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1989年のMTVのジョイントです。この頃、まだ日本ではそこまでの情報と映像は溢れていなかったので今更ながらこんな凄いコラボがあったのかと驚かされる。といってもトム・ペティ殆ど知らないのだけど。声が合っていて素晴らしいしアクセルの圧倒的な歌声とパフォーマンスに度肝を抜かれました。オーラが半端なくて今観てもドキドキ、ワクワクする。
おはようございます🌞昨夜、風君が投稿してくれたストーリーHachikōのメイキング🤗なぜかとゆーと。。。こちらは8日にMTVJapanFujiiKazeHachikōがBestR&BVideoに選ばれたとゆーお知らせきとったやつwMESS監督や一緒に手がけてくださったスタッフのみなさま、改めておめでとうございます㊗️㊗️㊗️大好きなHachikō🐕もちろんMVだって大好き💕麗しの神風様がいらっしゃるんですもの〜〜❣️❣️❣️わ〜もう最高〜〜❣️❣
Mrs.GREENAPPLE6thオリジナルアルバムタイトルは『POPS』新曲9曲を含む、全16曲の完全オリジナルフルアルバム!元貴さん「POPS背負います」ってはっきり話してたもんね。/ちょっぴりネタバレ注意⚠️\https://t.co/fXotmaZMTRこれまで鍵垢でご紹介してきたオリジナルフルアルバム『POPS』収録楽曲の世界をインタラクティブに楽しめる特別サイトができました🗝️これまで同様、正式な解禁日まで情報を取得したくない方は、クリックをお控
/#VMAJ2026WINNER🏆🏆🏆\SixTONESが3冠受賞!BestGroupVideo-Japan-「DanceForever」BestPopVideo「一秒」BestCinematography「マイオンリー」詳細はこちら👇vmaj.jp@SixTONES_SME#SixTONES
ミセスを推すためにお仕事をしている母です!年間の優れたミュージックビデオを表彰する日本最大級の音楽アワード「MTVVMAJ2026」において、Mrs.GREENAPPLEの作品がなんと3冠を達成しました!ぱちぱちぱち!さらにフロントマンである大森元貴さんのソロ作品も栄冠に輝くという、まさに快挙尽くしの発表となりました!ミセスの楽曲や映像は、ファン(JAM'S)はもちろんのこと、「最近テレビやSNSでよく見かけて気になっている」という方にとっても、一度触れると心が
VMAJ2026で受賞しましたおめでとう🎊/#VMAJ2026WINNER🏆\JO1「BECLASSIC」が「BestDance&VocalGroupVideo」を受賞!詳細はこちら👇https://t.co/e1c6Xaia93@official_jo1#JO1pic.twitter.com/YpNjy2sP4k—MTVJapan(@MTV_JAPAN)2026年9月8日VMAJ2026『VideooftheYear』に1人1回投票出来ま
メロディも歌詞も,各楽器の音の入れ方も技巧に走らない素直さがいい!『HeadOverHeels』byTheGo-Go’s(ザ・ゴーゴーズ)🎹♪🎸'80年代っていうのは,ロックやポップスといった音楽ジャンルにおいては,一種の「黄金時代」でありました。その頃にヒットした曲は,いまでも様々な媒体で採り上げられていますね。今回,アタクシがネタにしたいTheGo-Go’s(ザ・ゴーゴーズ:女性バンド)の
あと思い出したこと。サッカーワールドカップW杯ハーフタイムショーの件。マドンナ大先生が大降臨したアレです。スケールダウンして、いわば「ちゃち」にまとまってた件は一旦置いといて・・・・・・・・・・(笑)僕、率直に思ったんす。「マドンナ大先生とカイリー・ミノーグ大先生とセットで出せばよかったのに・・・」って。例えば、美熟女シャキーラ先生やガガ先生、J.LOにジェイ・Zの嫁はん(ビヨンセね)。この辺の世代でも、絶
1985年当時DokkenとかはMTVで知ってたんだけど、RATTは名前は聴いたことあるようなくらいの記憶しかないです。先日YouTubeのおすすめでこの曲が出てきて初めて聴いてめっちゃかっこいいじゃん!と。早速コピってみましたがどうですかね?僕の耳コピだとこんな感じで弾いてるように思いました。人生初のドロップDです↓RATT-LayItDownIntroLoopPresetはこちら↓LayItDownAmpliTubep
PickItem<<いちばん読んでいただいてる記事>>『「ヒメマルカツオブシムシ」との戦い〜駆除方法〜注意:虫、出てきます』生活の話です。書いておかないと、忘れてしまうので(^_^;)後に行くと、でかい写真も出てくるので、気を付けてくださいこれは、我が家の、「ヒ…ameblo.jpM!LKにハマってEBiDANを見るようになってM!LKの次にいちばんよく曲を聴いているBUDDiiS(バディーズ)このあと14:30MTVでミュージック
こんにちは〜暑いですね🫠先日、映画「マイケル」を観てきました。*ちょっとだけ内容に触れますマイケルって、そう!あのキングオブポップ「マイケルジャクソン」私が小学校高学年か中学生になってたかの頃にMTV(若い子は知らんかな💦)で観たマイケルジャクソンあれは、ほんまに衝撃でした!中学の定期テストが終わった日は私は帰宅して、マイケルジャクソンやマドンナの曲をかけてはソファーの上で飛び跳ねながら歌ってました🎤マイケルはもう亡くなっ
2026-08-22今日ジム活から帰宅して地上波で見るべき番組もないためCATVの音楽チャンネル(スペースシャワーTV、MTV、歌謡ポップスチャンネル)を見てみると、何と【MTV50周年企画80's8Hous】という、80年代の洋楽が8時間流れっぱなしの番組が流れている事に気が付いた。気がついたのは9時頃。開始は16時から24時まで。すでに5時間経過していた。マイケル・ジャクソン、ASIAとかEUROPEとか、ほとんど全て聞いた事のある曲ばかりが流れてくる。今は特に洋楽
イベント概要と歴史的背景MTVVMAJ2026は、2026年10月29日(木)に東京ドームで開催されます。開場は16:00、開演は18:00に設定されています。公式ウェブサイト(https://www.vmaj.jp/)に詳細が掲載されています。今後、追加のアーティスト発表が予定されています。本イベントは、2002年に全米最大規模の「MTVVideoMusicAwards」の日本版として創設されました。以降、毎年開催され、音楽シーンの多彩な部門で最優秀ミュージックビデオが表彰されて
今晩は🎵再び登場です😄今回アップ致しますのはBTSさん関連連続となりますが、此方の事柄についてです📢※画像は参考の為に拾わせて頂きました現地時間18日に「2026MTVVideoMusicAwards(VMA‘s)」が発表されました今年の受賞候補リストによりますと、BTSさんの5thフルアルバム『ARIRANG』のタイトル曲「SWIM」が、最高賞にあたる「年間最優秀楽曲(SongoftheYear)」部門にノミネートされたそうです💫同部門にはマドンナさんとサブリナ・カー
ワーなんかすご〜ノミニー多いと取らせない場合も多いけどそれにしても規格外だよね。栄親栄親。三船敏郎さんも栄親なんだ〜翼宿かな?命でもあるかも。なんかラウールさん新作お花ニューシネマパラダイス💐でどした?イタリア🇮🇹の子ども風..好きでもない花界隈、無理しなくて良いんだよ(^^)赤ちゃんすぎる、ありのままでねー👶68歳マドンナが最多11部門選出世界最大級米MV祭典で7年ぶり新スタジオアルバムが評価(日刊スポーツ)-Yahoo!ニュース米音楽専門局MTVが主催する世
どうも、かっちゃん。です昨日の予告通りに、連日投稿であります早速だけど、今回の火曜日は・・・ザ・エイティーズ(80’s洋楽POPヒットソング)1曲として1曲のみをチョイスの日にするよでは改めていきます・・・ザ・エイティーズ(80’s洋楽POPヒットソング)1曲今回はコレ・・・ダイアー・ストレイツの〝♪マネー・フォー・ナッシン
『あー夏休み(バタフライ②)2026年作詞曲』『あ〜もう2日しか無い(軋轢)2026年作詞曲』『夏休みなのになぁ〜(5㎜のハート)2026年作詞曲』『お盆の夜に想う事(総武線)2005年作詞曲』『何もやる…ameblo.jp直近のブログにもいいね宜しくね長かった夏休みも終わり、(半分はサービス仕事してたけど)現実と向き合わねばならぬ、日々のスタートですエンドユーザー対応に、追われた1日でしたま、なんやかんや言うても、腹は減る昨日のランチは、丸亀製麺千葉ニュータウン白井店
最近若い子たちは全然聴かないらしいね。いちばんの理由は言葉がわかんないかららしいけど40年前はMTVブームでそりゃもう凄い人気だった。単純にサウンドが良かったからだろうね今は何かみんな同じようなメロディに聴こえるのが多いけどまだまだ探しゃいい曲ありますよ✨👋ではおやすみなさい😴
午前中、録画した映画を見ていたらなんか本物を観たくなりました。スマホでチケット購入、カードで支払い・・・初めてなのでちょっと戸惑いながら購入したのは・・・『michael』ボヘミアンラプソディと同じ製作者とあってなんか雰囲気が似てる。マイケルが子供の頃の苦労などが印象的でした。自分が中学校の頃MTVのプロモーションビデオで『スリラー』を見て感動したのを思い出します。あの頃は録画ビデオなど無く夜中にテレビの前に座って親にバレないようにこっそりと見ていました。ほ
父が亡くなってからもうすぐ8ヶ月経ちます。父は色々な道のりを経て、最後の15年くらいはある種、老賢者のような粋に達していました。何かあっても、父がくれる言葉でほっとして心が落ち着くのです。心理学的に言うと、おそらくは父親コンプレックスだとか何かしらあるのでしょうけれど。「そんなの、へっちゃらだよ。何にも気にすることなんかないよ。」そう言ってくれるだろうか?「世の中そんなもんよ。仕方ないんだよ。ま、楽しくやんなさい。」だろうか?「ケチくさい、ケxの穴の小さい野郎だ。」ひょっとしたら、今
BillboardHot100最高15位年間チャート-お気に入り度(5点満点)私が初めてアラン・パーソンズ・プロジェクトを知ったのが、今回の『Don'tAnswerMe』です固定メンバーは、音楽クリエイターのアラン・パーソンズと、ピアニストやソングライターとして活躍していたエリック・ウールフソンで、レコーディング毎にメンバーが変わっていくという「プロジェクト」というスタイル。そんな事を知ったのは後々になってからでした
MTV開局45周年を記念した特別番組『【MTV開局記念】80's8HOURS』が放送されました。マイケル・ジャクソンやワム!など、黄金期の80年代洋楽名曲の数々が8時間にわたって特集されました。スターターは、マイケルジャクソンの『ビート・イット』。1981年に開局した当初のMTVは、主に白人のロックやポップスを中心に選曲しており、黒人アーティストのビデオがほとんど流れないことから「人種差別的ではないか」という批判を受けていました。映画『マイケル』でも、黒人の音楽を使うようにと、レコード
1ヶ月前に観た映画『Michael/マイケル』について書いておきたかったのですが、足の指が骨折したりで、わたしのプライベートが、慌ただしくてブログに書くことが出来ずに8月になってしまいました。マイケル・ジャクソンが70年代からヒットを出して、80年代に大ブレークし、2回の結婚をして、ちょっと寂しい晩年を迎えた後、若死してしまったのをリアルタイムで体験してきた年寄りのわたしとしては、この映画『Michael/マイケル(Michael)』は、とても興味を持てる映画でした。この映
アメリカAP通信8/11981年8月1日、MTVはアメリカでの放送を開始しました。この新しいケーブルテレビネットワークで最初に放映されたミュージックビデオは、バグルスの「VideoKilledtheRadioStar」でした。また8月1日は、1971年、ビートルズのジョージ・ハリスンとシタール奏者のラヴィ・シャンカールが企画したオールスターによるチャリティコンサート「バングラデシュのためのコンサート」が、ニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンで開催された日でもあります。
今宵は満月です🌕初めて「Thriller」のMTVを見た時は衝撃だった。満月の夜月の光を浴びたマイケルが狼男に変身するという短編映画を観てるような完成されたミュージックビデオだった。6月12日に映画が公開されてから私の中でいや社会的にもマイケル旋風が吹き荒れマイケルに振り回される夏となった。昨日もグラシネの応援上映に行ってしまった夏季休暇を取って。5マイケルだ。ほぼ満席。入場者プレゼント。ペンライトもOK♪いつものマイケルさん。彼の「みなさん
テミンくんMTVUKインタビュー「BACKSTAGEPASS」(追記あり)TikTok-MakeYourDayvt.tiktok.comいつもと変わらず誠実にインタビューに答える姿が印象的です。「最近あなたが許可を求めたのは何ですか?」という質問に対する回答に出てきた、お母さんとのエピソードがかわいらしいですね。恥ずかしそうに演技するテミンくんも見られて大満足です!パフォーマンスへのアプローチの変化に関する質問について、「若い頃は観客の反応などは実はよく見えず、た
2回目のMichael。2Michaelっていうのかな?あの最初から掴まれる臨場感。リズムに身体が自然に動いてしまう感じ。演じてるジャファーも上手❗️スーパースターを真似るのはいくらDNAとはいえ、相当な努力だろう。セリフの間合いとか、ソフトで繊細な感じもそっくりだった。1度目は子供の時のラストの歌声で泣き、2度目はMTVに放映された後のビリージーンで泣いた。子供時代、家族の為に働いた。その稀な才能を見いだしたのは父親だ。その父親は金の亡者になっていく。父親との確執。家族への愛
再注目のマイケル・ジャクソン説明はいらない⭐️スター⭐️です本家ビート・イットそういえばMTV全盛期にマイケルの大ヒット曲「BeatIt」の、パロティでアル・ヤンコビックの「EatIt」というのがありましたこっちはイート・イットマイケルへのリスペクト&ジョークが盛りだくさんで本物と同じくらいちゃんと作られたよくできたミュージックビデオでした確か、あのBillboardの上位にもチャートインしていたと思う😳マイケルも、気に入ってと
皆さんが「良かった」とブログに書いてる映画マイケル気がつけば上映から1ヶ月たってた❗️やばいと思い行って来ました映画館ジャクソン5の幼少期からキング・オブ・ポップになるまでのストーリーマイケルを演じてるのは甥っ子のジャファー・ジャクソン過度な特殊メイクはしなかったからか初めは違和感あったけど…映画が進むにつれて顔は引き締まり本物のマイケルに見えてくるMTVで黒人のミュージックビデオが流されたのはマイケルが初なのを初めて知りましたまだまだ人種差別が強かった80年代