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こんにちは~♪5月下旬なのに毎日夏のような暑さが続いてますね~まだ梅雨にも入ってないのに今の時期でこの気温となると夏はどれだけ暑くなるんだと嫌な気分になりますが、同時にあの季節でもあります。地元では有名な生グソ。6月辺りから始まりますので、今年も生グソを楽しめる時期。ネーミングだけ見ると生グソってなんじゃ?と思う方が多いと思いますが、、、「生グレープフルーツソフトクリーム乗せのかき氷」略して生グソ。写真は去年のですが、ソフトクリームとかき氷を組み合わせたデザートで地元でも人気のスイ
今回はGフレームの高機動型ザクをリペイントした「プロトタイプ高機動型ザクⅡ」を紹介。これもMSVが初出の、知る人ぞ知るマイナーな機体である。部屋の整理をしていたらちょうどGフレームの黒い三連星の高機動型ザクがあったので、塗装の練習がてらオレンジで塗ってみた(zaku-kao2)機体紹介。型式番号はMS-06RP。パイロットはエリオット・レム。試製高機動型ザクIIなどとも呼ばれ、宇宙での戦力強化対策の一環としてR型の開発を始めた。緒戦でのデータにより、ザクIIF型の汎用性がモビル
ゼッツーはじめて作った!独特の味わいがあるhttps://msz006ysa.com/56366/
こんにちは~♪先日静かだったプレバンからまたREシリーズが出てきましたね~デナン・ゲーが発売されてから絶対くるだろうなと思っていたら、やっぱりデナン・ゾンもきましたね。REシリーズが息を吹き返してきたのは良いことですが、しばらくはクロスボーン関連がメインかな?ギャプランのREが出るまで待ち続けますよ?そして昨日から始まった静岡ホビーショーではフルメカニクスでグレイズアインの発売が決まりました。斜め上のチョイスですが、こういうのは個人的にはアリです。一応、1期のラスボスですし、、、今後も
1/60フルアーマーガンダム&06R2ライデン機を同時進行中です。
ミク「うふ💚こんにちは💚このブログのアイドル・ミクです💚」リン「やっほー💛このブログのアイドル・リンだよ💛」ルカ「ごきげんよう🩷このブログのアイドル・ルカです🩷今回はMGの量産型百式改を私たち看板娘3人でレヴューします🩷」MSR-00100S量産型百式改『Z-MSV』より出展。エゥーゴがZガンダムの量産化計画失敗の代替機として用意した百式改の量産モデルで、エース用に少数が生産された。量産に際して頭部と肩部以外は百式と同様の形状となっているが、両肩のハードポイントには武装を装備可能。
今日はガンプラのご紹介。今回のキットは、RGGー3ガンダムVer2.0。この機体は機動戦士ガンダムの小説版やMSVなどに登場。キットは2025年発売のプレバン品です。まずはパッケージから。以前紹介したRGガンダムVer2.0のカラバリキットです。基本は同じなので、可動域や付属品は同じで、シールや一部パーツが違います。可動域はこちらを参照ください。『RGガンダムVer2.0』今日はガンプラのご紹介。今回のキットは、RGガンダムVer2.0。この機体は、ご存じ機動戦士ガ
今回はかねてより制作していた「ザクマインレイヤー」を紹介。素材はリバイブ版シャアザク。機雷散布ポッドだけを旧キットから流用した。フロントビューとリアビュー。小学生の頃にガンプラコレクションでコイツを手に入れて以来MSVでは好きな機体の一つになった。カラーリングは参考にしヨモギ色にカーキを混ぜてマインレイヤー独特の緑を表現した。パイプの色はつや消しブラック。腕と脚部の合わせ目とリバイブ版独自のモールドをパテ盛りしてなくし、旧キットやアニメ寄りにした。デカールは旧キット付属のモノをそのまま
【過去作品です】久々にお正月モデリングで06R2ですなんだかんだで忙しく12月中旬から早朝に少しずつ作成(笑)完成遅れでお恥ずかしい💦ジークアクスが大ヒット中ですが今年もブレずに旧キット作ります工作箇所は定番を中心に時間も無いので手数を少なくポイントを絞って効率重視で改修ポイント大腿部は付け根にボールジョイント受け手になる股関節にポリ関節付け位置を少し下にズラして足を長めに演出ヒザ関節は後ハメ加工しただけその他は足首ボールジョイント関節の受け側を組み込み
かなり前に完成はしてたんですが毎度のサボり癖で投稿が遅れてたピンク砂ザクです。本当は通常カラーが欲しかったんですが完成させてみるとまぁコレはコレでアリかなって感じでしょうかね〜(●´ϖ`●)そんなこんなでサクッと画像を貼るとしますかねぇ〜∠(゚д゚)/□熱収縮チューブでシーリングを表現してみましたザクマシンガンを構えて三連ミサイルランチャー構えバックショットデジラマではではまた次回のガンプラ日誌で会いましょう(^_^)/~
今回は当時驚異の出来だと思うのでカタチはほぼ無改造。全身PC化とネオジム磁石でアーマーを着脱可能にした程度です。
この前買ったザクマインレイヤーをリバイブ版シャアザクとミキシング。旧キット版の本体はノーマルザクとして後で作る事に決定。これまでの改造ポイント。・機雷散布ポッドはコンパチできるように元のバックパックと合体して取り外せるようにした。・アンテナ部分は折れやすいので破損防止のため、ビームサーベルの刃先を流用。これであらかた出来上がったが、問題は頭部の動力パイプをポッドにどう繋げるか?頭を使うな~💦
こんにちは~♪マズい!プラ板がどこにも売ってない!昨今の世界情勢で石油(ナフサ)を使うプラ板がほとんど入荷してないし、何しろ自分の製作はプラ板を大量に使うので、このままでは製作が出来なくなってしまう(汗)最近は溶剤も品切が続いてるのですが、溶剤はまだストックがあるので1年は持ちそう。ただ最悪プラ板が切れたら、ストレート組のディテール追加とかで凌ぐしかないかも、、、とはいえ悩んでも状況は変わらないので、プラ板が持つ限り製作していこうと思います。さてさて次なる機体。ティターンズ系の機体
今、絶好調なのは松の花粉。花粉症ではないのでわからないが。スギ花粉ではなくても花粉症の人はキツイのではないか?最近は雨が全く降らない。明日は雨?それは困る。WordPressにしたゲンソロのホームページ名をGENSOLOPROJECT(GSP)に変えた。連休中にぱあぷうロードを完結させるか。GENSOLOHEAVYMETAL�V���|�S�@���^�\��STEELDRIVER�X�e�B�[��MSV�����������@�V���@��zgensol
今日、本社で研修を終えた帰りに立ち寄ったブックオフにて「1/144ザクマインレイヤー(旧キット)」とガシャポン戦士の「にせガンダム」をゲット。特にザクマインレイヤーに関しては駿河屋やヤフオクより安い値段(大抵2000~2700円前後だがブックオフでは1700円。自分調べ。)かつほぼ新品だったので自分への御褒美にと思い迷わず購入。他にも旧キットのコアブースターとアッグが900円で売られているのを確認した。とゆうか他のガンプラもネットで買うより安い値段で売られていたっけなぁ。たまには中古ショ
ガンプラ旧キット「プロトタイプドム」を買いました。正直言って、そんなに思い入れないんですけどね。前に買った「MSVMS-06RザクII」とは違い、当時はこのキット買いませんでしたから。でもまぁ、MSVのNo3という最初期に発売されたキットでもありますし、なにより、まだこのあたりはちゃんとメカデザイナーであらせられる大河原邦夫氏がデザインを描いている、由緒正しきMSVなので、買っておいてもいいかもね。ちなみに初出は--と調べてみたら、1981年の書籍『TV版機動戦士ガンダムスト
格好良いガンダムは沢山発売されているので。今回は旧キット1/100ならではの味わいを生かして昭和チープトイ風に改造してみました。
今回は息抜きに余っていたモビリティジョイントのプロトタイプガンダムをノーマルガンダム風にリペイントしてみた。パッと見、我々の知ってる「ガンダムのおっちゃん」ぽく見えるが、近くで見ると「コレジャナイ感」が大爆発な本機(gundam-kao2)なぜこれをやろうと思ったかと言うと、最近仮面ライダーのフィギュアばかり塗っていて「ガンダムって基本トリコロールカラーなんだけどどんな色合いだったっけ?」を思い出すためである(gundam-kao6)参考にしたのはMSVのプロトタイプガンダムの「Bカラー」
そろそろ界隈にも材料諸々、キットそのものにも戦争の影響が出てきそうですね個人でどうこう出来る問題ではありませんし。とりあえず買い占めやらパニクる事も無く。作れるウチにと現在ひたすら積みを崩しています。
ディザートザクです。かなり重武装。あちらこちらボリュームアップしてるし。ザクのフレームで大丈夫なのか?少なくともキットのままの関節じゃ立たすのもきついんだけど。左の股関節と膝関節はプランプランなんだけど。ドワッジもあるんでいつかは並べたいな。ただ、作ろうと思うたびにどっちで組もうか、色をどうしょうか悩んで後回し。
1/144ザク強行偵察型(本体2017年12月完成)MSV(モビルスーツバリエーション)のザク強行偵察型です。関節はポリパーツを仕込んでアップデートしました。可動範囲は基本的にキットのままなのであまり動きませんが、股関節と足首はボールジョイントにしたので素立ちはそれなりに決まります。各所のカメラはクリアーパーツ化、動力パイプはスプリングに置き換えました。なるべくキットを活かす方針で作りましたが、胸部(肩付け根)はハの字にカットして幅詰め、脚はスネを幅詰めしてかなり印象が変わり
監督:今西隆志、脚本:大熊朝秀、大野木寛、制作:サンライズ。第3話「雷鳴に魂は還る」技術支援艦ヨーツンヘイムに戦闘支援型モビルアーマービグ・ラングが配備された。これも実験機を急場ごしらえで実戦投入したものであった。防衛線の守備を任されたヨーツンヘイムは、試作機ばかりを総動員して任務に従事。ビグ・ラング、ズダ、オッゴで激しい戦闘を繰り広げた。ア・バオア・クーより、指揮能力を失ったゆえに各艦独自の判断で行動するよう入電がある。ヨーツンヘイムはこれを停戦命令と受け取るか否かで意見が分かれる。し
ジム・トレーナー(2008年11月完成)HGUCジムから改造したジム・トレーナーです。胸はHGUCガンダムのパーツを使い、コクピット部はプラ材等でスクラッチしました。製作記はこちらMSV(モビルスーツバリエーション)で、練習機や偵察機といった強そうではないけれど実在の兵器に存在する派生機までデザインされたことが、モビルスーツのリアリティーを補強していると思います。▲胴体の白い部分が連邦マーク(士の字ですが)っぽいところがポイント▼模擬戦闘用装備シールド
MS-06FザクⅡシン・マツナガ専用機―白狼、F型に宿る―■製作概要今回製作したのは、MGザクⅡver.1.0をベースにMG高機動型ザク(シン・マツナガ機)1.0の頭部、スパイクアーマーを移植したミキシングビルドです。高機動型の象徴ともいえる白い頭部とスパイクをF型に組み込むことで、「高機動型受領前のシン・マツナガ専用F型」というMSV的空白を埋める機体として仕上げました。■機体設定MS-06FザクⅡシン・マツナガ専用機項目数値全高17.5m本体
ザク強行偵察型(HGUCザク改造本体2006年9月完成)このブログ開設当初のメインコンテンツだったHGUCザク改造のザク強行偵察型です。「ザク強行偵察型のキットのパーツを流用しない」というルールで作りました。製作記はこちら今見ると、頭部はもっと頑丈に作りたいとか、バックパックはもう少し大きい方が良かったとか反省点はありますが、いまだにお気に入りです。▼個人的に気に入っているポイントは「すね」です。
プレバン限定キットです。MGゲルググVer.2.0に、パーツを追加した内容です。頭部は新規パーツですが、バックパックや両腕の装備は旧ゲルググキャノンのパーツが流用されています。ボディーのライトグレーは、ガイアNAZCAカラー30722ジョイントグレーが、イメージドンピシャで使用しました。世代的にMSVはテンション上がります。
旧キットMSVザクデザートタイプです。土日に少ししか作業時間が取れないので、コレも以前途中まで作っていた物を仕上げた物です。ザクシリーズの中でも一番好きなザクですね。砂漠や荒野仕様って一番ワクワクします。ザブングルなんかもそうですね。この間のギラ·ドーガと。思っていたより大きさ変わらなかった。もう一個ストックあります。ディザート·ザクも。しかしえらい箱に年季入ってるな。