合情報|東京ヤクルトスワローズ東京ヤクルトスワローズ公式サイトの試合情報2026年10月8日vs.阪神です。公式サイトでは試合速報やスケジュール、チケット、イベント、ファンクラブ、グッズなどチームや選手の最新情報を掲載しています。www.yakult-swallows.co.jp雨で先発登板機会を2回流していた中村優がようやく先発。来季先発起用を賭けてのテスト登板となりました。
#1。AVG.283/127H/10HR/52RB/OPS.710→AVG.280/130H/9HR/50RB/OPS750やむを得ない離脱、固定されない打順と守備位置の中で、今年もしっかり数字を残せた感じ。勝負を引き戻す一打、勝負を決する一打も放てるようになってきて、間違いなくチームの中心に足場を作れたんじゃないでしょうか。もう『期待の若手』『成長が待たれる有望株』は脱し、『チームを支える柱』にならなければなりません。そのためには……周りの目をしっかり意識できるようにな
今日からNPBCS。でも、そんなの関係ねぇ!いちおう、どーせジャイアンツとライオンズだろ~、っていうバカっぽい予想だけ置いといて、書き残していく。#0。言いたいことは、ただ一つ。〝アウトフィールドを制圧〟しなさい。ただただあなたがセンターに君臨すれば、それだけでチーム力は爆上がりのはずです。そうなるためには、やっぱ打席でできるところも見せていかないと…なんですかね(;´・ω・)。シーズン終盤の使われ方を見る限り。力は十分にわかっているから、選別のために他の選手に機会を
今日からプロ野球クライマックスシリーズファーストステージが開幕。セ・リーグは東京ドームで巨人とDeNAが対戦しますが。どうなんですかね。確かに戦力的には巨人の方が上かも知れませんが、DeNAの終盤の勢いも侮れない。簡単にはいきそうにないですね。こういう短期決戦は流れがものをいいますから、仮に初戦を取ったとしてもその後の展開次第ではどう転ぶか分からない。……まぁ、それでも勝ち上がって欲しいですけど……。ただ、勝ち上がったとしても、ファイナルステージで戦うのは阪神。……結局今年も勝てなかった
今日からCS。まずはセはジャイアンツ、パはファイターズ贔屓で。シーズン終盤の戦いぶりを見る限り、ジャイアンツは劣勢な予感。打てずに終戦なイメージしかわかないのが悲しい。パはどうなるかは?
【件名】Jリーグ特別大会方式を参考にした、セ・パ全12球団参加型「NPBオールランキング・フェス(仮称)」の導入提案1.提案の趣旨(現状の課題)現行のクライマックスシリーズ(CS)は、上位3チームのみに日本シリーズ進出の可能性を与える仕組みですが、「リーグ優勝チームの価値が損なわれる不条理さ」や、Bクラス(4〜6位)チームの「シーズン終盤の消化試合化」という構造的課題を抱えています。そこで、「ペナントレースの順位の正当性」を守りつつ、全12球団のファンが最後までポストシーズンを楽しめ、
ルーキー開幕投手・竹丸和幸の台頭2026年シーズンの開幕投手を務めたのは、ルーキーの竹丸和幸投手でした。新人投手の開幕投手抜擢は、1962年の城之内邦雄投手以来、実に64年ぶりの快挙です。竹丸投手は見事に開幕戦で勝利を挙げると、シーズン通算で11勝をマークし、新人王争いにも名乗りを上げる目覚ましい活躍を見せました。年間を通してローテーションを守った経験がなかったため、中盤には疲れから球速や制球力を落とす場面もありましたが、ファームでの調整を経て見事に復調。来シーズンのさらなる飛躍
本年度のセリーグのレギュラーシーズンが、昨夜終了しました。投打の主なスタッツを昨シーズンと今シーズンとで比較すると、下記の通りとなります。(左が今シーズンで括弧内は前半戦、右が昨シーズン、丸数字はリーグ内での順位)☆防御率2.79①(2.91②)←2.21①•先発防御率2.67①(2.70①)←2.35①•救援防御率3.01③(3.36④)←1.96①•WHIP1.11①(1.11①)←1.04①☆OPS.687①(.680①)←.6
プロ野球は昨日で全日程が終了しました。今年はなかなか波乱万丈なシーズンで、WBCのベスト8敗退から始まって色々とスキャンダルが続いたり、明らかにホームランが増えたり選手の入れ替わりが激しくなったり……と話題に絶えない1年だったと思います。参考までに、1月に書いた「シーズン最終順位予想」は次の通りです。【セ・リーグ】①阪神②中日③巨人④DeNA⑤ヤクルト⑥広島【パ・リーグ】①日本ハム②ソフトバンク③西武④オリックス⑤楽天⑥ロッテ前半戦を総括したブログについて
みなさま、こんにちは!日本のプロ野球の2026年シーズンが終了いたしました!阪神タイガースの佐藤輝明選手が見事三冠王に輝きました!おめでとうございます!佐藤選手の今期の成績は打率.306、本塁打39本、打点106でした。このほか安打数165本もトップです。三冠王は佐藤選手で9人目および13度目の達成です。2022年の村上宗隆選手(当時ヤクルト・現MLBホワイトソックス)以来4年ぶり、球団では1986年のバース選手以来40年ぶりの快挙でした!数字的には昭和時代の達
10/8阪神0-4東京ヤクルト17勝8敗ルーカス1勝3敗昨日は負けました。レギュラーシーズンの最終戦は完封負けでした。今季のラストですから勝って締め括りたかったところですが、いまの打線の低調ぶりではどうしようもないでしょう。先発ルーカスはフォアボールさえなければねえ、というかんじです。突然、コントロールを乱してストライクがはいらなくなります。見ていて、ちょっと怖いんですよね。CSが待っていますから、ちょうどいい負けです。
「阪神の優勝が決まりサトテルの三冠王も決まりました・・・。」NPBもポストシーズンに突入ですがサトテル個人としては来シーズンのMLBへの移籍がどうなるか?佐藤輝明選手が三冠王を達成です・・
タイガースは今季のレギュラーシーズン最終戦で東京ヤクルトスワローズに0-4で敗戦。2年連続40本塁打を目指した佐藤輝は打席が多く回るように2番に入ったけど不発に終わった。今季の観戦成績は36勝29敗2分(甲子園28勝24敗2分、京セラ6勝4敗、マツダ1勝、バンテリン1敗、神宮1勝)試合終了後にレギュラーシーズン終了のセレモニーもあって、藤川監督があいさつ。ということで今季甲子園での観戦は54試合でした。だけども、CSファイナルステージのチケットが1試合も取れていないという悲惨な状況。高額転売
日本ハム、ヤクルトなどに動きがあった日本野球機構(NPB)や各球団、独立リーグなどは8日、監督の契約更新や選手の自由契約、コーチの退団などを発表した。日本ハムは新庄剛志監督との契約更新を発表した。就任5年目となった今季は78勝62敗3分のパ・リーグ3位。悲願のペナント奪取を目指したシーズンはソフトバンクに5勝18敗2分と圧倒され独走を許したが、フロントは球団を着実に強化してきた手腕を評価。新庄政権は6年目を迎えることとなった。NPBはヤクルトのレアンドロ・セデーニョ内野手を自由契約選
2026年のNPB公式戦が今日行われたタイガースVSスワローズの一戦で全日程を終了しました。セ・リーグはタイガースとジャイアンツが競り合い夏以降、我がベイスターズが猛然と追い上げ2強に一泡吹かせるところまで行きかけましたが何せ、6月のふがいない戦いが最後まで響き結局はタイガースが凌ぎきって球団史上初の2年連続のリーグ優勝を決めました。その背景には1番から5番までの強力打線、中でも佐藤輝明は三冠王を獲得し、森下翔太も各部門で2位の成績、投手では高橋遥人が開幕からシーズンを通して安定感の高
2026年10月8日の阪神タイガースは、甲子園球場での東京ヤクルトスワローズとの試合でした。これが今季のNPBのペナントレースの最終戦となりますね。完璧な消化試合のように思うかもしれませんが、ヤクルト側にとってはそうでもないようで、もしきょう阪神に負けてしまうと、中日と同率で最下位になってしまう危機があるみたいです。それを避けたいと考えるならば、ヤクルトとしては是非とも勝ちたい試合になるようです。さっそくスタメンから書いて行きましょう。スターティングメンバー阪神タイガース1番(中)